神社・寺院・歴史 一覧

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よ 要害城跡
- [ 歴史 | 城 ]
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甲府市上積翠寺町
武田信玄公誕生の地
積翠寺背後の釣り鐘をふせたような要害山に、信玄公の父・武田信虎公が永正17年(1520)に築いたのが要害城
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こ 甲府市歴史公園
- [ 歴史 | 公園 ]
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甲府市北口2-170-7
甲府城(舞鶴城)の3つの門のうちの一つ、北側の門を復元した公園。
北門だった山手門、発掘調査して門のあった位置を特定し、江戸時代中期の絵図を基に復元。野面積みといわれる石の
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つ 躑躅ヶ崎館
- [ 歴史 ]

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甲府市古府中町2611
甲斐国守護武田氏の居館。
武田信虎、晴信(信玄)、勝頼の武田氏3代、60余年の館跡。躑躅ヶ崎の突端部であることから「躑躅崎館跡」とも
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が 願成寺(韮崎市)
- [ 寺院 ]
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韮崎市神山町鍋山1111
武田始祖・信義公の菩提寺。
武田氏の始祖、武田信義の祈願所で、信義の墓(高さ183cmの五輪塔)もある。この墓は鎌倉時代初期の様式で建
- [ 歴史的建造物 ]
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北杜市小淵沢町小淵沢7707
平田家は、江戸時代に名主をつとめてきた家で内部が見学できる。
江戸中期(17世紀後半)の建築とされる旧平田家住宅は、江戸時代の大百姓で、村役人を務めた旧家。間口約二〇メ
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あ 新倉富士浅間神社
- [ 神社 | 桜 ]

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富士吉田市新倉3353
創建は705年(慶雲3年)、甲斐国八代郡荒倉郷の氏神として祀られたのがその始まりという。戦国期には武田信虎
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け 景徳院
- [ 寺院 ]

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甲州市大和町田野389
徳川家康は、勝頼の死をとむらうため菩提寺として、景徳院を建立。
1582(天正10)年、武田勝頼が織田・徳川の連合軍に敗れ、武田家終焉の地となった田野集落にある。寺は徳川
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な 長作観音堂
- [ 観音 ]
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北都留郡小菅村426
秘仏の如意輪観音が安置。
807(大同2)年の建立で、国の重要文化財に指定されている。如意輪観音像は本尊である聖徳太子作の像として、
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だ 台ヶ原宿
- [ 道・通り・街 | 歴史街道 ]
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北杜市白州町台ヶ原
江戸時代に甲州街道の宿場として栄えた台ヶ原宿。
旧甲州街道の宿場町で「日本の道100選」にも選ばれている。今でも古い民家や蔵が点在し、最盛期には14軒の旅
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ち 長禅寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
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甲府市愛宕町208
信玄の母大井夫人の菩提寺。
武田信玄の母・大井夫人の墓があることで知られる寺。臨済禅に深く帰依した信玄が、京都や鎌倉にならって、府中と
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ほ 法泉寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
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甲府市和田町2595
武田信武、勝頼の菩提寺として知られる。
臨済禅に深く帰依した武田信玄が、京都や鎌倉にならって、府中とその周辺に定めた府中(甲府)五山の寺のひとつ。


