神社・寺院・歴史 一覧

- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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糸満市摩文仁614-1
沖縄戦に関する資料の展示や体験者の生々しい証言などが公開。住民たちが避難したガマ(自然洞窟)も再現している
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き 喜宝院蒐集館
- [ 寺院 | 博物館・資料館 ]

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八重山郡竹富町竹富108
日本最南端の寺院に併設する民芸品などを集めた蒐集館。喜宝院の先代住職が収集した竹富島の歴史資料や民俗資料、
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く 久高島
- [ 歴史 | パワースポット ]
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南城市知念久高
知念半島の東約5kmの海上に浮かぶ人口約300人の小さな島。琉球の始祖、アマミキヨが最初に降臨した神の島と
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し 白玉の塔
- [ 歴史的建造物 ]
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島尻郡渡嘉敷村渡嘉敷
赤間山へ登る道の途中にある慰霊塔。沖縄戦で渡嘉敷島に上陸した米軍を迎え撃ち、亡くなった日本兵や集団自決をし
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し 新盛家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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八重山郡竹富町祖納
祖納集落にある木造茅葺きの古民家。
沖縄に現存する最古の住宅(県の重要文化財)で築年数は推定140年以上。平たく薄いサンゴ石を幾重にも積み重ね
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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宮古島市平良西仲宗根3-34
仲宗根豊見親の三男でオヤケアカハチの乱に父とともに従軍し、その後八重山頭職となった知利真良豊見親を葬った墓
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と 富盛の石彫大獅子
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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島尻郡八重瀬町富盛
勢理グスクにある石彫大獅子。300年以上前、火災の多かった富盛集落に火除けのため建てられた。風水の見地から
- [ 歴史 ]

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国頭郡今帰仁村今泊5110
今帰仁城跡をはじめ今帰仁村の歴史と文化を紹介
2000年12月、世界遺産に登録された今帰仁城跡に隣接した施設で今帰仁城跡から出土した陶磁器などの資料を展
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ひ 久松五勇士顕彰碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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宮古島市平良久貝243
日露戦争時、ロシアのバルチック艦隊が日本本土に向かうのを発見し、通信施設のある石垣島までサバニ(くり船)で
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へ 平和の塔
- [ 歴史的建造物 ]
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糸満市喜屋武
世界各地の切石1,789個を含む石材で造られている。塔の設計は彫刻家の日名子実三氏で日本サッカー協会(JF
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わ 忘勿石
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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八重山郡竹富町南風見
南風見田の浜の東端の岩場に「忘勿石」の石碑が立っている。戦時中この地に、強制疎開させられた波照間島の島民の
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あ アトンマ墓
- [ 歴史 ]
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宮古島市平良西仲宗根3-32
18世紀頃、平良の頭職を勤めた忠導氏一族の継室(アトンマ)を葬ったことからアトンマ墓と呼ばれる。正妻と同じ
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い 糸数アブチラガマ
- [ 歴史 ]
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南城市玉城糸数667-1
全長270mにも及ぶアブチラガマでは、沖縄戦で600人以上もの軍民が生活した。有料でガイド説明が受けられる
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う 上比屋山遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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宮古島市城辺砂川
沖縄県の史跡文化財
14、15世紀ごろの集落跡。倭寇の根拠地であったとする説や海外貿易の中継地であったとする説などがある。宮古
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う 浦添城跡
- [ 城 | 歴史 | 公園 ]
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浦添市仲 間2丁目
初期琉球王国の歴史・文化を理解する上で重要なグスク(城)であるとして、国の史跡に指定。13世紀に築城され首
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お 沖縄県護國神社
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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那覇市奥武山町44
明治以後、国のために散華された英霊18万柱を祀る
神社本庁などの包括宗教法人に属さない単立神社。昭和15年(1940年)7月1日の内務省令により内務大臣指定
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そ 園比屋武御嶽石門
- [ 歴史 | 見学 ]
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那覇市首里真和志町1-7
首里城公園敷地内、守礼門の近くにあり国王が首里城を出て各地を巡る際に道中の安全を祈願した祈願所。石門の後ろ
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た 玉城城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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南城市玉城玉城443-2
別名、アマツヅ城とも言われる玉城城跡。琉球の始祖、アマミキヨが築いたといわれる伝説の城で、一の郭、二の郭、
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た 竹富島の町並み
- [ 歴史街道 ]

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八重山郡竹富町字竹富
昔ながらの町並みに沖縄の情緒が風にゆれる
赤瓦屋根の家屋が建ち並ぶ竹富島の町並みは、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。竹富島名物の水牛
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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国頭郡伊江村川平
世界的に有名な従軍記者、アーニーパイルの碑
沖縄戦に従軍、戦死した記者、アーニー・パイルを祀る。パイルは昭和20(1945)年4月18日、伊江島に上陸
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え 円覚寺跡
- [ 寺院 | 歴史 ]

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那覇市首里当蔵町
第二尚氏の菩提寺として弘治7年(1494年)に鎌倉の円覚寺を模して建立された。明治時代の琉球処分後、仏殿、
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お 沖縄平和祈念堂
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]

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糸満市摩文仁448-2
恒久平和と戦没者の追悼の象徴として建設。堂内には沖縄が生んだ芸術家山田真山氏が18年余の歳月をかけて原型を
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し シルミチュー霊場
- [ 歴史 | パワースポット ]

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うるま市勝連比嘉
琉球の伝説や伝説の地が浜比嘉にあります
琉球開びゃくの祖神、アマミキヨ、シネリキヨが居を構えたといわれる洞窟。
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た 高良家
- [ 歴史的建造物 ]
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島尻郡座間味村慶留間82
琉球王朝時代に公用船の船頭職を務めた仲村渠雲上が建設したといわれ、地元では船頭殿とも呼ばれている。美しい赤
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だ 大東神社
- [ 神社 | 自然 ]
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島尻郡南大東村池之沢
明治33年(1900年)、玉置半右衛門率いる大東諸島開拓団が南大東島への入植事業を開始した際、製糖事業を営
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ち 知念城跡
- [ 城 ]
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南城市知念知念上知念田原1033-3
古城(コーグスク)と新城(ミーグスク)
知念集落の丘上にある、代々の知念按司の居城。17世紀末に改築され、後に知念番所(役所)として使われていた。
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て 洞寺公園
- [ 寺院 | 公園 | 自然 ]
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島尻郡粟国村西
島の人達がテラと呼ぶ鍾乳洞
那覇から島流しにされた僧侶が終生を送ったと言われる鍾乳洞。琉球民謡むんじゅる節の発祥の地でもある。
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と 渡名喜里遺跡
- [ 城 | 歴史 | 展望台 ]
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島尻郡渡名喜村富田
集落の北東に位置し、標高80mの小高い丘にあるグスク時代(10~14世紀)の遺跡。東方海上に沖縄本島、西方
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な 波上宮
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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那覇市若狭1-25-11
琉球八社の一つ。
熊野信仰の系列に連なる古社で、沖縄総鎮守として信仰されてきた。隆起サンゴ礁の断崖に立つ、目にも鮮やかな朱色
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に 人頭税石
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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宮古島市平良荷川取
薩摩藩の侵略で宮古・八重山地方に限り課せられた人頭税の賦計り石(ぶばかりいし)。高さ143cmの石柱で、1







