旅案内 たびあん

観光スポット 一覧

[ 頭文字 ]
2ページ 38件 [ 1/2 ] 並び順: [ 人気順 | 50音順 ]前の30件 | 次の30件
  • 東大寺定番

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺
  • 奈良市雑司町406-1  

    世界遺産「古都奈良の文化財」の8資産群のうちのひとつ。 仏教を中心とする国づくりを進めた、聖武天皇の発願で創建。大仏造立は国を挙げた一大プロジェクトで、752年(天平勝宝4)、大仏…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 鐘楼
  • 奈良市雑司町406  

    鎌倉時代、13世紀初頭の建築。 吊られている梵鐘(国宝)は大仏開眼と同年の天平勝宝4年(752年)の制作で、中世以前の梵鐘としては最大のもの(高385センチ、口径271センチ)。知…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 行基堂
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代の著名な僧で、東大寺の創建にも貢献した行基の肖像を安置する。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 大湯屋
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代に創建され、平安時代末期の1180年(治承4年)の兵火で焼失し、現在の建物は鎌倉時代初期の1197年(建久8年)に俊乗上人により再建された建築で、国の重要文化財に指定されて…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 転害門
  • 奈良市雑司町  

    境内西北、正倉院の西側にある八脚門。平重衡の兵火(1180年)、三好・松永の戦い(1567年)の2回の大火にも焼け残った寺内で数少ない建物の1つ。鎌倉時代の修理で改変されているが、…

  •  [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
  • 東大寺 南大門
  • 奈良市雑司町406  

    東大寺の正門。平安時代の応和2年(962年)8月に台風で倒壊後、鎌倉時代の正治元年(1199年)に復興された。大仏師運慶および快慶らによって造られた金剛力士立像(国宝)は8.4mと…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 開山堂
  • 奈良市雑司町406  

    開山(初代住職)良弁の肖像を安置するための堂です。内陣は1200年(正治2年)、外陣は1250年(建長2年)の建築で、東大寺南大門とともに、大仏様(だいぶつよう)建築の数少ない遺構…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 指図堂
  • 奈良市雑司町406  

    大仏殿の西にある。法然の画像を祀る堂で、建物は江戸時代末期のものである。鎌倉時代、大仏の復興に携わった俊乗房重源は、法然の推挙で大仏復興の大勧進職となった。この堂に復興大仏殿の指図…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 戒壇堂
  • 奈良市雑司町  

    出家者が受戒(正規の僧となるための戒律を授けられる)するための施設として、天平勝宝7歳(755年)に鑑真和上を招いて創建された。現在の建物は享保18年(1733年)の再建である。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 法華堂
  • 奈良市雑司町406  

    三月堂(さんがつどう)の通称で知られる。日本の国宝に指定。東大寺に現存する数少ない奈良時代建築の1つであり、堂内に安置する仏像のうち14体も奈良時代の作である。

  •  [ 温泉地 ]
  • 十津川温泉郷
  • 吉野郡十津川村平谷、小原ほか  

    源泉かけ流しと温泉情報自主開示の温泉地『十津川温泉郷』 奈良県の最南端、日本一広い村として知られる十津川村には、戦国時代に佐久間盛信が訪れたと伝わる湯泉地、享保年間(1716~35…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 俊乗堂
  • 奈良市雑司町406  

    鎌倉時代に大仏と大仏殿を再興した中興の祖、俊乗坊重源を祀る堂。 現在の堂は1704年(宝永元年)の再建です。国宝指定の本尊の俊乗上人坐像は、俊乗上人が86歳で没した直後の制作と思わ…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 勧進所
  • 奈良市雑司町406  

    東大寺中興の祖である重源が勧進(焼失した東大寺再興のための寄金募集)の本拠としたところ。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 閼伽井屋
  • 奈良市雑司町406  

    三井の霊泉・重要文化財 霊水の湧く「若狭井」の覆屋。二月堂から南の石段を下りてこの井戸でお水を取られるので、この儀式を「お水取り」といい、いつのまにか、修二会の総称とされるに至った…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 大仏殿
  • 奈良市雑司町406  

    国宝。当初の大仏及び大仏殿は、聖武天皇の発願により、8世紀に造られたものであったが、その後2度の兵火で焼け落ち、現存する大仏殿は東西が当初の3分の2に縮小され江戸時代に再建。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 二月堂
  • 奈良市雑司町406-1  

