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奈良
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  • 帯解寺

  •  [ 寺院 | パワースポット ]
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  • 奈良市今市町734  

    子授けや安産祈願の寺として知られる。

    天安2年(858年)、文徳天皇の勅願により伽藍が建立された古刹。本尊の木造地蔵菩薩像は重要文化財。江戸時代

  • 石位寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 桜井市忍阪870  

    現存日本最古の三尊石仏(重要文化財)を安置することで知られる。

    白鳳時代の石仏があることで名高い。高さ1.2m、底辺1.5m、厚さ約20cmのおにぎり形の砂岩に浮き彫りさ

  •  [ 歴史 ]
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  • 五條市西吉野町賀名生1  

    南朝の皇居として使われた屋敷。

    京を追われた後醍醐天皇が吉野山に入る前に滞在したのが賀名生皇居跡。茅葺屋敷は当時の面影をとどめ、皇居の扁額

  •  [ 観音 ]
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  • 吉野郡天川村栃尾  

    1675(延宝3)年、この地を訪れた円空が、栃尾の集落の小さな祠にこもって彫ったといわれる円空仏4体を安置

  • 王竜寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 奈良市二名6-1492  

    本堂は正月堂とも呼ばれる。

    奈良時代に聖武天皇の勅願によって建立、江戸時代に梅谷和尚(黄檗宗の開祖・隠元禅師の孫弟子)を招いて菩提寺と

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 奈良市白毫寺町392  

    開基(創立者)は勤操(ごんそう)と伝える。

    境内から奈良盆地が一望できる景勝地に建つ寺。本尊は阿弥陀如来。天智天皇の皇子、志貴親王の離宮跡といわれ、阿

  •  [ 歴史 ]
  • キトラ古墳
  • 高市郡明日香村阿部山136-1  

    中国蘇州の淳祐天文図より500年古く、世界最古の天文図と判明。

    7世紀末から8世紀初めにつくられたと見られる古墳で、石室内から極彩色の四神図壁画発見された。天井には精巧な

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 細殿
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    綱封蔵の北側に細殿、細殿と軒を接して食堂が並んでます。

