神社・寺院・歴史 一覧

- [ 神社 ]
-
日光市山内2307 二荒山神社
神苑境内、神興舎の前に立つ、唐銅製の高さは2.3mある燈籠。その昔二荒山神社の境内で警備にあたっていた武士
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
栃木市大平町西山田898-1
国内最大級の舟形木棺をはじめ郷土の貴重な資料を展示。
下野七回り鏡塚古墳出土品(国指定重要文化財)を中心に展示する歴史民俗資料館と、江戸時代の大庄屋の風格を残す
-
な 並地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
日光市日光
日光山を再興した僧侶、天海の弟子たちが歴代僧侶の菩提のために刻んだという石仏群。現在残っているのは70体ほ
-
い 岩船山高勝寺
- [ 寺院 | パワースポット ]
-
下都賀郡岩舟町静3
恐山、大山と並ぶ日本三大地蔵のひとつ。
宝亀年間(770~781)に、弘誓坊明願(ぐぜぼうみょうがん)が開いたと伝えられる。かつては死者の霊が集ま
-
お 追分地蔵尊
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
日光市今市117
日光街道と例幣使街道の分岐点にある石の地蔵。
赤いよだれかけをした石地蔵。お地蔵様には多くの伝説が残されており、今市市の文化財に指定されている。
-
た 太平寺
- [ 寺院 ]
-
那須烏山市滝395
延暦22年(803)、坂上田村麻呂が東夷東征の際、戦勝祈願としてこの地に千手観音菩薩像を安置したのが始まり
- [ 城 | 公園 | 桜 ]
-
佐野市若松町 佐野駅北
慶長19(1614)年に廃城になった旧佐野城跡を利用した公園。
総面積約4万4000平方メートル、園内は前山、中山、本丸、奥山の4つのエリアからなる。3月下旬頃からはソメ
-
た 滝尾神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
日光市山内2310-1
日光二荒山神社の別宮で、女峰山の女神である田心姫命を祀る神社。
820年(引仁11年)、弘法大師により創建。二社一寺の裏側にある石畳の参道を約2kmほど歩いた場所にある。
- [ 教会 ]

-
宇都宮市松が峰1-1-5
大谷石造りの聖堂が目印の教会
昭和6~7(1931~1932)年にかけて建てられた大谷石で造られたカトリック教会。礼拝堂内部には、本格的
- [ 神社 | 寺院 | 歴史的建造物 | 歴史 | パワースポット ]

-
日光市山内
日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社等、世界遺産登録の103棟の建造物
日光の社寺は、二荒山神社、東照宮、輪王寺の2社1寺とその境内地からなる。その中には、江戸幕府の初代将軍徳川
-
つ 綱神社
- [ 神社 ]
-
芳賀郡益子町上大羽2350
建久5(1194)年に宇都宮氏の第3代当主宇都宮朝綱が創建した神社。
朝綱が謀反の疑いで土佐に流罪になった際、土佐の加茂明神に祈って罪を許されたことを感謝して、本国に帰った後、
- [ 神社 ]

-
日光市山内2307 二荒山神社
男体山の神、大己貴命(おおなむちのみこと)を祀る神殿。
幸福をもたらす神様として信仰されている。縁日には「だいこくまつり」が開かれ多くの人々で賑わう。全国唯一の招
-
ふ 古峯神社
- [ 神社 | パワースポット ]

