神社・寺院・歴史 一覧
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23区:城東 葛飾 台東 墨田 江戸川

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か 亀戸天神社

- [ 神社 ]

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江東区亀戸3-6-1
菅原道真公を祀り、下町の天神様として親しまれている。
通称亀戸天神、亀戸天満宮、東宰府天満宮。菅原道真を祀り、学問の神様として親しまれている。特に1,2月の受験
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せ 浅草寺

- [ 寺院 | 観音 | 初詣スポット ]

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台東区浅草2-3-1
大提灯は浅草のシンボルで「仲見世」が有名
628(推古36)年にご本尊が示現したという縁起をもつ、都内最古の寺院。隅田川から引き上げられた聖観世音菩
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か 亀有香取神社
- [ 神社 ]

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葛飾区亀有3-42-24
両さんが清掃をする場面で登場する神社。
鎌倉時代建治二年八月十九日(西暦一二七六年)、当時亀有の地は下総国葛西御厨亀無村と呼ばれ、香取大神宮の神領
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て 天王寺
- [ 寺院 ]
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台東区谷中7-14-8
正式名称は「護国山尊重院天王寺」谷中七福神のひとつ。
谷中墓地の北端に位置する天台宗の寺院。江戸時代には徳川幕府公認の富突(現在の宝くじ)で知られ、目黒不動、湯
- [ 神社 | 祭り・イベント ]

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江東区富岡1-20-3
富岡八幡宮は深川七福神の恵比寿神であり東京十社の一つ。
1627年(寛永4)、長盛法印が霊夢に感じ永代島周辺の砂洲一帯を埋立て、社地と氏子の居住地帯を開き創建。例
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う 上野大仏
- [ 寺院 ]

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台東区上野公園1-16番
現在の東京都台東区上野恩賜公園内に造立されていた大仏。像高約6メートルの釈迦如来坐像だった。度重なる罹災に
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あ 浅草神社
- [ 神社 ]

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台東区浅草2-3-1
浅草寺本堂隣り、浅草寺の境内にある神社。
創建は平安時代後期から鎌倉時代といわれ、浅草寺の縁起となった兄弟の浜成、竹成と土師真中知を祀ったもの。通称
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い 石川啄木歌碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区西浅草1-6-1 等光寺内
浅草の夜の寂寥感をうたった歌碑。
歌碑は、啄木生誕七十年にあたる昭和三十年に建てられた。「一握の砂」から次の句が記される。等光寺の境内にあり
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い 易行院
- [ 寺院 ]
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足立区東伊興4-5-5
足立区東伊興にある浄土宗寺院
日照山易行院不退寺と号し、芝増上寺末。歌舞伎では有名な助六とその愛人揚巻。ふたりの仲の良さから「助六と揚巻
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え 映画弁士塚
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区浅草2-3-1 浅草寺内
明治・大正期の無声映画が活動写真として盛んだった頃の百余名の弁士たちの名を刻んでいる石碑。昭和33(195
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は 花の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区浅草7-1 隅田公園内
浅草側の隅田公園内にある歌碑。
作詞・武島羽衣、作曲・滝廉太郎の時代を超えて歌い続けられている名曲の歌碑。
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よ 吉原神社
- [ 神社 ]
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台東区千束3-20-2
浅草名所七福神の1つ弁財天を祀る。
新吉原遊郭には古くから鎮座されていた玄徳(よしとく)稲荷社、それに廓内四隅の守護神である榎本稲荷社、明石稲
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う 牛嶋神社
- [ 神社 ]
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墨田区向島1-4-5
本所地域の総鎮守の神社。
創建は貞観二年(860)と伝えられ関東大震災後の隅田堤の拡張により墨堤常夜灯の下の大銀杏のある場所(向島須
- [ 神社 ]
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墨田区文花2-5-8
地元の梅の名所として知られている。
経津主大神を御祭神として、民業指導、海上守護などの神様として広く仰がれている。旧・小村井村の鎮守で、平安時
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か 葛飾区山本亭
- [ 歴史的建造物 ]

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葛飾区柴又7-19-32
大正15~昭和2(1926~7)年頃の山本栄之助翁邸を改修して公開。
実業家の山本氏の住居が昭和63年3月に葛飾区に移転されたもので、平成3年4月から一般公開されています。大正
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ま 万福寺福禄寿
- [ 寺院 ]

