観光スポット 一覧

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と 栃尾観音堂
- [ 観音 ]
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吉野郡天川村栃尾
1675(延宝3)年、この地を訪れた円空が、栃尾の集落の小さな祠にこもって彫ったといわれる円空仏4体を安置
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や やはた温泉
- [ 浸かる | 日帰り温泉 ]
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吉野郡東吉野村大豆生720-2
吉野川の支流・四郷川のほとりにある日帰り温泉施設。浴槽は樹齢千年以上の古代檜を使用した檜風呂と、御影石を用
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い 率川神社
- [ 神社 ]
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奈良市本子守町18
593年創建の奈良市内最古の神社。
奈良市最古の神社といわれる大神神社の摂社。正式名称は率川坐大神御子神社。別名「子守明神」とも呼ばれている。
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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高市郡明日香村平田538
飛鳥歴史公園内にある歴史公園館。
国営飛鳥歴史公園4地区の施設や催し物の案内をはじめ、飛鳥地方の史跡や歴史を立体模型や映像を用いて紹介。立体
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さ 笹の滝

- [ 自然 | 川・滝・渓谷 ]

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吉野郡十津川村大字内原
日本の滝百選に選定されている「笹の滝」
大峰山系から流れる滝川の上流にある滝。村内にある滝の中でもとくに雄大で「日本の滝100選」に選ばれている。
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な 奈良公園

- [ 公園 | 桜 | 紅葉 | デート ]
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奈良市雑司町469番地
[ 紅葉時期 10月下旬~12月上旬 ]
興福寺、東大寺、春日大社、奈良国立博物館などや、やはり鹿さん
都市公園としての正式名称は「奈良県立都市公園奈良公園」といい、総面積は502ヘクタール。周辺の興福寺、東大
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り 龍泉寺
- [ 寺院 ]
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吉野郡天川村洞川494
700年頃役行者が泉を発見し、八大龍王を祀ったのが始まりとされる。
吉野の竹林院、桜本坊、喜蔵院、東南院と共に山上ヶ岳にある大峯山寺の護持院の1つ。本尊は弥勒菩薩。近畿三十六
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い 糸井神社
- [ 神社 ]
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磯城郡川西町結崎68
約千年前の「延喜式」書物に糸井社として記されている由緒ある古社。
祭神は豊鋤入姫命(とよすきいりひめのみこと)といわれるが、境内の説明板には綾羽、呉羽の織物の主神とし、江戸
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と 東大寺 指図堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
大仏殿の西にある。法然の画像を祀る堂で、建物は江戸時代末期のものである。鎌倉時代、大仏の復興に携わった俊乗
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ゆ 湯元 宝の家
- [ 浸かる | 日帰り温泉 ]

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吉野郡吉野町吉野山947
後醍醐天皇が入湯したのが起源という吉野山温泉を名乗る「湯元宝の家」も日帰り入浴を受け付けている。温泉を張っ
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よ 吉野温泉 元湯
- [ 浸かる | 日帰り温泉 ]
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吉野郡吉野町吉野山902-1
桜の名所・吉野山に湧く温泉。谷間に静かにただずむ宿「吉野温泉元湯」は、日中に日帰り入浴も受け付けている。島
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あ 賀名生梅林
- [ 自然 | 桜 | 梅 ]

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五條市西吉野町北曽木
月ケ瀬村と並ぶ奈良の梅どころ
北曽木の丘陵を麓から中腹までおおう梅の数は約2万本。名所には吉野山の桜になぞらえた名が付けられ、淡い紅色や
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あ 甘樫丘
- [ 自然 | 花 ]

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高市郡明日香村豊浦
標高148mmの丘陵地。
東西に数百m、南北に1kmほど広がっている。丘全体が国営飛鳥歴史公園甘樫丘地区となっている。丘の北側に展望
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か かんぽの宿奈良
- [ 浸かる | 日帰り温泉 ]

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奈良市二条町3-9-1
「かんぽの宿奈良」も日帰り入浴を受け付けている。平城宮跡の西隣にあり、展望室からは朱雀門や若草山などを一望
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け 牽牛子塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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高市郡明日香村越
石槨は巨大な岩をくり抜いて造られている終末期古墳。
発掘調査により、八角墳(八角形墳)であることが判明し、飛鳥時代の女帝で天智天皇と天武天皇の母とされる斉明天
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び 白毫寺(奈良市)
- [ 寺院 | 花 ]
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奈良市白毫寺町392
開基(創立者)は勤操(ごんそう)と伝える。
境内から奈良盆地が一望できる景勝地に建つ寺。本尊は阿弥陀如来。天智天皇の皇子、志貴親王の離宮跡といわれ、阿
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き キトラ古墳
- [ 歴史 ]

