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奈良
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  • 中宮寺定番

  •  [ 寺院 ]
  • 中宮寺
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺北1-1-2  

    本尊の国宝、菩薩半跏思惟像は世界三大微笑像の一つに数えられる美しい像。

    聖徳太子が、生母・穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめみこ、間人皇后)の宮殿を寺と改めたと伝わる尼寺。

  • 飛鳥寺

  •  [ 寺院 ]
  • 飛鳥寺
  • 高市郡明日香村飛鳥682  

    仏教を保護した蘇我馬子が建立した日本最初の本格寺院。

    本尊は日本最古の仏像で、鞍作止利の作といわれる飛鳥大仏(像高は275.2cm)。寺の西には、蘇我入鹿の首塚

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 鐘楼
  • 奈良市雑司町406  

    鎌倉時代、13世紀初頭の建築。

    吊られている梵鐘(国宝)は大仏開眼と同年の天平勝宝4年(752年)の制作で、中世以前の梵鐘としては最大のも

  •  [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
  • 法隆寺 南大門
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    法隆寺の正面玄関にあたる仏門・南大門。南大門は国宝で西院伽藍の南側にある境内入口に建っている入母屋造の一重

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺(奈良市)
  • 奈良市登大路町48番地  

    阿修羅像が著名。

    藤原氏の祖・藤原鎌足とその子息・藤原不比等ゆかりの寺院で、藤原氏の氏寺。京都山科の藤原鎌足[ふじわらかまた

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 香芝市良福寺361  

    吉田寺とともに「ぽっくり寺」として知られる寺。

    「往生要集」を著し、多くの伝説がある恵心僧都源信ゆかりの寺。本尊の阿弥陀如来は源信が母の忌中に刻んだとされ

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 細殿
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    綱封蔵の北側に細殿、細殿と軒を接して食堂が並んでます。

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  •  

  • 生駒郡平群町春日丘1-4  

    平群氏族長の墓といわれる前方後円墳。

    墳丘長60.5m、前方部幅31m、後円部径35mの前方後円墳で平群谷最大規模の古墳。石棺の側壁に斜格子文様

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 大湯屋
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代に創建され、平安時代末期の1180年(治承4年)の兵火で焼失し、現在の建物は鎌倉時代初期の1197

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 無料休憩所
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    暖かいお茶、無料で頂けます。

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺 五重塔
  • 奈良市登大路町48番地  

    五重塔(国宝)は天平2年(730年)、藤原不比等の娘でもある光明皇后の発願で創建された。現存の塔は応永33

  • 正倉院定番

  •  [ 寺院 ]
  • 正倉院
  • 奈良市雑司町406-1  

    校倉[あぜくら]造、高床式の正倉は世界遺産。

    東大寺大仏殿の北西に位置する。聖武天皇の遺愛の品をはじめ、天平時代を中心とした多数の東大寺に伝わった美術工

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 天河大弁財天社
  • 吉野郡天川村坪内107  

    日本三大弁財天の一つ。

    役行者が大峰修験道開山に先立って修行した古社。能楽と縁が深く、能面や能楽衣装などを保存。本殿には能舞台があ

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 伏蔵
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    伏蔵というのは宝物が収められた、地中にあるお蔵のこと。法隆寺の境内には3つの伏蔵があるそうだ。金堂と大経蔵

  •  [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
  • 東大寺 南大門
  • 奈良市雑司町406  

    東大寺の正門。平安時代の応和2年(962年)8月に台風で倒壊後、鎌倉時代の正治元年(1199年)に復興され

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  •  

  • 吉野郡吉野町吉野山579  

    後醍醐天皇のほか、源義経や豊臣秀吉ゆかりの地。

    吉水院と称した金峯山寺の格式高い僧坊の一つ。明治維新の神仏分離(廃仏毀釈)により、神社となった。後醍醐天皇

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺 北円堂
  • 奈良市登大路町48番地  

    藤原不比等の一周忌に際し、元明上皇らが建立した。現在の建物は承元2年(1208年)頃の再建(国宝)。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 法華堂
  • 奈良市雑司町406  

    三月堂(さんがつどう)の通称で知られる。日本の国宝に指定。東大寺に現存する数少ない奈良時代建築の1つであり

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 金堂
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    釈迦三尊像や金堂壁画などで知らない人はいない・・と思う。

  •  [ 神社 | 碑・像・塚・石仏群 | パワースポット ]
  •  

  • 奈良市柳生町  

    天石立神社(あまのいわたてじんじゃ)は岩戸谷にある古社。

    社辺は戸岩谷と称し「一刀石」をはじめとする巨岩、巨石が累々とする景勝地で、沢庵によって「柳生十景」の一に数

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 行基堂
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代の著名な僧で、東大寺の創建にも貢献した行基の肖像を安置する。

  •  [ 歴史 B級スポット ]
  • 石舞台古墳
  • 高市郡明日香村島庄  

    巨石を積み上げた横穴式石室古墳で日本最大級のもの。

    埋葬者は4代の天皇に仕え、崇峻天皇暗殺の首謀者と目される蘇我馬子が有力視されてる。7世紀初頭の権力者で、大

  •  [ 寺院 ]
  • 円成寺(奈良市)
  • 奈良市忍辱山町1273  

    平安中期の創建といわれ、国の名勝に指定された庭園は、舟遊式と浄土式をあわせた貴重な遺構。

    奈良市街東方の柳生街道沿いに位置する古寺で、仏師・運慶のもっとも初期の作品である国宝・大日如来像を所蔵する

  •  [ 歴史 ]
  • 高松塚古墳
  • 明日香村平田字高松  

    石室内の鮮やかな彩色壁画で非常に有名。

    藤原京期(694年~710年)に築造された終末期古墳で、直径23m(下段)及び18m(上段)、高さ5mの二

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺伝法堂
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    絵殿・舎利殿の吹き放しの廊下越しにみた伝法堂。法隆寺東院の講堂。聖武天皇夫人・橘夫人の住宅を改修・改造され

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 絵殿・舎利殿
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    東側は舎利殿と呼ばれ、聖徳太子が2才の春に東に向って合掌され、そしてその掌中から出現したという舎利(釈迦の

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 東院鐘楼
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    袴腰(はかまごし)が付いたものでは現存最古の鐘楼

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 吉野郡大淀町比曽762  

    6世紀に聖徳太子が創建。

    古くは、吉野寺、比蘇(比曽)寺、現光寺、栗天奉寺とも呼ばれ、聖徳太子が建立した48か寺の一つと伝えられる。

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 石上神宮
  • 天理市布留町384  

    『日本書紀』の記述で日本最古設立の神宮。

    崇神天皇7年、勅命により物部氏の伊香色雄命が現在地に遷し、「石上大神」として祀ったのが当社の創建とされる。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 四月堂
  • 奈良市雑司町406  

    正式名称:三昧堂、国指定重要文化財

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