神社・寺院・歴史 一覧

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ゆ 祐徳稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 | 初詣スポット | パワースポット ]

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鹿島市古枝乙1855
鹿島市を代表する観光地で、年間300万人の参拝客で賑わいます。
1687(貞享4)年創建。伏見稲荷、笠間稲荷とともに日本三大稲荷の一つに数えられる。「祐徳さん」と親しまれ
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い 稲佐神社
- [ 神社 | 見学 ]
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杵島郡白石町辺田2925
稲佐神社一帯は「稲佐山泰平寺」と呼ばれた神仏習合の聖域
創建は奈良時代までさかのぼる。神仏習合によって、参道の両側に建てられた真言宗十六坊は、当時の世相を物語る貴
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お 大堂神社
- [ 神社 | 見学 ]
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佐賀市諸富町大堂695
寛永17(1640)年に小城藩主、鍋島元茂が島原の乱の必勝祈願成就のため建立した銅造明神鳥居が立つ。佐賀県
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き 鬼子岳城跡法安寺
- [ 寺院 | 歴史 | 自然 | 山・登山 | 花 | 見学 ]

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唐津市北波多岸山447
石仏と花の新四国八十八ケ所霊場
波多氏一族の追善供養のために、大正12(1923)年に開かれた石仏と花の寺。岩壁の中間に浮き彫りされた身長
- [ 寺院 | 花 | 見学 ]
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神埼市脊振町服巻950田中
シャクナゲ祭にはやく1万本が咲き誇り、また樹齢400年といわれる弁財天シャクナゲは県銘木十五選の1つ。
境内は約1万本のシャクナゲで覆われる。なかでも、樹齢400年、高さ6mの弁財天シャクナゲは圧巻。
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た 武雄神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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武雄市武雄町大字武雄5335
御船山山腹にある735年(天平7年)に創建された神社。武雄五社大明神とも云われ武内宿袮を祀る。源頼朝が戦勝
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た 多久八幡神社
- [ 神社 ]
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多久市多久町1802-1
多久の祖、多久太郎宗直の創建。
建久4(1193)年、多久太郎宗直の創建と伝えられ、応神天皇、神功皇后、仁徳天皇を祀る。神殿は、桁・梁間3
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り 龍神社
- [ 神社 ]
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杵島郡白石町福富下分1863
龍の皮が神宝として奉納されている。
天明5(1785)年、度重なる台風の襲来に堤防の安全と五穀豊穣を祈り、豊玉姫を奉って建てられた神社。成富道
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ち 徴古館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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佐賀市松原2-5-22
佐賀藩主、侯爵鍋島家伝来の資料を展示する博物館。
旧佐賀藩鍋島家12代当主直映(なおみつ)により昭和2年に創建された郷土資料館。建物は平成9年に国の登録有形
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き 旧高取邸
- [ 歴史的建造物 ]
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唐津市北城内5-40
炭鉱王として成功した高取伊好(たかとりこれよし)(1850~1927)の邸宅。およそ2300坪の敷地に、大
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と 東原庠舎
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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多久市多久町1843-3
庶民が極貧から抜け出すために必要と考えて設立した藩校。
四代領主多久茂文が、領民の教育の場にと元禄12(1699)年に開学。学問をめざす者に広く開門し、日本の近代
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に 西岡家住宅
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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嬉野市塩田町馬場下甲725
この地方屈指の豪商であった西岡家の商家。
西岡家は船運で栄えた塩田津で代々石材業を営んでいた豪商。西岡家住宅は、19世紀中ごろに建築されたといわれる
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や 安永田遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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鳥栖市柚比字安永田454
弥生時代中期を中心とする大規模な集落跡・墓地からなる遺跡。
大正2年に甕棺墓や銅戈・銅矛などの青銅器が発見されたことで、古くから注目されていた。昭和54(1979)年
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さ 佐嘉神社
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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佐賀市松原2-10-43
佐賀藩10代藩主鍋島直正と11代藩主鍋島直大を祀る。
学問の普及とさまざまな偉業を残した佐賀鍋島藩十代藩主鍋島直正と十一代藩主直大を祀る。境内にはカノン砲や蒸気
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た 太鼓岩不動尊
- [ 不動 | 碑・像・塚・石仏群 | 珍スポット ]
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武雄市山内町大字宮野黒髪山中腹
黒髪山の山頂付近の巨岩に彫られ不動明王の石像。
太鼓不動尊境内の太鼓岩に高さ27mもの大きな不動尊が刻んである。参拝所では、石像を間近に見ることができる。
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の 野井原水車小屋
- [ 歴史的建造物 ]
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唐津市七山野井原
国道323号から浮岳に向かう途中にある水車小屋。木造の瓦葺きで、水車の直径は約3.4m。近年まで精米・製粉
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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鳥栖市田代本町
古墳時代後期の豪族の墓と推定されている直径約42mの円墳。
佐賀県下随一の彩色壁画系統の装飾古墳として注目されている。2段に築かれた墳丘は、高さが現状で約6mあり、主
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さ 西福寺(杵島郡)
- [ 寺院 | 見学 ]
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杵島郡大町町福母2116
8面体の不思議な形をした回転経蔵がある。各面の経架には数千本の経本が納められている。一回まわすと経蔵に納め
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し 白石神社
- [ 神社 | 桜 ]
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三養基郡みやき町白壁皿山3955
鍋島藩主鍋島直弘を祭神とする神社で、文政6(1823)年の創建。
祭神は白石初代邑主鍋島直弘公、白石焼の先覚者である鍋島直�ロ公、筑後川氾濫防止に功績を残した
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さ 佐賀市歴史民俗館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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佐賀市柳町2-9
歴史的価値あふれる建物を市の財産として役立てようと整備・公開
旧長崎街道沿いにある5棟の歴史的建造物を歴史民俗館として公開。いずれも江戸から大正にかけて建てられたもの。
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す 陶山神社
- [ 神社 | 初詣スポット | 桜 | 紅葉 ]

