神社・寺院・歴史 一覧

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じ 地蔵院(椿寺)
- [ 寺院 | 花 ]
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京都市北区大将軍川端町2
奈良時代の726年(神亀3)に行基が自作の木造地蔵菩薩像(重文)を安置して開創したと伝わる。加藤清正が朝鮮
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じ 城南宮
- [ 神社 | 庭園 | 紅葉 ]

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京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
[ 紅葉時期 11月中旬~12月上旬 ]神苑は「源氏物語花の庭」とも呼ばれる
城南宮は、平安遷都の際、都の南に国の守護神として創建されました。平安時代末期に、白河上皇がこの地に壮大な離
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す 鈴虫寺(華厳寺)
- [ 寺院 | 珍スポット B級スポット ]

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京都市西京区松室地家町31
一年を通じて鈴虫の音色を楽しめる。
華厳寺は江戸時代中期の享保8年(1723)、華厳宗の再興のために鳳潭上人(ほうたんしょうにん)によって開か
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ず 瑞峯院
- [ 寺院 ]
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京都市北区紫野大徳寺町81 大徳寺山内
臨済宗大本山大徳寺の塔頭。
天文4年(1535年)室町時代の大名、大友宗麟が大満国師・徹岫宗九(てっしゅうそうきゅう)を開祖に迎え創建
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せ 石峰寺
- [ 寺院 ]
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京都市伏見区深草石峰寺山町26
五百羅漢の石像群は、「若冲五百羅漢」としていまも親しまれている。
江戸中期に万福寺の千呆禅師が創建した黄檗宗の禅道場。本尊は釈迦如来。本堂の裏山には様々な表情の五百羅漢像が
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そ 総本山 智積院
- [ 寺院 ]
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京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
総本山智積院
起源は紀州根来山の寺の再興で、1601(慶長6)年に豊国神社の坊舎の一部と祥雲禅寺をもとに建てられた。絵師
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だ 大徳寺
- [ 寺院 ]
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京都市北区紫野大徳寺町
京都でも有数の規模を有する禅宗寺院。
鎌倉時代末期に大燈国師が小院を創建。15世紀に一休禅師が復興した臨済宗大徳寺派の大本山。本坊および塔頭寺院
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と 東福寺 同聚院
- [ 寺院 | 紅葉 ]
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京都市東山区本町15-799 東福寺山内
室町時代中期の文安年間(1444-1448)に東福寺第129世が開山した塔頭。
定朝の父・康尚の作といわれる本尊・不動明王坐像(重文)を安置している。秋には約2000本の紅葉が赤く色を染
- [ 歴史的建造物 ]
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舞鶴市吉坂
開業当時の木造駅舎が現在でもそのまま残されています。
駅舎は、大正11(1922)年開業のJR小浜線松尾寺駅の駅舎を改修したもの。案内・待合所、交流室、調理室な
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み 壬生寺
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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京都市中京区坊城通仏光寺上ル壬生梛ノ宮町31
園城寺(三井寺)の僧快賢が、991年(正暦2年)に自身の母のために建立したと伝わる。中世に寺を再興した円覚
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や 八坂の塔・法観寺
- [ 寺院 ]

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京都市東山区清水八坂上町388
数々の映画にも登場する有名な塔です。
五重塔は高さ49mで東寺、興福寺の五重塔に次ぐ高さをもつ純和様、本瓦葺の建築です。古くは八坂寺といい、四天
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ろ 六道珍皇寺
- [ 寺院 | 珍スポット B級スポット ]
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京都市東山区大和大路通四条下る四丁目小松町595
六道詣りでは盆に帰ってくる精霊を迎える鐘を撞こうと多くの人が訪れる。
建仁寺の塔頭寺院。境内には平安初期の官僚で学者、歌人としても名高い小野篁[おののたかむら]が冥界へ通ったと
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い 飯盛山 西光寺
- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 ]
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南丹市八木町美里中石谷9
文覚上人ゆかりの寺。
天平勝宝8年(756年)に奈良東大寺の良弁僧正によって創建された古刹。かつて神護寺の末寺として栄え、神護寺
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う 宇治神社
- [ 神社 | 紅葉 ]
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宇治市宇治山田1
橘島から朝霧橋を渡ったところにある神社。
近代以前は、境内東にある宇治上神社と二社一体で、宇治離宮明神(八幡宮)、離宮明神、離宮社、離宮八幡、桐原日
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う 梅宮大社
- [ 神社 ]

