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世界遺産石見銀山遺跡とその文化的景観 せかいいさんいわみぎんざんいせきとそのぶんかてきけいかん

 歴史
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基本情報

鎌倉時代の末期、周防の国守大内氏によって発見された石見銀山(根県中央部の大田市)。

江戸時代には徳川幕府の直轄領となり、栄華の源と言われた。坑道や集落跡、山城跡、街道、古い町並みが往時の面影を偲ばせる。

「環境との共生」が評価され、2007年6月の第31回世界遺産委員会クライストチャーチ会議で、世界遺産リストに登録された。

住所大田市大森町
アクセス
公共交通
JR山陰本線大田市駅から石見交通大森行きバスで26分、大森代官所跡下車すぐ
TEL0854-89-9090
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