神社・寺院・歴史 一覧

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と 東大寺 指図堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
大仏殿の西にある。法然の画像を祀る堂で、建物は江戸時代末期のものである。鎌倉時代、大仏の復興に携わった俊乗
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く 久米寺
- [ 寺院 | 花 ]
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橿原市久米町502
大和七福八宝めぐりのひとつ。
7世紀後半、聖徳太子の弟の来目皇子(くめのおうじ)と開基伝わり、弘法大師の大日経感得の地でもある。娘のふく
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ほ 法隆寺 細殿
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
綱封蔵の北側に細殿、細殿と軒を接して食堂が並んでます。
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あ 阿対の石仏
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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奈良市柳生町
室町時代に彫られた阿弥陀如来。
古くから、左側の地蔵に豆腐を供えると子宝に恵まれると言われている。願いが叶うと千個の数珠を作って供える習慣
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け 牽牛子塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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高市郡明日香村越
石槨は巨大な岩をくり抜いて造られている終末期古墳。
発掘調査により、八角墳(八角形墳)であることが判明し、飛鳥時代の女帝で天智天皇と天武天皇の母とされる斉明天
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と 東大寺 俊乗堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
鎌倉時代に大仏と大仏殿を再興した中興の祖、俊乗坊重源を祀る堂。
現在の堂は1704年(宝永元年)の再建です。国宝指定の本尊の俊乗上人坐像は、俊乗上人が86歳で没した直後の
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い 糸井神社
- [ 神社 ]
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磯城郡川西町結崎68
約千年前の「延喜式」書物に糸井社として記されている由緒ある古社。
祭神は豊鋤入姫命(とよすきいりひめのみこと)といわれるが、境内の説明板には綾羽、呉羽の織物の主神とし、江戸
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こ 荒神社
- [ 神社 | 日の出 ]
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吉野郡野迫川村池津川347
荒神岳の頂上(1260m)にある高野山の奥社。
弘法大師も修行した古い社であり、火の神として知られている。三宝大荒神のひとつとして高野山信奉者のほか、全国
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と 東大寺 行基堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
奈良時代の著名な僧で、東大寺の創建にも貢献した行基の肖像を安置する。
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ぶ 仏隆寺
- [ 寺院 | 桜 ]
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宇陀市榛原区赤埴1684
室生寺の南門として、空海の高弟、賢恵が創建したとされる古刹。
真言宗室生寺派の寺院で本尊は十一面観音。平安時代前期の嘉祥3年(850年)に空海(弘法大師)の高弟・堅恵(
- [ 神社 ]
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磯城郡三宅町屏風
聖徳太子の腰掛石で有名な神社。
聖徳太子が、斑鳩から飛鳥に通う途中、腰をおろして休んだという腰掛け石が残る。祭神は伊邪那美命(いざなみのみ
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ほ 法隆寺 食堂
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
本来の食堂は現在の大講堂辺りにあったそうですが、講堂に使われるようになりこちらに移ったそうです。
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
聖霊院は西院伽藍の東側に建つ、聖徳太子を祀る堂。鎌倉時代の建立。この建物は本来は東室の一部であったが、11
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み 都塚古墳
- [ 歴史 ]

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高市郡明日香村坂田
飛鳥をレンタルサイクルで回り、一番ドキドキしてしまった場所、都塚古墳。何故なら、観光客もなく、人っ子一人お
- [ 神社 | パワースポット ]
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吉野郡吉野町吉野山1292
吉野山の地主神である金山毘古命(かなやまひこのみこと)を祀る。
境内がユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の一部として登録。中世以降は修験道の修行の場となる。境内
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さ 西光寺(宇陀市)
- [ 寺院 | 桜 ]
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宇陀市室生31
室生寺の西、小高い中腹に立つ融通念仏宗の寺。
この寺の城之山桜と呼ばれるコイトシダレは、樹齢約300年、大野寺の桜の親木だとも伝えられている。隠れた花見
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む 室生龍穴神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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宇陀市室生区室生1297
室生寺よりも歴史の古い神社(延喜式内の古社)
水の神、タカオカミ神(竜神)を祀る古社で、室生寺よりも古い歴史をもつ。巨大な杉に囲まれ、境内は厳粛な雰囲気
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く 黒塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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天理市柳本町1118-2
33面の三角縁神獣鏡が出土したことで有名。
大和古墳群にある全長約130mの前方後円墳で、後円部径約72メートル、高さ約11メートル、前方部長さ約48
- [ 寺院 | 桜 ]

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北葛城郡王寺町本町2-6-1
聖徳太子が建立したと伝わる四十六院の一つ。
奈良時代に金堂などが並んでいたが、平安時代に火災で荒廃。江戸時代に再興された。不動堂に室町時代作の石造不動
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し 志賀直哉旧居
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

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奈良市高畑大道町1237-2
志賀直哉自身が設計し、1929(昭和4)年から9年間住んだ家。
書斎やサンルーム、娯楽室などがあり、武者小路実篤や小林秀雄ら文化人が集い「高畑サロン」と呼ばれていた。
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す 菅原天満宮
- [ 神社 ]
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奈良市菅原町518
菅家の祖廟であり、菅原家発祥の地。
祭神は天穂日命・野見宿禰・菅原道真。菅原道真が牛に乗って大宰府に流されたという故事にちなみ、境内には牛の像
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と 東大寺 大湯屋
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
奈良時代に創建され、平安時代末期の1180年(治承4年)の兵火で焼失し、現在の建物は鎌倉時代初期の1197
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と 東大寺 勧進所
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
東大寺中興の祖である重源が勧進(焼失した東大寺再興のための寄金募集)の本拠としたところ。
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す 相撲神社
- [ 神社 ]
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桜井市穴師
相撲の発祥地として知られる。
相撲の元祖、野見宿禰が當麻蹴速と力比べをしたという伝承から、相撲発祥の地といわれ、二人が勝負したと伝わる土
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す 崇神天皇陵
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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天理市柳本町
崇神天皇の墓といわれる。
古くから山辺道勾岡上陵と呼ばれた、全長242mの巨大な前方後円墳。
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お 音村家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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橿原市今井町1-10-13
屋号を「細九」と称する金物問屋。
初期の町家の面影を残す。主屋の西北隅に、二間続きの「つのざしき」など、随時増築されていた。国の重要文化財。
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か 鏡作神社
- [ 神社 ]
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磯城郡田原本町八尾816
創立は第10代の崇神天皇6年と伝わる。
神社の本殿は、東面した5間社流造。天照大神が天の岩戸に隠れた時、八咫鏡(やたのかがみ)を作ったとされる石凝
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だ 大願寺(宇陀市)
- [ 寺院 ]
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宇陀市拾生736
聖徳太子が蘇我馬子に命じて建立したとも伝わる古寺。
創建は推古時代と伝えられる古刹で真言宗御室派、本尊は十一面観音菩薩像(焼けずの観音)。別名「七福寺」。十薬
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は 博西神社
- [ 神社 ]
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葛城市寺口1231
延喜式名帳の載る古社。
祭神は北殿が下照姫命、南殿が菅原道真。社殿は一間社春日造りで、障塀で結ばれて南北に二社並立した類例の少ない
- [ 寺院 ]

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生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
西院伽藍の西側、聖霊院と対称的な位置に建つ。鎌倉時代の建立。この前に休憩所があります。











