神社・寺院・歴史 一覧

-
じ 神場山神社
- [ 神社 ]
-
御殿場市神場1138-1
鎌倉時代創建の古社。京都より奉遷された大山津見神を祀る。諸病厄災を断ち切り邪心を断ち切る、という意味ではさ
-
み 三島由紀夫文学碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
賀茂郡西伊豆町宇久須
昭和48(1973)年に建立。三島由紀夫が小説「獣の戯れ」で記した、宇久須から黄金崎をまわり安良里に至る風
-
じ 重文岩科学校
- [ 歴史的建造物 ]

-
賀茂郡松崎町岩科北側442
明治の文明開化を象徴する代表的な建物。
2階建寄棟造りで、主屋正面中央には、唐破風造りの玄関、両端は平屋建入母屋造りの翼屋を突出させた桟瓦葺き建物
-
だ 大興寺
- [ 寺院 ]
-
牧之原市西萩間426 大興寺
遠州七不思議のひとつ「子生れ石」で有名。
室町時代に、總持寺の第8代大徹宗令によって開山されたと伝わる。「子生まれ石」の伝説には、寺の代々の住職が亡
-
せ 清雲寺
- [ 寺院 ]

-
伊豆市土肥644
東京池上本門寺直轄の日蓮宗の名刹。
拝殿や赤門は、名匠の手によるもの。本堂には、日蓮上人の一生を描いた畳1畳大の極彩色の板額絵90枚が残されて
-
へ 平田寺
- [ 寺院 ]
-
牧之原市大江459
弘安年間(1278~1288年)の創建と伝わる古刹。749年(天平感宝元)に聖武天皇が「天下太平万民和楽」
-
あ 安楽寺・まぶ湯
- [ 寺院 ]
-
伊豆市土肥709
安楽寺は天文3年(1534年)に創建されたと云われている曹洞宗の古刹。寺内にある鉱湯(まぶゆ)は土肥温泉発
-
い 伊豆文邸
- [ 歴史的建造物 ]
-
賀茂郡松崎町松崎250-1
明治43(1910)年に建てられた、なまこ壁造りの商家。広々とした座敷や相場表などがあり、当時の面影を残し
-
せ 石雲院
- [ 寺院 ]
-
牧之原市坂口1251
1179(治承3)年の創建と伝わる、高倉天皇の勅願所でもあった古刹。榛原の高尾山として知られる。日光の陽明
-
ま 磨崖仏
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
藤枝市瀬戸ノ谷
不動峡に沿った自然の岩肌に刻まれた、高さ10m、幅7mの不動明王座像。彫刻家杉村孝氏が8年を費やして制作し
-
ち 長楽寺(浜松市)
- [ 寺院 | 庭園 ]
-
浜松市北区細江町気賀7953-1
平安時代初期の大同年間(約1200年前)、弘法大師の開基といわれる。本尊は馬頭観音。小堀遠州作と伝えられる
-
か 掛川市 竹の丸
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]

-
掛川市掛川1200-1
江戸時代に家老等重臣の屋敷地があった場所。
明治36(1903)年葛布を扱う豪商松本家が、家老等重臣の屋敷があった場所に建てた邸宅。平成19年から建物
-
き 久延寺 夜泣石
- [ 寺院 ]
-
掛川市日坂佐夜鹿291
小夜の中山は箱根と並び称される東海道の難所。
鈴鹿・箱根とともに東海道の三大難所と呼ばれた小夜の中山峠、中腹に奈良時代に行基によって開かれたといわれる名
-
じ 浄泉寺(賀茂郡)
- [ 寺院 | 庭園 ]
-
賀茂郡松崎町松崎43
1414年(応永21)創建の浄土宗の古刹。
池泉を配した庭園は伊豆三庭園のひとつとして数えられ、美しい景観を誇る。経堂、本堂の名工・石田半兵衛作の十六
-
は 浜松城

- [ 城 | 歴史 | 桜 | 紅葉 ]

