神社・寺院・歴史 一覧

- [ 寺院 | 川・滝・渓谷 | 紅葉 | 乗り物 ]

-
加賀市大聖寺八間道87
加賀百万石の支藩として栄えた城下町・大聖寺地区にある川下りが体験できる。夜間特別運行に加え、春は花見、秋は
-
す 須須神社
- [ 神社 ]
-
珠洲市三崎町寺家4-2
第10代崇神天皇の時代(紀元前97年-紀元前29年)に創建されたと伝わる御社で、須須神社社叢(しゃそう)は
-
す 須曽蝦夷穴古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
七尾市能登島須曽町タ部21-5
7世紀中頃に築かれた有力者の墳墓を修復整備し一般公開している。隣接の蝦夷穴歴史センターでは、古墳の出土品を
-
す 末森城跡
- [ 城 | 歴史 ]
-
羽咋郡宝達志水町宿、竹生野、南吉田
戦国時代の北陸で重要な役割を果たした山城跡(県指定史跡)。山道は整備され、本丸跡まで登ることができる。天正
-
せ 千体地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 遊歩道 ]
-
輪島市町野町曽々木
岩倉山自然遊歩道の途中にあり、日本海の荒波と風に浸食された岩肌が、まるでお地蔵様がずらりと並んだように見え
-
せ 専光寺
- [ 寺院 ]
-
加賀市山代温泉17-225
室町時代に京都から北陸へ逃れてきた蓮如が立ち寄ったことで知られる寺。蓮如が数珠と袈裟を掛けたと伝えられる袈
-
せ 成巽閣
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]

-
金沢市兼六町1-2
江戸後期、前田家13代斉泰が母君のために建てた。書院造りと、数寄屋の2つの様式からなる奥方御殿。加賀前田家
-
ぜ 全性寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市東山2-18-10
大永2(1522)年、越中放生津に創建され、天明6(1786)年に現在の地に移された。日蓮宗の寺。10代藩
- [ 寺院 ]
-
加賀市大聖寺神明町1
山の下寺院群にある曹洞宗の寺で大聖寺城主山口玄蕃頭宗永公の菩提寺。松尾芭蕉が、奥の細道の旅の途中に一泊した
-
た 竹久夢二歌碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
金沢市湯涌荒屋町
竹久夢二が湯涌温泉に逗留中に、彦乃との愛を歌った句が刻み込まれている。
-
た 珠姫の寺・天徳院
- [ 寺院 ]

-
金沢市小立野4-4-4
元和九年(1623年)に加賀三代藩主前田利常が正室珠姫(徳川2代将軍秀忠の次女)菩提のため、天徳院を創建。
-
た 平家
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]
-
羽咋郡志賀町町30-63
平維盛の重臣平式部太夫は、倶利伽羅の戦いで大敗して以降、能登の守護畠山氏にその由緒と武名をかわれて七尾城に
-
た 滝の白糸碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
金沢市橋場町 浅野川河畔
泉鏡花の生家から近い梅ノ橋の南側にある碑。泉鏡花の出世作「義血侠血」のヒロインが、浅野川の土手で水芸を披露
-
だ 大本山總持寺祖院
- [ 寺院 ]

-
輪島市門前町門前1-18甲
元亨元(1321)年建立の歴史を持つ曹洞宗の大本山。通称、能山あるいは岳山とも呼ばれる。明治31(1898
-
だ 大円寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市寺町5-3-3
寛永元年(1624)開山は仰誉是伯上人により創建され、3代目住職の心岩によって元禄13(1700)年に今の
-
だ 大乘寺
- [ 寺院 ]

-
金沢市長坂町ル10
鎌倉時代の創建で、当曹洞宗大本山永平寺の第三代・徹通義介禅師によって開かれた。国の重要文化財に指定された仏
-
だ 大乗寺(金沢市)
- [ 寺院 ]
-
金沢市長坂町ル10
加賀前田家歴代の人々や室生犀星が眠る野田山墓地に隣接する曹洞宗の名刹。2万平方mの境内には山門、仏殿、坐禅
-
ち 長久寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市寺町5-2-20
慶長13年(1608)創建と伝わる。前田利春の三女で加賀藩初代藩主前田利家の妹、津世の菩提寺。裏庭から犀川
-
て 寺町寺院群
- [ 寺院 ]
-
金沢市寺町
加賀藩三代藩主前田利常が元和2(1616)年、各所に散らばっていた寺院を寺町と卯辰山山麓に集めたのが始まり
-
と 鳥越城跡
- [ 城 | 歴史 ]

-
白山市三坂町
一向一揆最後の舞台となったのが鳥越城。
約500年前、浄土真宗の熱心な信者であった農民らが一致団結して、大名の支配体制と戦った一向一揆の最後の砦。
-
な 七尾城跡

- [ 城 | 歴史 ]
-
七尾市古城町、古府町、竹町
室町時代、能登国守護の畠山満慶が築いた山城。難攻不落の名城(日本五大山城のひとつ)として知られていたが、天
-
な 長町武家屋敷跡
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
-
金沢市長町
加賀藩時代の上流・中流階級藩士の侍屋敷が残る。塀越しの緑が美しい町筋は、甲州流兵法によってつくられ、方向感
-
な 那谷寺
- [ 寺院 | 庭園 | 紅葉 | パワースポット ]

-
小松市那谷町ユ122
[ 紅葉時期 11月上旬~11月下旬 ]
奇岩遊仙境と称される自然境で、重要文化財の堂宇が点在する。
北陸屈指の真言宗の古刹。717年(養老元)、泰澄大師が岩窟に千手観音を安置したのが始まりという。その後寛和
- [ 寺院 | 花 ]
-
輪島市町野町徳成谷内ヲ12
能登石楠花寺の名で知られているお寺。高野山から移植されたシャクナゲが、献木2000本とともに、境内をピンク
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
白山市出合町甲26
加賀一向一揆をわかりやすく知ることができる資料館。鳥越城跡・二曲城跡から発掘された貴重な出土品の展示。
- [ 神社 ]
-
加賀市山代温泉18-7
和銅年間(708~14)創建と伝わる。御祭神は、天羽鎚雄神、菊理媛神、山代日子命(山代温泉の守り神)。平成
-
は 白山本地堂
- [ 寺院 ]
-
白山市白峰イ68
白山信仰を伝える寺。明治の神仏分離令で白山山頂を追われた、国の重要文化財の十一面観音菩薩像が安置されている
-
は ハニベ厳窟院
- [ 寺院 | 自然 | 珍スポット B級スポット ]

-
小松市立明寺町イ-1
日展作家の都賀田勇馬氏が作った多数の仏像や彫像を展示
洞窟の中にある寺院としては日本最大の仏堂。自然を生かした岩窟内に院主自作の石像が安置され、一大霊場になって
-
ひ 東山菅原神社
- [ 神社 ]

-
金沢市東山1-27-8
東茶屋街の鎮守
学問の神様と呼ばれる菅原道真を祀り、芸妓たちの守り神、ひがし茶屋街の鎮守社として創建隣接する宇多須神社の末
-
ふ 伏見寺
- [ 寺院 ]
-
金沢市寺町5-5-28
717年、金沢市の地名の由来である芋堀藤五郎が建立、のちに行基が伏見寺とした。藤五郎ゆかりの寺で、芋掘り藤








