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神社・寺院・歴史 一覧

奈良
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  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 奈良市水門町100  

    貴重な寺宝が並ぶ待望の展示施設。

    図書館・収蔵庫・寺史研究所・華厳学研究所・金鐘会館が入った複合施設。

  •  [ 神社 ]
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  • 奈良市本子守町18  

    593年創建の奈良市内最古の神社。

    奈良市最古の神社といわれる大神神社の摂社。正式名称は率川坐大神御子神社。別名「子守明神」とも呼ばれている。

  •  [ 寺院 ]
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  • 高市郡明日香村岡806  

    663(天智2)年、義淵僧正の創建したと伝わる。

    本尊は厄除け観音として信仰を集めている如意輪観音坐像で、塑像としては日本最大のもの。江戸時代までは興福寺の

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 奈良市白毫寺町392  

    開基(創立者)は勤操(ごんそう)と伝える。

    境内から奈良盆地が一望できる景勝地に建つ寺。本尊は阿弥陀如来。天智天皇の皇子、志貴親王の離宮跡といわれ、阿

  • 橘寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 高市郡明日香村橘532  

    橘寺の付近には聖徳太子が誕生したとされる場所があり、寺院は太子建立七大寺の1つとされている。太子が父用明天

  • 龍泉寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 吉野郡天川村洞川494  

    700年頃役行者が泉を発見し、八大龍王を祀ったのが始まりとされる。

    吉野の竹林院、桜本坊、喜蔵院、東南院と共に山上ヶ岳にある大峯山寺の護持院の1つ。本尊は弥勒菩薩。近畿三十六

  •  [ 歴史 ]
  • キトラ古墳
  • 高市郡明日香村阿部山136-1  

    中国蘇州の淳祐天文図より500年古く、世界最古の天文図と判明。

    7世紀末から8世紀初めにつくられたと見られる古墳で、石室内から極彩色の四神図壁画発見された。天井には精巧な

  •  [ 神社 ]
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  • 桜井市穴師  

    相撲の発祥地として知られる。

    相撲の元祖、野見宿禰が當麻蹴速と力比べをしたという伝承から、相撲発祥の地といわれ、二人が勝負したと伝わる土

  •  [ 観音 ]
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  • 吉野郡天川村栃尾  

    1675(延宝3)年、この地を訪れた円空が、栃尾の集落の小さな祠にこもって彫ったといわれる円空仏4体を安置

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 生駒郡平群町福貴1523  

    平群中学校に隣接する大和棟の民家。

    北福貴の高台にあり、母屋の本屋根は切妻造りの茅葺き。敷き居の突き止め溝や竹の欄間などが古い民家の建築様式を

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 細殿
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    綱封蔵の北側に細殿、細殿と軒を接して食堂が並んでます。

  • 石位寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 桜井市忍阪870  

    現存日本最古の三尊石仏(重要文化財)を安置することで知られる。

    白鳳時代の石仏があることで名高い。高さ1.2m、底辺1.5m、厚さ約20cmのおにぎり形の砂岩に浮き彫りさ

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺 三重塔
  • 奈良市登大路町48番地  

    境内の片隅に観光客もなくひっそりとたたずむ国宝。康治2年(1143年)、崇徳天皇の中宮・皇嘉門院により創建

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 宇陀市室生31  

    室生寺の西、小高い中腹に立つ融通念仏宗の寺。

    この寺の城之山桜と呼ばれるコイトシダレは、樹齢約300年、大野寺の桜の親木だとも伝えられている。隠れた花見

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 玉置神社
  • 吉野郡十津川村玉置川1  

    世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の構成資産・大峯奥駈道の一部として登録。

    熊野三山の奥宮とも呼ばれ、修験道の大霊場となった古社。境内には樹齢3000年を超える巨木が茂り、鶴、松の山

  • 王竜寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 奈良市二名6-1492  

    本堂は正月堂とも呼ばれる。

    奈良時代に聖武天皇の勅願によって建立、江戸時代に梅谷和尚(黄檗宗の開祖・隠元禅師の孫弟子)を招いて菩提寺と

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 天理市柳本町1118-2  

    33面の三角縁神獣鏡が出土したことで有名。

    大和古墳群にある全長約130mの前方後円墳で、後円部径約72メートル、高さ約11メートル、前方部長さ約48

  • 室生寺

  •  [ 寺院 | 花 | 紅葉 ]
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  • 宇陀市室生区室生78  

