神社・寺院・歴史 一覧

-
お 大江広元の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
鎌倉市西御門2-9
地元では頼朝の有力な側近として貢献した大江広元の墓と伝えられている。鎌倉市十二所の山中にある五輪塔が本来の
-
く 九頭龍神社本宮
- [ 神社 | パワースポット ]

-
足柄下郡箱根町元箱根
757年創建の箱根神社の末社の一つ。
箱根神社の境外末社。芦ノ湖の守護神・九頭龍大神が祀られている。毎月13日の月次祭には、専用の参拝船が運行。
-
さ 相模原市古民家園
- [ 歴史的建造物 ]
-
相模原市緑区大島3853-8 相模川自然の村公園内
自然の村公園内にある、茅葺き屋根が目印の古民家。上鶴間地区にあった青柳寺の庫裡を移築したもの。江戸中期の貴
- [ 寺院 | 花 ]

-
相模原市緑区若柳1431
別名「俳句寺」とも呼ばれているお寺。
ご本尊は虚空蔵菩薩。俳人としても著名な西行法師が立ち寄った地でもあり、現在も著名な句碑が数多く建立されてい
-
と 等覚院
- [ 寺院 | 花 ]

-
川崎市宮前区神木本町1-8-1
川崎市の天台宗寺院。
春には数百株のツツジが咲き乱れることからツツジ寺とも呼ばれる。「ぜん息平癒」「癌・當病平癒」などの祈願寺院
-
な 名越切通
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
-
逗子市小坪
鎌倉七口のひとつである名越切通。鎌倉市南東部から逗子市に抜ける要路で、今でも中世の古道のたたずまいが残って
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
横浜市中区海岸通3-9
日本郵船の企業博物館。
日本郵船の社史を通して日本の海運の歴史を後世に伝えることを目的として開館。常設展では明治維新から現在の日本
-
は 走水神社
- [ 神社 | パワースポット ]

-
横須賀市走水2-12-5
三浦半島の東端近く、東京湾にほど近い場所にある神社。
創建された時代は火災などにより不明。景行天皇80年(110年)、日本武尊が東征の途上、当地から浦賀水道を渡
-
ほ 宝金剛寺
- [ 寺院 ]

-
小田原市国府津2038
弘法大師の十大弟子の一人杲隣大徳の開山と伝えられる寺。
子供を守る地蔵菩薩を本尊とする。妹君の子(安徳天皇)の安産を祈願するため、平重盛が参拝したという歴史を持つ
-
み 妙隆寺
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市小町2-17-20
1385年(至徳2)、日英上人によって創建された日蓮宗のお寺。
本堂右手のお堂に、鎌倉・江の島七福神のひとり、寿老人・・長寿延命(道教の神で南極星の化身の南極老人。)が祀
-
も 師岡熊野神社
- [ 神社 | パワースポット ]

-
横浜市港北区師岡町1137
横浜北部の総鎮守とされる神社。
和歌山県熊野三社の祭神と御一体である熊野権現を祭神とする。
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
横浜市中区南仲通5-60
神奈川県の歴史に関する博物館。
横浜で貿易商をしていた丹波恒夫の浮世絵コレクション6000点以上などを所蔵している。壮大な石造りの建物の中
-
か 覚園寺
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市二階堂421
真言宗泉涌寺派の仏教寺院。
薬師堂ヶ谷の最奥にあり、愛染堂に愛染明王坐像、薬師堂に薬師如来や十二神将、地蔵堂に地蔵菩薩坐像が安置される
-
け 建長寺 半僧坊
- [ 寺院 | ハイキング ]
-
鎌倉市山ノ内8
境内のもっとも奥、山の中腹にある、建長寺の鎮守。
厄除けや火防、福寿増長などさまざまな御利益があるとされる半僧坊大権現が祀られる。半僧坊権現とは、後醍醐天皇
-
じ 地蔵王廟
- [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
-
横浜市中区大芝台7
1874年(明治7)に設けられた中国人の寺。
中国人墓地はかつて山手の外国人墓地にあったが、明治6(1873)年に現在の場所に移された。廟は中庭を中心に
- [ 神社 ]
-
横浜市西区浅間町1-19-10
横穴古墳が密集する袖すり山と呼ばれる丘の上に立地している神社。
承暦4年(1080年)、源頼朝が浅間神社を勧請して造営されたと伝えられる。境内を中心に、周辺に群集している
- [ 寺院 | 紅葉 | パワースポット ]

