神社・寺院・歴史 一覧

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じ 城跡公園足助城
- [ 城 | 歴史 | 公園 ]
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豊田市足助町須沢39-2
足助町制施行100周年を記念して、平成5年に開園。戦国時代、鈴木一族が居城としていた足助七城の一つを再建し
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す 末盛城跡
- [ 城 | 歴史 | 見学 ]
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名古屋市千種区城山町2-88
天文17(1548)年に織田信長の父、信秀が三河方面の防備のために築城。現在、城跡は城山八幡宮となり、木々
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な 那古野神社
- [ 神社 | 桜 ]
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名古屋市中区丸の内2-3-17
延喜11(911)年に城の総鎮守として名古屋城三之丸に創建。津島牛頭天王社(現在の津島神社)を総本社とする
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は 針綱神社
- [ 神社 | 見学 ]

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犬山市犬山北古券65-1
犬山城内にある本殿・拝殿を備えた当地の産土神[うぶすながみ]がまつられた神社。
犬山城の麓にある神社。濃尾の総鎮守、当地の産土神であり尾張五社のひとつとして城主や近隣の尊崇を受けてきた。
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ほ 堀田家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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津島市南門前町1-2-1
重要文化財に指定された民家。初代は福島正則に仕え、後に子孫が酒造業を営んで財をなし、さらに金融業や新田開発
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お 大野極楽寺公園
- [ 寺院 | 公園 | 桜 | 体験施設 | アウトドア | バーベキュー ]
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一宮市浅井町大野字小屋裏1400
園内はバーベキュー広場の他に、グラウンドやサイクリングロードもあり週末を中心に賑わう。春には、名勝・天然記
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だ 田峯城
- [ 城 ]
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北設楽郡設楽町田峯城9
1470(文明2)年、菅沼定信によって築かれた。定信は、菅沼一門の総領家・田峰菅沼家の祖となる。天正10年
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ふ 二子古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 桜 | 見学 ]
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安城市桜井町二夕子5-16
矢作川流域で最大規模を誇る桜井古墳群にあって、もっとも大きな墳丘を持つ古墳時代前期の前方後方墳。
三河を代表する前期古墳群である桜井古墳群。その古墳群において前方後円墳である二子古墳は全長68メートルで最
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ま 松平郷
- [ 歴史 ]

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豊田市松平町赤原
歴史と自然の里「松平郷」
松平郷(まつだいらごう)は、三河国の戦国大名から江戸幕府の将軍家へと発展する松平氏・徳川氏の発祥地。松平郷
- [ 教会 ]
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豊橋市八町通3-15
大正9(1920)年に建築された、愛知県内の最古の正教会であるハリストス教会。ビザンチン様式の教会で、ドー
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お 大縣神社
- [ 神社 | 珍スポット ]
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犬山市宮山3
垂仁天皇27年(紀元前3年)に、尾張本宮山頂から現在地にお祀りされたと伝わる。祭神は、大縣大神(おおあがた
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と 砥鹿神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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豊川市一宮町西垣内2
東海地方の総鎮守として信仰を集めてきた総檜造りの由緒ある神社。里宮本社のほか、山麓に里宮(豊川市一宮町)、
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よ 吉田城址
- [ 城 | 見学 ]
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豊橋市今橋町3-1 豊橋公園内
ゆったりと流れる豊川と緑に覆われた吉田城址
永正2(1505)年に牧野古白によって建てられた城。東三河の要衝となっていた城で、戦国時代は今川、武田、徳
- [ 神社 ]
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稲沢市国府宮1-1-1
尾張大国霊神社(国府宮)
古くから厄よけの神として信仰を集めてきた由緒ある神社。楼門や拝殿は国の重要文化財に指定されている。また、二
- [ 教会 ]
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名古屋市東区主税町3-33
明治20(1887)年赴任のテュルパン神父が、長屋を教会に改装したのが起源。3連アーチが美しい礼拝堂は19
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か 川原神社
- [ 神社 ]
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名古屋市昭和区川名本町4-4-11
創建は不明、平安時代の延喜式新名帳にその帳にその名が見られる。祭神は日神・埴山姫神・罔象女神。境内に「弁天
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し 城山八幡宮
- [ 神社 | 見学 ]
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名古屋市千種区城山町2-88
厄除開運・交通安全祈願の大社
織田信秀公・信行公居城末森城址に鎮座する城山八幡宮は厄除開運交通安全祈願の大社
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じ 浄名寺
- [ 寺院 ]
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西尾市徳永町東側39
浄土宗寺院で円空仏(えんくうぶつ)で有名。円空仏は全国を行脚し12万体の仏像を彫ったと伝わる円空(1631
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あ 安祥城跡
- [ 城 ]
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安城市安城町城堀30
徳川家康の祖先である松平氏の居城跡。松平氏はここで4代にわたり、勢力を伸ばした。現在は碑・塚・切岸・堀・一
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あ 愛知縣護國神社
- [ 神社 ]

