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奈良
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  •  [ 神社 ]
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  • 吉野郡吉野町吉野山3226  

    後醍醐天皇を祭神とする神社。

    1889(明治22)年、明治天皇が後醍醐天皇を祀る官幣中社吉野宮の創建を決定。明治25年(1892年)に社

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 天理市柳本町1118-2  

    33面の三角縁神獣鏡が出土したことで有名。

    大和古墳群にある全長約130mの前方後円墳で、後円部径約72メートル、高さ約11メートル、前方部長さ約48

  • 仏隆寺

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 宇陀市榛原区赤埴1684  

    室生寺の南門として、空海の高弟、賢恵が創建したとされる古刹。

    真言宗室生寺派の寺院で本尊は十一面観音。平安時代前期の嘉祥3年(850年)に空海(弘法大師)の高弟・堅恵(

  •  [ 歴史 ]
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  • 五條市西吉野町賀名生1  

    南朝の皇居として使われた屋敷。

    京を追われた後醍醐天皇が吉野山に入る前に滞在したのが賀名生皇居跡。茅葺屋敷は当時の面影をとどめ、皇居の扁額

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 二月堂
  • 奈良市雑司町406-1  

    奈良時代(8世紀)創建の仏堂。

    現存する建物は1669年の再建で、日本の国宝に指定されている。奈良の早春の風物詩である「お水取り」の行事が

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 食堂
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    本来の食堂は現在の大講堂辺りにあったそうですが、講堂に使われるようになりこちらに移ったそうです。

  •  [ 神社 ]
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  • 磯城郡川西町結崎68  

    約千年前の「延喜式」書物に糸井社として記されている由緒ある古社。

    祭神は豊鋤入姫命(とよすきいりひめのみこと)といわれるが、境内の説明板には綾羽、呉羽の織物の主神とし、江戸

  •  [ 観音 | 花 ]
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  • 橿原市小房町6-22  

    バラが境内に所狭しとあふれる寺院として知られている。

    18世紀後半の天明年間に妙円尼が開基したと伝えられる。イングリッシュローズを中心に約1800種およそ200

  •  [ 寺院 | 桜 ]
  • 放光寺(北葛城郡)
  • 北葛城郡王寺町本町2-6-1  

    聖徳太子が建立したと伝わる四十六院の一つ。

    奈良時代に金堂などが並んでいたが、平安時代に火災で荒廃。江戸時代に再興された。不動堂に室町時代作の石造不動

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 夢殿
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    奈良時代の建立の八角円堂。堂内に聖徳太子の等身像とされる救世観音像を安置する。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 俊乗堂
  • 奈良市雑司町406  

    鎌倉時代に大仏と大仏殿を再興した中興の祖、俊乗坊重源を祀る堂。

    現在の堂は1704年(宝永元年)の再建です。国宝指定の本尊の俊乗上人坐像は、俊乗上人が86歳で没した直後の

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 吉野郡吉野町吉野山1292  

    吉野山の地主神である金山毘古命(かなやまひこのみこと)を祀る。

    境内がユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の一部として登録。中世以降は修験道の修行の場となる。境内

  •  [ 神社 ]
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  • 奈良市菅原町518  

    菅家の祖廟であり、菅原家発祥の地。

    祭神は天穂日命・野見宿禰・菅原道真。菅原道真が牛に乗って大宰府に流されたという故事にちなみ、境内には牛の像

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 天理市柳本町  

    崇神天皇の墓といわれる。

    古くから山辺道勾岡上陵と呼ばれた、全長242mの巨大な前方後円墳。

  •  [ 神社 ]
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  • 葛城市寺口1231  

    延喜式名帳の載る古社。

    祭神は北殿が下照姫命、南殿が菅原道真。社殿は一間社春日造りで、障塀で結ばれて南北に二社並立した類例の少ない

  •  [ 神社 ]
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  • 磯城郡三宅町屏風  

    聖徳太子の腰掛石で有名な神社。

    聖徳太子が、斑鳩から飛鳥に通う途中、腰をおろして休んだという腰掛け石が残る。祭神は伊邪那美命(いざなみのみ

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 聖霊院と東室
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    聖霊院は西院伽藍の東側に建つ、聖徳太子を祀る堂。鎌倉時代の建立。この建物は本来は東室の一部であったが、11

  •  [ 歴史 ]
  • 都塚古墳
  • 高市郡明日香村坂田  

    飛鳥をレンタルサイクルで回り、一番ドキドキしてしまった場所、都塚古墳。何故なら、観光客もなく、人っ子一人お

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 宇陀市室生区室生1297  

    室生寺よりも歴史の古い神社(延喜式内の古社)

    水の神、タカオカミ神(竜神)を祀る古社で、室生寺よりも古い歴史をもつ。巨大な杉に囲まれ、境内は厳粛な雰囲気

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 北葛城郡広陵町三吉  

    馬見丘陵の中央部に位置する大型の前方後円墳。

    古墳時代前期から中期への過渡期(4世紀末から5世紀初め)の前方後円墳。出土遺物は勾玉、管玉玉籠形土器など。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 行基堂
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代の著名な僧で、東大寺の創建にも貢献した行基の肖像を安置する。

  •  [ 寺院 ]
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  • 大和郡山市永慶寺町5-76  

    柳沢家の菩堤寺。

    将軍徳川綱吉の側用人である柳沢吉保が、萬福寺八代住持の悦峯道章を招聘し創建。瓦屋根の山門は旧郡山城の南門を

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 生駒郡平群町春日丘1-4  

    平群氏族長の墓といわれる前方後円墳。

    墳丘長60.5m、前方部幅31m、後円部径35mの前方後円墳で平群谷最大規模の古墳。石棺の側壁に斜格子文様

  •  [ 寺院 ]
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  • 吉野郡川上村神之谷212  

    後南朝の中心となった古刹。

    天武天皇の白鳳時代に大峯山の開祖・役行者の開基と伝えられる。瓦葺き入母屋造りの本堂は前面二間が吹き通しにな

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  • 志賀直哉旧居
  • 奈良市高畑大道町1237-2  

    志賀直哉自身が設計し、1929(昭和4)年から9年間住んだ家。

    書斎やサンルーム、娯楽室などがあり、武者小路実篤や小林秀雄ら文化人が集い「高畑サロン」と呼ばれていた。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 大湯屋
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代に創建され、平安時代末期の1180年(治承4年)の兵火で焼失し、現在の建物は鎌倉時代初期の1197

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 奈良市柳生町  

    室町時代に彫られた阿弥陀如来。

    古くから、左側の地蔵に豆腐を供えると子宝に恵まれると言われている。願いが叶うと千個の数珠を作って供える習慣

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 橿原市今井町1-10-13  

    屋号を「細九」と称する金物問屋。

    初期の町家の面影を残す。主屋の西北隅に、二間続きの「つのざしき」など、随時増築されていた。国の重要文化財。

  •  [ 神社 ]
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  • 磯城郡田原本町八尾816  

    創立は第10代の崇神天皇6年と伝わる。

    神社の本殿は、東面した5間社流造。天照大神が天の岩戸に隠れた時、八咫鏡(やたのかがみ)を作ったとされる石凝

  •  [ 歴史 ]
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  • 生駒郡斑鳩町法隆寺東2  

    聖徳太子が母のために創建したと伝わる寺院跡。

    現在は塔と金堂跡の基壇(竹薮の中の土壇)に礎石一個をのこすのみ。発掘調査では、中門、塔、金堂、講堂が一直線

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