-
鹿沼市草久3027
天狗伝説と日光山の僧坊の修行場。
1300余年前、日本武尊の臣下、藤原隼人が京都からこの地へ移り、石原を氏として家門を開いたとされる。日本武
-
う 宇都宮城址公園
- [ 城 | 公園 ]
-
宇都宮市本丸町、旭1
関東七名城の一つである宇都宮城を復元、宇都宮城址公園として一般に公開。土塁、堀と清明台、富士見櫓、土塀を再
- [ 歴史的建造物 ]
-
栃木市小平町1-23
大正時代の岡田家22代当主の別邸。
贅を極めた木造家屋の廊下は幅90cm、長さ13mのケヤキの一枚板、天井は樹齢3000年の屋久杉や秋田杉など
-
か 門田稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]
-
足利市八幡町387 下野國一社八幡宮境内
日本三大縁切り稲荷のひとつ。
下野國一社八幡宮の境内にある神社。縁切りに関する古い絵馬が数多く残る。
-
じ 地蔵院
- [ 寺院 ]
-
芳賀郡益子町上大羽945-1
1194年(建久5年)宇都宮城主宇都宮朝綱が建立した阿弥陀堂に始まると伝わる。堂内には花鳥、飛竜などの彩色
- [ 教会 ]
-
日光市本町1-6
建築設計家、教育者、宣教師として明治、大正期に足跡を残した米国人ガーディナーが設計し1914年(大正3年)
-
ふ 二荒山神社御神木
- [ 神社 | 自然 ]

-
日光市山内2307 二荒山神社
神域にふさわしく数々の老木、巨木が立ち並び、親子杉、夫婦杉、三本杉、縁結びの笹など、御神木として親しまれて
-
じ 常念寺
- [ 寺院 ]
-
足利市通7-3094
平安末期(1143年)に創建されたが、後に荒廃した寺を遊行中の一遍上人の法孫が再建と伝わる。本堂厨子に素戔
-
へ 平家塚
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
日光市川俣
平家ゆかりの史跡
この地に逃れてきた平家の落人たちが、自分の身分を隠すために、身の回りの鎧や兜などの武具や、宝物などを埋めた
-
お 温泉神社
- [ 神社 ]
-
日光市湯元
明治時代の神仏分離以来、湯元温泉の鎮守、大己貴命(おおなむちのみこと)を祀っている神社。境内に位置する堂祠
-
か 上三川城址公園
- [ 城 | 公園 | 桜 | 花 ]

-
河内郡上三川町上三川
1249(建長元)年から、慶長2年(1597)までの350年に渡り栄えた上三川城の城跡を公園として整備して
-
ろ ロマンの碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
芳賀郡芳賀町東高橋1222
明治の天才画家、青木繁の記念碑。両岸を結ぶ橋のたもとに建てられている。この橋は、青木の代表作「わだつみのい
-
き 旧青木家那須別邸
- [ 歴史的建造物 ]

-
那須塩原市青木27 道の駅明治の森・黒磯内
1888年青木周造により建てられた洋館。
明治時代にドイツ公使を務めた青木周蔵が、那須滞在のために建てた別荘。「ドイツ翁」とよばれただけあって、18
-
し 史跡足利学校
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

-
足利市昌平町2338
日本最古の総合大学といわれ、創建は奈良・平安・鎌倉・室町時代と諸説ある。江戸時代の孔子廟と学校門が残るほか
- [ 寺院 ]

-
日光市山内2300 日光山輪王寺
徳川家光の発願で建てられた青銅の供養塔。
世界遺産・重要文化財。高さ約15mの塔の上部に24個の金の鈴や葵の御紋が見られ、塔下には1000部の経典が
-
お 太平山神社
- [ 神社 | 花 | パワースポット ]

-
栃木市平井町659
平安初期に慈覚大師が淳和天皇の勅額を奉じた神社。
太平山自然公園六角堂前から随神門に至る太平山神社表参道、約1000段の石段両側に西洋あじさいをはじめ、額あ
- [ 寺院 ]

-
日光市山内2300
日光山輪王寺本坊への表門。
表参道に面する黒塗りの門。家康を日光にまつった天海大僧正が創建したもので世界遺産・重要文化財に指定。明治4
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

-
日光市山内2300 日光山輪王寺
輪王寺入口に僧・勝道上人の像が立つ。
勝道上人は782年(延暦元年)、男体山の開山を志し入山、神仏をまつり、日光山に四本龍寺(現輪王寺)と日光(