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名古屋市中区三の丸1-7-3
尾張藩主・徳川慶勝が戊辰の役で戦死した藩士の御霊を弔うため明治2(1869)年に現在の昭和区川名山建立した
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あ 荒子観音寺
- [ 寺院 | 観音 ]
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名古屋市中川区荒子町宮窓138
円空が刻んだ約1250体の仏像を安置する天台宗の古刹。古くから尾張四観音の一つとして信仰を集める。近年は前
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ち 知立神社
- [ 神社 ]
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知立市西町神田12
景行天皇の時代、日本武尊が東国平定の際に当地で皇祖の神々に平定の祈願を行い、皇祖神を祀ったのに始まると伝わ
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と 桃巌寺
- [ 寺院 ]
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名古屋市千種区四谷通2-16
ヒンズー教の水の神であり芸能の神でもある眠り弁天や織田信長の父・信秀の墓があることでも知られている
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み 妙泉寺(豊橋市)
- [ 寺院 | 桜 | あじさい ]
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豊橋市ニ川町東町101-1
江戸時代に「春乙桜(はるおとざくら)」と命名された桜の古木や紫陽花塚などがあり、4月上旬には満開となって、
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あ 足助の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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豊田市足助町周辺
江戸時代から明治、大正、昭和、平成と続く足助の町並み。特徴は平入り型、妻入り型と呼ばれる構造の家屋が主で、
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だ 田峰観音
- [ 寺院 | 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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北設楽郡設楽町田峯鍛治沢14
三河三観音のひとつで、元は田峯城の守護観音。村人の願いにより真夏に雪を降らせたという江戸時代の霊験は特に名
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ま 満光寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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新城市下吉田田中140
武田軍に追われた徳川家康がこの寺に宿をとり、朝、ニワトリがいつもより早く鳴いたため、武田軍の朝駆けを免れた
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あ 有松の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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名古屋市緑区有松町有松橋東南60-1
東海道の鳴海宿と池鯉鮒宿の間に茶屋集落としてつくられた合宿。江戸時代の面影を残す町並みが残り、町並保存地区
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い 伊賀八幡宮
- [ 神社 | 歴史的建造物 | 見学 ]
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岡崎市伊賀町東郷中86
松平四代・親忠が松平家の氏神として三重県の伊賀から迎え、武運長久・子孫繁栄を祈願するための八幡宮を祀ったも
徳川家の祖・松平家の氏神として四代親忠が伊賀から迎えた八幡宮。九代目にあたる家康も大きな合戦の際に戦勝祈願
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え 圓頓寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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名古屋市西区那古野1-11-7
子育て・安産の神、鬼子母神を祀る。
承応3年(1654年)に普敬院日言により廣井村八軒屋敷に創建。本堂を建てる際に名古屋城天守閣の余材を拝領し


