神社・寺院・歴史 一覧

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そ 園比屋武御嶽石門
- [ 歴史 | 見学 ]
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那覇市首里真和志町1-7
首里城公園敷地内、守礼門の近くにあり国王が首里城を出て各地を巡る際に道中の安全を祈願した祈願所。石門の後ろ
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へ 平和祈念公園
- [ 歴史 | 公園 ]

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糸満市摩文仁
沖縄戦の激戦地に本土復帰の頃造られた広大な公園。園内には沖縄県平和祈念資料館、平和の礎、沖縄平和祈念堂をは
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う 上比屋山遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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宮古島市城辺砂川
沖縄県の史跡文化財
14、15世紀ごろの集落跡。倭寇の根拠地であったとする説や海外貿易の中継地であったとする説などがある。宮古
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こ 魂魄の塔
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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糸満市米須
沖縄戦後、米軍がこの地に収容所を設置した際、真和志村(現在の那覇市)と近隣の住民らが一帯に散乱していた遺骨
- [ 寺院 | 歴史 ]
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那覇市泊1-9-1
国の重要文化財。門の内部には、かつては国宝に指定された正廟などがあったが、沖縄戦により焼失・全壊したが、三
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と 桃林寺権現堂
- [ 寺院 | 初詣スポット ]
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石垣市石垣285
1614年、薩摩藩の進言により建立した臨済宗の寺。山門にある仁王像は沖縄最古の木彫像。隣接の権現堂は177
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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宮古島市平良西里183-4
明治6(1873)年に宮国村の沖合で座礁したドイツ商船の乗組員を救出した島民の、勇気と博愛の精神をたたえる
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や 大和井
- [ 歴史 | 見学 ]
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宮古島市平良西仲宗根387
1720年に掘られたものとされる井戸。その構造から首里王府から派遣された高等役人や薩摩藩から派遣された役人
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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国頭郡伊江村川平
世界的に有名な従軍記者、アーニーパイルの碑
沖縄戦に従軍、戦死した記者、アーニー・パイルを祀る。パイルは昭和20(1945)年4月18日、伊江島に上陸
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い 伊是名城跡
- [ 城 | 歴史 B級スポット ]
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島尻郡伊是名村伊是名元島1
伊是名島にあって、尚円王の父母、親族が眠る墓、伊是名玉御殿がある。首里王府とこの島がいかに密接であったかを
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し 白保集落
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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石垣市白保
集落の前に広がる世界有数のサンゴの海で知られている。古い赤瓦屋根の家に珊瑚の石積みの塀とフクギ(福木)の垣
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た 玉城城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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南城市玉城玉城443-2
別名、アマツヅ城とも言われる玉城城跡。琉球の始祖、アマミキヨが築いたといわれる伝説の城で、一の郭、二の郭、
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と 渡名喜里遺跡
- [ 城 | 歴史 | 展望台 ]
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島尻郡渡名喜村富田
集落の北東に位置し、標高80mの小高い丘にあるグスク時代(10~14世紀)の遺跡。東方海上に沖縄本島、西方
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お 沖縄師範健児之塔
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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糸満市摩文仁
摩文仁の丘の近くに立つ、沖縄戦に参加した沖縄師範学校の学生(学徒隊:鉄血勤皇隊)を祀った慰霊碑。学徒動員は
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た 竹富島の町並み
- [ 歴史街道 ]

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八重山郡竹富町字竹富
昔ながらの町並みに沖縄の情緒が風にゆれる
赤瓦屋根の家屋が建ち並ぶ竹富島の町並みは、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。竹富島名物の水牛
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な 仲泊遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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国頭郡恩納村仲泊
沖縄最大の複合遺跡。
先史時代からの6つの遺跡が発見された遺跡。住居跡、貝塚などがそのまま保存されている。恩納村の歴史が学べる恩
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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糸満市伊原671-1
沖縄戦で看護要員として陸軍病院に動員され亡くなった、ひめゆり学徒の慰霊碑「ひめゆりの塔」に併設する資料館。
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ふ 普天満山神宮寺
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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宜野湾市普天間1-27-11
1459年、琉球王国の尚泰久王(しょうたいきゅうおう)の勅願により住民の祈願所として建立された寺。創建時は
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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糸満市摩文仁614-1
沖縄戦に関する資料の展示や体験者の生々しい証言などが公開。住民たちが避難したガマ(自然洞窟)も再現している
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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八重山郡竹富町波照間2965
農民の救世主と仰がれた豪雄
木々に囲まれた静かな地に立つ石碑。15世紀末に八重山地方を統治し、1500年に首里への貢納を拒絶して反乱を
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り 燐鉱石貯蔵庫跡
- [ 歴史 | 心霊・不思議・廃墟 ]
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島尻郡北大東村港
西港すぐそばにあり、大正7(1918)年から昭和19(1944)年頃まで盛んだった鉱採掘事業で使用されてい
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ち 知花城跡
- [ 城 ]
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沖縄市知花
鬼大城の伝説
琉球石灰岩の独立丘にあるグスク。勝連グスクの阿麻和利を破った鬼大城(大城賢雄)がこの地で自害したという伝承
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ひ 久松五勇士顕彰碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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宮古島市平良久貝243
日露戦争時、ロシアのバルチック艦隊が日本本土に向かうのを発見し、通信施設のある石垣島までサバニ(くり船)で
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し 新盛家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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八重山郡竹富町祖納
祖納集落にある木造茅葺きの古民家。
沖縄に現存する最古の住宅(県の重要文化財)で築年数は推定140年以上。平たく薄いサンゴ石を幾重にも積み重ね
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た 高良家
- [ 歴史的建造物 ]
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島尻郡座間味村慶留間82
琉球王朝時代に公用船の船頭職を務めた仲村渠雲上が建設したといわれ、地元では船頭殿とも呼ばれている。美しい赤
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さ 山巓毛
- [ 歴史 ]
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糸満市糸満
高さ30mほどの石灰岩丘陵上にある拝所。琉球王国の三山時代、南山最後の王他魯毎(たるみい)が、敗れた場所。
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し 守礼門

- [ 歴史的建造物 ]

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那覇市首里当蔵町
首里城には6つの門があり、ここはその第二楼門。
1527年頃の創建といわれ、首里城へ登る綾門大道にある坊門の一つ。「守禮之邦」という扁額は尚質王代後期頃か
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な 那覇市歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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那覇市久茂地1-1-1 パレットくもじ 4F
沖縄県で唯一の国宝「琉球国王尚家関係資料」を常設展示。琉球王家に伝わる美術品や、地元の人から寄せられた古文
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に 日本最南端の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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八重山郡竹富町波照間
日本最南端の有人島
東経123度47分、北緯24度2分。有人島としては日本最南端にある波照間島の高那海岸に建てられたモニュメン
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に 西塘御嶽
- [ 歴史的建造物 ]
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八重山郡竹富町竹富
首里王府に仕え、首里城の城壁設計などの功で頭職に任ぜられ八重山を統治した島の偉人、西塘を祀る御嶽(拝所)。




