神社・寺院・歴史 一覧

-
ば 鑁阿寺
- [ 寺院 | 城 | 初詣スポット | パワースポット ]
-
足利市家富町2220
真言宗大日派の本山。
足利氏第2代の義兼が邸内に持仏堂を建て、大日如来を祀ったのに始まりと伝わる。「足利氏宅跡(鑁阿寺)」(あし
-
ふ 古峯神社
- [ 神社 | パワースポット ]

-
鹿沼市草久3027
天狗伝説と日光山の僧坊の修行場。
1300余年前、日本武尊の臣下、藤原隼人が京都からこの地へ移り、石原を氏として家門を開いたとされる。日本武
-
い 医王寺(鹿沼市)
- [ 寺院 ]
-
鹿沼市北半田1250
天平元年(765)勝道上人によって開山したのが始まりと伝わる。江戸初期に日光東照宮の陽明門を模して建てられ
-
な 長岡百穴古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
宇都宮市長岡町550
凝灰岩の丘陵斜面に掘り込まれた横穴式の上代古墳で、現在52基を確認。7世紀前半に造成された家族墓的な要素が
-
ふ 古河橋
- [ 歴史的建造物 | 橋 ]
-
日光市足尾町赤倉
渡良瀬川の上流である松木川に架かる道路橋。
明治23(1890)年12月に完成した、ドイツ・ハーコート社の道路鉄橋技術を利用した鉄橋としては、日本最古
-
う 宇都宮城址公園
- [ 城 | 公園 ]
-
宇都宮市本丸町、旭1
関東七名城の一つである宇都宮城を復元、宇都宮城址公園として一般に公開。土塁、堀と清明台、富士見櫓、土塀を再
-
だ 大中寺
- [ 寺院 ]
-
栃木市大平町西山田252
七不思議が伝わる曹洞宗の寺
真言宗の寺として久寿年間(1154~1155)に建てられたが、その後、衰退していたのを快庵妙慶禅師が延徳元
-
い 岩船山高勝寺
- [ 寺院 | パワースポット ]
-
下都賀郡岩舟町静3
恐山、大山と並ぶ日本三大地蔵のひとつ。
宝亀年間(770~781)に、弘誓坊明願(ぐぜぼうみょうがん)が開いたと伝えられる。かつては死者の霊が集ま
-
お 織姫神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
足利市西宮町3889
足利の天御鉾命と八千々姫命を合祠する神社。
足利織物の守り神で、織姫山の中腹に建つ朱塗りのは足利名勝のひとつ。平成16年、国指定有形文化財に登録。20
-
か 門田稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]
-
足利市八幡町387 下野國一社八幡宮境内
日本三大縁切り稲荷のひとつ。
下野國一社八幡宮の境内にある神社。縁切りに関する古い絵馬が数多く残る。
-
し 史跡足利学校
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

-
足利市昌平町2338
日本最古の総合大学といわれ、創建は奈良・平安・鎌倉・室町時代と諸説ある。江戸時代の孔子廟と学校門が残るほか
-
な 夏目漱石句碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
那須塩原市塩原665
小説家であり英文学者の夏目漱石の句碑。「湯壺から首丈出せば野菊哉」。大正元年、漱石が塩原温泉を訪ねたときに
-
な 並地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
日光市日光
日光山を再興した僧侶、天海の弟子たちが歴代僧侶の菩提のために刻んだという石仏群。現在残っているのは70体ほ
- [ 寺院 ]

-
日光市山内2300 日光山輪王寺・大猷院
徳川家光の墓所の入口に当たる門。
承応2年(1653年)に造営された「竜宮造」様式の門で本殿の右手奥にあり奥には非公開の家光の墓所の奥の院が
-
あ 明石弁天
- [ 神社 ]
-
足利市本城2-1805
1793(寛政5)年、足利城址のある両崖山の山麓に創建された古社。清泉が湧く池があったので、水にゆかりの深
- [ 神社 | 湖・沼・池 | 名水 | パワースポット ]
-
佐野市出流原町
藤原秀郷が寄進したという磯山弁財天。赤い社殿は釘を1本も使わない舞台造り。唐沢山城主藤原秀郷公の勧進により
- [ 歴史的建造物 ]
-
栃木市小平町1-23
大正時代の岡田家22代当主の別邸。
贅を極めた木造家屋の廊下は幅90cm、長さ13mのケヤキの一枚板、天井は樹齢3000年の屋久杉や秋田杉など
-
し 下野薬師寺歴史館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
下野市薬師寺1636
下野薬師寺の歴史を紹介する展示施設。下野薬師寺は僧侶に戒律を授ける日本三戒壇のひとつで、古代、東国の僧たち
- [ 教会 ]

-
那須郡那須町高久丙1790
大自然の中にひっそりと佇む美しい教会。
150年前に1200本のパイプで作られたパイプオルガン、ステンドグラス、外灯、門扉は英国からの直輸入。
-
た 滝尾神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
日光市山内2310-1
日光二荒山神社の別宮で、女峰山の女神である田心姫命を祀る神社。
820年(引仁11年)、弘法大師により創建。二社一寺の裏側にある石畳の参道を約2kmほど歩いた場所にある。
-
た 太平寺
- [ 寺院 ]
-
那須烏山市滝395
延暦22年(803)、坂上田村麻呂が東夷東征の際、戦勝祈願としてこの地に千手観音菩薩像を安置したのが始まり
- [ 寺院 ]

-
日光市山内2300
日光山輪王寺本坊への表門。
表参道に面する黒塗りの門。家康を日光にまつった天海大僧正が創建したもので世界遺産・重要文化財に指定。明治4
- [ 神社 | 名水 ]
-
日光市山内2307 二荒山神社
滝尾神社境内の天狗沢ほとりに湧く「酒の泉」と恒霊山の洞窟から湧く「薬師の霊水」の2つが流れ込む小さな泉。こ
- [ 神社 ]
-
日光市山内2307 二荒山神社
神苑境内、神興舎の前に立つ、唐銅製の高さは2.3mある燈籠。その昔二荒山神社の境内で警備にあたっていた武士
- [ 寺院 | パワースポット ]
-
足利市大岩町570
天平17年(745年)、聖徳太子の命により行基の開山と伝えられる。聖徳太子作、純金製の胎内仏をもつ本尊毘沙
-
じ 常念寺
- [ 寺院 ]
-
足利市通7-3094
平安末期(1143年)に創建されたが、後に荒廃した寺を遊行中の一遍上人の法孫が再建と伝わる。本堂厨子に素戔
-
た 田中正造旧宅
- [ 歴史的建造物 ]
-
佐野市小中町975
生涯、足尾鉱毒事件で闘い続けた田中正造が生まれ育った家。表門、母屋、隠居所、土蔵、便所などが現存。家族が明
- [ 寺院 ]

-
足利市猿田町9-3
平安朝末頃開創と伝えられ、県の文化財にもなっている五百羅漢尊を祀る。九州の耶馬渓の羅漢寺、鎌倉の建長寺とと
- [ 神社 ]
-
足利市西宮町3129
足利の七福神の一つとして知られる。
1603(慶長8)年に江戸幕府代官・小林重郎左衛門が領地繁栄のために創建。厄除招福・商売繁盛の神で、秋祭り
- [ 神社 ]

-
日光市山内2307 二荒山神社
男体山の神、大己貴命(おおなむちのみこと)を祀る神殿。
幸福をもたらす神様として信仰されている。縁日には「だいこくまつり」が開かれ多くの人々で賑わう。全国唯一の招






