神社・寺院・歴史 一覧

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は 漲水石畳道
- [ 歴史 ]
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宮古島市平良西里
18世紀初めに治山・土木工事の一環として良質の石を敷き詰めて造られた琉球石灰岩の石畳の道。漲水御嶽から祥雲
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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糸満市伊原671-1
沖縄戦で看護要員として陸軍病院に動員され亡くなった、ひめゆり学徒の慰霊碑「ひめゆりの塔」に併設する資料館。
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ぷ プズマリ
- [ 歴史 ]

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八重山郡竹富町黒島
別名タカムイ
黒島ビジターセンターのそばにあるサンゴ石灰岩積みの火番盛跡で別名タカムイ。海上を行く船を監視するため、遠見
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う 上江洲家
- [ 歴史的建造物 ]
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島尻郡久米島町西銘816
琉球王朝時代に代々地頭職を務めた家の屋敷で、宝暦4(1754)年に建築。屋敷はフクギと琉球石灰岩の立派な石
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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浦添市仲 間 2-53-1
実物大で再現されたようどれの西室(英祖王陵)
琉球王国の英祖王と尚寧王の墓、浦添ようどれの内部を再現したブースが見どころ。浦添城跡の出土品なども展示。古
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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八重山郡竹富町波照間2965
農民の救世主と仰がれた豪雄
木々に囲まれた静かな地に立つ石碑。15世紀末に八重山地方を統治し、1500年に首里への貢納を拒絶して反乱を
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 体験施設 ]

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島尻郡久米島町真謝1878-1
国の重要無形文化財「久米島紬」
島の伝統工芸品「久米島紬」を製造する久米島紬事業協同組合の工房。絣括りや染色、機織りの工程が見学できるほか
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こ 魂魄の塔
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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糸満市米須
沖縄戦後、米軍がこの地に収容所を設置した際、真和志村(現在の那覇市)と近隣の住民らが一帯に散乱していた遺骨
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す 末吉宮
- [ 神社 ]

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那覇市首里末吉町1-8
かつての琉球八社の一つ
祭神は熊野権現。首里城の北方にある、末吉宮の参道から本殿までの石段の道です。
- [ 寺院 | 歴史 ]
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那覇市泊1-9-1
国の重要文化財。門の内部には、かつては国宝に指定された正廟などがあったが、沖縄戦により焼失・全壊したが、三
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と 泊外人墓地
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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那覇市泊3-20-1
日米和親条約締結に先立ち、日本開国のための足場固めを行ったペリー提督の上陸記念碑が立つ。18世紀に来流した
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と 桃林寺権現堂
- [ 寺院 | 初詣スポット ]
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石垣市石垣285
1614年、薩摩藩の進言により建立した臨済宗の寺。山門にある仁王像は沖縄最古の木彫像。隣接の権現堂は177
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な 中村家住宅
- [ 歴史的建造物 ]

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中頭郡北中城村字大城106
国指定重要文化財中村家住宅
18世紀中頃の建築といわれる農家の屋敷。屋敷を囲むフクギと石垣をはじめ、赤瓦屋根、母屋、家畜小屋などの遺構
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み 宮良殿内
- [ 歴史 | 見学 ]
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石垣市大川178
殿内とは地頭職の者の邸宅の敬称で、宮良当演が八重山の頭職に就いたときに建てた住宅。王朝時代の士族屋敷をもと
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む 森の川
- [ 歴史 ]
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宜野湾市真志喜1
中山王、察度の生誕縁の地であり、その母が天女であったということから「羽衣伝説」発祥の地としても知られる。石
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り 燐鉱石貯蔵庫跡
- [ 歴史 | 心霊・不思議・廃墟 ]
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島尻郡北大東村港
西港すぐそばにあり、大正7(1918)年から昭和19(1944)年頃まで盛んだった鉱採掘事業で使用されてい
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お 沖宮
- [ 神社 ]

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那覇市奥武山町44
沖縄県那覇市にある神社。
琉球八社(波上宮・末吉宮・識名宮・沖宮・安里八幡宮・普天満宮・金武観音寺)の一つ。最初は那覇埠頭の地(現・
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ぐ グスクロード

- [ 歴史 ]
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南城市玉城仲村渠、玉城糸数
南城市玉城には糸数、玉城、ミントン、垣花の4つのグスク跡がわずか4kmの範囲で道沿いに分布しており、これら
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さ 山巓毛
- [ 歴史 ]
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糸満市糸満
高さ30mほどの石灰岩丘陵上にある拝所。琉球王国の三山時代、南山最後の王他魯毎(たるみい)が、敗れた場所。
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に 日本最南端の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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八重山郡竹富町波照間
日本最南端の有人島
東経123度47分、北緯24度2分。有人島としては日本最南端にある波照間島の高那海岸に建てられたモニュメン
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や 大和井
- [ 歴史 | 見学 ]
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宮古島市平良西仲宗根387
1720年に掘られたものとされる井戸。その構造から首里王府から派遣された高等役人や薩摩藩から派遣された役人
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か 勝連城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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うるま市勝連南風原3908
阿麻和利のグスク(城)として知られている。太平洋に突き出た勝連半島の南の付け根部にある丘陵に位置する。現在
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ち 知花城跡
- [ 城 ]
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沖縄市知花
鬼大城の伝説
琉球石灰岩の独立丘にあるグスク。勝連グスクの阿麻和利を破った鬼大城(大城賢雄)がこの地で自害したという伝承





