神社・寺院・歴史 一覧

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だ 大巧寺
- [ 寺院 ]

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鎌倉市小町1-9-28
安産の神として「おんめ様」の通称で親しまれている。
鎌倉駅から若宮大路に出てすぐのところにある小さな寺。安産の神様とされる産女霊神、通称おんめさまで知られる。
- [ 神社 | 湖・沼・池 | 花 ]

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鎌倉市雪ノ下2-1-31 鶴岡八幡宮境内
美しく水面を彩るハスの名所。
鶴岡八幡宮境内にある源平池は、本宮に向かって右が源氏池、左側が平家池で、純白や真紅のハスが妖艶な花を咲かせ
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で 伝上杉憲方の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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鎌倉市極楽寺1-2
室町幕府初期の武将で関東管領であった上杉憲方の墓と伝えられる。
極楽寺切通沿いに並ぶ石塔のうち、七層塔が憲方の墓で隣の五層塔が妻のものとされている。極楽寺の支院西方寺跡の
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で 伝頼朝寄進の鳥居
- [ 神社 | 歴史 ]

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藤沢市江の島2
源頼朝が奉納した石鳥居。
吾妻鏡(あづまかがみ)によると「頼朝は養和2年(1182年)奥州平泉の藤原秀衡(ふじわらひでひら)を調伏(
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と 富塚八幡宮
- [ 神社 ]

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横浜市戸塚区戸塚町3827
戸塚鎮護の神様・富属彦命(相模国造2世の孫と伝えられる)を奉る。境内山頂に富属彦命の古墳があると伝えられ、
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と 等覚院
- [ 寺院 | 花 ]

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川崎市宮前区神木本町1-8-1
川崎市の天台宗寺院。
春には数百株のツツジが咲き乱れることからツツジ寺とも呼ばれる。「ぜん息平癒」「癌・當病平癒」などの祈願寺院
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と 東慶寺
- [ 寺院 | 桜 | 花 | パワースポット ]

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鎌倉市山ノ内1367
縁切り寺、駆込み寺として知られた禅刹。
境内には初夏のハナショウブなど四季の花々が美しく咲き、かつての尼寺の雰囲気を伝えている。墓所には文人の墓と
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な 成田山横浜別院
- [ 寺院 ]

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横浜市西区宮崎町30
通称「野毛のお不動さん」として親しまれている。
野毛山不動尊の名で知られ、横浜開港の頃(明治3年・1870年)、易断で名高い高島嘉右衛門の協力により、大本
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な 浪子不動
- [ 不動 ]
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逗子市新宿5-5-5
徳冨廬花の小説「不如帰(ほととぎす)」の舞台となった披露山山麓に建つ堂。小説の主人公片岡浪子にちなんで、浪
- [ 教会 ]

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鎌倉市由比ガ浜2-2-6
高い鐘塔と大きな尖塔アーチ窓が特徴的な教会。
大正15年にハリス記念鎌倉メソジスト教会会堂として建てらた。若宮大路に向かって高くそびえ立つ正面の鐘塔は、
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に 日蓮上人辻説法跡
- [ 歴史 ]
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鎌倉市小町2-22
大地震、風水害など異変が続いていた建長5(1253)年、、安房(千葉県)から鎌倉を訪れた日蓮上人はこの辻に
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に 二十五菩薩
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 B級スポット ]

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足柄下郡箱根町元箱根103
磨崖仏(俗称二十五菩薩)と呼ばれる史跡。
国道一号をはさんで西側に23体、東側に3体がそれぞれ大きな岩盤に彫られた仏像(磨崖仏)群です。昭和49年(
- [ 歴史的建造物 | 公園 ]
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横浜市磯子区下町10
建物は東館、西館、洋館、蔵から構成されている珍しい建物。
明治から大正期の有力商人であった柳下氏により建設された、和館と洋館が一体となった構成の建物。関東大震災で一
- [ 神社 ]
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鎌倉市今泉3-13-20
源頼朝の創建と伝えられる神社。
京都へ上洛の際、鞍馬(くらま)寺からもらいうけたといわれる毘沙門天立像と菊理姫之命がまつられている。毘沙門
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ほ 報徳二宮神社
- [ 神社 ]

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小田原市城内8-10
二宮尊徳を祀る神社。
二宮金治郎の名で知られる二宮尊徳翁を御祭神として、明治27年(1894年)4月15日、誕生地である小田原に
- [ 神社 | デート ]

