神社・寺院・歴史 一覧

-
が 願念寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市野町1-3-82
寺町にある寺巡りの一寺。慶長年間(1596~1615)の創建、万治2年(1659)現片町から現在地に移転し
-
げ 月心寺
- [ 寺院 ]

-
金沢市山の上町1-43
慶安3年(1650年)開創と伝わる。金沢の卯辰山山麓寺院群にある曹洞宗のお寺。コケが生い茂り、落ち着いた風
-
し 白山比め神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
白山市三宮町ニ105-1
霊峰白山を神体山とするパワースポット。
北陸鎮護の大社。全国に2,000社以上ある白山神社の総本宮として白山信仰の中心となっている。また、「加賀一
-
じ 実性院
- [ 寺院 ]

-
加賀市大聖寺下屋敷町29
大聖寺藩の藩主前田氏の菩提寺。藩主をまつった五輪塔や藩士たちの墓が苔むしている。萩の名所としても有名で萩の
- [ 寺院 | 川・滝・渓谷 | 紅葉 | 乗り物 ]

-
加賀市大聖寺八間道87
加賀百万石の支藩として栄えた城下町・大聖寺地区にある川下りが体験できる。夜間特別運行に加え、春は花見、秋は
-
ぜ 全性寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市東山2-18-10
大永2(1522)年、越中放生津に創建され、天明6(1786)年に現在の地に移された。日蓮宗の寺。10代藩
-
だ 大円寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市寺町5-3-3
寛永元年(1624)開山は仰誉是伯上人により創建され、3代目住職の心岩によって元禄13(1700)年に今の
-
ち 長久寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市寺町5-2-20
慶長13年(1608)創建と伝わる。前田利春の三女で加賀藩初代藩主前田利家の妹、津世の菩提寺。裏庭から犀川
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
白山市出合町甲26
加賀一向一揆をわかりやすく知ることができる資料館。鳥越城跡・二曲城跡から発掘された貴重な出土品の展示。
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
-
能美市和田町・末寺町地内
3~7世紀にわたって各種の古墳が相次いで造られた石川県の最大の古墳群。出土した副葬品などは史跡公園入口の歴
-
い 泉鏡花句碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
金沢市東御影町
卯辰山への登り口の脇に建つ碑。幼い頃母を失った鏡花の心情が伝わる「鏡花はゝこひし夕山桜峰の松」の句が刻まれ
-
お お茶屋文化館
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 ]

-
金沢市東山1-13-7
旧中やは江戸時代の文政3(1820)年に建てられたままのお茶屋の建物で、お茶屋の造りをそのままに残し歴史的
-
さ 西養寺
- [ 寺院 | 庭園 ]
-
金沢市東山2-11-35
前田利家、二代利長から信望が厚かった当寺は、慶長17年(1612)眺望絶景の当地に移転。金沢市指定保存樹林
-
せ 専光寺
- [ 寺院 ]
-
加賀市山代温泉17-225
室町時代に京都から北陸へ逃れてきた蓮如が立ち寄ったことで知られる寺。蓮如が数珠と袈裟を掛けたと伝えられる袈
- [ 寺院 ]
-
加賀市大聖寺神明町1
山の下寺院群にある曹洞宗の寺で大聖寺城主山口玄蕃頭宗永公の菩提寺。松尾芭蕉が、奥の細道の旅の途中に一泊した
-
た 平家
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]
-
羽咋郡志賀町町30-63
平維盛の重臣平式部太夫は、倶利伽羅の戦いで大敗して以降、能登の守護畠山氏にその由緒と武名をかわれて七尾城に
-
ふ 伏見寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市寺町5-5-28
717年、金沢市の地名の由来である芋堀藤五郎が建立、のちに行基が伏見寺とした。藤五郎ゆかりの寺で、芋掘り藤
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 ]

-
金沢市大手町10-3
藩政改革に乗り出し、保守的な藩老の反発で島流しにあった寺島蔵人の屋敷。当時稀少だった2階建てで、1階には1
-
ほ 宝泉寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市子来町57
摩利支天を祀る祈願の寺。建物内を自由に参拝はできないが、境内の拝観、高台からの景色を楽しめる。卯辰山寺院群
-
ま 真脇遺跡公園
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
-
鳳珠郡能登町真脇19-39
縄文文化をテーマにした歴史体験公園。各設備は遺跡の出土品をモチーフにするなど、細部にも凝っている。
-
や 薬王院温泉寺
- [ 寺院 | 浸かる ]
-
加賀市山代温泉18-40甲
山代温泉を発見した行基が開いた古刹。明覚上人の墓とされる五輪塔は国の重要文化財に指定されている。