-
南足柄市大雄町1157
[ 紅葉時期 11月中旬~12月上旬 ]
箱根外輪山の明神ケ岳の中腹に立つ曹洞宗の古刹。
1394年(応永元)に了庵慧明[りょうあんえみょう]禅師が開山。福井の永平寺、鶴見の総持寺に次ぐ格式を誇る
- [ 神社 | 博物館・資料館 ]
-
鎌倉市雪ノ下2-17-20
鎌倉の歴史や文化、神道に関する資料や書籍約2万5000点を集めた図書館。鎌倉時代の鶴岡八幡宮境内の模型も展
-
つ 津久井城址
- [ 城 | 歴史 ]
-
相模原市緑区根小屋
城は城山山頂付近に位置し、急な斜面と河川で囲まれた天然の要害となっていたため住時の姿をよく留めている。今後
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市西御門2-5-2
源頼朝公の墓
大蔵幕府跡の背後にある大倉山の中腹に鎌倉幕府を築いた源頼朝、北条義時の法華堂跡がある。安永8(1779)年
-
み 三浦義村の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
三浦市南下浦町金田
八坂神社の隣にある、三浦義明、義澄につづく三浦一族の棟梁義村の墓。当時は、数カ国の守護を兼ねるほどの勢力を
-
も モース記念碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

-
藤沢市江の島
陶器、民具、着色ガラス写真の収集などを通じ、日本文化を海外に紹介した博士の記念碑。
江の島に入ってすぐ左にり、東京の大森貝塚の発見者として知られるエドワード・S・モース博士を記念した記念碑。
-
あ 阿仏尼の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
鎌倉市扇ガ谷1-16
十六夜日記の作者である阿仏尼の墓。
冷泉家の祖を生んだ女流歌人、阿仏尼が眠るといわれている墓。英勝寺の通用門を過ぎて扇が谷へ歩くと、途中の崖下
-
お 大山阿夫利神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

-
伊勢原市大山
大山の中腹に鎮座する大山阿夫利神社下社
今から2200余年以前の崇神[すじん]天皇の頃の創建と伝えられる古社。祭神は大山祗大神[おおやまづみのおお
-
さ 境木地蔵尊
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
横浜市保土ケ谷区境木本町2-17
地蔵菩薩を祀る仏堂。
堂が建立されたのは、万治2年(1659年)。地蔵堂はもとは良翁寺の境内にあったが、同寺は関東大震災で被災し
-
ち 長興山紹太寺
- [ 寺院 | 桜 ]

-
小田原市入生田303
江戸時代初期の小田原藩主だった稲葉氏一族の菩提寺
小田原藩主稲葉氏一族の菩提寺として建てられた古刹。長興山のしだれ桜は天然記念物になっている。推定樹齢は、3
-
ほ 本覺寺
- [ 寺院 ]

-
横浜市神奈川区高島台1-2
鎌倉時代に創建された古刹。
1226年に宗祖栄西により創建されたと伝わる。境内には神奈川区指定の6本の名木・古木がある。幕末の横浜開港
-
ゆ 由比若宮元八幡
- [ 神社 ]
-
鎌倉市材木座1-7
鶴岡八幡宮のルーツとしても知られる神社。
源頼義(源頼朝公の祖先)が前九年の役で奥州を平定した帰り鎌倉に立ち寄り1063年(康平6年)源氏の守り神の
-
い 窟堂岩窟不動
- [ 不動 ]
-
鎌倉市雪ノ下2-2-21
小さな御堂内に鎮座する石造不動明王像。
源頼朝の時代以前からあったといわれる窟不動。参道の左手の壁側には、小さな五輪塔、宝篋印塔そして庚申塔群が整
-
い 岩船地蔵堂
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
鎌倉市扇ガ谷3-3
源頼朝の娘、大姫の守り本尊といわれる地蔵菩薩がまつられている。堂の床下に船形の光背を備えた石造りの地蔵尊が












