神社・寺院・歴史 一覧

-
ち 長楽寺(京都市)
- [ 寺院 | 桜 | 花 | 紅葉 ]
-
京都市東山区八坂鳥居前東入る円山町626
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
平安時代末期、建礼門院が髪を落とし、出家した寺として知られる。山号は黄台山(おうだいさん)。本尊は准胝観音
-
は 橋姫神社
- [ 神社 ]
-
宇治市宇治蓮華46
宇治橋の守護神・瀬織津比めを祀る神社。
646年(大化2年)宇治橋を架けられた際に、上流の櫻谷と呼ばれた地に祀られていた瀬織津媛を祀ったのが始まり
-
び 平等寺
- [ 寺院 | パワースポット ]
-
京都市下京区不明門通松原上ル因幡堂町728
997年(長徳3)橘行平が任を終え帰国の途中、夢告により海中から薬師如来を引き上げ、祭ったのが当寺の起こり
-
み 妙法院
- [ 寺院 ]
-
京都市東山区妙法院前側町447
天台宗の門跡寺院。
石垣と築地塀をめぐらした広大な境内には、庫裏や東福門院の旧殿と伝わる大書院、大玄関が建つ。大書院の障壁画5
-
あ 安楽寿院
- [ 寺院 ]
-
京都市伏見区竹田中内畑町74
鳥羽上皇が造営した仏堂を起源とする天皇家ゆかりの寺院。
多宝塔は法華経に由来する塔姿の一種で、上皇と愛姫美福門院、子の近衛天皇の遺骨が納められている。境内に接して
-
い 飯盛山 西光寺
- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 ]
-
南丹市八木町美里中石谷9
文覚上人ゆかりの寺。
天平勝宝8年(756年)に奈良東大寺の良弁僧正によって創建された古刹。かつて神護寺の末寺として栄え、神護寺
-
い 印空寺
- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 ]
-
京都市右京区山越西町8
長岡京の光明寺が総本山で西山浄土宗の寺。
1688年、美濃・立政寺より印空が入り、仁和寺門跡・寛隆法親王より寺領寄進を受けて建立。白梅、枝垂れ桜、の
-
お 大宮売神社
- [ 神社 ]
-
京丹後市大宮町周枳1022
弥生時代の創建と伝わる古社。
天照大神に仕え天皇を守護する八神の一柱であり、織物と酒造を司る大宮売神(おおみやめのかみ)、食物・穀物を司
- [ 神社 | 初詣スポット | 梅 | 紅葉 ]

-
京都市上京区馬喰町
[ 紅葉時期 11月中旬~12月上旬 ]
「天神さん」の名で親しまれている古社。
天暦元年6月9日(947年)、現在地の北野の地に朝廷によって菅原道真を祀る社殿が造営された。九州の太宰府天
-
こ 恋志谷神社
- [ 神社 ]
-
相楽郡南山城村南大河原
木津川沿いに立つ古社。
安産と女性の健康を守る神として信仰を集めている。社殿には後醍醐天皇の寵妃が祀られており、毎年4月2日と9月
-
ご 御香宮神社
- [ 神社 ]
-
京都市伏見区御香宮門前町174
神功皇后を主祭神とし、夫の仲哀天皇、子の応神天皇ほか六神を祀る。
貞観4(862)年、境内によい香りのする泉が湧き、薬用にもなったことから御香宮と名付けられた。豊臣秀吉が伏
-
し 春光寺
- [ 寺院 ]
-
相楽郡南山城村北大河原北垣内4-1
臨済宗大本山妙心寺の塔頭寺院。
松江開府の祖となった堀尾吉晴が、天正18年(1590年)に建立した寺。本尊の木造薬師如来立像は国の重要文化
-
じ 地蔵院(竹の寺)
- [ 寺院 ]
-
京都市西京区山田北ノ町23
衣笠山と号する臨済禅宗の寺。
南北朝時代に管領の細川頼之が夢窓疎石の高弟宗鏡禅師を開山として建立した寺。現在の本堂は(地蔵堂)は、昭和1
-
じ 常寂光寺
- [ 寺院 | 初詣スポット | 紅葉 ]

