神社・寺院・歴史 一覧

-
た 高良家
- [ 歴史的建造物 ]
-
島尻郡座間味村慶留間82
琉球王朝時代に公用船の船頭職を務めた仲村渠雲上が建設したといわれ、地元では船頭殿とも呼ばれている。美しい赤
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
宮古島市平良西仲宗根3-34
仲宗根豊見親の三男でオヤケアカハチの乱に父とともに従軍し、その後八重山頭職となった知利真良豊見親を葬った墓
-
と 渡名喜里遺跡
- [ 城 | 歴史 | 展望台 ]
-
島尻郡渡名喜村富田
集落の北東に位置し、標高80mの小高い丘にあるグスク時代(10~14世紀)の遺跡。東方海上に沖縄本島、西方
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
浦添市仲 間 2-53-1
実物大で再現されたようどれの西室(英祖王陵)
琉球王国の英祖王と尚寧王の墓、浦添ようどれの内部を再現したブースが見どころ。浦添城跡の出土品なども展示。古
-
お 沖縄平和祈念堂
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]

-
糸満市摩文仁448-2
恒久平和と戦没者の追悼の象徴として建設。堂内には沖縄が生んだ芸術家山田真山氏が18年余の歳月をかけて原型を
-
く 久高島
- [ 歴史 | パワースポット ]
-
南城市知念久高
知念半島の東約5kmの海上に浮かぶ人口約300人の小さな島。琉球の始祖、アマミキヨが最初に降臨した神の島と
-
さ 山巓毛
- [ 歴史 ]
-
糸満市糸満
高さ30mほどの石灰岩丘陵上にある拝所。琉球王国の三山時代、南山最後の王他魯毎(たるみい)が、敗れた場所。
-
そ 園比屋武御嶽石門
- [ 歴史 | 見学 ]
-
那覇市首里真和志町1-7
首里城公園敷地内、守礼門の近くにあり国王が首里城を出て各地を巡る際に道中の安全を祈願した祈願所。石門の後ろ
-
た 玉陵
- [ 歴史 | 見学 ]
-
那覇市首里金城町1-3
琉球王朝第二尚氏王統の陵墓として3代目の王、尚真(しょうしん)が1501年に築墓したと伝えられている。玉陵
-
ち 知念城跡
- [ 城 ]
-
南城市知念知念上知念田原1033-3
古城(コーグスク)と新城(ミーグスク)
知念集落の丘上にある、代々の知念按司の居城。17世紀末に改築され、後に知念番所(役所)として使われていた。
-
は 漲水石畳道
- [ 歴史 ]
-
宮古島市平良西里
18世紀初めに治山・土木工事の一環として良質の石を敷き詰めて造られた琉球石灰岩の石畳の道。漲水御嶽から祥雲
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
糸満市伊原671-1
沖縄戦で看護要員として陸軍病院に動員され亡くなった、ひめゆり学徒の慰霊碑「ひめゆりの塔」に併設する資料館。
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
糸満市摩文仁614-1
沖縄戦に関する資料の展示や体験者の生々しい証言などが公開。住民たちが避難したガマ(自然洞窟)も再現している
-
し シルミチュー霊場
- [ 歴史 | パワースポット ]

-
うるま市勝連比嘉
琉球の伝説や伝説の地が浜比嘉にあります
琉球開びゃくの祖神、アマミキヨ、シネリキヨが居を構えたといわれる洞窟。
-
と 泊外人墓地
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
那覇市泊3-20-1
日米和親条約締結に先立ち、日本開国のための足場固めを行ったペリー提督の上陸記念碑が立つ。18世紀に来流した
-
な 中村家住宅
- [ 歴史的建造物 ]

-
中頭郡北中城村字大城106
国指定重要文化財中村家住宅
18世紀中頃の建築といわれる農家の屋敷。屋敷を囲むフクギと石垣をはじめ、赤瓦屋根、母屋、家畜小屋などの遺構
-
む 森の川
- [ 歴史 ]
-
宜野湾市真志喜1
中山王、察度の生誕縁の地であり、その母が天女であったということから「羽衣伝説」発祥の地としても知られる。石
-
え 円覚寺跡
- [ 寺院 | 歴史 ]

-
那覇市首里当蔵町
第二尚氏の菩提寺として弘治7年(1494年)に鎌倉の円覚寺を模して建立された。明治時代の琉球処分後、仏殿、
-
り 燐鉱石貯蔵庫跡
- [ 歴史 | 心霊・不思議・廃墟 ]
-
島尻郡北大東村港
西港すぐそばにあり、大正7(1918)年から昭和19(1944)年頃まで盛んだった鉱採掘事業で使用されてい
-
う 上江洲家
- [ 歴史的建造物 ]
-
島尻郡久米島町西銘816
琉球王朝時代に代々地頭職を務めた家の屋敷で、宝暦4(1754)年に建築。屋敷はフクギと琉球石灰岩の立派な石
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 体験施設 ]

-
島尻郡久米島町真謝1878-1
国の重要無形文化財「久米島紬」
島の伝統工芸品「久米島紬」を製造する久米島紬事業協同組合の工房。絣括りや染色、機織りの工程が見学できるほか
-
こ 魂魄の塔
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
糸満市米須
沖縄戦後、米軍がこの地に収容所を設置した際、真和志村(現在の那覇市)と近隣の住民らが一帯に散乱していた遺骨
-
や 大和井
- [ 歴史 | 見学 ]
-
宮古島市平良西仲宗根387
1720年に掘られたものとされる井戸。その構造から首里王府から派遣された高等役人や薩摩藩から派遣された役人





