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長崎
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  •  [ 教会 ]
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  • 南松浦郡新上五島町青方郷2151-2  

    豊かな緑に囲まれた美しいレンガ造りの教会。

    1879年(明治12)に建造され、現在の建物は1916年(大正5)に鉄川与助の設計施工で再建されたもの。ス

  •  [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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  • 五島市武家屋敷  

    仲町と南町を結ぶ通りは武家屋敷通りと呼ばれ、当時の面影が色濃く残る風情豊かな通り。五島藩主第22代五島盛利

  •  [ 寺院 ]
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  • 五島市玉之浦町大宝郷631  

    空海が真言宗を開いたといわれる寺。「西の高野山」と呼ばれ、県の有形文化財に指定されている梵鐘をはじめ、歴史

  •  [ 教会 | 歴史的建造物 ]
  • 井持浦教会
  • 五島市玉之浦町玉之浦1243  

    明治28年(1895年)にフランス人宣教師ペルー神父によって建てられたロマネスク様式の教会。ここには、聖母

  •  [ 歴史 ]
  • オランダ坂
  • 長崎市東山手町  

    外国人が闊歩した居留地にある坂

    昔、長崎の人は東洋人以外の外国人をオランダさんと呼び、居留地の坂をすべてオランダ坂と呼んだ。オランダ坂の中

  • 一覧橋

  •  [ 歴史的建造物 | 橋 ]
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  • 長崎市桶屋町  

    現在はコンクリートアーチ橋となってしまった。

    長崎市内に数ある石橋の一つで、明暦3(1657)年に高一覧が架橋。1795年流出し1801年再架設。198

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 五島市奈留町浦1246-2  

    奈留高校の校庭に、シンガーソングライターのユーミンこと荒井(現姓・松任谷)由実の『瞳を閉じて』が刻まれたユ

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 長崎市立山1  

    長崎県防空本部が置かれた被爆建造物。

    太平洋戦争中に空襲警報が発令されると県知事ら要員が集まり、警備、救護などの指揮をした場所。壕内施設と通路の

  • 眼鏡橋定番

  •  [ 歴史的建造物 | 橋 ]
  • 眼鏡橋
  • 長崎市魚の町  

    中島川石橋群にある日本最古のアーチ型石橋。

    寛永11(1634)年に興福寺の二代目住職、黙子如定によって架けられたといわれる橋。中島川石橋群の中では唯

  • 慶巌寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 諫早市城見町15-19  

    筑紫琴六段の曲発祥の地、甲冑工芸史上の名作として有名。

    江戸初期創建の浄土宗の寺。筑紫琴の名手、4代目住職玄恕に弟子入りした八橋検校が、修行後京都で作曲した『六段

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット | 祭り・イベント ]
  • 鎮西大社 諏訪神社
  • 長崎市上西山町18-15  

    長崎くんちの舞台としても有名。

    「おすわさん」の愛称で親しまれる長崎の総氏神。海の守護神を祀っていて、厄除けや縁結び祈願に多くの人が訪れる

  •  [ 教会 ]
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  • 五島市奈留町大串1131  

    大正6(1917)年、御堂造りの名人鉄川与助により建立されたロマネスク様式の教会。コウモリ天井とステンドグ

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 壱岐市芦辺町箱崎諸津触  

    御祭神は猿田彦命(さるたひこのみこと)。石猿群で知られる。拝殿横の石段に200体を超す石猿が並んでいる。か

  •  [ 歴史 | 公園 ]
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  • 大村市荒瀬町1116  

