神社・寺院・歴史 一覧

-
は 白山宮
- [ 神社 | パワースポット ]
-
南砺市上梨
御祭神は白山菊理媛命。奈良時代初めに泰澄大師(たいちょうだいし)が人形山を開き、山頂に建立した建物を平安末
- [ 神社 | パワースポット ]
-
中新川郡立山町芦峅寺93
旧称は立山権現・雄山権現。峰本社、中宮祈願殿、前立社壇の三社で一体を成し雄山神社とされる。富山県の立山町芦
-
ご 豪農の館内山邸
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]

-
富山市宮尾903
慶応4(1868)年に建築され、名石や庭木を配置した宏大な庭園とともに、藩政時代の伝統的な豪農屋敷(国登録
-
あ 阿尾城跡
- [ 城 ]
-
氷見市阿尾
阿尾城は海に面した断崖地に築城し、海上の城として有名
海に突き出す断崖の城跡。大伴家持の歌に「東風が強く吹くところ」と詠まれた景勝地。16世紀中頃に阿尾城という
-
い 岩瀬家
- [ 歴史的建造物 ]

-
南砺市西赤尾町857-1
江戸中期に建てられた合掌造り最大の家屋。
約300年前に建てられた五箇山地域最大規模の合掌造り家屋で、当時越中の豪族、加賀藩の塩硝上煮役(えんしょう
- [ 歴史 ]

-
富山市岩瀬大町108
北前船廻船問屋の面影と歴史を残す国指定重要文化財。
江戸中期~明治期にかけ、北前船で栄えた岩瀬の町の中に残る回船問屋群の1軒。天井の木組み、一・株)竄フ通り庭
-
れ 蓮王寺大仏
- [ 寺院 ]

-
射水市三ヶ高寺1597 蓮王寺
県下随一の木造大仏で、江戸中期の作品で高岡大仏・金屋大仏(砺波市)と共に越中三大仏といわれている。高さは台
- [ 寺院 | 自然 | 紅葉 ]
-
氷見市朝日本町16-8 上日寺
樹齢1000年以上というイチョウの木
寺の境内にどっしり構える大銀杏。幹回りが10M以上あり、秋には実がなり黄金色となる。白鳳10年(681)の
-
う 浮田家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
-
富山市太田南町272
加賀藩から奥山廻り役、代官役を賜った浮田家。寄棟造りの母屋は文政11(1828)年の建築で、江戸時代中期の
-
し 島田邸
- [ 歴史的建造物 ]
-
高岡市福岡町福岡1003
約130年以前に島田邸付近に伝わったとされる雅楽を伝承する活動の拠点。明治11年には明治天皇が北陸巡幸の際
-
せ 専念寺
- [ 寺院 ]
-
射水市本町3-6-9
文明年間(1469~1487)の蓮如上人の弟子・賢祐が創建した古刹。県の文化財で文明6年作、銘文を残す県下
-
ま 松倉城跡
- [ 城 | 歴史 ]
-
魚津市鹿熊城山
越中最大の山城で、升方城、北山城、天神山城、魚津城などの支城をもち、三方は断崖で、5郭を構成し越中最大級。
-
こ 小杉丸山遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
射水市流通センター青井谷1-26
飛鳥時代後期(7世紀後半)の瓦や須恵器などの製作遺跡。復元された登窯や須恵器窯、「飛鳥工人の館」では当時を
-
そ 曹洞宗長慶寺
- [ 寺院 ]
-
富山市五艘1882
呉羽山の中腹にある曹洞宗の寺院。本尊は釈迦如来。開基は日輪当午。境内に並ぶ535体の羅漢像は、江戸時代に廻