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葛飾区柴又6-17-20
昭和3年に創建、柴又七福神の福禄寿。
柴又七福神のひとつで、福(幸福)禄(高禄)寿(長寿)を授ける中国の神様の寺。月に1回の坐禅会と写経会、月2
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げ 源空寺
- [ 寺院 ]
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台東区東上野6-19-2
徳川家康公開基。
浄土宗の源空寺は、五台山文殊院と号し、天正18年(1590)湯島に草創した浄土宗の寺。境内には、伊能忠敬、
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し 下谷神社
- [ 神社 ]
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台東区東上野3-29-8
奈良時代に創建され、現在の社殿は1934(昭和9)年に落成したもの。明治5年に稲荷から現在の名称に変更。社
- [ 寺院 | 不動 ]

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台東区橋場2-14-19
浅草寺にほど近い浅草名所七福神の布袋尊を祀る寺。
天平宝字四年(760)寂昇上人によって開創。当初は法相宗でしたが、長寛元年(1163)に、中興の祖といわれ
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ち 長命寺(墨田区)
- [ 寺院 ]
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墨田区向島5-4-4
「長命寺桜もち」で知られる。
江戸幕府3代将軍徳川家光がの放鷹の途中、腹痛を起こした際、境内の般若水(井戸水)で薬を飲むと痛みが止まった
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な 成田山深川不動堂
- [ 寺院 | 不動 | パワースポット ]
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江東区富岡1-17-13
真言宗智山派成田山新勝寺の東京別院。通称は深川不動尊、深川不動堂。
元禄16年(1703年)、1回目の成田不動の「出開帳」が富岡八幡宮の別当・永代寺で開かれた。これが深川不動
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ほ 法受寺
- [ 寺院 ]
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足立区東伊興4-14-8
正暦3年(992)恵心僧都によって、豊島郡下尾久の地に、天台宗恵心院法受寺として開創され、文永元年(126
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み 三囲神社
- [ 神社 ]
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墨田区向島2-5
境内には雨乞いの句碑が立っている。
元禄6年(1693年)俳人の宝井其角が参拝に訪れた時、日照り困っていた地元の者の哀願によって、この神に雨乞
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
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墨田区堤通2-6-10
墨堤通りに面した小さな公園。
幕末時代、新政府に対抗して独立政府を宣言して戦った榎本武揚の銅像が建つ。向島を愛した榎本は、晩年を向島で過
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う 上野東照宮
- [ 神社 ]

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台東区上野公園9-88 上野公園内
家康公の遺言により天海僧正と藤堂高虎が造営し、寛永4(1627)年に建立。徳川家康(東照大権現)・徳川吉宗
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え 江島杉山神社
- [ 神社 ]

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墨田区千歳1-8-2
盲目の鍼灸師杉山検校が、彼が修業した江の島の弁天岩窟を模して、屋敷内に創建。
明治時代1693(元禄6)年、総検校杉山和一が奉じていた江の島弁財天を祀った江島神社と杉山検校を祀った杉山
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え 円珠院
- [ 寺院 ]
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江東区平野1-13-6
江戸時代から、深川の大黒天として有名。
堂内に、享保5(1720)年に描かれた大黒天の掛け軸、木造の大黒天が安置、境内に石造の破顔大黒天が安置され
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え 炎天寺
- [ 寺院 ]
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足立区六月3-13-20
平安期の末に創建されたと伝わる寺。
江戸後期の俳人小林一茶が詠んだ「蝉鳴くや六月村の炎天寺」の舞台。「やせ蛙負けるな一茶是にあり」の句にちなみ
- [ 神社 | 初詣スポット ]
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墨田区東向島3-5-2
隅田川七福神(七福神を祭る神社)のひとつ。
天暦5年(951年)に慈恵大師が近江の国の白鬚大明神の分霊を祀ったのが創始とされる。祭神の白鬚大明神を寿老
- [ 寺院 ]

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台東区西浅草1-5-5
浄土真宗東本願寺派の本山。
1651年(慶安4年)、東本願寺第12世教如が神田に江戸御坊光瑞寺を建立したのを始まりとし、その後、京都の











