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奈良
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  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 生駒郡平群町福貴1523  

    平群中学校に隣接する大和棟の民家。

    北福貴の高台にあり、母屋の本屋根は切妻造りの茅葺き。敷き居の突き止め溝や竹の欄間などが古い民家の建築様式を

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  • 平城京歴史館
  • 奈良市二条大路南4-6-1  

    中国大陸、朝鮮半島をはじめ大陸との交流により発展した国づくりの歴史や往時の文化・暮らしに焦点を当てたテーマ

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺 三重塔
  • 奈良市登大路町48番地  

    境内の片隅に観光客もなくひっそりとたたずむ国宝。康治2年(1143年)、崇徳天皇の中宮・皇嘉門院により創建

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 勧進所
  • 奈良市雑司町406  

    東大寺中興の祖である重源が勧進(焼失した東大寺再興のための寄金募集)の本拠としたところ。

  •  [ 神社 ]
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  • 高市郡明日香村小原  

    藤原鎌足の生誕地との伝承がある場所に鎮座。

    祭神は天照大神、品陀別命、天児屋根命。鎌足が産湯を使ったという井戸が残る。

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 吉野郡吉野町吉野山1292  

    吉野山の地主神である金山毘古命(かなやまひこのみこと)を祀る。

    境内がユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の一部として登録。中世以降は修験道の修行の場となる。境内

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 二月堂
  • 奈良市雑司町406-1  

    奈良時代(8世紀)創建の仏堂。

    現存する建物は1669年の再建で、日本の国宝に指定されている。奈良の早春の風物詩である「お水取り」の行事が

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 聖霊院と東室
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    聖霊院は西院伽藍の東側に建つ、聖徳太子を祀る堂。鎌倉時代の建立。この建物は本来は東室の一部であったが、11

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 天理市柳本町1118-2  

    33面の三角縁神獣鏡が出土したことで有名。

    大和古墳群にある全長約130mの前方後円墳で、後円部径約72メートル、高さ約11メートル、前方部長さ約48

  • 正暦寺

  •  [ 寺院 | 紅葉 ]
  • 正暦寺
  • 奈良市菩提山町157  

    奈良屈指の紅葉の名所として知られる。

    正暦3年(992年)、一条天皇の発願により、関白藤原兼家の子兼俊僧正が創建の名刹。菩提山真言宗の本山(単立

  •  [ 神社 ]
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  • 吉野郡吉野町吉野山3226  

    後醍醐天皇を祭神とする神社。

    1889(明治22)年、明治天皇が後醍醐天皇を祀る官幣中社吉野宮の創建を決定。明治25年(1892年)に社

  • 荒神社

  •  [ 神社 | 日の出 ]
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  • 吉野郡野迫川村池津川347  

    荒神岳の頂上(1260m)にある高野山の奥社。

    弘法大師も修行した古い社であり、火の神として知られている。三宝大荒神のひとつとして高野山信奉者のほか、全国

  •  [ 寺院 | 桜 ]
  • 放光寺(北葛城郡)
  • 北葛城郡王寺町本町2-6-1  

    聖徳太子が建立したと伝わる四十六院の一つ。

    奈良時代に金堂などが並んでいたが、平安時代に火災で荒廃。江戸時代に再興された。不動堂に室町時代作の石造不動

  • 久米寺

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 橿原市久米町502  

    大和七福八宝めぐりのひとつ。

    7世紀後半、聖徳太子の弟の来目皇子(くめのおうじ)と開基伝わり、弘法大師の大日経感得の地でもある。娘のふく

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 宇陀市室生区室生1297  

    室生寺よりも歴史の古い神社(延喜式内の古社)

    水の神、タカオカミ神(竜神)を祀る古社で、室生寺よりも古い歴史をもつ。巨大な杉に囲まれ、境内は厳粛な雰囲気

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  • 志賀直哉旧居
  • 奈良市高畑大道町1237-2  

    志賀直哉自身が設計し、1929(昭和4)年から9年間住んだ家。

    書斎やサンルーム、娯楽室などがあり、武者小路実篤や小林秀雄ら文化人が集い「高畑サロン」と呼ばれていた。

  •  [ 神社 ]
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  • 奈良市菅原町518  

    菅家の祖廟であり、菅原家発祥の地。

    祭神は天穂日命・野見宿禰・菅原道真。菅原道真が牛に乗って大宰府に流されたという故事にちなみ、境内には牛の像

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 高市郡明日香村越  

    石槨は巨大な岩をくり抜いて造られている終末期古墳。

    発掘調査により、八角墳(八角形墳)であることが判明し、飛鳥時代の女帝で天智天皇と天武天皇の母とされる斉明天

  •  [ 神社 ]
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  • 桜井市穴師  

    相撲の発祥地として知られる。

    相撲の元祖、野見宿禰が當麻蹴速と力比べをしたという伝承から、相撲発祥の地といわれ、二人が勝負したと伝わる土

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 三経院・西室
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    西院伽藍の西側、聖霊院と対称的な位置に建つ。鎌倉時代の建立。この前に休憩所があります。

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 天理市柳本町  

    崇神天皇の墓といわれる。

    古くから山辺道勾岡上陵と呼ばれた、全長242mの巨大な前方後円墳。

  • 仏隆寺

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 宇陀市榛原区赤埴1684  

    室生寺の南門として、空海の高弟、賢恵が創建したとされる古刹。

    真言宗室生寺派の寺院で本尊は十一面観音。平安時代前期の嘉祥3年(850年)に空海(弘法大師)の高弟・堅恵(

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 食堂
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    本来の食堂は現在の大講堂辺りにあったそうですが、講堂に使われるようになりこちらに移ったそうです。

  •  [ 神社 ]
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  • 磯城郡川西町結崎68  

    約千年前の「延喜式」書物に糸井社として記されている由緒ある古社。

    祭神は豊鋤入姫命(とよすきいりひめのみこと)といわれるが、境内の説明板には綾羽、呉羽の織物の主神とし、江戸

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 宇陀市室生31  

    室生寺の西、小高い中腹に立つ融通念仏宗の寺。

    この寺の城之山桜と呼ばれるコイトシダレは、樹齢約300年、大野寺の桜の親木だとも伝えられている。隠れた花見

  •  [ 寺院 ]
  • 新薬師寺
  • 奈良市高畑町1352  

    国宝の本堂は奈良時代の創建。

    奈良時代には南都十大寺の1つに数えられ、平安時代以降は規模縮小したが、国宝の本堂や奈良時代の十二神将像をは

  • 安産寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 宇陀市室生三本松  

    地蔵菩薩立像(通称・子安地蔵)が安置されていることで知られている寺。

    収蔵庫に安置されている子安地蔵は国の重文。立像は平安時代初期のカヤの木の一本造りで、拝観して腹帯を授かると

  •  [ 歴史 ]
  • 今井町の町並み
  • 橿原市今井町  

    中世戦国時代の町並みが残ることで知られる。

    16世紀、本願寺の一族だった今井兵部豊寿が開いた称念寺を中心とした寺内町。戦国時代に高い軍事力を誇った今井

  •  [ 寺院 ]
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  • 宇陀市拾生736  

    聖徳太子が蘇我馬子に命じて建立したとも伝わる古寺。

    創建は推古時代と伝えられる古刹で真言宗御室派、本尊は十一面観音菩薩像(焼けずの観音)。別名「七福寺」。十薬

  •  [ 歴史 ]
  • 都塚古墳
  • 高市郡明日香村坂田  

    飛鳥をレンタルサイクルで回り、一番ドキドキしてしまった場所、都塚古墳。何故なら、観光客もなく、人っ子一人お

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