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西松浦郡有田町大樽2-5-1
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
応神天皇を祀る有田の総鎮守。
有田の名工たちが技を競って奉納した磁器製の大鳥居、磁器の狛犬、大灯籠、大水瓶などがある。境内からは有田の町
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と 唐船城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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西松浦郡有田町山谷牧
平安末期からこの地を領有していた松浦党有田氏の城址。
唐船城は建久6(1195)年、松浦党の祖・源久の孫、有田栄によって築城。以降、約400年にわたって有田氏の
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わ 蕨野五百羅漢
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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唐津市相知町蕨野
寛政元年(1789年)、土地の居石伝左エ門の夢枕に弘法大師が立ち、国土繁栄と領民の幸福を祈るようにとお告げ
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き 岸岳城跡
- [ 城 | 自然 | 山・登山 | 見学 ]
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唐津市北波多岸山・稗田
鎌倉時代初期の築城と推定され、中世山城の遺構を残す貴重な城郭遺跡
旧北波多村の東端にそびえる峻峰「岸岳」に、松浦党の棟梁、波多氏十七代の盛衰を秘めた岸岳城跡が残る。うっそう
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み 妙覚寺の菩提樹
- [ 寺院 | 自然 ]

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多久市南多久町下多久5698
多久市最古の寺にある菩提樹。
妙覚寺にある菩提樹(クワ料の常緑高木)は高さ約20m、枝の広がり約15m、推定樹齢は1000年以上といわれ
- [ 城 | 公園 | 桜 ]
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唐津市東城内8-1
日本でも珍しい海に突き出た唐津城。天守閣を背景に唐津湾を望んでみる、満開の桜が美しい。
城は1966(昭和41)年に現在の5層5階の姿になり、桜が城を囲むように咲き誇る。遠目にも素晴らしい日本情
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き 旧唐津銀行
- [ 歴史的建造物 ]
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唐津市本町1513
明治45年(1912年)に竣工した旧唐津銀行本店。
明治45(1912)年築の建物は唐津出身の建築家、辰野金吾が監修したもので、当時の面影を残す。2階には辰野
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こ 古伊万里人形
- [ 碑・像・塚・石仏群 | その他 ]
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伊万里市新天町
伊万里色絵婦人立像
伊万里駅前の商店街入り口には、着物を着た古伊万里人形の美人(中国の童子をモデルにした)が2人、微笑んで立っ
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な 長崎街道
- [ 道・通り・街 | 歴史街道 ]
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佐賀市構口、八戸町、嘉瀬町など
57里(約223.8km)の道程で、途中に25の宿場が置かれた。約400年前に開通したものと伝えられ、街道
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し 下村湖人生家
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 博物館・資料館 ]
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神埼市千代田町崎村895-1
明治17年(1884)に生まれてから15才まで過ごした生家。
湖人は明治17(1884)年千代田地区に生まれた。波乱に満ちた彼の人生は著書の『次郎物語』に色濃く描かれて





