観光スポット 一覧
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函館・渡島・檜山・奥尻

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き 旧函館区公会堂
- [ 歴史的建造物 ]

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函館市元町11-13
明治43年に、現在の金額で約13億円という予算をかけ、公会堂として建てられた。
パステルブルーと黄色の窓枠が鮮やかなコロニアルスタイルの建物で、正面入り口の唐草模様など、和と洋が調和した
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ひ 平田内温泉
- [ 温泉地 ]
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二海郡八雲町熊石平町
山奥の岩風呂が秘湯ファンに人気
平田内川沿いに湧く温泉。温泉宿泊施設と町営の日帰り入浴施設がある。宿では養殖アワビを使った食事が自慢。さら
- [ 体験施設 ]

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茅部郡森町赤井川81-3
柴田牧場の新鮮な牛乳を使ったイタリアンジェラートが人気のログハウス風のかわいいお店。
甘さ控えめの牛乳ソフトと日替わりで、20種類が楽しめる。シングル280円、ダブル350円。使用する駒ケ岳牛
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シ しりうち 道の駅
- [ 道の駅 ]
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上磯郡知内町字湯の里48-13
- [ 道の駅 ]

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函館市日ノ浜町31-2
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お 大沼周辺の温泉
- [ 温泉地 ]
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茅部郡森町
歴史ある温泉と大自然のアウトドアを楽しむ
大沼温泉は秀峰駒ケ岳の雄大な山並みを望む風光明媚な温泉地で、大沼国定公園の玄関口でもある。四季折々のレジャ
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が 外国人墓地
- [ 歴史 ]

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函館市船見町23
ペリー艦隊の二人のアメリカ人水兵を初め、ロシア人、中国人、プロテスタント系の人々が葬られているひっそりとし
函館湾を見下ろす高台にあって、安政元年(1854年)のペリー来函に同行し、亡くなった水兵を埋葬したことに始
- [ ゴルフ場 ]

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茅部郡鹿部町字本別530-125
北西駒ケ岳を仰ぐ緩斜面に造られたコース。アウトは内浦湾に近くシーサイドコースの趣きがある。フェアウェイは波
- [ 夜景 | その他 ]

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函館市若松町14-10 ロワジールホテル函館 13F
ホテルの最上階にあるラウンジ。
カウンターからは函館山や元町界隈の夜景を楽しむことができて雰囲気が抜群。飲みやすいオリジナルカクテルは女性
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た 立待岬
- [ 岬 ]
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函館市住吉町16
津軽海峡に面した展望が良い岬。立待(たちまち)とはアイヌ語でヨコウシ、岩上で魚を待ち捕獲する所の意味。徳川
- [ ゴルフ場 ]

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函館市見晴町 58
9ホールの規模だが、ティおよびグリーンを変えて9ホールずつのアウト、インが楽しめる。クラブ創立が昭和2年1
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は 函館市北洋資料館
- [ 博物館・資料館 ]
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函館市五稜郭町37-8
北洋漁業の歴史と、北洋漁業と函館の街との関わりを知ることができる資料館。江戸時代以降の箱館・樺太間の漁業に
- [ 博物館・資料館 ]

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函館市末広町21-7
北海道と関係の深いアイヌ民族を中心に、北方民族の暮らしや文化について紹介している。
市立函館博物館旧蔵資料をはじめ、函館が生んだ考古学・民俗学の権威である馬場脩氏や児玉作左衛門氏が収集した資
- [ 植物園 ]

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函館市湯川町3-1-15
湯の川温泉にある熱帯植物園
ヤシ・ゴム・ランなどをはじめとする熱帯性の植物約300種3000本が栽培され、なかにはソーセージの木、ロー
- [ 浸かる | 日帰り温泉 ]
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函館市谷地頭町20-7
函館山の東麓にある温泉で、鉄分を含んだ茶褐色の湯をたたえた、浴槽や露天風呂、気泡風呂などを備える。早朝から
- [ 道の駅 ]
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松前郡福島町字福島143-1
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い 石川啄木居住地跡
- [ 歴史 ]
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函館市青柳町16
石川啄木は1907(明治40)年、故郷である岩手県で免職となり、新天地を求めて函館にやってきた。妻子を呼び
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き きじひき高原
- [ 自然 ]

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北斗市字村山174
パノラマの絶景が楽しめる
開放的な芝生のフリーサイトからは函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで望める好展望のキャンプ場。
- [ 海水浴場 ]
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せたな町瀬棚区三本杉
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た 啄木小公園
- [ 公園 ]

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函館市日乃出町25
石川啄木が離れていた妻子を呼び、短期間一緒に暮らした函館の地。
湯の川温泉街から函館市街に向かって広がる大森海岸は、啄木が函館滞在中に好んで散策した場所の一つで園内には、
- [ 体験施設 ]
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函館市豊川町11-17
「おりじなる工房」でオルゴールの手作り体験にチャレンジできる施設。好きな曲を選び絵の具やオーナメントを使っ
- [ 海水浴場 ]
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函館市根崎町4番地
- [ 夜景 | 乗り物 ]

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函館市元町19-7
山頂まで一気に運んでくれるロープウェイ。ここからの夜景は、ナポリ、香港と並び、世界三大夜景のひとつとされて
- [ 博物館・資料館 ]

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函館市元町12-18
明治42年築の木造洋風の建物。
1階は函館市元町観光案内所、2階は函館市写真歴史館として利用されている。歴史館には、ペリー提督の箱館来訪時
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ひ 東大沼温泉
- [ 温泉地 ]
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亀田郡七飯町東大沼42
大自然の中、歴史のある温泉でくつろぐ
大沼国定公園内の大沼湖畔北東側に位置する。1856年(安政3年)の駒ヶ岳大噴火の際に湯治客が被災したという
- [ 美術館・ギャラリー ]

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函館市五稜郭町37-6
五稜郭公園近くにあり、幾何学的なデザインが目を引く道立の美術館。
絵画、彫刻、書、陶磁器と幅広い作品を見ることができる。正面入口のアーチ形の玄関前にはブールデルの『自由』と
- [ 道の駅 ]

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茅部郡森町字上台町326-18
外観がアーチ状になっている道の駅。屋上の展望ラウンジから駒ヶ岳や羊蹄山、噴火湾を一望できる絶好のビューポイ
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ゆ 湯倉神社
- [ 神社 ]
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函館市湯川町2-28-1
享徳2年(1453年)頃、きこりが家に帰る途中、小高い丘の沼澤地で温泉を発見した後に関節痛を患い、その温泉
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わ ワールド温泉牧場
- [ その他 ]

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茅部郡森町駒ケ岳515-11
アウトドアレジャーの楽しめる観光牧場内にある温泉。
駒ケ岳を望む10万坪の敷地内に宿泊施設をはじめ、各種乗馬や釣り堀など、さまざまな施設が揃った観光牧場で、巨
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は 函館朝市
- [ グルメ | 特産 ]

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函館市若松町9−19
鮮度抜群の海鮮丼などが味わえる食堂もあり函館の代表的な名物エリア
活気に満ちた巨大な市場。(連合会に加盟している店舗(約150店舗)と加盟していない店舗(約100店舗)の約
