    大村純忠終焉の居館跡を中心とした歴史公園。

    藩主の座を退いた大村純忠が、晩年信仰生活を送った「坂口館」跡を整備。入口には中世の武家屋敷に広く用いられた

  •  [ 神社 ]
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  • 長崎市丸山町2  

    元禄13年(1700)創建の丸山町の氏神様。

    昔から“身代り天神”と呼ばれ親しまれてきた天満宮。名妓愛八をはじめ、多くの遊女が訪れたという料亭花月の裏門

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 長崎市伊良林2-9-2  

    地元の「亀山社中ば活かす会」により運営

    会員数100余名の「亀山社中ば活かす会」が管理・運営する資料館。坂本龍馬の等身大パネルや手紙の写しなど関連

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 壱岐市芦辺町国分東触464  

    伝統と格式を誇る式内社

    古事記では伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)が天照大神の次に産んだのが月読尊(

  • 平戸城定番

  •  [ 城 | 歴史 ]
  • 平戸城
  • 平戸市岩の上町1458  

    宝永元年(1704年)に日本唯一の山鹿流兵法によって築城された。

    現在の天守閣は昭和37年(1962年)に復元され、天守閣内部には3世紀ごろの「環頭の太刀(かんとうのたち)

  • 安国寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 壱岐市芦辺町深江栄触546  

    足利尊氏・直義兄弟が暦応年間(1338~42)に全国60余州に建てた安国禅寺の一つに数えられる。仏殿の床が

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 雲仙市瑞穂町西郷丁2322  

    古くから「岩戸さん」の愛称で地元の人々に親しまれている神社

    縄文人が住んでいたと言われている洞窟が御神体。水源の森に静かに佇む。

  •  [ 教会 ]
  • 浦上天主堂
  • 長崎市本尾町1-79  

    宣教する教会をめざして

    キリシタン弾圧に苦しんだ信徒たちによって建てられました。現在の建物は1959年に鉄筋コンクリートで再建され

  •  [ 教会 ]
  • 大浦教会
  • 長崎市南山手町2-18  

    長崎大司教区が大浦天主堂の隣接地に建立した教会

    国宝大浦天主堂が、観光客の増加に伴い、司牧のためには不都合となってきたため、昭和50年(1975)11月、

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 | 庭園 ]
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  • 大村市玖島2-291-4  

    大村に残る貴重な武家屋敷遺構として公開。

    明治3(1870)年に建てられた貴重な武家屋敷で、寄棟造り、桟瓦葺き、主屋と、渡り廊下で結ばれた別棟の離れ

  •  [ 城 | 歴史 | 桜 | 花 ]
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  • 大村市玖島1-45-3  

    大村藩主の居城であった玖島城跡。

    慶長4(1599)年に第十九代大村喜前が築城。工事は長崎惣兵衛が監督。大村喜前の父は日本最初のキリシタン大

  •  [ 城 | 歴史 ]
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  • 対馬市厳原町西里  

    厳原の西に位置する清水山の頂上から、断続的におよそ500mにわたって石塁が残る。一の丸・二の丸・三の丸の石

  • 島原城定番

  •  [ 城 | 歴史 ]
  • 島原城
  • 島原市城内1-1183-1  

    別名、森岳城、高来城。

    寛永元年(1624年)、築城の名手と讃えられた藩主・松倉重政が、7年の歳月をかけて完成させた城。この時領民

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 対馬市厳原町豆酘2752  

    19世紀中頃に建てられた対馬の家格の高い農家家屋。

    土間他に、だいどころ(居間)、ほんざ(座敷)、なんど(寝室)からなる間取りで、二方に縁を設けた対馬独特の構

  •  [ 神社 ]
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  • 長崎市住吉町13-6  

    商売繁盛、安産守護の神様でもあり、多くの祈願が訪れる。

    寛永11(1634)年に航海安全をつかさどる海の神様を祀って創建された神社。

  •  [ 教会 | 歴史的建造物 ]
  • 堂崎天主堂
  • 五島市奥浦町2019  

    禁教令が解かれた後の五島における最初の教会として設立。

    赤レンガが印象的な天主堂で、堂内はキリシタン資料館となっていてる。明治12年(1879年)に建てられ、五島

  •  [ 歴史 ]
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  • 大村市久原2  

    日本最初の文化勲章を受けた長岡半太郎の屋敷跡。

    気学、地球物理学、原子構造論など世界的物理学者として功績をあげ、日本最初の文化勲章を受けた、後にノーベル賞

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