    紅葉 まだ [ 紅葉時期 11月上旬~12月上旬 ]

    「女人高野」の別名で知られる古刹。

    桓武天皇が東宮時代に病気になられた時、龍神信仰の室生山で行われた祈祷の霊験で快癒されたことを感謝、朝廷の命

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 行基堂
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代の著名な僧で、東大寺の創建にも貢献した行基の肖像を安置する。

  •  [ 神社 ]
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  • 北葛城郡河合町川合99  

    674年創建と伝わる旧官幣大社。

    農耕・治水の神として信仰されてきた若宇加能売命(わかうかのめのみこと)を祀っている。毎年2月11日には全国

  • 芳徳寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 奈良市柳生下町445  

    柳生藩主柳生氏の菩提寺。

    1638(寛永15)年に大和国柳生藩主柳生宗矩の開基、沢庵宗彭の開山により創建されたと伝えられる。本尊は釈

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 指図堂
  • 奈良市雑司町406  

    大仏殿の西にある。法然の画像を祀る堂で、建物は江戸時代末期のものである。鎌倉時代、大仏の復興に携わった俊乗

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  • 岩屋山古墳
  • 高市郡明日香村越  

    古墳時代終末期の古墳。

    切石加工を施した巨石を使用した横穴式石室があり、これは石室の編年の指標の1つとなっている。1968年(昭和

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 俊乗堂
  • 奈良市雑司町406  

    鎌倉時代に大仏と大仏殿を再興した中興の祖、俊乗坊重源を祀る堂。

    現在の堂は1704年(宝永元年)の再建です。国宝指定の本尊の俊乗上人坐像は、俊乗上人が86歳で没した直後の

  •  [ 寺院 ]
  • 円成寺(奈良市)
  • 奈良市忍辱山町1273  

    平安中期の創建といわれ、国の名勝に指定された庭園は、舟遊式と浄土式をあわせた貴重な遺構。

    奈良市街東方の柳生街道沿いに位置する古寺で、仏師・運慶のもっとも初期の作品である国宝・大日如来像を所蔵する

  •  [ 観音 | 花 ]
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  • 橿原市小房町6-22  

    バラが境内に所狭しとあふれる寺院として知られている。

    18世紀後半の天明年間に妙円尼が開基したと伝えられる。イングリッシュローズを中心に約1800種およそ200

  • 正暦寺

  •  [ 寺院 | 紅葉 ]
  • 正暦寺
  • 奈良市菩提山町157  

    奈良屈指の紅葉の名所として知られる。

    正暦3年(992年)、一条天皇の発願により、関白藤原兼家の子兼俊僧正が創建の名刹。菩提山真言宗の本山(単立

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 勧進所
  • 奈良市雑司町406  

    東大寺中興の祖である重源が勧進(焼失した東大寺再興のための寄金募集)の本拠としたところ。

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 北葛城郡広陵町三吉  

    馬見丘陵公園の一角に位置する全長45m、直径41.4m、高さ6.5mの古墳。

    新木山古墳の西に築かれた東向きの帆立貝式古墳。周囲に馬蹄形の周濠が掘られ、さらに外堤を含めた全長は62mに

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 奈良市柳生町  

    室町時代に彫られた阿弥陀如来。

    古くから、左側の地蔵に豆腐を供えると子宝に恵まれると言われている。願いが叶うと千個の数珠を作って供える習慣

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