神社・寺院・歴史 一覧

-
あ 安祥城跡
- [ 城 ]
-
安城市安城町城堀30
徳川家康の祖先である松平氏の居城跡。松平氏はここで4代にわたり、勢力を伸ばした。現在は碑・塚・切岸・堀・一
-
あ 荒子観音寺
- [ 寺院 | 観音 ]
-
名古屋市中川区荒子町宮窓138
円空が刻んだ約1250体の仏像を安置する天台宗の古刹。古くから尾張四観音の一つとして信仰を集める。近年は前
-
い 伊賀八幡宮
- [ 神社 | 歴史的建造物 | 見学 ]
-
岡崎市伊賀町東郷中86
松平四代・親忠が松平家の氏神として三重県の伊賀から迎え、武運長久・子孫繁栄を祈願するための八幡宮を祀ったも
徳川家の祖・松平家の氏神として四代親忠が伊賀から迎えた八幡宮。九代目にあたる家康も大きな合戦の際に戦勝祈願
-
え 圓頓寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
名古屋市西区那古野1-11-7
子育て・安産の神、鬼子母神を祀る。
承応3年(1654年)に普敬院日言により廣井村八軒屋敷に創建。本堂を建てる際に名古屋城天守閣の余材を拝領し
-
ご 牛頭山 長福寺
- [ 寺院 ]
-
稲沢市平和町下三宅郷内309
1300年前に牛頭天皇を祀り建立、千手観音で知られた寺。同年代の作といわれる寄木造りの仁王尊のほか、3体の
-
や 八事山興正寺
- [ 寺院 | 紅葉 ]

-
名古屋市昭和区八事本町78
[ 紅葉時期 11月下旬~12月中旬 ]
徳川家ゆかりの寺、五重塔は国の重要文化財に指定。
1686年(貞享3)、二代藩主・徳川光友の創建による寺で、約30万平方mもの緑豊かな境内は、秋には紅葉が見
- [ 神社 | 名水 | デート | パワースポット ]
-
名古屋市千種区今池1-4-18
延喜式にも記載されている由緒ある神社で、西暦131年、第13代成務天皇の御代に鎮座され、865年(貞観7年
-
だ 大樹寺
- [ 寺院 ]

-
岡崎市鴨田町広元5-1
文明7年(1475年)、松平氏宗家当主の松平親忠が戦死者供養のため、勢誉愚底を開山として創建。松平・徳川家
-
か 観音像(高浜市)
- [ 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
-
高浜市青木町9-17-15
衣浦湾を見下ろす高台に立つ、焼き物のパネルを組み立てて作った高さ約8mの高浜市のシンボル的陶像。通称衣浦観
-
こ 香積寺
- [ 寺院 | 紅葉 | 見学 ]
-
豊田市足助町飯盛39
1427年(応永34)、この地の豪族足助氏の居館跡に創建された禅寺。
応永34(1427)年に創建された曹洞宗の古刹。寛永11(1634)年、当時の住職が巴川畔からカエデを移植
-
じ 実相寺(西尾市)
- [ 寺院 ]
-
西尾市上町下屋敷15
文永8(1271)年西条城主・吉良氏の菩提寺として3代満氏が、京都東福寺より聖一国師を招いて創建された名刹
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
新城市長篠字市場22-1
武田騎馬隊VS織田・徳川連合軍決戦の地
長篠城址史跡保存館は、「日本100名城」に数えられる「長篠城」の城址(国指定史跡)にあり、日本戦史を彩る「
-
み 御津神社
- [ 神社 ]
-
豊川市御津町広石祓田70
創建は紀元前にさかのぼる古い社、祭神は大国主命。境内にそびえる、樹齢1000年を超える天然記念物の大楠は、
-
あ 足助八幡宮
- [ 神社 ]
-
豊田市足助町宮ノ後13
675(天武3)年の創建と伝えられ、長い間、足助の郷社として信仰を集めてきた。大鳥居は寛政12年(1800
-
に 日泰寺
- [ 寺院 ]
-
名古屋市千種区法王町1-1
タイ王国から寄贈された、釈尊の遺骨と釈尊金銅仏を祀るために明治37(1904)年に創建された寺院。釈尊の遺
-
か 萱津神社
- [ 神社 ]
-
あま市上萱津車屋19
創建時期は不明で漬物の神をまつる神社。漬物の神社と知られ、境内には漬物を納める「香物殿」がある。毎年8月2
- [ 寺院 ]
-
名古屋市中区橘2-8-55
元禄3年(1690年)、尾張藩第2代藩主・徳川光友より織田信秀(信長の父)の居城・古渡城の跡地約1万坪の寄


