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長崎
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  •  [ 歴史 ]
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  • 長崎市松山町  

    昭和43年(1968)に建立された黒御影石の碑が立てられている。

    昭和20(1945)年8月9日、午前11時2分、B29が落とした原子爆弾は浦上の上空およそ500mで炸裂。

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 長崎市坂本1  

    明治21年に設けられた外人向け墓地。トーマス・グラバー夫妻、永井隆博士夫妻などの墓がある。

    山王通りから山手に入った場所にある外人向け墓地。南側の入り口付近には、原爆で被爆しながらも医療活動を続けら

  • 聖福寺

  •  [ 寺院 | 歴史 ]
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  • 長崎市玉園町3-77  

    「長崎四福寺」とよばれる黄檗宗の由緒あるお寺。

    聖福寺は延宝5年(1677)、京都宇治の黄檗山万福寺の末寺として鉄心禅師が創建した黄檗宗の唐寺。興福寺、崇

  •  [ 教会 ]
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  • 平戸市田平町小手田免19  

    成赤レンガ造りのムードある教会。

    平戸瀬戸を見下ろす高台に建つ教会。最初の教会は1888(明治21)年に竣工。その後、信徒の浄財と労働、フラ

  •  [ 神社 ]
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  • 雲仙市小浜町雲仙319  

    島原半島に点在する温泉神社の総本山。

    雲仙温泉郷の真ん中に鎮座する島原半島一帯の温泉神社の総本山。701(大宝元)年、奈良時代の名僧行基が建立し

  • 江東寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 島原市中堀町42  

    島原城築城主松倉重政の菩提寺。

    1558(永禄元)年に創建された禅寺。日本最大ともいわれる涅槃像は境内の墓地にあり、全長約8.1m、高さ約

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 南島原市北有馬町原山  

    「原山ドルメン」ともいわれ、日本最大級の支石墓群。

    縄文時代晩期の共同墓地で、日本最大級の支石墓群で1972年(昭和47年)11月6日国の史跡に指定。支石墓は

  •  [ 教会 | 歴史的建造物 ]
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  • 南松浦郡新上五島町網上郷冷水623-2  

    明治40(1907)年完成の木造建築の教会堂。教会建築の第一人者といわれる鉄川与助が棟梁として初めて設計、

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 対馬市厳原町豆酘2752  

    19世紀中頃に建てられた対馬の家格の高い農家家屋。

    土間他に、だいどころ(居間)、ほんざ(座敷)、なんど(寝室)からなる間取りで、二方に縁を設けた対馬独特の構

  •  [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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  • 五島市武家屋敷  

    仲町と南町を結ぶ通りは武家屋敷通りと呼ばれ、当時の面影が色濃く残る風情豊かな通り。五島藩主第22代五島盛利

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 島原市下の丁  

    城下町の面影を色濃くとどめる武家屋敷。

    一般公開されているのは、山本邸、篠塚邸、鳥田邸の3つ。内部は当時の衣装を身に着けた武士の人形などを置いてい

  • 満明寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 雲仙市小浜町雲仙321  

    大宝元年(701年)、僧・行基がこの地で温泉山を開山伝わる古い寺。

    大宝元(701)年に聖僧行基によって開山したと伝わる真言宗の寺。釈迦堂の中には、5mの純金箔の雲仙大仏が鎮

  •  [ 城 | 歴史 ]
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  • 壱岐市勝本町坂本触城ノ越757  

    豊臣秀吉の秀吉の朝鮮出兵(文禄の役)に際して急造された武末城の城跡公園。現在は石垣の遺が残るのみ。展望台か

  • 天祐寺

  •  [ 寺院 | 紅葉 ]
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  • 諫早市西小路町1116  

    諫早家の菩提寺で、西郷尚喜の開基。

    室町末期の領主・西郷尚が菩堤寺として開いた曹洞宗の寺。のちに諫早氏の菩堤寺となる。境内には、初代龍造寺家晴

  • 桃渓橋

  •  [ 歴史的建造物 | 橋 ]
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  • 長崎市出来大工町  

