神社・寺院・歴史 一覧

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あ 足助の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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豊田市足助町周辺
江戸時代から明治、大正、昭和、平成と続く足助の町並み。特徴は平入り型、妻入り型と呼ばれる構造の家屋が主で、
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か 観音像(高浜市)
- [ 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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高浜市青木町9-17-15
衣浦湾を見下ろす高台に立つ、焼き物のパネルを組み立てて作った高さ約8mの高浜市のシンボル的陶像。通称衣浦観
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じ 実相寺(西尾市)
- [ 寺院 ]
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西尾市上町下屋敷15
文永8(1271)年西条城主・吉良氏の菩提寺として3代満氏が、京都東福寺より聖一国師を招いて創建された名刹
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ほ 本證寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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安城市野寺町野寺26
浄土真宗。鎌倉時代初期の創建といわれる。
戦国時代の城郭寺院の代表的な存在といわれる。広大な境内は二重の堀で囲まれ、正門、太鼓楼、鐘楼の基壇、本堂外
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じ 浄名寺
- [ 寺院 ]
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西尾市徳永町東側39
浄土宗寺院で円空仏(えんくうぶつ)で有名。円空仏は全国を行脚し12万体の仏像を彫ったと伝わる円空(1631
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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新城市長篠字市場22-1
武田騎馬隊VS織田・徳川連合軍決戦の地
長篠城址史跡保存館は、「日本100名城」に数えられる「長篠城」の城址(国指定史跡)にあり、日本戦史を彩る「
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こ 香積寺
- [ 寺院 | 紅葉 | 見学 ]
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豊田市足助町飯盛39
1427年(応永34)、この地の豪族足助氏の居館跡に創建された禅寺。
応永34(1427)年に創建された曹洞宗の古刹。寛永11(1634)年、当時の住職が巴川畔からカエデを移植
- [ 寺院 ]
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名古屋市中区橘2-8-55
元禄3年(1690年)、尾張藩第2代藩主・徳川光友より織田信秀(信長の父)の居城・古渡城の跡地約1万坪の寄
- [ 寺院 | 観音 ]
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名古屋市南区笠寺町上新町83
天平5年(733年)、僧・善光が浜辺に打ち上げられた流木を以て十一面観音像を彫り、その像を祀る天林山小松寺
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と 桃巌寺
- [ 寺院 ]
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名古屋市千種区四谷通2-16
ヒンズー教の水の神であり芸能の神でもある眠り弁天や織田信長の父・信秀の墓があることでも知られている
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あ 有松の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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名古屋市緑区有松町有松橋東南60-1
東海道の鳴海宿と池鯉鮒宿の間に茶屋集落としてつくられた合宿。江戸時代の面影を残す町並みが残り、町並保存地区
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ご 牛頭山 長福寺
- [ 寺院 ]
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稲沢市平和町下三宅郷内309
1300年前に牛頭天皇を祀り建立、千手観音で知られた寺。同年代の作といわれる寄木造りの仁王尊のほか、3体の
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み 御津神社
- [ 神社 ]
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豊川市御津町広石祓田70
創建は紀元前にさかのぼる古い社、祭神は大国主命。境内にそびえる、樹齢1000年を超える天然記念物の大楠は、
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や 八事山興正寺
- [ 寺院 | 紅葉 ]

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名古屋市昭和区八事本町78
[ 紅葉時期 11月下旬~12月中旬 ]
徳川家ゆかりの寺、五重塔は国の重要文化財に指定。
1686年(貞享3)、二代藩主・徳川光友の創建による寺で、約30万平方mもの緑豊かな境内は、秋には紅葉が見
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か 萱津神社
- [ 神社 ]
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あま市上萱津車屋19
創建時期は不明で漬物の神をまつる神社。漬物の神社と知られ、境内には漬物を納める「香物殿」がある。毎年8月2
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あ 足助八幡宮
- [ 神社 ]
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豊田市足助町宮ノ後13
675(天武3)年の創建と伝えられ、長い間、足助の郷社として信仰を集めてきた。大鳥居は寛政12年(1800
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に 日泰寺
- [ 寺院 ]
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名古屋市千種区法王町1-1
タイ王国から寄贈された、釈尊の遺骨と釈尊金銅仏を祀るために明治37(1904)年に創建された寺院。釈尊の遺

