旅案内 たびあん

神社・寺院・歴史 一覧

和歌山市周辺 (和歌山・鳴神・加太・紀の川・岩出) 高野路 (橋本・矢倉脇・伊都・かつらぎ・九度山・高野) 海南・有田 (海南・有田・海草・紀美野・有田・湯浅・広川・有田川) 御坊市周辺 (御坊・日高・美浜・日高・由良・印南・みなべ・山内・埴田・日高川・初湯川・高津尾) 白浜・田辺周辺 (田辺・本宮町湯峰・本宮町下湯川・本宮町渡瀬・本宮町川湯・新庄・目良・文里・龍神・西牟婁・白浜・白浜町椿・白浜町日置・上富田・すさみ) 串本・勝浦 (東牟婁・那智勝浦・那智勝浦町湯川・太地・古座川・串本) 熊野路・瀞峡 (新宮・高田・熊野川・北山) 三重県奈良県大阪府
50音頭文字検索
3ページ 79件 [ 1/3 ] 並び順: [ 人気順 | 50音順 ]前の30件 | 次の30件
  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 熊野速玉大社
  • 新宮市新宮1  

    熊野神社総本宮。世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録。
    本宮・那智とともに熊野三山の一つ。社殿はいずれも丹塗りの鮮やかなもの。神宝が多く、国宝の室町時代の神宝類を

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  • 熊野那智大社
  • 東牟婁郡那智勝浦町那智山1  

    世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録。
    熊野三山の一つ。熊野速玉大社、熊野本宮大社とともに熊野三山と呼ばれる熊野信仰の中心地。境内にはひときわ鮮や

  •  [ 神社 | 紅葉 | パワースポット | 桜 ]
  • 熊野本宮大社旧社地大斎原
  • 田辺市本宮町本宮1  

    1889(明治22)年の大洪水まで熊野本宮大社があった場所。
    熊野詣の人々が長い旅の果てにたどりついた場所。日本一の大鳥居が立っていて、桜と紅葉の名所でもある。

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  • 熊野本宮大社
  • 田辺市本宮町本宮  

    熊野三山の中心。
    熊野詣の人々があこがれ旅した熊野の神の社。熊野三山の一つで全国3000社以上ある熊野神社の総本宮。鬱蒼とし

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 高原熊野神社
  • 田辺市中辺路町高原  

    中辺路沿いでは最古の建築物。
    中辺路の集落を見晴らす高原にある神社。境内には大クスが茂り、丹塗りに極彩色の絵を施した社殿が立つ。平安時代

  •  [ 城 | 歴史 | 庭園 | 日の出 | 桜 | 紅葉 ]
  • 和歌山城
  • 和歌山市一番丁3  

    徳川御三家の一つ紀伊徳川家の居城
    和歌山城は1585年(天正13)、豊臣秀吉が藤堂高虎に命じて築城し、弟の秀長に与えたのが始まり。桑山重晴、

  •  [ 寺院 | 初詣スポット | 桜 ]
  • 紀三井寺(護国院)
  • 和歌山市紀三井寺1201  

    山中に三名井をもつところから紀三井寺といい、西国観音霊場第二番札所。
    正面の朱色の楼門(重要文化財)をくぐると、231段の長く急な石段が目に飛び込んでくる。石段の中程まで登ると

  •  [ 歴史街道 ]
  • 黒江の町並み
  • 海南市黒江  

    紀州漆器の里・“黒江の町並み”・海南市
    黒江は古い漆器づくりの町。「黒江塗」と呼ばれるこの地域の漆器は、会津塗・山中塗・輪島塗と並び、日本四大漆器

  • 大門

  •  [ 歴史 ]
  • 大門
  • 伊都郡高野町高野山241  

    聖地高野山の表玄関。
    大門が今の位置に置かれたのは平安後期で、現在の大門は江戸時代の再建で重文に指定。高さ41.8mの門の両脇に

  • 道成寺

  •  [ 寺院 ]
  • 道成寺
  • 日高郡日高川町鐘巻1738  

    安珍・清姫伝説で知られる。
    歌舞伎や能で名高い、安珍、清姫の悲恋物語の舞台となった紀州最古の寺で、天台宗の名刹。境内には安珍を埋めたと

  • 根来寺定番

  •  [ 寺院 | 桜 | 紅葉 ]
  • 根来寺
  • 岩出市根来2286  

    紅葉 まだ [ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]

