神社・寺院・歴史 一覧

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だ 台ヶ原宿
- [ 道・通り・街 | 歴史街道 ]
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北杜市白州町台ヶ原
江戸時代に甲州街道の宿場として栄えた台ヶ原宿。
旧甲州街道の宿場町で「日本の道100選」にも選ばれている。今でも古い民家や蔵が点在し、最盛期には14軒の旅
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ち 長禅寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
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甲府市愛宕町208
信玄の母大井夫人の菩提寺。
武田信玄の母・大井夫人の墓があることで知られる寺。臨済禅に深く帰依した信玄が、京都や鎌倉にならって、府中と
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ほ 法泉寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
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甲府市和田町2595
武田信武、勝頼の菩提寺として知られる。
臨済禅に深く帰依した武田信玄が、京都や鎌倉にならって、府中とその周辺に定めた府中(甲府)五山の寺のひとつ。
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れ 蓮朝寺
- [ 寺院 ]
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笛吹市石和町小石和464
七福神参りの寺のひとつ。
甲斐の国主・武田信虎、信玄の譜代家老であった原加賀守の菩提所として創建された原一族ゆかりの旧跡で、五百余年
- [ 教会 ]
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北杜市高根町清里3545
野外礼拝のために設けられた場所。
遊歩道「カラマツ林小径」から近い場所にあり、十字架とベンチが、ひっそりと静まりかえった中にある。
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こ 古長禅寺
- [ 寺院 ]
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南アルプス市鮎沢505
甲府市愛宕町に所在する長禅寺の前身。
南北朝期の1316年(正和5年)には臨済宗の僧である夢窓疎石が西光寺の一角に長禅寺を創建した臨済宗の古寺。
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せ 積翠寺
- [ 寺院 ]
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甲府市上積翠寺町984
要害山の南麓に位置する、臨済宗妙心寺派の寺。
境内の巨石から泉が湧き出ていたことで、石水寺と呼ばれていましたが、後に積翠寺と改められました。武田信玄が誕
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に 入明寺
- [ 寺院 ]
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甲府市住吉4-13-36
境内には武田信親の墓、位牌などがあります。
六十二代村上天皇の苗裔六条有成が得度、浄開と称し長享元年(1487)創建。入明寺には信玄公の二男・武田信親
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ほ 放光寺(甲州市)
- [ 寺院 | 梅 | 花 ]

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甲州市塩山藤木2438
花と縁結びで知られる寺。
木造愛染明王坐像は平安時代の作で、木造彩色、像高89.4cm。忿怒相で弓矢を天に向ける「天弓愛染」と称され
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こ 甲府市歴史公園
- [ 歴史 | 公園 ]
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甲府市北口2-170-7
甲府城(舞鶴城)の3つの門のうちの一つ、北側の門を復元した公園。
北門だった山手門、発掘調査して門のあった位置を特定し、江戸時代中期の絵図を基に復元。野面積みといわれる石の
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だ 大泉寺
- [ 寺院 ]

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甲府市古府中町5015
武田信玄の父信虎の菩提寺。
信虎の肖像画の他武田家に関する遺品が残されている。武田信虎三男の逍遥軒が描いた絹本著色「武田信虎画像」は国

