神社・寺院・歴史 一覧

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と 藤樹神社
- [ 神社 ]
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高島市安曇川町上小川
大正11年(1922年)、日本の陽明学の始祖で近江聖人と称された中江藤樹のために創建。社宝に昭和天皇皇后の
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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高島市鵜川
白鬚神社北側の山中にある石仏群で、旧西近江路に位置する。花崗岩石で作られた高さ1.6mほどの石仏が現在は3
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え 延暦寺・横川
- [ 寺院 ]

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大津市坂本本町 比叡山内
比叡山の山内は「東塔(とうどう)」「西塔(さいとう)」「横川(よかわ)」と呼ばれる3つの区域に分かれている
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お 大笹原神社
- [ 神社 ]
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野洲市大篠原2375
寛和2年(986年)、越知諸実が社領を寄進し、社殿を造営したと云われる。須佐之男命(すさのおのみこと)、櫛
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け 鶏足寺・旧飯福寺
- [ 紅葉 | 寺院 ]
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長浜市木之本町古橋
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
己高閣に鶏足寺本尊の十一面観音像、七仏薬師像などを安置。
己高山鶏足寺の別院の一つで、中世には僧兵を擁する大寺であったという。寺は昭和8年(1933年)に焼失し、そ
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じ 神照寺
- [ 寺院 | 花 ]
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長浜市新庄寺町323
寛平7年(895年)、宇多天皇の勅令により本覚大師が建立したと伝わる長浜で最も古い歴史を持つ真言宗智山派の
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に 西野薬師観音堂
- [ 寺院 | 観音 ]
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長浜市高月町西野1696
大友皇子の末裔・西野丹波守家澄が菩提寺として庇護したといわれる寺。檜の一木造りの十一面観音像と欅の一木造り
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す 菅浦郷土史料館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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長浜市西浅井町菅浦
須賀神社の参道を右に折れた所に立つ。桃山時代の彩色能面や、かつて境界をめぐる争いが続いた大浦庄との境を示す
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そ 総持寺
- [ 寺院 | 庭園 | 花 ]
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長浜市宮司町708
天平年間(729~49)、行基菩薩が開山したのが始まりと伝えられる。4月下旬~5月中旬にかけて大輪のボタン
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だ 大岡寺
- [ 寺院 | 桜 ]
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甲賀市水口町京町1-30
朱鳥元(686)年に行基が開基した寺院。重層造りの本堂に安置された千手観音立像は重要文化財に指定されている
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な 永原町の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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近江八幡市永原町上
ヴォーリズ記念館より西に二筋いくと古い町並みが残る永原町通りに出る。格子戸に低い軒の町家が並び、国の重要伝
- [ 城 | 博物館・資料館 ]
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甲賀市水口町本丸 水口城内
明治7年に廃城となった水口城が復元されて、現在水口城博物館として公開。「碧水城」とも呼ばれた水口城は、徳川
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か 唐崎神社
- [ 神社 ]
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大津市唐崎1-7-1
日吉大社の摂社の一つ(末社)で、湖畔の境内に社殿が立つ。宇志丸宿禰が植えたのに始まるとされる近江八景の一つ
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す 菅浦集落
- [ 歴史 ]
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長浜市西浅井町菅浦
琵琶湖に突出した半島の一つに開ける小さな集落。
鎌倉時代から明治時代初めにかけて作られた村落や漁村生活を記した菅浦文書が残されており、菅浦郷土資料館に保存
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ら 櫟野寺
- [ 寺院 ]

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甲賀市甲賀町櫟野1377
792年(延暦11年)この地を訪れた伝教大師最澄が十一面観音を安置したのに始まると伝えられる。本尊の木造十
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し 下新川神社
- [ 神社 ]
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守山市幸津川町1356
5月5日に行われる鮒寿司を供える神事「すし切りまつり」が有名で、毎年大勢の観光客で賑わう。裃(かみしも)姿
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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長浜市高月町渡岸寺229
観音菩薩の意義や仏像鑑賞、民俗行事、先覚者の基礎知識について仏像・神像、パネルや模型を使って解説。古い農具
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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長浜市小谷郡上町139
小谷城の清水谷武家屋敷跡にあった児童館を閉鎖し、2007年10月に小谷城の歴史資料館としてオープン。戦国武

