神社・寺院・歴史 一覧

-
と 徳大寺
- [ 寺院 ]

-
台東区上野4-6-2
アメヤ横丁の商店街の中にある日蓮宗の寺院。
江戸時代前期の1653年(承応2年)に示寂した日遣によって開山されたと伝えられる。本尊は大曼荼羅。聖徳太子
-
は 鳩森八幡神社
- [ 神社 ]

-
渋谷区千駄ヶ谷1-1-24
千駄ヶ谷一帯の総鎮守。
神亀年間(724年~729年)に創建された社に、貞観2年(860年)、慈覚大師(円仁)が村民の懇請によって
-
は 浜宮神社
- [ 神社 ]
-
利島村利島
航海の安全を祈願した神社。
主神は大綿津見神と事代主命。家族の旅立ちには「潮花」を潮に浸し一本はこの神社に奉納し一本は家の神棚に祀った
-
み 妙寿寺
- [ 寺院 ]

-
世田谷区北烏山5-15-1
烏山寺町26寺院の内の1つ。
寛永8年(1631)江戸谷中に日受上人が妙感寺と号して開山。心学者中沢道二や政治家川島正次郎の墓所、明治期
-
り 龍光院(江東区)
- [ 寺院 ]
-
江東区三好2-7-5
深川七福神のひとつ。
慶長16年(1611)馬喰町(中央区)に創建された浄土宗の寺院。明暦3年(1657)の大火で全焼したため神
-
い 石川酒造
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 | グルメ ]

-
福生市熊川 1
お酒のテーマパーク
東京都福生市の醸造所、石川酒造株式会社。日本酒、地ビールの製造販売の他、お酒を飲めるレストランも併設。蔵見
-
う 牛嶋神社
- [ 神社 ]
-
墨田区向島1-4-5
本所地域の総鎮守の神社。
創建は貞観二年(860)と伝えられ関東大震災後の隅田堤の拡張により墨堤常夜灯の下の大銀杏のある場所(向島須
-
お 王子神社
- [ 神社 ]

-
北区王子本町1-1-12
元准勅祭・東京十社の北方守護。
源義家の奥州征伐の折、当社の社頭にて慰霊祈願を行い、甲冑を納めた故事も伝えられ、古くから聖地として崇められ
-
お 青梅山金剛寺
- [ 寺院 ]

-
青梅市天ヶ瀬町1032
平安時代に平将門の開基とされる古刹。
東京都の有形文化財(昭和36年1961年指定)の四脚門をくぐると正面に本堂、右手には庫裏があります。境内で
- [ 神社 ]
-
新宿区若宮町18
神楽坂という地名の由来になった神社としても知られている。
鎌倉時代の文治五年秋、右大将源頼朝公が奥州の藤原泰衡を征伐した後に、宮鎌倉鶴岡の若宮八幡宮を分社したもの。
-
か 葛飾区山本亭
- [ 歴史的建造物 ]

-
葛飾区柴又7-19-32
大正15~昭和2(1926~7)年頃の山本栄之助翁邸を改修して公開。
実業家の山本氏の住居が昭和63年3月に葛飾区に移転されたもので、平成3年4月から一般公開されています。大正
- [ 神社 | 自然 ]
-
大島町差木地2
差木地の「岳の平」のふもとにある神社別名「おしずめ様」
銅でできた鳥居は江戸時代中期に造られたもの。境内には都の天然記念物(春日神社のイヌマキ群叢)に指定された樹
-
か 寒山寺
- [ 寺院 ]

-
青梅市沢井2-748
寒山寺は中国の蘇州にある寒山寺にちなんでいます。
楓橋を挟んで小澤酒造の対岸に位置している。昭和5(1930)年に建立された、中国蘇州の寒山寺にちなんだ趣の
-
き 喜之床跡
- [ 歴史 ]
-
文京区本郷2-38-9
石川啄木が明治42(1909)年より、妻・子・母を上野駅に迎え、2年2ヶ月過ごした住居の跡。旧家屋は春日通
-
こ 近藤勇生家跡
- [ 歴史 ]
-
調布市野水1-6-8
菩提寺である龍源寺の西に、新選組局長・近藤勇の生家跡があります。
7000平方メートルの敷地に堂々と建つ屋敷だったと伝えられる。昭和18年の戦時中に調布飛行場に隣接の為取り
-
じ 自由の女神像
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

