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神社・寺院・歴史 一覧

沖縄
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  •  [ 歴史 | 自然 | 見学 | パワースポット ]
  • ガンガラーの谷
  • 南城市玉城前川202  

    50万年前の鍾乳洞跡に広がる亜熱帯の森には、ガジュマルの大木や命の誕生を祈るイキガ洞、武芸洞などが点在。約

  •  [ 歴史 | パワースポット ]
  • 斎場御嶽
  • 南城市知念字久手堅  

    世界文化遺産斎場御嶽

    2000年12月世界遺産に登録された、知念半島に位置する琉球第一の霊地。琉球の始祖アマミキヨが創った琉球七

  •  [ 歴史的建造物 ]
  • ひめゆりの塔
  • 糸満市伊原672-1  

    女子部生徒211名及び職員16名を合祀している慰霊塔

    沖縄戦で看護要員として動員され亡くなった「ひめゆり学徒隊」の慰霊塔。多くのひめゆり学徒が亡くなった伊原第三

  •  [ 歴史的建造物 ]
  • 中村家住宅
  • 中頭郡北中城村字大城106  

    国指定重要文化財中村家住宅

    18世紀中頃の建築といわれる農家の屋敷。屋敷を囲むフクギと石垣をはじめ、赤瓦屋根、母屋、家畜小屋などの遺構

  •  [ 神社 | 初詣スポット ]
  • 普天満宮
  • 宜野湾市普天間1-27-10  

    宜野湾市で唯一の神社。

    熊野権現と琉球古神道神を祀る。琉球八社の一つ。結び(諸願成就、生成)の神様として信仰される琉球八社の一つ。

  • 波上宮

  •  [ 神社 | 初詣スポット ]
  • 波上宮
  • 那覇市若狭1-25-11  

    琉球八社の一つ。

    熊野信仰の系列に連なる古社で、沖縄総鎮守として信仰されてきた。隆起サンゴ礁の断崖に立つ、目にも鮮やかな朱色

  •  [ 寺院 | 観音 | 初詣スポット ]
  • 首里観音堂臨済宗慈眼院
  • 那覇市首里山川町3-1  

    通称、首里観音堂とも呼ばれている。御本尊は「千手観音菩薩」。琉球王朝時代、薩摩藩の人質として渡った佐敷王子

  •  [ 城 | 歴史 B級スポット ]
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  • 島尻郡伊是名村伊是名元島1  

    伊是名島にあって、尚円王の父母、親族が眠る墓、伊是名玉御殿がある。首里王府とこの島がいかに密接であったかを

  •  [ 寺院 | 初詣スポット ]
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  • 石垣市石垣285  

    1614年、薩摩藩の進言により建立した臨済宗の寺。山門にある仁王像は沖縄最古の木彫像。隣接の権現堂は177

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 宮古島市平良西仲宗根3-4  

    15世紀から16世紀にかけて宮古島を支配した仲宗根豊見親が、父を弔うために建造した墓。

  •  [ 歴史 | 公園 ]
  • 平和祈念公園
  • 糸満市摩文仁  

    沖縄戦の激戦地に本土復帰の頃造られた広大な公園。園内には沖縄県平和祈念資料館、平和の礎、沖縄平和祈念堂をは

  •  [ 歴史 ]
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  • 南城市玉城糸数667-1  

    全長270mにも及ぶアブチラガマでは、沖縄戦で600人以上もの軍民が生活した。有料でガイド説明が受けられる

  •  [ 城 | 歴史 ]
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  • 中頭郡読谷村座喜味708  

    琉球の有力按司、護佐丸(ごさまる)が築いた名城で世界文化遺産。

    琉球石灰岩の切石積みの城壁や沖縄最古のアーチ形石造門が残る。東シナ海を見渡す標高123mの丘上からの残波岬

  •  [ 歴史 | 見学 ]
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  • 八重山郡竹富町竹富  

