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奈良
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  •  [ 神社 ]
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  • 天理市乙木町765  

    水の神を祀る神社。

    祭神は、武甕槌命・姫大神・経津主命・天児屋根命。春日大社との縁故が深く、江戸時代末期まで「蓮の御供」という

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 奈良市中町3879  

    736(天平8)年、聖武天皇の勅命で行基菩薩が建立したと伝わる。境内にある八体仏霊場では十二支と星座を組み

  •  [ 神社 ]
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  • 北葛城郡広陵町三吉  

    一帯は讃岐国の斎部氏が移り住んだ地で、讃岐の故郷の神を勧請し創建したものとみられる神社。大国魂命・若宇加能

  • 聖林寺

  •  [ 寺院 ]
  • 聖林寺
  • 桜井市下692  

    藤原鎌足の長子、定慧が創建したと伝わる。

    伝承では和銅5年(712年)に妙楽寺(現在の談山神社)の別院として藤原鎌足の長子・定慧(じょうえ)が創建し

  • 達磨寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 北葛城郡王寺町本町2-1-40  

    聖徳太子が達磨像を刻み、祀ったのが始まると伝わる。

    達磨寺の境内には達磨寺1号墳・2号墳・3号墳と称される3基の古墳(6世紀頃の築造)が存在し、このうちの3号

  •  [ 寺院 ]
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  • 宇陀市拾生736  

    聖徳太子が蘇我馬子に命じて建立したとも伝わる古寺。

    創建は推古時代と伝えられる古刹で真言宗御室派、本尊は十一面観音菩薩像(焼けずの観音)。別名「七福寺」。十薬

  • 法起院

  •  [ 寺院 ]
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  • 桜井市初瀬776  

    天平7年(735年)、初瀬の道明上人の弟子、徳道上人が開いた長谷寺の開山堂。長谷寺に続く参道沿いに門を構え

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 御所市鴨神1126  

    高鴨神社のすぐ隣に立つ施設。

    民俗資料や考古資料で葛城の歴史や文化を紹介している。葛城古道沿いにあり、無料で拝観でき、葛城古道の散策途中

  • 金勝寺

  •  [ 寺院 ]
  • 金勝寺
  • 生駒郡平群町椣原53  

    聖武天皇の御代、天平十八年(746年)、行基菩薩の発願のより創建と伝えられる古寺。たび重なる戦禍で焼失と再

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 | 遊歩道 ]
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  • 奈良市都祁南之庄町  

    西古墳(円形、径40m)と東古墳(前方後円墳、全長110m)の墳丘を発掘調査成果に基づき復元され、公園とし

  •  [ 神社 ]
  • 檜原神社
  • 桜井市三輪  

    大神神社の摂社で元伊勢の一つ、天照大御神を祀る。

    御神体は磐座と神籬で本殿や拝殿はなく、独特の形をした三輪鳥居だけが立っている。香具山、畝傍山、耳成山をはじ

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
  • 水泥古墳・水泥塚穴古墳
  • 御所市古瀬  

    巨勢道に面して2基並んでいる円墳。

    丘陵の東斜面に横穴式石室の水泥古墳があり、南側の水泥古墳には玄室と羨道に石棺があり、羨道の棺には蓮華文が刻

  •  [ 神社 ]
  • 大和神社
  • 天理市新泉町306  

    崇神天皇時代の創建と伝わる古社。

    十六社・二十二社の一社で、旧社格は官幣大社。中殿に日本大国魂大神、左殿に八千戈大神、右殿に御年大神を祀る。

  •  [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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  • 奈良市市内  