-
浜松市中区元城町100-2
[ 紅葉時期 10月下旬~11月中旬 ]
野面積みの石垣で有名。
徳川家康が元亀元年(1570年)に曳馬城に入城し、浜松城へと改称。家康が17年間過ごしたことから「出世城」
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
-
浜松市北区細江町気賀763-1
気賀宿の本陣は一軒で、中村家が勤め、旅籠が8軒あった。宇布見村(現雄踏町)の中村家は徳川家康の三男秀康の生
-
り 龍潭寺
- [ 寺院 | 庭園 ]

-
浜松市北区引佐町井伊谷1989
733年(天平5年)行基によって開かれたと伝えられる遠州の古刹。龍の彫刻(伝左甚五郎作)や龍潭寺屏風遊戯之
-
し 史跡旧見付学校
- [ 歴史的建造物 ]

-
磐田市見付2452番地
明治8年に建てられた現存する日本最古の木造擬洋風小学校
1875年(明治8)に建てられた、現存する日本最古の木造擬洋風小学校校舎。1922年(大正11)までは小学
-
し 松蔭寺
- [ 寺院 ]
-
沼津市原128
約700年の歴史がある臨済宗の古寺。禅僧として生涯、修行と全国行脚を続けた、江戸中期の名僧、白隠禅師の菩提
-
じ 実相寺
- [ 寺院 ]
-
富士市岩本1847
1145年(久安1年)に鳥羽法皇の命により創建された寺。
鎌倉時代、迫害を受けていた日蓮上人が経蔵に入り一切経を閲読し、「立正安国論」を書き上げた場所。毎年11月に
-
そ 窓泉寺
- [ 寺院 ]
-
掛川市西大渕5532
初代横須賀城主、大須賀康高が亡室の菩提を弔うため、天正7年に建立した。開山は茂嶽和尚で、和尚は康高の実の叔
-
さ 済広寺
- [ 寺院 ]
-
賀茂郡東伊豆町稲取563-1
永禄3年(1560)に創建された臨済宗の寺。境内には樹齢700年を超える榧(かや)の巨木が有名な済広寺。ビ
-
だ 大洞院
- [ 紅葉 | 寺院 | 歴史 ]
-
周智郡森町橘249
[ 紅葉時期 11月中旬~12月上旬 ]
勝負運、子授け、厄除けの寺として有名。
森の石松の墓があることで知られる橘谷山大洞院は全国に3400余の末寺を持つ名刹。次郎長の碑とともに石松の墓
-
と 稲田寺
- [ 寺院 ]
-
下田市1-14-5
室町時代に創建された浄土宗の古刹。
阿弥陀堂の巨大な阿弥陀如来像で有名。幕末維新期の悲劇のヒロイン唐人お吉の恋人、船大工「鶴松」の墓のある寺と
-
う 初生衣神社
- [ 神社 ]
-
浜松市北区三ヶ日町岡本698
皇太神宮に神衣(かんみそ)を1154年から1885年まで納めていた歴史ある神社。祭神は天棚機姫命(あまのた
-
た 玉澤妙法華寺
- [ 寺院 | 桜 | 梅 | 紅葉 ]
-
三島市玉沢
日蓮宗の本山で日昭上人により、弘安7年(1284)鎌倉で創建され、江戸時代慶長9年(1601)に今の地へ移
-
み 三熊野神社
- [ 神社 ]

-
掛川市西大渕5631-1
大宝元(701)年、文武天皇の皇后が子授け安産を祈り無事に皇子(後の聖武天皇)が誕生し、熊野本宮大社の分霊
-
り 龍華寺
- [ 寺院 ]
-
静岡市清水区村松2085
1670年(寛文10年)小浜市出身の日近上人により創建された日蓮宗の寺院。本尊は釈迦如来。高山樗牛ゆかりの
-
せ 関所稲荷
- [ 稲荷 ]
-
湖西市新居町新居1375
江戸時代に朝鮮使節団を船で対岸へ渡すせるように稲荷大明神へ祈ったことに由来する。以来、商売繁盛と旅の安全の
-
ば 梅蔭禅寺
- [ 寺院 | 博物館・資料館 ]
-
静岡市清水区南岡町3-8
街道一の大親分・清水次郎長(本名:山本長五郎)の墓がある臨済宗の古刹。境内には、側近の大政・小政・増川仙右