    奈良時代(8世紀)創建の仏堂。 現存する建物は1669年の再建で、日本の国宝に指定されている。奈良の早春の風物詩である「お水取り」の行事が行われる建物として知られる。「お水取り」は…

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 四月堂
  • 奈良市雑司町406  

    正式名称:三昧堂、国指定重要文化財

  •  [ 自然 | 名水 ]
  •  

  • 吉野郡天川村洞川  

    天川村洞川に点在する鍾乳洞の地下水および湧水 古くから水の美しさで知られるところ。古来より住民から信仰の対象や「守り神」として大切に保全されている湧水地として「神泉洞」「ごろごろ水…

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 唐招提寺
  • 奈良市五条町13-46  

    鑑真和上ゆかりの寺として名高い名刹。 唐招提寺の金堂と講堂の間にある。講堂、経蔵、宝蔵をはじめとする伽藍が立ち並ぶ。正面3間、側面3間の小規模ながら整った鎌倉建築。鑑真が唐からもた…

  •  [ 庭園 ]
  •  

  • 奈良市佐紀町  

    1967年に発見された平城旧跡の東端に庭園の遺跡を復元した庭園。 東西80m×南北100mのこの大きな庭は「続日本紀」の「東院」という言葉にちなんで東院庭園と名づけられている。かつ…

  •  [ 博物館・資料館 ]
  •  

  • 奈良市西新屋町28  

    「時」の歴史を目で見て知ることができる。 古代エジプトやギリシア・ローマ時代から現代に至る世界の時に関するもの約100~200点を展示、約4000点を収蔵している。世界最古といわれ…

  •  [ 神社 | 紅葉 ]
  •  

  • 桜井市桜井1176  

    鳥見山西麓にある延喜式内社で、明治時代までは能登の宮と呼ばれていた。神武天皇時代に創建したものを、12世紀初めに現在地に移したと伝わる。境内には約160基の石灯籠が並ぶ。紅葉の時期…

  •  [ 観音 ]
  •  

  • 吉野郡天川村栃尾  

    1675(延宝3)年、この地を訪れた円空が、栃尾の集落の小さな祠にこもって彫ったといわれる円空仏4体を安置。

  • 洞泉寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 大和郡山市洞泉寺町15  

    1585(天正13)年に、豊臣秀吉の弟で、郡山城主の秀長が創建。 本堂には鎌倉時代に快慶作と伝わる阿弥陀如来立像(重要文化財)が安置されている。寺の周辺は大和格子の古い街並が残る。…

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  •  

  • 奈良市水門町100  

    貴重な寺宝が並ぶ待望の展示施設。 図書館・収蔵庫・寺史研究所・華厳学研究所・金鐘会館が入った複合施設。

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  •  

  • 吉野郡十津川村小原225-1  

    十津川の水害の歴史や村人の暮らしぶりを、パネルを使って紹介。 皇室と深くかかわった村の歴史も知ることができる。近くに伝習館「十津川郷」がある。

  • 瀞八丁

  •  

  • 吉野郡十津川村神下田戸  

    熊野川の支流、北山川にある、紀伊半島随一の美しい峡谷。奈良・和歌山・三重の三県にまたがる瀞峡の下瀞あたりをこう呼ぶ。吉野熊野国立公園内の代表的な名勝。

  • 屯鶴峰

  •  

  • 香芝市穴虫  

    標高約150mの山で、1500万年前に二上山が大噴火したときに火砕流が堆積してできたといわれる。地質や植物生態を研究するのに重要な地域。県の天然記念物。

  •  [ 浸かる | 日帰り温泉 ]
  •  

  • 吉野郡十津川村大字小原373-1  

    もとは旅館であった建物を改装した温泉施設。館内には男女別の内風呂と露天風呂があり、露天風呂からは、流れる滝を間近に見ながら湯に浸かれる。

  •  [ 温泉地 ]
  •  

  • 吉野郡十津川村武蔵、小原  

    絶景の断崖上に宿が建ち並ぶ、十津川渓谷の温泉 織田信長の家臣、佐久間信盛も湯治に訪れたという560年の歴史を誇る温泉。2軒の公衆浴場が十津川左岸の断崖上に建ち、渓谷にせり出した露天…

38件中[ 1 ~ 30 件] を表示
 
ページトップ