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京都市右京区梅津フケノ川町30
日本最古の酒造の神。
祭神は酒解神で、醸造と子授け、安産の神。嵯峨天皇の皇后、檀林皇后ゆかりの「またげ石」をまたぐと子宝に恵まれ
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え 圓光寺
- [ 寺院 | 庭園 | 紅葉 ]
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京都市左京区一乗寺小谷町13
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]徳川家康が教学の発展を図るために設立した学校を始まり。
十牛の庭と呼ばれる庭園には洛北で最も古いと言われる栖龍池(せいりゅうち)と水琴窟がある。水琴蜜の澄んだ音に
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か 笠置寺
- [ 寺院 ]

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相楽郡笠置町笠置山29
開基は大友皇子または天武天皇と伝える。
日本一といわれる磨崖仏(まがいぶつ、自然の岩壁に直接彫り刻んだ仏像)の巨大な弥勒仏を本尊する寺。境内は鎌倉
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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京丹後市丹後町宮108
丹後の特徴ある古代文化を紹介。
市内の遺跡や古墳から出土した優品を展示。資料館の周辺には竪穴住居や高床倉庫が復元されており、古代人の暮らし
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け 建勲神社
- [ 神社 ]
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京都市北区紫野北舟岡町49
織田信長を主祭神とし、子の織田信忠を配祀する。
正しくは「たけいさおじんじゃ」という。祭神・織田信長の業績にちなみ、国家安泰・難局突破・大願成就の神社とさ
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こ 籠神社
- [ 神社 | パワースポット ]

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宮津市大垣430
別称、元伊勢籠神社。元伊勢の一つ。
丹後一の宮で、また天照大神・豊受大神を伊勢に祀る前にここに祀ったため、元伊勢とも呼ばれる。石段手前にある一
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さ 西福寺(京都市)
- [ 寺院 ]
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京都市東山区松原通大和大路東入ル西轆轤町81
弘法大師が自ら土でつくった六波羅地蔵を安置したことに始まる古刹。周辺に、かつては6つの仏堂があり現在は3つ
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さ 西院春日神社
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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京都市右京区西院春日町61
春日神(建御賀豆智命・伊波比主命・天児屋根命・比売神)を祀る。
平安時代の創建以来、病気平癒のご利益が高いことで知られる。春日祭(10月第2日曜に行われる祭)では、東組、
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さ 三十三間堂
- [ 寺院 ]

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京都市東山区三十三間堂廻り町657
1001体の千手観音像が有名。
三十三間堂(さんじゅうさんげんどう)は仏堂で、建物の正式名称は蓮華王院本堂(れんげおういんほんどう)。同じ
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し 正伝寺
- [ 寺院 ]
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京都市北区西賀茂北鎮守庵町72
臨済宗南禅寺派の諸山の格式を持つ寺。
臨済宗南禅寺派の古刹。室町時代には天皇家、将軍家の帰依を受けたが、応仁の乱(1467年-1477年)の兵火
- [ 寺院 ]
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京都市中京区六角通東洞院西入堂之前町
聖徳太子の建立と伝わる古寺。
正式名は紫雲山頂法寺。本堂の形から六角堂と呼ばれる。仏前への供花がのちに池坊代々の執行によって華道へと発展
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せ 清閑寺
- [ 寺院 ]
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京都市東山区清閑寺山ノ内町48-1
清水寺境内の奥から山道を上ったところにある平安時代創建の古刹。
平清盛に高倉天皇との仲を裂かれた小督局が出家した寺として知られる。菅原道真が梅樹で自ら彫ったといわれる十一
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だ 大覚寺の嵯峨菊
- [ 寺院 | 花 ]
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京都市右京区嵯峨大沢町4 大覚寺内
五大明王を本尊とする真言宗大覚寺派の本山。秋には、300年の歴史を誇る嵯峨菊が可憐に咲き誇る。11月には嵯
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て 天授庵
- [ 歴史 | 庭園 | 歴史的建造物 ]
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京都市左京区南禅寺福地町86-8
臨済宗南禅寺派大本山・南禅寺の塔頭。
暦応2(1339)年に光厳天皇の勅許により開山後、慶長7(1602)年に細川幽斎が再建した。枯山水の庭、池
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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京都市南区九条町1
国宝の五重塔は、日本の塔では最大。徳川家光の再建。
世界遺産東寺(正式名称教王護国寺)は、平安京遷都のさい羅城門の東に、西の西寺とともに建立され、後に朝廷より
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な 流れ橋

- [ 歴史的建造物 | 橋 ]

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八幡市上津屋
木津川に架かる日本最長級の木造橋。水の流れに逆らわない構造が特徴で、川の増水時には橋板が水に浮かび、8つに