-
港区台場1-4-1 お台場海浜公園内
平成10~11年に「日本におけるフランス年」事業の一環として設置されていたが、非常に好評だったため、返却後
-
じ 十三神社
- [ 神社 ]

-
新島村本村2-6-13
伊豆諸島の開祖、事代主命を主神として他に同系十ニ神が祀られています。
13の神が祀られる伊豆諸島随一の規模を誇る神社である。12月8日には例大祭が行われ、神楽と獅子木遣は都の無
-
せ 石田寺
- [ 寺院 ]
-
日野市石田1-1-10
土方歳三の魂が眠る寺
宗派は真言宗、愛宕山地蔵院石田寺。高幡山金剛寺の末寺です。古くからこの地に土着していた土方一族の墓所で、境
-
も 物忌奈命神社
- [ 神社 ]

-
神津島村41
島の開祖・物忌奈命を祀る社。
島民の守護神。参道にはタブノキ、ツバキ、マキなどの樹木が生い茂る。7月31日~8月2日の例大祭では、かつお
-
お 大森貝塚
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 | 庭園 ]
-
品川区大井6-21-6
1877年、日本で初めて発掘された貝塚跡。
アメリカ人の動物学者・エドワード・S・モースが、1877年(明治10年)6月19日に横浜から新橋へ向かう途
-
き 旧吉野家住宅
- [ 歴史的建造物 ]

-
青梅市新町1-21-9
新町を開村した吉野織部之助の子孫の住居。江戸時代末期の名主階級の民家の代表例。現在の建物は1855年(安政
- [ 歴史 ]

-
三宅村北部
小金井市と三宅村を結びつける。
安政3年(1856)に博打の罪で流されてきた小金井小次郎が島民のために作った井戸。小金井小次郎は、「江戸末
- [ 寺院 | 不動 ]
-
江戸川区平井1-25-32
通称「目黄不動尊」、正式名称は「牛宝山(ごほうざん)明王院最勝寺」貞観2年(860年)、円仁(慈覚大師)に
-
さ 西郷隆盛の銅像
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

-
台東区上野公園
上野公園の象徴として親しまれている。
武士・軍人・政治家である西郷隆盛(1828年-1877年)の顕彰を目的として建立された銅像。彫刻家・高村光
-
つ 築地小劇場跡
- [ 歴史 ]
-
中央区築地2-11
1924(大正13)年に開場した劇場跡。
土方与志と小山内薫が1924年(大正13年)6月13日に開設した日本初の新劇の常設劇場を設立。建坪264平
-
は 服部屋敷跡
- [ 歴史 ]

-
八丈町樫立2010
旧幕時代のお船預かり、服部家の屋敷跡。
流人・近藤富蔵の築いた玉石垣に囲まれ、館内には服部家ゆかりの器や道具類を展示。樹齢700年とも言われる敷地
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
文京区本郷4-9-29
文京区周辺の文化財を公開。
平成3(1991)年、文京区の歴史資料の調査、研究、保存、公開のために開館。主に文京区の歴史やゆかりの文学
- [ 神社 ]

-
小笠原村父島字東町105
父島の集落のすぐそばにある神社。
父島の中心街を見下ろす山の中腹にある神社。祭りや相撲大会などが催される、島の信仰のよりどころのようです。神
- [ 歴史的建造物 | 美術館・ギャラリー ]

-
千代田区霞が関1-1-1 法務省赤れんが棟
法務史料、建築資料及び広報資料などを展示。
法務省旧本館は、1895(明治28)年にドイツの高名な建築家により竣工した官庁建築。戦災によりれんが壁と床
-
み 御田八幡神社
- [ 神社 ]

-
港区三田3-7-16
和銅2年(709年)8月、東国鎮護の神として牟佐志国牧岡の地に祀られたのに始まる神社。誉田別尊命を主祭神と


















