神社・寺院・歴史 一覧
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23区:城東 葛飾 台東 墨田 江戸川

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か 勝海舟生誕地碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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墨田区両国4-25-24 両国公園内
明治維新の英傑、勝海舟は父小吉の実家である男谷精一郎家で生まれた。現在、跡地は両国公園となっており、公園内
- [ 神社 | 初詣スポット ]
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墨田区東向島3-5-2
隅田川七福神(七福神を祭る神社)のひとつ。
天暦5年(951年)に慈恵大師が近江の国の白鬚大明神の分霊を祀ったのが創始とされる。祭神の白鬚大明神を寿老
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う 上野大仏
- [ 寺院 ]

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台東区上野公園1-16番
現在の東京都台東区上野恩賜公園内に造立されていた大仏。像高約6メートルの釈迦如来坐像だった。度重なる罹災に
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と 徳大寺
- [ 寺院 ]

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台東区上野4-6-2
アメヤ横丁の商店街の中にある日蓮宗の寺院。
江戸時代前期の1653年(承応2年)に示寂した日遣によって開山されたと伝えられる。本尊は大曼荼羅。聖徳太子
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え 映画弁士塚
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区浅草2-3-1 浅草寺内
明治・大正期の無声映画が活動写真として盛んだった頃の百余名の弁士たちの名を刻んでいる石碑。昭和33(195
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か 観音寺(台東区)
- [ 寺院 | 観音 ]
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台東区谷中5-8-28
谷中にあって、特に築地塀をもつ寺としてその名を知られている。土塀の上に屋根を葺いた築地塀は、江戸の寺町の風
- [ 神社 | 祭り・イベント ]

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江東区富岡1-20-3
富岡八幡宮は深川七福神の恵比寿神であり東京十社の一つ。
1627年(寛永4)、長盛法印が霊夢に感じ永代島周辺の砂洲一帯を埋立て、社地と氏子の居住地帯を開き創建。例
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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墨田区両国4-26-6 両国小学校北西角
児童文学の「杜子春」の一節が刻まれています。
芥川龍之介は、生後7ヶ月から両国で育ち、回向院に近い江東尋常小学校(現両国小)・東京府立第三中学(現在の都
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か 亀戸天神社

- [ 神社 ]

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江東区亀戸3-6-1
菅原道真公を祀り、下町の天神様として親しまれている。
通称亀戸天神、亀戸天満宮、東宰府天満宮。菅原道真を祀り、学問の神様として親しまれている。特に1,2月の受験
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れ 霊巌寺
- [ 寺院 ]
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江東区白河1-3-32
松平定信の墓がある浄土宗の寺。
寛永元年(1624年)、雄誉霊巌上人の開山により、日本橋付近の芦原を埋め立てた霊巌島に創建された。火事に遭
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い 今戸神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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台東区今戸1-5-22
浅草七福神のひとつ。
康平六年(1063年)源頼義・義家親子が奥州討伐の折、京都の石清水八幡宮を当地に勧進し、祈願したのが始まり
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え 江島杉山神社
- [ 神社 ]

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墨田区千歳1-8-2
盲目の鍼灸師杉山検校が、彼が修業した江の島の弁天岩窟を模して、屋敷内に創建。
明治時代1693(元禄6)年、総検校杉山和一が奉じていた江の島弁財天を祀った江島神社と杉山検校を祀った杉山
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え 回向院
- [ 寺院 | パワースポット ]

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墨田区両国2-8-10
1657(明暦3)年の大火の犠牲者を葬るために創建された古刹。
1781年(天明元年)以降、境内で勧進相撲が興行された。これが今日の大相撲の起源となり、1909年(明治4
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ほ 法受寺
- [ 寺院 ]
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足立区東伊興4-14-8
正暦3年(992)恵心僧都によって、豊島郡下尾久の地に、天台宗恵心院法受寺として開創され、文永元年(126
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え 円珠院
- [ 寺院 ]
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江東区平野1-13-6
江戸時代から、深川の大黒天として有名。
堂内に、享保5(1720)年に描かれた大黒天の掛け軸、木造の大黒天が安置、境内に石造の破顔大黒天が安置され
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し 下谷神社
- [ 神社 ]
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台東区東上野3-29-8
奈良時代に創建され、現在の社殿は1934(昭和9)年に落成したもの。明治5年に稲荷から現在の名称に変更。社
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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葛飾区柴又7-10-3
寅さんに笑い、泣いて、歌う人たちの心のふるさと。
1629(寛永6)年創建の日蓮宗の寺院。映画「男はつらいよ」の寅さんが産湯をつかったお寺としても有名。帝釈
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ま 万福寺福禄寿
- [ 寺院 ]

