神社・寺院・歴史 一覧

- [ 寺院 | 観音 ]
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乙訓郡大山崎町大山崎白味才62
真言宗の寺で、正式には妙音山観音寺。
寺伝では昌泰2年(899年)に寛平法皇(宇多天皇)により創建されたというが、その後衰退。1682(天和2)
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じ 神應寺
- [ 寺院 | 紅葉 ]
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八幡市八幡西高坊24
貞観2年(860年)、石清水八幡宮を勧請した行教律師が建てた寺。
境内に重要文化財の行教律師坐像や伏見城の遺構と伝わる書院、江戸時代の豪商、5代目淀屋辰五郎らの墓がある。
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ま 萬福寺(宇治市)
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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宇治市五ヶ庄三番割34
普茶料理が味わえる。
黄檗宗の大本山。寛文元(1661)年に明の禅僧、隠元が中国の黄檗山萬福寺を手本に建立した寺。建物や仏像の様
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う 宇治上神社
- [ 神社 ]
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宇治市山田59
古都京都の文化財」として世界文化遺産に登録。
菟道稚郎子のほか応神天皇と仁徳天皇を祀っている。境内には国宝の本殿と拝殿があり、本殿は奈良文化財研究所や宇
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か 海住山寺
- [ 寺院 ]
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木津川市加茂町例幣海住山20
三上山(海住山)中腹にある古刹。
天平7(735)年、聖武天皇の勅願により良弁僧正により開基され、のちに解脱上人(貞慶)が再興した。境内に国
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び 平等院

- [ 寺院 | 初詣スポット | 紅葉 ]

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宇治市宇治蓮華116
10円硬貨にもなっている建物
永承7(1052)年、藤原道長の別荘を子の頼通が寺院に改め平等院と称した。平等院ミュージアム鳳翔館では、C
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し 正道官衙遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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城陽市寺田正道
城陽市寺田正道にある大規模な複合遺跡。
6世紀後半から7世紀にかけての集落遺構と、奈良時代にこの地方を治めた役所の跡が重なる貴重な建物跡。遺跡跡地
- [ 神社 ]
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京田辺市大住池平31
平城天皇が大同4年(809)の譲位後、宮殿を平安京から平城京へ遷さんとせられし時、造宮使がその途、大住山に
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い 石清水八幡宮

- [ 神社 | 初詣スポット | 桜 | 紅葉 ]

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八幡市八幡高坊30
[ 紅葉時期 10月下旬~11月下旬 ]京都の鬼門(北東)にある延暦寺と対峙して京都の裏鬼門(南西)を守護する神社
二十二社の上七社の一つで、伊勢神宮と共に二所宗廟の一つとされ、勧請元の八幡宮総本宮たる宇佐神宮よりも格上と
- [ 寺院 | 珍スポット B級スポット ]
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八幡市八幡吉野垣内33
大黒堂の白壁に願いごとを書くとかなえられるという。
別名らくがき寺といい、境内の大黒堂の壁に自由に願い事を書ける。大黒堂建立にあたって受けた援助に感謝して、大
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な 長岡天満宮
- [ 神社 | 花 ]

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長岡京市天神2-15-13
広い境内には八条ケ池が広がる。
学問の神様として信仰される、菅原道真を祀る神社。霧島ツツジの名所として名高く、道真が太宰府に左遷される際、
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が 岩船寺
- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 | 花 ]
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木津川市加茂町岩船上ノ門43
アジサイの名所として知られ「アジサイ寺」とも呼ばれる。
天平元(729)年に聖武天皇の勅願で行基が創建した寺。本尊は本尊阿弥陀如来坐像。仏塔古寺十八尊第4、関西花
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は 橋姫神社
- [ 神社 ]
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宇治市宇治蓮華46
宇治橋の守護神・瀬織津比めを祀る神社。
646年(大化2年)宇治橋を架けられた際に、上流の櫻谷と呼ばれた地に祀られていた瀬織津媛を祀ったのが始まり
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か 蟹満寺
- [ 寺院 ]

