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熊本
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  •  [ 神社 ]
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  • 上益城郡嘉島町上六嘉2242  

    地元では、足手荒神さんの名で親しまれている。御船城主であった甲斐宗運親子を祀っている。毎年2月15日の大祭

  •  [ 神社 ]
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  • 球磨郡水上村江代1336  

    ヘビの神様を祀る神社。その昔、白ヘビを殺したことから災いが続いたため、好物である生卵を供え、ヘビの霊をなぐ

  •  [ 寺院 ]
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  • 熊本市富合町木原2040  

    天台宗の比叡山延暦寺の末寺で正式名は雁回山長寿寺。延暦(782~806)年中、伝教大師最澄の開基と伝えてい

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 山鹿市城西福寺  

    今から約1500年前(古墳時代後期)に造られたお墓。

    墳丘直径22m、高さ5m、古墳時代後期の古墳。オブサン古墳の名前は「産(うぶ)さん」からきていて、古くから

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 八代郡氷川町野津~大野  

    山頂の頂上部に造られた全長約100mの前方後円墳4基(物見櫓古墳・姫の城古墳・中の城古墳・端の城古墳)から

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 人吉市土手町35-1  

    相良藩の家老屋敷跡

    正面の門は人吉城から移築された堀合門。敷地内の屋敷(母屋)は、人吉藩主の相良氏が、御仮屋として使っていた建

  •  [ 観音 ]
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  • 人吉市願成寺町956(一番札所)  

    人吉・球磨地方には古くから観音像が点在し、その数は33札所(※35か所)。通常は10か所ほどが公開され、春

  •  [ 寺院 ]
  • 谷水薬師
  • 球磨郡あさぎり町上南  

    日本七薬師谷水薬師

    聖武天皇の頃、行基が諸国行脚の途中、如来像を刻み祀ったのが始まりと伝わる。山門の仁王像は、病の場所に紙つぶ

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 天草市御所浦町本郷 菅原神社境内  

    御所浦の地名のきっかけとなった石

    景行天皇が西国巡幸の際に、船のともづなを結びつけた石と伝えられる。この伝承にちなんで御所浦の名が付いたとさ

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 天草市五和町二江384  

    縄文時代の沖の原遺跡の出土品を中心に、縄文早期からの土器や骨製釣針、土器による製塩を再現した製塩装置などを

  •  [ 不動 ]
  • 木原不動尊
  • 下益城郡富合町大字木原2040  

    千葉の成田不動尊、東京の目黒不動尊と共に日本三大不動尊と呼ばれています。

    成田、東京目黒と共に日本三大不動尊の一つとされる。また、雨乞い伝説があり「水引き不動」とも呼ばれ、厚い信仰

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 荒尾市荒尾949-1  

    明治時代、民権や土地問題、中国国民の人権などで社会活動に献身した宮崎滔天をはじめとする宮崎四兄弟(八郎・民

  •  [ 歴史的建造物 | 海 ]
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  • 宇城市三角町三角浦  

    明治政府から派遣されたオランダ人水利工師ムルドルが「こここそ天然の良港」と絶賛、彼の設計により明治17年か

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 玉名市天水町小天735-1  

    前田案山子の別邸で、明治30(1897)年当時、五高教授をしていた夏目金之助(漱石)が小天温泉を訪ねた際に

  •  [ 寺院 ]
  • 本妙寺(熊本市)
  • 熊本市花園4-13-20  

    加藤家の菩提寺。

    熊本市内を見渡せる高台に立つ加藤清正の菩提所。治水事業などで領民から慕われた「せいしょうこう(清正公)」が

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 菊池郡大津町陣内1652  

    築300年を超える県下最大級の地主の家。

    広間部及び土間と、突出する座敷部と居室部が緊密に連携した平面構成になり、複雑な外観や意匠的に優れた座敷など

  •  [ 歴史 | 梅 ]
  • 古小代の里
  • 玉名郡南関町宮尾  

    江戸時代に築造された小代焼の登り窯を保存。近くの窯元では、焼物の購入や見学ができる。2月下旬には約300本

  •  [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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  • 阿蘇郡産山村大利  

    江戸時代に使われた参勤交代道(豊後街道)の一部で、鬱蒼とした杉林に囲まれて平均幅約3m、長さ120mの古い

  •  [ 寺院 | デート ]
  • 阿蘇山本堂 西巌殿寺奥之院
  • 阿蘇市黒川阿蘇山  

    神亀3(726)年、インドの毘舎衛国から来た最栄読師により開山。阿蘇山ロープウェイの西駅近くに建つ。弁財天

  • 左座家

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 八代市泉町仁田尾  

    道真公の末裔が暮らした家跡

    菅原道真の子孫が藤原一族の追討を避け、佐座太郎と名のって暮らした住居跡。現在は200年前に建築した建物を公

  •  [ 教会 | デート | イルミネーション ]
  • 大江天主堂
  • 天草市天草町大江1782  

    小高い丘の上に建つロマネスク様式の天主堂。

    昭和8年、フランス人宣教師ガルニエ神父が地元住民と協力して建てた白亜の教会。優美な白亜の外観、館内のステン

  • 麓城址

  •  [ 城 | 紅葉 | 遊歩道 | 歴史 ]
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  • 球磨郡あさぎり町上西  

    [ 紅葉時期 11月上旬~11月中旬 ]

    上麓地区にある山城で別名亀城。

    日本七薬師の一つに数えられる「谷水薬師」本堂横の遊歩道から約15分ほどの場所にある。人吉市の支城で上村氏の

  •  [ 神社 ]
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  • 阿蘇郡高森町草部  

    健磐龍命が阿蘇都姫と結ばれたお宮。神武天皇東征の際、日子八井命がこの草部の地に入り、現在の草部吉見神社があ

  • 五家荘定番

  •  [ 歴史 | 自然 | 紅葉 ]
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  • 八代市泉町樅木  

    [ 紅葉時期 10月下旬~11月中旬 ]

    平家落人が隠れ住んだという有名な伝説の舞台。

    五家荘は、泉村東部の山あいに散在する久連子[くれこ]・椎原[しいばる]・仁田尾[にたお]・葉木[はぎ]・樅

  •  [ 城 | 歴史 | 公園 | 桜 | 紅葉 ]
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  • 人吉市麓町  

    人吉の領主相良氏の居城跡で日本百名城の一つ。繊月城とも呼ばれ、球磨川とその支流胸川を利用して天然の外濠とし

  •  [ 教会 ]
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  • 天草市河浦町崎津539  

    昭和9(1934)年ハルブ神父により作られた教会。尖塔がそびえるゴシック様式で、聖堂内は畳敷きという和洋の

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