神社・寺院・歴史 一覧

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ほ 放光寺(甲州市)
- [ 寺院 | 梅 | 花 ]

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甲州市塩山藤木2438
花と縁結びで知られる寺。
木造愛染明王坐像は平安時代の作で、木造彩色、像高89.4cm。忿怒相で弓矢を天に向ける「天弓愛染」と称され
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よ 要害城跡
- [ 歴史 | 城 ]
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甲府市上積翠寺町
武田信玄公誕生の地
積翠寺背後の釣り鐘をふせたような要害山に、信玄公の父・武田信虎公が永正17年(1520)に築いたのが要害城
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し 信玄棒道
- [ 歴史 | アウトドア | ハイキング ]
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北杜市小淵沢町 棒道下
武田家の本拠地である甲斐府中と北信濃を結ぶ軍用道路。
八ヶ岳南麓から西麓にかけての甲信国境(甲斐国(山梨県)と信濃国(長野県)の境)を通る。信玄が信濃攻略のため
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ち 長禅寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
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甲府市愛宕町208
信玄の母大井夫人の菩提寺。
武田信玄の母・大井夫人の墓があることで知られる寺。臨済禅に深く帰依した信玄が、京都や鎌倉にならって、府中と
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れ 蓮朝寺
- [ 寺院 ]
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笛吹市石和町小石和464
七福神参りの寺のひとつ。
甲斐の国主・武田信虎、信玄の譜代家老であった原加賀守の菩提所として創建された原一族ゆかりの旧跡で、五百余年
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け 景徳院
- [ 寺院 ]

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甲州市大和町田野389
徳川家康は、勝頼の死をとむらうため菩提寺として、景徳院を建立。
1582(天正10)年、武田勝頼が織田・徳川の連合軍に敗れ、武田家終焉の地となった田野集落にある。寺は徳川
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だ 大蔵経寺
- [ 寺院 ]
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笛吹市石和町松本610
行基により722年(養老6年)に開創。
応永年間(1394年-1428年)に甲斐守護武田信成が七堂伽藍を修復、以来武田家、徳川家の祈願所となった。
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だ 台ヶ原宿
- [ 道・通り・街 | 歴史街道 ]
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北杜市白州町台ヶ原
江戸時代に甲州街道の宿場として栄えた台ヶ原宿。
旧甲州街道の宿場町で「日本の道100選」にも選ばれている。今でも古い民家や蔵が点在し、最盛期には14軒の旅
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ほ 法泉寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
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甲府市和田町2595
武田信武、勝頼の菩提寺として知られる。
臨済禅に深く帰依した武田信玄が、京都や鎌倉にならって、府中とその周辺に定めた府中(甲府)五山の寺のひとつ。
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だ 大泉寺
- [ 寺院 ]

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甲府市古府中町5015
武田信玄の父信虎の菩提寺。
信虎の肖像画の他武田家に関する遺品が残されている。武田信虎三男の逍遥軒が描いた絹本著色「武田信虎画像」は国
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こ 甲府市歴史公園
- [ 歴史 | 公園 ]
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甲府市北口2-170-7
甲府城(舞鶴城)の3つの門のうちの一つ、北側の門を復元した公園。
北門だった山手門、発掘調査して門のあった位置を特定し、江戸時代中期の絵図を基に復元。野面積みといわれる石の


