神社・寺院・歴史 一覧

-
せ 積翠寺
- [ 寺院 ]
-
甲府市上積翠寺町984
要害山の南麓に位置する、臨済宗妙心寺派の寺。
境内の巨石から泉が湧き出ていたことで、石水寺と呼ばれていましたが、後に積翠寺と改められました。武田信玄が誕
-
け 景徳院
- [ 寺院 ]

-
甲州市大和町田野389
徳川家康は、勝頼の死をとむらうため菩提寺として、景徳院を建立。
1582(天正10)年、武田勝頼が織田・徳川の連合軍に敗れ、武田家終焉の地となった田野集落にある。寺は徳川
-
こ 甲府市歴史公園
- [ 歴史 | 公園 ]
-
甲府市北口2-170-7
甲府城(舞鶴城)の3つの門のうちの一つ、北側の門を復元した公園。
北門だった山手門、発掘調査して門のあった位置を特定し、江戸時代中期の絵図を基に復元。野面積みといわれる石の
- [ 歴史的建造物 ]
-
北杜市小淵沢町小淵沢7707
平田家は、江戸時代に名主をつとめてきた家で内部が見学できる。
江戸中期(17世紀後半)の建築とされる旧平田家住宅は、江戸時代の大百姓で、村役人を務めた旧家。間口約二〇メ
-
だ 台ヶ原宿
- [ 道・通り・街 | 歴史街道 ]
-
北杜市白州町台ヶ原
江戸時代に甲州街道の宿場として栄えた台ヶ原宿。
旧甲州街道の宿場町で「日本の道100選」にも選ばれている。今でも古い民家や蔵が点在し、最盛期には14軒の旅
-
の 能成寺
- [ 寺院 ]
-
甲府市東光寺町2153
武田信守の開基で、信守の墓がある寺として知られる。
『甲斐国志』に拠れば、能成寺は南北朝期の貞和年間に臨済宗幻住派の僧で晩年に天目山棲雲寺を開いた業海本浄を開
-
れ 蓮朝寺
- [ 寺院 ]
-
笛吹市石和町小石和464
七福神参りの寺のひとつ。
甲斐の国主・武田信虎、信玄の譜代家老であった原加賀守の菩提所として創建された原一族ゆかりの旧跡で、五百余年
-
ほ 放光寺(甲州市)
- [ 寺院 | 梅 | 花 ]

-
甲州市塩山藤木2438
花と縁結びで知られる寺。
木造愛染明王坐像は平安時代の作で、木造彩色、像高89.4cm。忿怒相で弓矢を天に向ける「天弓愛染」と称され
-
じ 慈雲寺
- [ 寺院 ]
-
甲州市塩山中萩原352
樹齢300年超のイトザクラの巨樹と、樋口一葉の文学碑があることで知られている。
夢窓国師が開創したと伝えられる臨済宗の寺。境内のしだれ桜の見ごろは、例年4月10日前後。樋口一葉ゆかりの寺
-
ほ 法泉寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
-
甲府市和田町2595
武田信武、勝頼の菩提寺として知られる。
臨済禅に深く帰依した武田信玄が、京都や鎌倉にならって、府中とその周辺に定めた府中(甲府)五山の寺のひとつ。
-
だ 大泉寺
- [ 寺院 ]

-
甲府市古府中町5015
武田信玄の父信虎の菩提寺。
信虎の肖像画の他武田家に関する遺品が残されている。武田信虎三男の逍遥軒が描いた絹本著色「武田信虎画像」は国