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葛飾区柴又6-17-20
昭和3年に創建、柴又七福神の福禄寿。
柴又七福神のひとつで、福(幸福)禄(高禄)寿(長寿)を授ける中国の神様の寺。月に1回の坐禅会と写経会、月2
- [ 神社 ]
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江東区亀戸3-57-22
1000年の時を経て今も「勝矢祭」が守り伝えられている神社。
天慶の昔、平将門が乱を起した時、追討使俵藤太秀郷はこの香取神社に参拝し戦勝を祈願した。乱はめでたく平定する
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き 旧寛永寺五重塔
- [ 寺院 ]

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台東区上野公園9-83
寛永8年(1631年)建立の初代の塔が寛永16年(1639年)に焼失した後、同年ただちに下総・古河城主土井
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え 炎天寺
- [ 寺院 ]
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足立区六月3-13-20
平安期の末に創建されたと伝わる寺。
江戸後期の俳人小林一茶が詠んだ「蝉鳴くや六月村の炎天寺」の舞台。「やせ蛙負けるな一茶是にあり」の句にちなみ
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は 花の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区浅草7-1 隅田公園内
浅草側の隅田公園内にある歌碑。
作詞・武島羽衣、作曲・滝廉太郎の時代を超えて歌い続けられている名曲の歌碑。
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は 花園稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]

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台東区上野公園4-17
倉稲魂命(うがのみたまのみこと=豊受姫命:とようけひめのみこと)縁結び・商売繁盛創祀不祥。承応3年(165
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い 石浜神社
- [ 神社 ]

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荒川区南千住3-28-58
浅草名所七福神、寿老神を祀る。
神亀元年(724)9月11日に聖武天皇の勅願によって鎮座されて以来、約1280年の歴史を持つ神社。境内には
- [ 神社 ]
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墨田区文花2-5-8
地元の梅の名所として知られている。
経津主大神を御祭神として、民業指導、海上守護などの神様として広く仰がれている。旧・小村井村の鎮守で、平安時
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じ 浄名院
- [ 寺院 ]
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台東区上野桜木2-6-4
へちま供養で有名なお寺
寛永寺36坊の一つとしてとして圭海大僧都が開基となり寛文6年(1666)創建、享保8年(1823)に寺号を
- [ 寺院 | 不動 ]

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台東区橋場2-14-19
浅草寺にほど近い浅草名所七福神の布袋尊を祀る寺。
天平宝字四年(760)寂昇上人によって開創。当初は法相宗でしたが、長寛元年(1163)に、中興の祖といわれ
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せ 浅草寺

- [ 寺院 | 観音 | 初詣スポット ]

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台東区浅草2-3-1
大提灯は浅草のシンボルで「仲見世」が有名
628(推古36)年にご本尊が示現したという縁起をもつ、都内最古の寺院。隅田川から引き上げられた聖観世音菩
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た 多聞寺
- [ 寺院 ]

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墨田区墨田5-31-13
隅田川七福神のひとつ。本尊は毘沙門天。
天徳年間(957-60)年の間に草創、天正年間(1573-91)年の間に現在の場所に移転。移転後は本尊に『
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だ 第六天榊神社
- [ 神社 ]
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台東区蔵前一丁目4番3号
関東圏で祀られる第六天系神社の総本宮
景行天皇の時代、日本武尊が東夷征伐の折に創祀したと伝わる。古くから「第六天神宮」と呼ばれてきたが、明治6年