    竹富島最大の行事、種子取祭が行われる神聖な場所。竹富島の西集落の北側にあり、村番所・村役場跡地に火の神と農

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 糸満市摩文仁  

    摩文仁の丘の近くに立つ、沖縄戦に参加した沖縄師範学校の学生(学徒隊:鉄血勤皇隊)を祀った慰霊碑。学徒動員は

  •  [ 城 ]
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  • 南城市知念知念上知念田原1033-3  

    古城(コーグスク)と新城(ミーグスク)

    知念集落の丘上にある、代々の知念按司の居城。17世紀末に改築され、後に知念番所(役所)として使われていた。

  •  [ 神社 | 初詣スポット ]
  • 普天満山神宮寺
  • 宜野湾市普天間1-27-11  

    1459年、琉球王国の尚泰久王(しょうたいきゅうおう)の勅願により住民の祈願所として建立された寺。創建時は

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 宮古島市城辺砂川  

    沖縄県の史跡文化財

    14、15世紀ごろの集落跡。倭寇の根拠地であったとする説や海外貿易の中継地であったとする説などがある。宮古

  •  [ 道・通り・街 | 歴史 ]
  • 竹富島町並み
  • 八重山郡竹富町竹富  

    集落全体が、木造赤瓦の民家と白砂が撒かれた道という沖縄古来の姿を保っている町並みは、国の重要伝統的建造物群

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 島尻郡南大東村池之沢  

    無人島だった南大東島に足を踏み入れ、開拓に成功した玉置半衛門を讃える碑。南大東島役場から徒歩約15分。静か

  •  [ 歴史 ]
  • 今帰仁村歴史文化センター
  • 国頭郡今帰仁村今泊5110  

    今帰仁城跡をはじめ今帰仁村の歴史と文化を紹介

    2000年12月、世界遺産に登録された今帰仁城跡に隣接した施設で今帰仁城跡から出土した陶磁器などの資料を展

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 八重山郡竹富町波照間  

    日本最南端の有人島

    東経123度47分、北緯24度2分。有人島としては日本最南端にある波照間島の高那海岸に建てられたモニュメン

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 国頭郡伊江村川平  

    世界的に有名な従軍記者、アーニーパイルの碑

    沖縄戦に従軍、戦死した記者、アーニー・パイルを祀る。パイルは昭和20(1945)年4月18日、伊江島に上陸

  •  [ 城 | 歴史 ]
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  • 南城市玉城玉城443-2  

    別名、アマツヅ城とも言われる玉城城跡。琉球の始祖、アマミキヨが築いたといわれる伝説の城で、一の郭、二の郭、

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 八重山郡竹富町竹富  

    首里王府に仕え、首里城の城壁設計などの功で頭職に任ぜられ八重山を統治した島の偉人、西塘を祀る御嶽(拝所)。

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 島尻郡渡嘉敷村渡嘉敷  

    赤間山へ登る道の途中にある慰霊塔。沖縄戦で渡嘉敷島に上陸した米軍を迎え撃ち、亡くなった日本兵や集団自決をし

  •  [ 歴史 ]
  • コート盛
  • 八重山郡竹富町波照間  

    サンゴの石垣で作られた遠見台。波照間港から集落へと向かう道の途中にある。旧藩時代に船の出入りを監視し、その

  •  [ 城 | 歴史 | 展望台 ]
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  • 島尻郡渡名喜村富田  

    集落の北東に位置し、標高80mの小高い丘にあるグスク時代(10~14世紀)の遺跡。東方海上に沖縄本島、西方

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 宮古島市平良久貝243  

    日露戦争時、ロシアのバルチック艦隊が日本本土に向かうのを発見し、通信施設のある石垣島までサバニ(くり船)で

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 糸満市米須  

    沖縄戦後、米軍がこの地に収容所を設置した際、真和志村(現在の那覇市)と近隣の住民らが一帯に散乱していた遺骨

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