神社・寺院・歴史 一覧

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は 函館 五稜郭公園

- [ 城 | 公園 | 桜 | デート | イルミネーション | パワースポット ]

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函館市五稜郭町44
道内屈指の桜の名所
榎本武揚や土方歳三らが明治新政府軍と戦った、戊辰戦争最後の地。張り出した五つの稜堡(りょうほう)が美しい星
- [ 寺院 ]

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函館市上湯川町346
明治31年にフランスから派遣された8人の修道女が設立した日本初の女子修道院。園内には、テレジア、ジャンヌダ
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は 函館 元町公園
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 公園 ]

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函館市元町12-18
函館市元町にある都市公園。かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観
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あ 愛国神社
- [ 神社 ]

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帯広市愛国町基線25-5
御社殿前には、参拝者芳名帳が置かれ、願い事を記載すると御神前に諸願成就を祈願して奉納されます。
愛国駅近くにある「愛国神社」は、島根県出雲大社より大国主命を拝受し、守護神としてお祀りしています。ご利益:
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そ 相馬株式会社
- [ 歴史的建造物 ]

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函館市大町9-1
大正2年(1913年)に建てられた、木造2階建のルネッサンス建築。
和洋折衷様式で、さまざまな装飾が施された1階の三角ぺディメントや縦長の窓が歴史を感じさせる。相馬商店は文久
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か 上川神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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旭川市神楽岡公園2
1893年(明治26年7月15日)に上川地方の開拓守護の神並びに旭川の鎮守として天照大神を奉祀したのを創祀
- [ 歴史的建造物 | ドライブ | 橋 ]

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河東郡上士幌町糠平
昭和初期に十勝内陸の産業開発を目指して建設された第1級の鉄道遺産。
市街地から糠平、十勝三股の山岳森林地帯を南北に貫く国道273号に並行して所々に見かける、かつての国鉄士幌線
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う 姥神大神宮
- [ 神社 ]

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檜山郡江差町字姥神町99
社伝では鎌倉時代の創建と伝えられ、北海道最古の神社。
折居姥(おりいうば)が神の教示によりニシン漁をもたらし、北海道の漁業と開拓の基を築いたことから、今も多くの
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 ]
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檜山郡江差町中歌町112
檜山郡・爾志郡を管轄する郡役所として、明治20(1887)年に建てられた洋風建築物で、内部は華麗な布クロス
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ま 松前城

- [ 城 | 歴史 ]

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松前郡松前町字松城
北海道唯一、我が国最後の日本旧式城郭!
松前城の愛称で親しまれているが、正式名は福山城。安政元(1854)年に築城された、日本最後にして最北の日本
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は 函館聖ヨハネ教会
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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函館市元町3-23
宣教師デニングが伝道を始めた英国プロテスタントの教会。
四方に突き出した屋根が空から見ると、十字架の形に見えるように設計された英国プロテスタント教会で、明治7年(
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き 旧函館区公会堂
- [ 歴史的建造物 ]

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函館市元町11-13
明治43年に、現在の金額で約13億円という予算をかけ、公会堂として建てられた。
パステルブルーと黄色の窓枠が鮮やかなコロニアルスタイルの建物で、正面入り口の唐草模様など、和と洋が調和した
- [ 歴史的建造物 ]

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函館市元町33-14
度重なる火災の後、1913(大正2年)に現在地に再建。「旧イギリス領事館」と「開港記念館」の2つのテーマを
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え 円空観音像
- [ 観音 ]

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虻田郡洞爺湖町
約300年前に円空上人がつくったといわれる鉈づくり観音。
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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函館市元町3-13
ロシア司祭ニコライによって安政6年(1859年)に日本で初めてギリシア正教会の聖堂となった教会。
現在の建造物は大正5年(1916年)の建築で、鐘塔の細長い三角屋根や3つの小さなドームなどに見られるロシア
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か 神威神社
- [ 神社 ]
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積丹郡積丹町来岸
神威岬の近くにある神威神社。
後松前藩地頭藤倉近兵衛が志屋古丹、於賀武意明神として神岬町に創立したと伝えられ、寛文3年地元民が社殿を再建
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な 永山神社
- [ 神社 ]

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旭川市永山4条18丁目2-3
屯田兵によって建てられたもので、旭川で最も古い神社。
明治24年(1891年)永山に入植した岡山県出身の屯田兵が出身地の御分霊(天照大神、大国主神)を頂き、明治
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は 函館八幡宮
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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函館市谷地頭町
創始は1445(文安2)年、領主・河野加賀守政通公が、館を築き東南の隅に八幡神を祀ったのが始まり。大正7年
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ゆ 湯倉神社
- [ 神社 ]
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函館市湯川町2-28-1
享徳2年(1453年)頃、きこりが家に帰る途中、小高い丘の沼澤地で温泉を発見した後に関節痛を患い、その温泉
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い 石川啄木一族の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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函館市住吉町16
函館をこよなく愛した石川啄木夫妻と両親、3人の子どもらが眠。啄木が友人への手紙で「函館で死にたい」と書いた
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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函館市元町15-30
六角屋根の上に載った大きな風見鶏が目印の、ゴシック様式建物の教会。
安政6年(1859年)にフランスの宣教師メルメ・デ・カションが創建したローマカトリック教会で、現在のゴシッ
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が 外国人墓地
- [ 歴史 ]

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函館市船見町23
ペリー艦隊の二人のアメリカ人水兵を初め、ロシア人、中国人、プロテスタント系の人々が葬られているひっそりとし
函館湾を見下ろす高台にあって、安政元年(1854年)のペリー来函に同行し、亡くなった水兵を埋葬したことに始
- [ 歴史 | 公園 ]
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伊達市北黄金町75
北黄金貝塚とは縄文時代前期の貝塚と水場遺構を中心とした集落遺跡で、国内最古の、水場の祭祀場の縄文史跡公園と
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た 樽前山神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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苫小牧市高丘6-49
霊峰樽前山に対する信仰から、山麓に山の神・大山津見神を祀ったのに始まりとされる。明治8年に明治天皇の勅命に
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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函館市船見町24
外国人墓地の奥にある「赤いお墓」で有名なお墓。日清戦争の頃、北海道新聞の号外をまいて“天下の号外屋”と呼ば
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な ナイタイ高原牧場
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然 | 展望台 ]
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河東郡上士幌町上音更85-2
日本で1番広い、総面積約1700ヘクタール(東京ドーム358個分)の公共牧場で、頂上付近にはレストハウスも
- [ 教会 ]
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函館市元町31-19
1874(明治7)年、宣教師ハリスによって創設。現在の会堂は、1921年(大正10年)の函館の火災による会
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い 石川啄木居住地跡
- [ 歴史 ]
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函館市青柳町16
石川啄木は1907(明治40)年、故郷である岩手県で免職となり、新天地を求めて函館にやってきた。妻子を呼び
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い 岩戸観音堂
- [ 観音 ]
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札幌市南区定山渓温泉西3
1936(昭和11)年建立。奥は山をくり抜いた洞窟とつながっている。背後の山をくりぬいた120mの洞窟の壁
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き 旧中村家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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檜山郡江差町中歌町22
江戸時代から回船問屋を営んでいた、近江商人の大橋宇兵衛が建てた家屋。越前石を積み上げた土台、総ヒノキ切妻造