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木津川市山城町綺田浜36
飛鳥時代の創建とされ、江戸時代の正徳元年(1711年)智積院の僧亮範が入寺し再興された。『古今著聞集』や『
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こ 興聖寺
- [ 寺院 | 紅葉 ]
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宇治市山田27-1
[ 紅葉時期 11月下旬~12月上旬 ]日本曹洞宗最初の寺院。
曹洞宗の開祖である道元が建立した寺。慶安元(1648)年、淀城主の永井尚政がこの地に復興させて現在に至る。
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ひ 飛行神社
- [ 神社 | 博物館・資料館 | 珍スポット B級スポット ]
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八幡市八幡土井44
日本唯一の航空関係の神社。
航空界のパイオニア、二宮忠八翁が大正4(1915)年に邸内に創立。全国の航空殉難者の霊を祀っている。境内に
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ほ 宝積寺
- [ 寺院 ]
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乙訓郡大山崎町大山崎銭原1
奈良時代(724年)、聖武天皇の勅願で僧行基が開山したと伝えられる。本堂左横にある小槌宮には、竜神が伝えた
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ほ 放生院
- [ 寺院 ]
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宇治市宇治東内11
宇治橋近くに立つ、別名橋寺とも呼ばれる真言律宗の寺。
宇治橋の守り寺とされることから、通称“橋寺”で知られている。本堂に地蔵菩薩立像と不動明王立像を祀っている。
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あ 県神社
- [ 神社 ]
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宇治市宇治蓮華72
平等院南門の西に立つ鎮守社。
1052年(永承7)に関白・藤原頼通が平等院を建立するにあたり、鎮守社(鬼門除け)になったと伝えられている
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さ 猿丸神社
- [ 神社 ]
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綴喜郡宇治田原町禅定寺粽谷44
正保2年(1645年)に社殿が再建されたと伝えられる。こぶ取りの神様として信仰され、4・9月の大祭や毎月1
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し 酬恩庵一休寺
- [ 寺院 | 初詣スポット | 庭園 ]

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京田辺市薪里ノ内102
とんちの一休さんが晩年を過ごした寺「一休寺」
一休禅師が晩年を過ごした寺。鎌倉時代、妙勝寺として創建。その後兵火に遭ったが、康正年間(1455~56)に
- [ 寺院 | 庭園 | 紅葉 ]
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木津川市加茂町西小札場40
[ 紅葉時期 11月上旬~11月下旬 ]平安貴族が憧れた浄土を形にしたお寺。
1107(嘉承2)年建立の本堂には、藤原時代の木造阿弥陀如来坐像(国宝)が9体祀られ、穏やかな木造四天王立
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ふ 不動明王磨崖仏
- [ 不動 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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木津川市加茂町東小下井手口
岩船寺の僧が発願し造られた崖仏(府指定文化財、鎌倉時代中期弘安十年1287年、花崗岩、像高121Cm)別名
- [ 寺院 ]
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京田辺市草内南垣内27
京田辺市にある真言宗智山派の寺院。
天長年間(824年~834年)この地が干ばつに見舞われたとき、本尊の十一面観音の力により泉がわいたことから
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り 離宮八幡宮
- [ 神社 ]

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乙訓郡大山崎町大山崎西谷21-1
嵯峨天皇の河陽の離宮跡に創建された神社。
貞観年間に神官が神示を受けて「長木」(てこを応用した搾油器)を発明し荏胡麻(えごま)油の製造が始まったこと
- [ 神社 ]
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木津川市山城町平尾里屋敷54
766年伊勢国より天乃夫支売神を勧請したと伝えられる古刹。
正式には和伎坐天乃夫支売神社(和伎神社)。南山城地方最古の祭「いごもり祭」(国の重要無形民俗文化財)は、毎
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か 笠置寺
- [ 寺院 ]

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相楽郡笠置町笠置山29
開基は大友皇子または天武天皇と伝える。
日本一といわれる磨崖仏(まがいぶつ、自然の岩壁に直接彫り刻んだ仏像)の巨大な弥勒仏を本尊する寺。境内は鎌倉
- [ 寺院 | 観音 | 桜 ]
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京田辺市普賢寺下大門13
天武天皇の御代に創建された古刹
大御堂に安置している十一面観音立像は国宝に指定されている。天平時代の華やかさを伝える貴重なもの。桜の名所と
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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木津川市加茂町例幣中切
藤原広嗣の乱の後、天平12(740)年、都が造られた地。
聖武天皇が皇居とした恭仁京の宮跡が残り、内裏、大極殿、朝堂院などが発掘されている。大部分はかつて山城国分寺
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こ 恋志谷神社
- [ 神社 ]
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相楽郡南山城村南大河原
木津川沿いに立つ古社。
安産と女性の健康を守る神として信仰を集めている。社殿には後醍醐天皇の寵妃が祀られており、毎年4月2日と9月







