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  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 大田市大森町イ490  

    大森の町並みの中心にある旧大森区裁判所跡を復元して利用。展示室では町並みの関係資料や、石見銀山の歴史と暮ら

  •  [ 神社 ]
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  • 江津市江津町  

    他の別名として江津祇園宮、御魂神社がある。

    式内社でもある古社で、素盞鳴尊と奇稲田姫命を祀る。境内には四柱神社・白竜の霊石がある。4年に1度、7月に行

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市大森町イ1372  

    60歳の老齢で銀山代官となり、享保17(1732)年の大飢饉の際に、減税や官米放出、イモの栽培普及などに努

  •  [ 寺院 ]
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  • 大田市大森町大森  

    宝暦年間(1751~1763)に月海淨印が、銀山で亡くなった人々の供養のため、五百羅漢を造営するとともに羅

  •  [ 寺院 ]
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  • 江津市桜江町坂本3842-1  

    この地方きっての古刹で、真言宗の寺院

    天平18(746)年に開基された山岳仏教の中心的存在であった古刹。弘法大師巡錫の地で、石見観音第11番札所

  •  [ 歴史 ]
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  • 大田市大森町  

    仙ノ山北側に位置するこの製錬所は、明治28(1895)年に完成したもので、当時の先端技術によって建設された

  •  [ 歴史 ]
  • 石見銀山遺跡
  • 大田市大森町  

    江戸幕府の財政を支えた有名な銀山

    2007年7月、世界遺産として新たに登録された『石見銀山遺跡』。戦国時代後期から江戸時代前期にかけて最盛期

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市大森町宮ノ前  

    永享6年(1434年)、大内氏によって仁摩町馬路の高山から大森町愛宕山に遷座、寛政の大火により類焼し、後文

  •  [ 歴史 ]
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  • 大田市大森町  

    銀精錬の技術を伝えた「唐人」(渡来人の総称)の屋敷と伝えられる場所の跡。

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市大森町銀山  

    永享6年(1434年)創建と伝えられる鉱山の守り神。製錬の神「金山彦命」を祀る神社。全国一の規模の山神社で

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 大田市大森町ハ118-1  

    1800年代初めに建築された大森代官所に勤めた役人の武家屋敷。平成2年に復元された主屋に当時の生活用品を展

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 大田市大森町  

    江戸幕府勘定奉行、大久保長安の墓と、大久保長安(初代石見奉行)の銀山に対する功績をたたえた碑がある。大安寺

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 大田市大森町ハ63  

    熊谷家住宅は、寛政12年(1800)におこった町並みの大火後、享和元年(1801)に建築され以後、土蔵など

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津  

    龍御前神社の先ある豪商屋敷。

    代々庄屋であった廻船問屋「梅田家」の屋敷。特徴ある『なまこ壁』、玄関にかけられた縄のれんなど当時の賑わいを

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 邑智郡美郷町浜原460  

    境内にはヤマザクラとエドヒガンの雑種で、樹齢480年以上といわれる桜の古木(胸高の周3.3m、樹高30mの

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津沖浦  

    県指定文化財の謎の梵鐘があることで知られています。

    大久保長安(石見守)の逆修塚(生前に建てる墓)が残されている。大久保長安は、銀山の外港である温泉津港の振興

  •  [ 歴史街道 ]
  • 大森の町並み
  • 大田市大森町  

    世界遺産「石見銀山遺跡」

    江戸時代、幕府の直轄地だった石見銀山の中心の町。1923年(大正12)に鉱山は廃坑となったが、銀山川の細流

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 江津市波子町  

    柿本人麻呂の長歌の中に出てくる「辛乃崎」と言われているところ。元京都大学名誉教授澤瀉久孝博士は唐山を求めて

  •  [ 寺院 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津イ787  

    毛利元就にゆかりの古刹。

    毛利元就が九州の立花城を攻めた際に、手柄のあった然休上人を開基とした浄土宗の寺院。世界の銀産出の三分の一と

  •  [ 神社 | 花 ]
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  • 邑智郡邑南町八色石  

    天に昇る龍のように続く443段の石段がある神社。

    素盞鳴尊と末孫八束水臣津命を祀っている。山を這うようにのびる長い石段があり、頂上からの眺めは素晴らしい。竜

  •  [ 神社 ]
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  • 江津市島の星町  

    高角山の麓にある、江津市ゆかりの万葉歌人、柿本人麻呂を祀る神社。妻への想いを詠んだ「石見のや高角山の木の際

  •  [ 城 | 歴史 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津  

    鵜丸城は中世の港湾として繁栄した沖泊の南側の丘陵突端に位置する標高59m(比高55m)の海城。

    毛利氏によって元亀2年(1571に毛利水軍の拠点として約1か月で築城されたことが「児玉伝右衛門家文書」(萩

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 大田市大森町宮ノ前  

    下級役人の武家屋敷「中間長屋」

    銀を収納した蔵の番を担当するお金蔵番、銀山取締や夜警、役所と銀山の連絡係である御門番など大森陣屋に勤めた中

  •  [ 寺院 ]
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  • 浜田市三隅町芦谷  

    1382年(永禄2年)三隅信兼の開基、無端祖環の開山により創建されたと伝えられ、以後三隅氏の菩提所となった

  •  [ 寺院 | 歴史 ]
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  • 浜田市国分町  

    国重要文化財

    天平13(741)年に聖武天皇の請によって建立されたもので、現在は金蔵寺の境内にある。当時は規模の大きさを

  •  [ 歴史的建造物 | グルメ ]
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  • 大田市大森町ニ4−4  

    銀山と大森地区を分ける番所を守った、銀山付地役人の武家屋敷「渡辺家」の客間で四季折々の会席料理や揚げたて天

  • 観音滝

  •  [ 観音 | 自然 | 川・滝・渓谷 | 紅葉 ]
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  • 江津市桜江町鹿賀  

    鹿賀谷川に懸かる滝

    観音滝県立自然公園の中にある高さ約50mの岸壁を滑り落ちる珍しい三段滝。3段目がもっとも落差があり、岩肌を

  •  [ 寺院 | 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 浜田市下府町  

    石見国府が置かれたと伝えられる場所

    下府一帯は、古代石見国と呼ばれた県西部の中で、石見国府が置かれたと伝えられる場所。塔心礎の横には、寛延4(

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 大田市川合町川合1545  

    古来より文武両道の神・鎮魂の神・勝運の神として崇敬されてきたパワースポット

    宮中でも行われる鎮魂祭を行うことで、石上神宮および彌彦神社と共に有名。こちらでは宮中が行う11月22日でな

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