  •  [ 寺院 ]
  • 円成寺(奈良市)
  • 奈良市忍辱山町1273  

    平安中期の創建といわれ、国の名勝に指定された庭園は、舟遊式と浄土式をあわせた貴重な遺構。

    奈良市街東方の柳生街道沿いに位置する古寺で、仏師・運慶のもっとも初期の作品である国宝・大日如来像を所蔵する

  •  [ 神社 ]
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  • 奈良市今御門町1  

    「博打の神さん」として知られている。

    祭神は猿田彦命(さるたひこのみこと)と市寸島姫命(いちきしまひめのみこと)境内の巨石は、宝の神として勝負事

  • 橘寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 高市郡明日香村橘532  

    橘寺の付近には聖徳太子が誕生したとされる場所があり、寺院は太子建立七大寺の1つとされている。太子が父用明天

  •  [ 神社 ]
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  • 北葛城郡河合町川合99  

    674年創建と伝わる旧官幣大社。

    農耕・治水の神として信仰されてきた若宇加能売命(わかうかのめのみこと)を祀っている。毎年2月11日には全国

  • 与楽寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 北葛城郡広陵町広瀬797  

    三間四方の四注造本瓦葺の本堂に弘法大師像がまつられている。

    四注造本瓦葺きの本堂に、1373(応安6)年に僧行盛が作ったといわれる弘法大師坐像(在銘空海像としては奈良

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 宇陀市大宇陀上2003  

    製薬の町、大宇陀の歴史がわかる資料館。

    建物は、1806年(文化3)から薬問屋を営んでいた細川家住宅を改修したもの。館内には細川家や薬の資料、昭和

  • 芳徳寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 奈良市柳生下町445  

    柳生藩主柳生氏の菩提寺。

    1638(寛永15)年に大和国柳生藩主柳生宗矩の開基、沢庵宗彭の開山により創建されたと伝えられる。本尊は釈

  • 龍泉寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 吉野郡天川村洞川494  

    700年頃役行者が泉を発見し、八大龍王を祀ったのが始まりとされる。

    吉野の竹林院、桜本坊、喜蔵院、東南院と共に山上ヶ岳にある大峯山寺の護持院の1つ。本尊は弥勒菩薩。近畿三十六

  •  [ 寺院 ]
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  • 高市郡明日香村岡806  

    663(天智2)年、義淵僧正の創建したと伝わる。

    本尊は厄除け観音として信仰を集めている如意輪観音坐像で、塑像としては日本最大のもの。江戸時代までは興福寺の

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺 北円堂
  • 奈良市登大路町48番地  

    藤原不比等の一周忌に際し、元明上皇らが建立した。現在の建物は承元2年(1208年)頃の再建(国宝)。

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 行基堂
  • 奈良市雑司町406  

    奈良時代の著名な僧で、東大寺の創建にも貢献した行基の肖像を安置する。

  •  [ 寺院 | 歴史 ]
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  • 橿原市城殿町  

    天武天皇が皇后の病気平癒祈願のために建て、698(文武天皇2)年に完成したと伝えられる。平城京遷都の際に移

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  • 国営飛鳥歴史公園館
  • 高市郡明日香村平田538  

    飛鳥歴史公園内にある歴史公園館。

    国営飛鳥歴史公園4地区の施設や催し物の案内をはじめ、飛鳥地方の史跡や歴史を立体模型や映像を用いて紹介。立体

  •  [ 神社 ]
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  • 磯城郡三宅町屏風  

    聖徳太子の腰掛石で有名な神社。

    聖徳太子が、斑鳩から飛鳥に通う途中、腰をおろして休んだという腰掛け石が残る。祭神は伊邪那美命(いざなみのみ

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 北葛城郡広陵町三吉  

    馬見丘陵公園の一角に位置する全長45m、直径41.4m、高さ6.5mの古墳。

    新木山古墳の西に築かれた東向きの帆立貝式古墳。周囲に馬蹄形の周濠が掘られ、さらに外堤を含めた全長は62mに

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 奈良市柳生町  

    室町時代に彫られた阿弥陀如来。

    古くから、左側の地蔵に豆腐を供えると子宝に恵まれると言われている。願いが叶うと千個の数珠を作って供える習慣

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  • 岩屋山古墳
  • 高市郡明日香村越  

    古墳時代終末期の古墳。

    切石加工を施した巨石を使用した横穴式石室があり、これは石室の編年の指標の1つとなっている。1968年(昭和

  •  [ 観音 | 花 ]
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  • 橿原市小房町6-22  

    バラが境内に所狭しとあふれる寺院として知られている。

    18世紀後半の天明年間に妙円尼が開基したと伝えられる。イングリッシュローズを中心に約1800種およそ200

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 指図堂
  • 奈良市雑司町406  

    大仏殿の西にある。法然の画像を祀る堂で、建物は江戸時代末期のものである。鎌倉時代、大仏の復興に携わった俊乗

  • 室生寺

  •  [ 寺院 | 花 | 紅葉 ]
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  • 宇陀市室生区室生78  

    [ 紅葉時期 11月上旬~12月上旬 ]

    「女人高野」の別名で知られる古刹。

    桓武天皇が東宮時代に病気になられた時、龍神信仰の室生山で行われた祈祷の霊験で快癒されたことを感謝、朝廷の命

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 俊乗堂
  • 奈良市雑司町406  

    鎌倉時代に大仏と大仏殿を再興した中興の祖、俊乗坊重源を祀る堂。

    現在の堂は1704年(宝永元年)の再建です。国宝指定の本尊の俊乗上人坐像は、俊乗上人が86歳で没した直後の

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 生駒郡平群町福貴1523  

    平群中学校に隣接する大和棟の民家。

    北福貴の高台にあり、母屋の本屋根は切妻造りの茅葺き。敷き居の突き止め溝や竹の欄間などが古い民家の建築様式を

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