神社・寺院・歴史 一覧

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す 崇神天皇陵
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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天理市柳本町
崇神天皇の墓といわれる。
古くから山辺道勾岡上陵と呼ばれた、全長242mの巨大な前方後円墳。
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ほ 芳徳寺
- [ 寺院 ]
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奈良市柳生下町445
柳生藩主柳生氏の菩提寺。
1638(寛永15)年に大和国柳生藩主柳生宗矩の開基、沢庵宗彭の開山により創建されたと伝えられる。本尊は釈
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ほ 法隆寺 食堂
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
本来の食堂は現在の大講堂辺りにあったそうですが、講堂に使われるようになりこちらに移ったそうです。
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み 都塚古墳
- [ 歴史 ]

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高市郡明日香村坂田
飛鳥をレンタルサイクルで回り、一番ドキドキしてしまった場所、都塚古墳。何故なら、観光客もなく、人っ子一人お
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む 室生寺
- [ 寺院 | 花 | 紅葉 ]
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宇陀市室生区室生78
[ 紅葉時期 11月上旬~12月上旬 ]
「女人高野」の別名で知られる古刹。
桓武天皇が東宮時代に病気になられた時、龍神信仰の室生山で行われた祈祷の霊験で快癒されたことを感謝、朝廷の命
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い 岩屋山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

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高市郡明日香村越
古墳時代終末期の古墳。
切石加工を施した巨石を使用した横穴式石室があり、これは石室の編年の指標の1つとなっている。1968年(昭和
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こ 興福寺 北円堂
- [ 寺院 ]

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奈良市登大路町48番地
藤原不比等の一周忌に際し、元明上皇らが建立した。現在の建物は承元2年(1208年)頃の再建(国宝)。
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ふ 藤田家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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生駒郡平群町福貴1523
平群中学校に隣接する大和棟の民家。
北福貴の高台にあり、母屋の本屋根は切妻造りの茅葺き。敷き居の突き止め溝や竹の欄間などが古い民家の建築様式を
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よ 吉野神宮
- [ 神社 ]
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吉野郡吉野町吉野山3226
後醍醐天皇を祭神とする神社。
1889(明治22)年、明治天皇が後醍醐天皇を祀る官幣中社吉野宮の創建を決定。明治25年(1892年)に社
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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宇陀市大宇陀上2003
製薬の町、大宇陀の歴史がわかる資料館。
建物は、1806年(文化3)から薬問屋を営んでいた細川家住宅を改修したもの。館内には細川家や薬の資料、昭和
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す 水分神社
- [ 神社 | 自然 | 桜 | 紅葉 | 花 ]
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吉野郡上北山村小橡
地元の氏神である水神を祀る。
祭神に天之水分(あめのみくまり)神と、国之水分神を祀り、1450年代(長禄年間)以前の創建と伝う。境内に植
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
西院伽藍の西側、聖霊院と対称的な位置に建つ。鎌倉時代の建立。この前に休憩所があります。
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と 東大寺 行基堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
奈良時代の著名な僧で、東大寺の創建にも貢献した行基の肖像を安置する。
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と 東大寺 俊乗堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
鎌倉時代に大仏と大仏殿を再興した中興の祖、俊乗坊重源を祀る堂。
現在の堂は1704年(宝永元年)の再建です。国宝指定の本尊の俊乗上人坐像は、俊乗上人が86歳で没した直後の
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と 東大寺 大湯屋
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
奈良時代に創建され、平安時代末期の1180年(治承4年)の兵火で焼失し、現在の建物は鎌倉時代初期の1197
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め 売太神社
- [ 神社 ]
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大和郡山市稗田町319
稗田環濠集落の端にある神社。
古事記編纂に携わった稗田阿礼を主斎神(主祭神)、天鈿女命、猿田彦命を副斎神(配祀神)として祀る。知恵や童話
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く 黒塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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天理市柳本町1118-2
33面の三角縁神獣鏡が出土したことで有名。
大和古墳群にある全長約130mの前方後円墳で、後円部径約72メートル、高さ約11メートル、前方部長さ約48
- [ 寺院 | 桜 ]

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北葛城郡王寺町本町2-6-1
聖徳太子が建立したと伝わる四十六院の一つ。
奈良時代に金堂などが並んでいたが、平安時代に火災で荒廃。江戸時代に再興された。不動堂に室町時代作の石造不動
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よ 吉水神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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吉野郡吉野町吉野山579
後醍醐天皇のほか、源義経や豊臣秀吉ゆかりの地。
吉水院と称した金峯山寺の格式高い僧坊の一つ。明治維新の神仏分離(廃仏毀釈)により、神社となった。後醍醐天皇
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あ 賀名生皇居跡
- [ 歴史 ]
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五條市西吉野町賀名生1
南朝の皇居として使われた屋敷。
京を追われた後醍醐天皇が吉野山に入る前に滞在したのが賀名生皇居跡。茅葺屋敷は当時の面影をとどめ、皇居の扁額
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か 鏡作神社
- [ 神社 ]
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磯城郡田原本町八尾816
創立は第10代の崇神天皇6年と伝わる。
神社の本殿は、東面した5間社流造。天照大神が天の岩戸に隠れた時、八咫鏡(やたのかがみ)を作ったとされる石凝
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た 高木家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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橿原市今井町1-6-9
今井町に残る江戸時代の商家(酒造業)。
切妻造、本瓦葺の2階建、創建は文政から天保の頃と見られている。幕末の上層民家の面影を残す。昭和47年5月1
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と 東大寺 勧進所
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
東大寺中興の祖である重源が勧進(焼失した東大寺再興のための寄金募集)の本拠としたところ。
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し 志賀直哉旧居
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

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奈良市高畑大道町1237-2
志賀直哉自身が設計し、1929(昭和4)年から9年間住んだ家。
書斎やサンルーム、娯楽室などがあり、武者小路実篤や小林秀雄ら文化人が集い「高畑サロン」と呼ばれていた。
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せ 船宿寺
- [ 寺院 | 桜 | 花 ]
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御所市五百家484
四季折々の花を見ることができる花の寺。
神亀2年(725年)に行基菩薩がこの地で草庵を造り薬師瑠璃光如来を祀ったことが船宿寺のはじまりと伝わる。門
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
聖霊院は西院伽藍の東側に建つ、聖徳太子を祀る堂。鎌倉時代の建立。この建物は本来は東室の一部であったが、11
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し 新薬師寺
- [ 寺院 ]

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奈良市高畑町1352
国宝の本堂は奈良時代の創建。
奈良時代には南都十大寺の1つに数えられ、平安時代以降は規模縮小したが、国宝の本堂や奈良時代の十二神将像をは
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す 菅原天満宮
- [ 神社 ]
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奈良市菅原町518
菅家の祖廟であり、菅原家発祥の地。
祭神は天穂日命・野見宿禰・菅原道真。菅原道真が牛に乗って大宰府に流されたという故事にちなみ、境内には牛の像
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す 相撲神社
- [ 神社 ]
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桜井市穴師
相撲の発祥地として知られる。
相撲の元祖、野見宿禰が當麻蹴速と力比べをしたという伝承から、相撲発祥の地といわれ、二人が勝負したと伝わる土
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ほ 法隆寺 夢殿
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
奈良時代の建立の八角円堂。堂内に聖徳太子の等身像とされる救世観音像を安置する。













