旅案内 たびあん

観光スポット 一覧

沖縄
那覇・本島南部 (那覇・宜野湾・浦添・糸満・豊見城・南城・八重瀬・南風原・与那原) 本島中部 (沖縄・うるま・中頭・読谷・嘉手納・北谷・北中城・中城・西原) 本島北部 (名護・国頭・国頭・大宜味・東・今帰仁・本部・恩納・宜野座・金武・伊江) 久米島・慶良間諸島・他 (島尻・渡嘉敷・座間味・粟国・渡名喜・南大東・北大東・伊平屋・伊是名・久米島) 宮古島周辺 (宮古島・宮古・多良間) 石垣島周辺 (石垣・八重山・竹富・与那国)
50音頭文字検索
20ページ 579件 [ 16/20 ] [ 人気順 | 50音順 ]  定番スポット前の30件 | 次の30件
  •  [ 体験施設 ]
  •  

  • 中頭郡読谷村都屋443  

    読谷村の海辺にある人気のシーサー作家の工房で、本格シーサー作りや陶芸体験が海を眺めながらできる。形や陶器の

  •  [ 乗り物 ]
  • 大型水中観光船「オルカ号」
  • 那覇市通堂町2-1 那覇埠頭船客待合所 1F  

    世界初の4胴型水中観光船に乗船し、特殊ガラス越しに海底ウオッチングが楽しめる。

  •  [ 博物館・資料館 ]
  •  

  • 国頭郡大宜味村喜如嘉454  

    沖縄でもっとも古い織物「芭蕉布」

    芭蕉布は沖縄でもっとも古い織物。その芭蕉布の製作と展示販売を行っていて、2階では手織りの工程が見学できる。

  •  [ 祭り・イベント ]
  • 沖縄全島エイサーまつり
  • 沖縄市諸見里2-1-1  

    夏の風物詩として日本を代表する「まつり」の一つ。

    1956年の「コザ市誕生」を機に「全島エイサーコンクール」としてスタートし、今では沖縄の夏の風物詩として日

  •  

  • 国頭郡国頭村宜名真  

    バンタとは方言で崖のこと。宜名真トンネルの上の断崖で、束ねたカヤを落とすと、吹き上げる強風でバラバラになっ

  •  [ 美術館・ギャラリー ]
  •  

  • 那覇市首里当蔵町2-12-3  

    沖縄の人気画家・我那覇一史の作品を展示、販売している。光より受けたメッセージを、生まれ育った沖縄の海や宇宙

  •  [ 自然地形 ]
  •  

  • 八重山郡与那国町与那国島  

    クブラフルシと呼ばれる岩礁の一角にある岩の大きな裂け目のこと。長さ15m、幅約3m、深さ約7mの裂け目。か

  • 来間島

  •  [ ドライブ ]
  •  

  • 宮古島市下地来間  

    宮古島南西にあり、全長1690mの来間島大橋で結ばれている小島。島へ渡るための来間大橋のドライブは爽快だ。

  •  [ 自然 | 見学 ]
  •  

  • 島尻郡伊平屋村田名  

    神々に争いが起こった時、一人の神がこの洞に隠れてしまったという伝説から「天の岩戸」とも呼ばれている。全国に

  •  [ 博物館・資料館 ]
  •  

  • 島尻郡座間味村座間味851  

    島の歴史を学ぶ

    村役場の裏通りにある、海と島の文化を伝える資料館。サバニや、沖縄でも現物は珍しい馬艦船といった琉球王朝時代

  •  [ 海水浴場 ]
  •  

  • 中頭郡読谷村宇座1933  

    残波岬の南側に整備された公共のビーチ。海水浴が楽しめるほか、マリンショップで申し込めば、有料でバナナボート

  • 白鳥崎

  •  [ 海 | 岬 | 展望台 | 釣り ]
  • 白鳥崎
  • 宮古島市伊良部佐和田908-2  

    伊良部島の北側に位置する海を見下ろす展望地。切り立った断崖絶壁がエメラルドグリーンの海に望むダイナミックな

  •  [ 自然地形 | 遊歩道 ]
  • タチジャミ
  • 島尻郡久米島町宇江城  

    古くから信仰の対象だった、北の海岸の崖下にそそり立つ高さ40mの屏風のような岩。遊歩道が整備され、駐車場か

  •  [ ゴルフ場 ]
  • 美らオーチャードゴルフ倶楽部
  • 国頭郡恩納村字安富祖1577  

    東支那海に面しており、風の影響を受けやすい。冬は風が強いので注意が必要だ。打ち上げ、打ち下ろしなど変化とス

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
  •  

  • 宮古島市平良西仲宗根3-34  

    仲宗根豊見親の三男でオヤケアカハチの乱に父とともに従軍し、その後八重山頭職となった知利真良豊見親を葬った墓

  •  

  • 八重山郡竹富町竹富(竹富東港船客待合所)  

    竹富港内にある船客待合所。乗船券の販売のほか、一角にはバス、水牛車観光、レンタサイクルなどを案内してくれる

  •  [ 海水浴場 ]
  •  

  • 八重山郡与那国町久部良  

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  •  

  • 宮古島市平良荷川取  

    薩摩藩の侵略で宮古・八重山地方に限り課せられた人頭税の賦計り石(ぶばかりいし)。高さ143cmの石柱で、1

  • ニシ浜

  •  [ 海 ]
  •  

  • 八重山郡竹富町波照間  

    波照間島の北側にあるビーチで、観光化されていない自然のままの姿が美しい。遠浅で泳ぎやすい海はシュノーケリン

  •  [ 自然 | 海 ]
  • ハテの浜
  • 久米島町  

    天使が舞い降りた島

    熱帯魚を間近にシュノーケリングが盛ん。島から船で約10kmの沖合いに、約7kmに渡って横たわる砂洲。

  •  [ 海水浴場 ]
  •  

  • 宮古島市平良下里  

    市街地から徒歩で行ける距離にある市民ビーチ。気軽に利用できるビーチとして地元の人や観光客に親しまれている。

  •  [ 自然 | 川・滝・渓谷 ]
  •  

  • 石垣市宮良  

    石垣島の南東を流れる宮良川河口に広がるヒルギ(マングローブ)林。うっそうと茂る亜熱帯のジャングルを見ること

  •  [ 博物館・資料館 ]
  •  

  • 那覇市安次嶺377-2  

    軽便鉄道からモノレールまで、沖縄の鉄軌道の歴史を学べる施設。ゆいレールの電動模型、パネル展示、ビデオ上映、

  •  [ 公園 | 自然 | 海 | 遊歩道 ]
  •  

  • 宮古島市城辺友利605-2  

    自然のままの海浜公園

    自然のままの景観を利用した海浜公園で、小さな入江の白砂のビーチは、初心者のダイビングスポットとして人気。遊

  •  [ 城 | 歴史 | 山・登山 ]
  •  

  • 島尻郡久米島町宇江城  

    沖縄で一番高い位置にあった城跡

    標高310mと久米島で最も高い宇江城岳の頂上に築かれたグスク。久米島のほとんどが一望できる。尚真王の時代に

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  •  

  • 浦添市仲 間 2-53-1  

    実物大で再現されたようどれの西室(英祖王陵)

    琉球王国の英祖王と尚寧王の墓、浦添ようどれの内部を再現したブースが見どころ。浦添城跡の出土品なども展示。古

579件中[ 451 ~ 480 件] を表示
 
ページトップ