    奈良市街をほぼ一周するように整備されている全長27kmの道。般若寺、秋篠寺、薬師寺、白毫寺を結んだライン。

  •  [ 神社 ]
  • 春日神社裏手の復元環濠
  • 橿原市今井町  

    環濠集落の一部が復元されている。

    周囲に濠をめぐらせた環濠集落が春日神社の裏に復元されている。

  •  [ 寺院 ]
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  • 奈良市法華寺北町897  

    天平3年(731年)、光明皇后の発願で建立されたと伝わる。本尊は十一面観音。光明皇后の皇后宮(藤原不比等の

  • 當麻寺

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 當麻寺
  • 葛城市當麻1263  

    白鳳ロマンの里ボタンの寺として有名。

    用明天皇第三皇子・麻呂子親王の建立と伝わり、白鳳伽藍を有する古寺。極楽浄土を表した中将姫の當麻曼茶羅で知ら

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 唐招提寺
  • 奈良市五条町13-46  

    鑑真和上ゆかりの寺として名高い名刹。

    唐招提寺の金堂と講堂の間にある。講堂、経蔵、宝蔵をはじめとする伽藍が立ち並ぶ。正面3間、側面3間の小規模な

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 磯城郡川西町唐院  

    全長190mの周囲に周濠がめぐる前方後円墳であり、奈良県下の前方後円墳300余基中、第20番目の規模。水を

  • 洞泉寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 大和郡山市洞泉寺町15  

    1585(天正13)年に、豊臣秀吉の弟で、郡山城主の秀長が創建。

    本堂には鎌倉時代に快慶作と伝わる阿弥陀如来立像(重要文化財)が安置されている。寺の周辺は大和格子の古い街並

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  • 吉野歴史資料館
  • 吉野郡吉野町宮滝348  

    展示室では、宮滝遺跡から出土した縄文から奈良時代までの遺物や、『万葉集』などにしばしば登場する吉野宮の復元

  • 称念寺

  •  [ 寺院 ]
  • 称念寺
  • 橿原市今井町3-2-29  

    本願寺一家衆であった今井兵部豊寿を開基とする寺。

    本尊は阿弥陀如来。今井御坊とも称される。大和五ヶ所御坊、十六大坊の1つで中本山に列する。称念寺本堂は200

  •  [ 寺院 ]
  • 千光寺(生駒郡)
  • 生駒郡平群町鳴川188  

    修験道の霊場で、修行のできる寺。

    役行者がこの地に千手観音菩薩を安置し修行したのに始まるという。役行者霊跡第15番札所となっている。境内には

  •  [ 神社 ]
  • 添御県坐神社
  • 奈良市三碓3-5-8  

    1383(永徳3)年築の本殿は五間社流造り、檜皮葺きで正面に千鳥破風をもち、蟇股などに特徴がある。祭神は建

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 生駒郡三郷町勢野東6-7-27  

    鎌倉時代に快慶が彫ったと伝わる。

    俗に「一針薬師」と呼ばれ、針で刻んだような線刻の薬師如来像をあらわしている。薬師如来像には日光・月光両菩薩

  •  [ 神社 ]
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  • 高市郡明日香村飛鳥707-1  

    鳥形山の森に鎮座する古社。

    境内には、江戸時代に式内小社飛鳥山口坐神社(あすかやまぐちにますじんじゃ)が遷座している。大山津見命、久久

  •  [ 神社 ]
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  • 生駒郡斑鳩町幸前  

    中宮寺の守護社として創建された古社。

    中宮寺の鬼門に位置し、「火防の神」として相模国から勧請。祭神は火産霊尊(秋葉三尺坊威徳大権現)。小さな祠が

  •  [ 歴史 ]
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  • 宇陀市大宇陀拾生  

    古いまちなみが今も残る町。

    戦国時代、国人領主秋山氏が城を築き、その麓に城下町を形成したのが始まり。関ヶ原の戦い以後、この地は織田氏が

  •  [ 歴史 ]
  • 於美阿志神社・檜隈寺跡
  • 高市郡明日香村檜前  

    文武天皇陵から南西方向の丘陵地にある。

    発掘調査によって、飛鳥時代、白鳳時代の瓦や、伽藍、心礎などが見つかり、平安時代の作と思われる十三重石塔が建

  •  [ 神社 ]
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  • 御所市森脇432  

    願い事を一言のみ叶えてくれると信仰を集めて「いちごん(じ)さん」と呼ばれ親しまれている。神宮寺として一言寺

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