    根来寺の自然と歴史
    1132(長承1)年、新義真言宗の宗祖覚鑁(興教大師)が高野山に大伝法院と創建したことに始まる。鎌倉時代に

  •  [ 寺院 | 山・登山 | パワースポット ]
  • 高野山奥之院
  • 伊都郡高野町  

    世界遺産高野山奥之院
    伊都郡高野町にある標高約1,000m前後の山々の総称。平安時代の弘仁10年(819年)頃より弘法大師空海が

  •  [ 歴史的建造物 ]
  •  

  • 紀の川市名手市場641  

    妹背家住宅は江戸時代の大庄屋宅で、紀州藩主の参勤交代の宿舎だったことから旧名手宿本陣(きゅうなてじゅくほん

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  •  

  • 東牟婁郡那智勝浦町浜ノ宮350  

    浜の宮王子社跡として和歌山県指定史跡
    那智勝浦町の那智の浜の近く、補陀落渡海で知られる補陀洛山寺の横にある浜の宮王子跡地。熊野古道中辺路、大辺路

  •  [ 神社 | 珍スポット B級スポット ]
  • 淡嶋神社
  • 和歌山市加太  

    人形供養の神社と有名。
    全国にある淡島(嶋)神社・粟島神社・淡路神社の総本社で和歌山県内でも屈指の歴史を誇る。全国各地から子供の無

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 新宮市阿須賀1-2-25  

    蓬莱山の南麓に鎮座。古くは飛鳥社とも称された神社。
    古来から阿須賀社といい、由来書に「紀伊熊野新宮阿須賀社大明神は熊野第一の古社なり」とある。境内からは弥生時

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  •  

  • 和歌山市伊太祈曽558  

    続日本紀と古事記にも記載されており、木の神、航海安全の神、いのちの神として古くから信仰されてきた。「木の股

  • 温泉寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 田辺市龍神村龍神23  

    龍神温泉街の高台にある小さな寺。弘法大師が夢の中に現れた龍王のお告げによって龍神温泉を開いた時に、瑠璃光薬

  • 応其寺

  •  [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
  •  

  • 橋本市橋本2-3-4  

    応其上人ゆかりの寺
    木食上人として知られる応其上人は、紀ノ川に橋を架け、学文路街道を改修し、塩市を始めるなど橋本を開いた僧侶。

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 新宮市王子町1-32  

    王子ヶ浜の近くの古道脇にひっそりと立つ熊野九十九王子の一つ。もとは海の神を祭る宮だったが、熊野信仰の興隆の

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  •  

  • 和歌山市和田438  

    神武天皇の長兄である彦五瀬命を祭神にする。竃山神社の本段裏には彦五瀬命の墓とされる古墳がある。

  •  [ 神社 | 美術館・ギャラリー | 博物館・資料館 | 珍スポット B級スポット ]
  •  

  • 西牟婁郡白浜町1  

    ラマ教や密教秘仏約120点を展示している
    阪田山遺跡にある阪田神社は別名歓喜神社または阪田神社とよばれ、1300年前の男女陰陽のレリーフが御神体、子

  • 観音寺

  •  [ 寺院 | 観音 | 花 ]
  •  

  • 西牟婁郡上富田町生馬1977  

    通称「さつき寺」と呼ばれている。
    永享年代(1429~41)創建と伝わる寺。5月下旬には樹齢150年ともいわれるサツキが境内や石段の両脇を彩

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  •  

  • 御坊市湯川町財部  

    前3世紀後半のものと推定される日本最古のヤリガンナの鋳型と青銅器を溶した溶炉遺構が発掘されて注目された環濠

  • 歓喜寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 有田郡有田川町歓喜寺159  

    「往生要集」を著した恵心僧都が986年に開創した古刹
    恵心僧都源信の開基と伝えられる有田川町の古刹。明恵上人の誕生の地に近いゆかりから、明恵の高弟、喜海が歓喜寺

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  •  

  • 新宮市神倉1-13-8  

    熊野三山の一山である熊野速玉大社の摂社で千穂ヶ峰の南端に鎮座している。60mの絶壁の上のごとびき岩と呼ばれ

  •  [ 城 | 山・登山 ]
  •  

  • 御坊市湯川町丸山  

    「粉蝶城」とも呼ばれた優美な城
    室町時代に有田、日高、牟婁地方一帯を支配した湯川氏の居城跡。標高130mの場所にあり、日高平野が一望できる

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 紀の川市東国分682-6  

    聖武天皇の勅命により一国に一カ所建立したのが国分寺。
    聖武天皇によって全国に造営された国分寺は紀伊国では紀の川市に作られた。調査の結果、現在の医王院護国寺境内を

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  • 清姫の墓所
  • 田辺市中辺路町真砂  

    娘道成寺の主人公、清姫は現在の中辺路町真砂(まなご)という集落の出身と伝わる。安珍に見放され富田川に身を投

  •  [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
  •  

  • 有田郡有田川町粟生285  

    約600年前に建立された茅葺の薬師堂と木造薬師如来坐像ほか6体は重文。
    3歳になった子どもが薬師如来に将来の健康と幸福を祈願する、おも講と堂徒式という室町時代から続く行事で名高い

79件中[ 1 ~ 30 件] を表示
 
ページトップ