-
京都市右京区嵯峨小倉山小倉町3
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
京都屈指の紅葉の名所。
小倉山山麓に立つ日蓮宗の寺。本尊に十界大曼荼羅を祀る。重要文化財の多宝塔は檜皮葺きで、和様と禅宗様の両方の
-
だ 大黒寺
- [ 寺院 ]
-
京都市伏見区鷹匠町4
真言宗東寺派の寺院で、通称は薩摩寺(さつまでら)。
西郷隆盛や大久保利通らが会談の部屋が今も残る。境内にある墓は、寺田屋騒動でで亡くなった志士たちを弔うために
-
つ 月輪寺
- [ 寺院 | 桜 ]
-
京都市右京区嵯峨清滝月輪町7
天応年間(781~782年)泰澄を開基の古刹。
京都盆地の西にそびえる愛宕山(924m)の東方の深い山中に位置する山岳寺院。春には親鸞が植えたという時雨桜
-
と 東福寺 同聚院
- [ 寺院 | 紅葉 ]
-
京都市東山区本町15-799 東福寺山内
室町時代中期の文安年間(1444-1448)に東福寺第129世が開山した塔頭。
定朝の父・康尚の作といわれる本尊・不動明王坐像(重文)を安置している。秋には約2000本の紅葉が赤く色を染
-
に 若一神社
- [ 神社 ]
-
京都市下京区七条御所ノ内本町98
平清盛の別邸である西八条第跡。
境内には清盛公が熱を冷ますのに使われたとご神水もあって、この水は開運出世の水として、新生児誕生の際の産湯と
-
に 仁和寺

- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 ]

-
京都市右京区御室大内33
[ 紅葉時期 11月上旬~11月下旬 ]
宇多天皇が平安時代に創建した真言宗御室派の総本山。
国宝の金堂をはじめ、左右に金剛力士像を安置する仁王門、旧御室御所、五重塔など数多くの堂塔が立ち並ぶ。本尊は
-
に 二条城

- [ 城 | 庭園 | 桜 ]

-
京都市中京区二条通堀川西入二条城町541
徳川家康が上洛時の宿舎として築城。
徳川幕府における京都の拠点となった二条城は、徳川家康が慶長8年(1603年)に京の宿館として建設した平城。
-
ほ 本圀寺
- [ 寺院 ]
-
京都市山科区御陵大岩6
日蓮宗の大本山(霊跡寺院)で六条門流の祖山。
日蓮が鎌倉松葉ヶ谷に法華堂を構えたことから始まると伝える。大光山本圀寺と称する水戸光圀ゆかりの寺。昭和46
-
ほ 宝塔寺
- [ 寺院 ]
-
京都市伏見区深草宝塔寺山町32
寺名は、日蓮、日朗、日像と三人の遺骨を納めた塔があることに由来。
極楽寺と呼ばれ『源氏物語』にも登場する古刹。京都市内最古といわれる多宝塔や、本堂、四脚門(総門)(3つとも
-
も 諸羽神社
- [ 神社 ]
-
京都市山科区四ノ宮中在寺町17
仁明天皇の第4皇子・人康親王ゆかりの社。
9世紀創建の古社で、親王が琵琶を弾いたという「琵琶石」が境内に残っている。10月の第3日曜日に行われる神幸
-
う 浦嶋神社
- [ 神社 ]
-
与謝郡伊根町本庄浜141
浦嶋伝説が伝わる伊根町本庄浜にある神社。
『丹後国風土記』に登場する浦島太郎伝説の舞台となった神社。宇良神社(うらじんじゃ)とも呼ばれる。平安時代、
-
う 宇治神社
- [ 神社 | 紅葉 ]
-
宇治市宇治山田1
橘島から朝霧橋を渡ったところにある神社。
近代以前は、境内東にある宇治上神社と二社一体で、宇治離宮明神(八幡宮)、離宮明神、離宮社、離宮八幡、桐原日
-
お 大原の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
-
京都市左京区大原勝林院町、大原来迎院町
比叡山西麓高野川上流部に、茅葺き屋根の民家がまだ何軒も残るのどかな山里で、平安京(京都)と若狭湾を結ぶ若狭
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
乙訓郡大山崎町大山崎竜光3
大山崎の歴史や文化をわかりやすく紹介している資料館。
「古代」「中世」「山崎合戦」「利休・待庵」「近世」とテーマ・時代毎のゾーンに分けられわかりやすく展示紹介す
-
く 鍬山神社
- [ 神社 | 紅葉 | 祭り・イベント ]
-
亀岡市上矢田町
[ 紅葉時期 11月上旬~11月下旬 ]
和銅2(709)年の創建といわれる延喜式内社。
鍬山宮と八幡宮の二社が祀られる。大己貴神(大国主命)が、八柱神を集め、丹波の国を造ったとの言い伝えがあり、
-
け 建勲神社
- [ 神社 ]
-
京都市北区紫野北舟岡町49
織田信長を主祭神とし、子の織田信忠を配祀する。
正しくは「たけいさおじんじゃ」という。祭神・織田信長の業績にちなみ、国家安泰・難局突破・大願成就の神社とさ
- [ 寺院 | 紅葉 ]
-
長岡京市粟生西条ノ内26-1
[ 紅葉時期 11月中旬~12月上旬 ]
法然上人のもとで出家した熊谷次郎直実が創建した西山浄土宗の総本山
表参道は、着物の女性でも歩きやすいことから「女人坂」と呼ばれています。モミジのトンネルとなる通称「もみじ参



