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三重
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  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  • 伊勢神宮 外宮
  • 伊勢市豊川町  

    神宮杉に囲まれた神域は静寂に包まれている。

    天照大御神の食事を司る豊受大御神を祀る『伊勢神宮外宮(豊受大神宮)』。衣食住、産業を守護する豊受大神が御祭

  •  [ 神社 ]
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  • 伊賀市上野東町2929  

    別名を上野天神宮と呼ばれ(通称お天神さん)学問の神様・菅原道真公を主神とする神社。松尾芭蕉が29歳の時に俳

  •  [ 神社 ]
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  • 津市香良洲町3675  

    香良洲町の町名の由来となった神社。主祭神は天照大神の妹にあたる稚日女命、相殿神として御歳大神を祀る「お伊勢

  •  [ 寺院 ]
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  • 伊賀市島ケ原1349  

    天平勝宝3(751)年、奈良東大寺の実忠和尚創建の古刹。楼門、本堂、そして33年に一度しかご開帳されない本

  •  [ 城 | 歴史 | 展望台 ]
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  • 津市美杉町上多気  

    南北朝時代興国4年(1343)年に北畠顕能(あきよし)が築いた標高560mの山城跡。天正4(1576)年、

  •  [ 歴史街道 ]
  • 熊野古道(熊野市)
  • 熊野市紀和町  

    「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されている。

    熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)へと通じる参詣道の総称。ところどころに苔むした石畳道が

  •  [ 寺院 ]
  • 志摩国分寺
  • 志摩市阿児町国府3476  

    奈良時代(749年)、聖武天皇の勅により、仏教拡大と一国一寺の話に基づいて志摩国分寺として創立された。本尊

  •  [ 寺院 ]
  • 真宗高田派本山専修寺
  • 津市一身田町2819  

    全国に630ヶ寺ほどある真宗高田派の本山。

    広い敷地に日本で木造建築5番目の大きさを誇る巨大な御影堂、如来堂、親鸞聖人の直筆が納められた宝物館などが立

  •  [ 寺院 ]
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  • 亀山市関町新所1173-2  

    天平13(741)年、行基によって開創と伝えられる古刹で、本尊地蔵菩薩座像は日本最古の地蔵菩薩といわれる。

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 亀山市関町中町444-1  

    東海道の宿場町としての姿を今に伝える関宿にあり、当時の旅籠「玉屋」を修復してつくられた資料館。江戸時代の庶

  • 太江寺

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 太江寺
  • 伊勢市二見町江1659  

    聖武天皇の御代、僧・行基が創建した花の名所でも知られる古刹。

    天平年間(729~49)に行基が伊勢参詣の時に創建したと伝わる古刹。山門の額は、弘法大師の真筆であると伝え

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 度会郡大紀町滝原872  

    皇大神宮(内宮)の別宮で、天照大神御魂を祀る。宮域には瀧原宮(たきはらのみや)と瀧原竝宮(たきはらならびの

  • 朝田寺

  •  [ 寺院 | あじさい | 花 ]
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  • 松阪市朝田町427  

    「朝田の地蔵さん」の名で親しまれる地蔵菩薩を本尊とする弘法大師開いたと伝わる古刹。ボタン(30種700株)

  •  [ 不動 ]
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  • 志摩市志摩町御座  

    金比羅山の麓にあり、弘法大師が真言密教を布教するための霊場といわれ、弘法大師自らの爪で自然石に不動明王像を

  •  [ 寺院 | 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 名張市夏見2759  

    7世紀末から8世紀前半に建てられたと推定され古代寺院跡。大来皇女が父、天武天皇のために建てた昌福寺とする説

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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  • 伊勢市二見町江575  

    境内の磯合にある夫婦岩(めおといわ)で知られる。

    夫婦岩の沖合約700mの海中に沈む、祭神・猿田彦大神縁の興玉神石を拝する神社。猿田彦大神は天孫降臨の際に高

  •  [ 歴史 ]
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  • 松阪市魚町  

    戦国時代末期天正16(1588)年に蒲生氏郷によって築城された松阪城を中心に開けた城下町。城の警護にあたっ

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 名張市美旗町中1番、新田  

    伊賀地方を代表する古墳群で、県下最大の規模を誇る。全長140mはある前方後円墳の馬塚などを見ることができる

  •  [ 神社 ]
  • 御塩殿神社
  • 伊勢市二見町荘  

    神事に欠かせない堅塩を作る施設を備えている。

    伊勢神宮に奉納する塩を昔からの手法で作っている社。御塩浜で汲んだ海水を塩にして10月5日の御塩殿祭で土器に

  •  [ 寺院 | パワースポット ]
  • 朝熊山 金剛證寺
  • 伊勢市朝熊町548  

    霊山、朝熊山の南麓に立つ寺で、6世紀に創建されたといわれる。室町時代には神仏習合から伊勢神宮の丑寅(北東)

  •  [ 神社 ]
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  • 熊野市有馬町1814  

    弥生時代からの古い神社で、伊奘冉尊と軻遇突智神を祀っている。古代には神社に建物がなく、「ひもろぎ」と呼ばれ

  •  [ 寺院 | 観音 ]
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  • 松阪市中町1952  

    天平15年に行基ボサツが建てた日本最初の厄除観音の霊場。

    正しくは継松寺というが「岡寺さん」の名で親しまれている。本尊の如意輪観音は聖武天皇勅願の厄落とし観音といわ

  •  [ 寺院 ]
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  • 多気郡多気町長谷  

    仁和元(855)年に伊勢の国の豪族「飯高宿禰諸氏」が建立した寺で、通称近長さん。御本尊十一面観音(国指定重

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 熊野市有馬町599  

    郷土のすぐれた民俗資料の収集と保存展示。古代遺跡から出土した縄文土器や、漁具、民具平ノート、郷土新聞など多

  • 照源寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 桑名市東方1308  

    寛永元年(1624年)桑名藩主松平隠岐守定勝公(徳川家康公の異父弟)のご逝去に際し二代将軍徳川秀忠公の台命

  •  [ 寺院 ]
  • 神宮寺(松阪市)
  • 松阪市嬉野森本町750  

    奈良時代に開創された古刹。極彩色の涅槃図絵や本尊の木造薬師瑠璃光如来像などの歴史資料が残る。本堂は大正6年

  •  [ 歴史 ]
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  • 伊勢市二見町松下  

    「蘇民将来子孫家門」の門符発祥の地。

    松下地区の氏神さまで加木牛頭天王社・御船者・蘇民の森ともいわれています。かつてこの地を旅した須佐之男命が、

  •  [ 寺院 ]
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  • 伊賀市富永1238  

    1202年(建長2年)鎌倉時代、奈良東大寺再建大勧進の高僧、俊乗房重源上人が開いた真言宗の寺。本尊は盧舎那

  •  [ 神社 ]
  • 花窟神社
  • 熊野市有馬町  

    日本書紀にも登場する日本最古の神社といわれる。ご神体は45mの巨大な岩でイザナミノミコトを祀る。毎年2・1

  •  [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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  • 伊勢市二見町茶屋  

    妻入切妻や妻入入母屋のムクリ屋根造り旅館の街並が残されています

    興玉神社の門前町でもあった二見浦は、古くから伊勢神宮への参詣者や神官が潮水に浴して心身を清める「みそぎ場」

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