    昭和60年に復元された桃渓橋。

    住民の困惑を見かねた僧卜意が延宝7(1679)年に架設させたもので、架橋当時、河畔に桃の木があったことから

  •  [ 博物館・資料館 | 歴史的建造物 ]
  • 旧香港上海銀行長崎支店記念館
  • 長崎市松が枝町4-27  

    明治37年(1904年)に建てられた洋館(重要文化財)で、レンガと石造りの3階建て、市内の洋館の中でも最大

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 南島原市西有家町須川東向共同墓地内  

    ローマ字文が刻まれた墓碑として日本最古とされる蒲鉾型の墓碑。

    最も美しい形といわれる反円柱蓋石型。碑の背面に薬研彫された大きな花十字紋(碑文は日本最古のローマ字金石文)

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 五島市奈留町浦1246-2  

    奈留高校の校庭に、シンガーソングライターのユーミンこと荒井(現姓・松任谷)由実の『瞳を閉じて』が刻まれたユ

  •  [ 教会 | 歴史的建造物 ]
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  • 北松浦郡小値賀町野崎郷692第1  

    野崎島にある天主堂で、明治41(1908)年に赤レンガで建造されたもの。「長崎の教会群とキリスト教関連遺産

  •  [ 教会 ]
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  • 平戸市生月町山田免442  

    生月島にあり高台に立つこぢんまりとした教会。

    大正元年(1912)に鉄川与助の手により完成したレンガ造りの教会。内部を装飾している蝶の羽根でつくられたモ

  •  [ 教会 ]
  • 大浦教会
  • 長崎市南山手町2-18  

    長崎大司教区が大浦天主堂の隣接地に建立した教会

    国宝大浦天主堂が、観光客の増加に伴い、司牧のためには不都合となってきたため、昭和50年(1975)11月、

  •  [ 教会 ]
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  • 佐世保市黒島町3333  

    黒島にあるカトリック教会の聖堂。

    江戸時代の迫害を逃れて移住してきた隠れキリシタンが多く住んでいた黒島。島の中央に建つ黒島天主堂は、明治35

  •  [ 歴史的建造物 | 橋 ]
  • 幸橋オランダ橋
  • 平戸市岩の上町  

    三十代平戸藩主の命により元禄15年(1702年)に築造された石造単アーチ橋(重要文化財)。

    オランダ商館建造に携わった日本人石工が、地元の石工たちに伝授した架橋技術で建設されたと伝えられるため、オラ

  •  [ 教会 ]
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  • 平戸市鏡川町269  

    平戸市街地にある平戸を代表する教会。

    昭和6(1931)年に創建された教会。建築当時は「カトリック平戸教会」、のちに現在の名称に改めた。教会の前

  •  [ 神社 | 珍スポット ]
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  • 壱岐市芦辺町箱崎本村触  

    標高約150mの深く険しい男岳山頂にある神社。

    昔は、牛を奉納していたが、現在は200体以上の石猿が並ぶ。この地区で習慣がある子孫繁栄、商売繁盛などを願っ

  •  [ 神社 ]
  • 海神神社
  • 対馬市峰町木坂247  

    海の守護神、豊玉姫命(とよたまひめのみこと)を祭る、かつての対馬一の宮。神功皇后の三韓征伐に起源をもつ。伊

  • 島原城定番

  •  [ 城 | 歴史 ]
  • 島原城
  • 島原市城内1-1183-1  

    別名、森岳城、高来城。

    寛永元年(1624年)、築城の名手と讃えられた藩主・松倉重政が、7年の歳月をかけて完成させた城。この時領民

  •  [ 歴史 ]
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  • 壱岐市郷ノ浦町新田触826-1  

    昭和3年から6年までの年月をかけて完成した、口径約40cmのカノン砲二門の砲台跡。第一次大戦後、山をくりぬ

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 長崎市東小島町5-38  

    荻野流砲術および西洋砲術の研究をした、兵学者・高島秋帆の邸宅跡。

    幕末の砲術家として知られる高島秋帆の住居跡。高島家は長崎の町年寄を務めた旧家。跡地は国の史跡指定後、原爆に

  •  [ 教会 ]
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  • 五島市奈留町大串1131  

    大正6(1917)年、御堂造りの名人鉄川与助により建立されたロマネスク様式の教会。コウモリ天井とステンドグ

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