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藤沢市江の島
江島神社の境内社。
毎年7月中旬に行われる江の島天王祭は夫婦神である八坂神社と腰越の小動神社が年一回海上渡御にて会いに行く勇壮
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や 山田検校顕彰碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

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藤沢市江の島
1917年(大正6年)4月10日-山田流琴曲の開祖・山田検校を顕彰し、山田検校顕彰碑と座像が検校100年忌
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よ 横浜指路教会
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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横浜市中区尾上町6-85
1874年に設立された、キリスト教会。
現在の教会堂は1926年に再建されたものであり、現在は横浜市認定歴史的建造物となっている。中世ゴシック様式
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ろ 六地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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鎌倉市由比ガ浜1-3
問注所での裁判の結果、有罪となった者がここの刑場に引き連れられてきた。
由比ガ浜の大通りと今大路の交差する所に、処刑場跡を供養する6体の地蔵尊が並んでいる。鎌倉時代、裁許橋のあた
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あ 阿仏尼の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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鎌倉市扇ガ谷1-16
十六夜日記の作者である阿仏尼の墓。
冷泉家の祖を生んだ女流歌人、阿仏尼が眠るといわれている墓。英勝寺の通用門を過ぎて扇が谷へ歩くと、途中の崖下
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あ 甘縄神明宮
- [ 神社 ]
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鎌倉市長谷1-12-1
鎌倉最古の神社。
和銅3年己酉年(西暦710年)染屋太郎大夫時忠の創建といわれる。境内からは、由比ヶ浜が一望でき、石段下には
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い 窟堂岩窟不動
- [ 不動 ]
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鎌倉市雪ノ下2-2-21
小さな御堂内に鎮座する石造不動明王像。
源頼朝の時代以前からあったといわれる窟不動。参道の左手の壁側には、小さな五輪塔、宝篋印塔そして庚申塔群が整
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い 飯山観音
- [ 寺院 | 観音 | 桜 ]
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厚木市飯山5605
真言宗の古刹、長谷寺。
弘仁年間(810年~824年)に空海が開創したとも伝えらる。境内の本尊に祭られる十一面観音立像は縁結びで知
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い 石川仁兵衛の墓
- [ 歴史 ]
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足柄下郡箱根町畑宿
寄木細工の創始者、石川仁兵衛の墓。
箱根の伝統工芸である寄木細工の創始者、石川仁兵衛の墓。江戸時代末期に仁兵衛が住んでいた箱根畑宿集落の入り口
- [ 歴史 | 公園 ]
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小田原市早川1383-12
豊臣秀吉の小田原城合戦の城跡。
豊臣秀吉が小田原城攻めの際に建てた城の跡を整備した公園。名前の由来となった野面積み(のづらづみ)の石積みが
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え 円久寺
- [ 寺院 ]

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鎌倉市常盤621
日蓮像、釈尊像、鬼子母神像が本堂に祀られている。
円久寺(圓久寺)は、文明年間(1469~1487)開創と伝えられる由緒正しい寺院。江戸時代には、妙本寺の末
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え 英勝寺
- [ 寺院 | 花 ]
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鎌倉市扇ガ谷1-6-13
現在鎌倉に残る唯一の尼寺として知られています。
水戸徳川家ゆかりの尼寺。二層屋根をいただいた仏殿は裳階を付けた禅宗様式の建物で、本尊の木像阿弥陀三尊像が安
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え 荏柄天神社
- [ 神社 ]

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鎌倉市二階堂74
木造菅公坐像(ざぞう)1体、同立像1体、菅公画像、縁起、古文書などがある。
日本三天神の一社とされ、太宰府(だざいふ)天満宮、北野天満宮とともに学問の神として崇(あが)められている。
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お 大江広元の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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鎌倉市西御門2-9
地元では頼朝の有力な側近として貢献した大江広元の墓と伝えられている。鎌倉市十二所の山中にある五輪塔が本来の
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か 覚園寺
- [ 寺院 ]
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鎌倉市二階堂421
真言宗泉涌寺派の仏教寺院。
薬師堂ヶ谷の最奥にあり、愛染堂に愛染明王坐像、薬師堂に薬師如来や十二神将、地蔵堂に地蔵菩薩坐像が安置される