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高市郡明日香村阿部山136-1
中国蘇州の淳祐天文図より500年古く、世界最古の天文図と判明。
7世紀末から8世紀初めにつくられたと見られる古墳で、石室内から極彩色の四神図壁画発見された。天井には精巧な
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と 東大寺 二月堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406-1
奈良時代(8世紀)創建の仏堂。
現存する建物は1669年の再建で、日本の国宝に指定されている。奈良の早春の風物詩である「お水取り」の行事が
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ひ 廣瀬神社
- [ 神社 ]
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北葛城郡河合町川合99
674年創建と伝わる旧官幣大社。
農耕・治水の神として信仰されてきた若宇加能売命(わかうかのめのみこと)を祀っている。毎年2月11日には全国
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み 三吉石塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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北葛城郡広陵町三吉
馬見丘陵公園の一角に位置する全長45m、直径41.4m、高さ6.5mの古墳。
新木山古墳の西に築かれた東向きの帆立貝式古墳。周囲に馬蹄形の周濠が掘られ、さらに外堤を含めた全長は62mに
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お 岡寺龍蓋寺
- [ 寺院 ]
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高市郡明日香村岡806
663(天智2)年、義淵僧正の創建したと伝わる。
本尊は厄除け観音として信仰を集めている如意輪観音坐像で、塑像としては日本最大のもの。江戸時代までは興福寺の
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と 十津川温泉郷

- [ 温泉地 ]

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吉野郡十津川村平谷、小原ほか
源泉かけ流しと温泉情報自主開示の温泉地『十津川温泉郷』
奈良県の最南端、日本一広い村として知られる十津川村には、戦国時代に佐久間盛信が訪れたと伝わる湯泉地、享保年
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ぶ 仏隆寺
- [ 寺院 | 桜 ]
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宇陀市榛原区赤埴1684
室生寺の南門として、空海の高弟、賢恵が創建したとされる古刹。
真言宗室生寺派の寺院で本尊は十一面観音。平安時代前期の嘉祥3年(850年)に空海(弘法大師)の高弟・堅恵(
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み みたらい渓谷
- [ 自然 | 川・滝・渓谷 | 紅葉 ]

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吉野郡天川村大字北角
秋のみたらい渓谷
山上川と天の川の合流付近に、4kmにわたって続く渓谷。自然の要害として、南朝の皇族方が敵の来襲の際避難した
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よ 鎧岳
- [ 自然 | 山・登山 ]

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宇陀郡曽爾村葛
曽爾川の西側にそびえ立つ標高894mの山。
噴火した周囲の山から流れ出た溶岩が固まってできた屏風岩の柱状摂理のが、見る方向によって、武者が鎧をつけたよ
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よ 与楽寺
- [ 寺院 ]
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北葛城郡広陵町広瀬797
三間四方の四注造本瓦葺の本堂に弘法大師像がまつられている。
四注造本瓦葺きの本堂に、1373(応安6)年に僧行盛が作ったといわれる弘法大師坐像(在銘空海像としては奈良
- [ 神社 ]
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高市郡明日香村小原
藤原鎌足の生誕地との伝承がある場所に鎮座。
祭神は天照大神、品陀別命、天児屋根命。鎌足が産湯を使ったという井戸が残る。
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お おふさ観音
- [ 観音 | 花 ]
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橿原市小房町6-22
バラが境内に所狭しとあふれる寺院として知られている。
18世紀後半の天明年間に妙円尼が開基したと伝えられる。イングリッシュローズを中心に約1800種およそ200
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く 久米寺
- [ 寺院 | 花 ]
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橿原市久米町502
大和七福八宝めぐりのひとつ。
7世紀後半、聖徳太子の弟の来目皇子(くめのおうじ)と開基伝わり、弘法大師の大日経感得の地でもある。娘のふく
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さ 鷺池
- [ 湖・沼・池 | 遊歩道 ]

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奈良市高畑町垣内1170
奈良公園内にある池。
春日大社の御手洗川の水が流れ込んでできたとされる池。周囲には遊歩道があり、池の中央には浮見堂がある。ボート












