神社・寺院・歴史 一覧

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こ 向上寺
- [ 寺院 ]
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尾道市瀬戸田町瀬戸田57
室町時代初期に建立された曹洞宗の禅刹。
1403年(応永10年)生口守平の開基、愚中周及の開山により臨済宗の寺院として創建されたのに始まり、向上庵
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よ 吉井邸
- [ 歴史的建造物 ]
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竹原市本町
竹原の町並みで、現存する最古の建築。
屋号を「米屋」といい、代々続いた豪商の家。江戸時代の本陣、棒瓦入母屋、塗りごめ壁、格子窓の建物である。多く
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じ 慈観寺
- [ 寺院 | 庭園 | 花 ]
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尾道市長江1-4-7
ぼたん寺として親しまれている。
1348(貞和4)年に慈観上人が開いた時宗の寺。本尊は阿弥陀如来。本堂は法隆寺を模した二層屋根の風格ある建
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わ 若胡子屋跡
- [ 歴史的建造物 ]
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呉市豊町御手洗
広島藩公認の御茶屋だった建物。
若胡子屋は、多くの遊女をかかえるお茶屋。離れ座敷にある屋久杉の天井板や土塀が当時の華やかさを伝える。江戸時
- [ 歴史的建造物 ]
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三次市三良坂町灰塚8-1
江戸末期の建築、木村家住宅を移築し公開。
草茸きの簡素な造りで、母屋の現状は、ウチニワ、オモテ、デイ、ナンド、ダイドコロの部屋を配しています。現在は
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み 御年代古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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三原市本郷町南方
古墳時代終わり頃に造られたとされる巨大な横穴式石室。
7世紀中頃のものといわれている横穴式石室と内部の2つの家型石棺には、古墳時代終末期のすぐれた技術が用いられ
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れ 廉塾菅茶山旧宅
- [ 歴史的建造物 ]
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福山市神辺町川北635
菅茶山の私塾「廉塾」と寮舎。
菅茶山は、寛延元年(1748)、神辺宿に生まれ、教育者・漢詩人・漢学者として知られる。東本陣の向かい側にあ
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ま 松阪邸
- [ 歴史的建造物 ]
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竹原市本町3-9-22
江戸末期の重厚華麗な浜旦那の家として公開。
薪問屋・石炭問屋を業とし、塩田経営、廻船業、醸造業な豪商を営んでいた家で、町並み保存地区にある。公開してい
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み 御手洗七卿落遺跡
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

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呉市豊町御手洗
休憩所・資料館として整備されている。
元治元(1864)年、蛤御門の変で長州軍が幕府に敗れたため、三条実美ら討幕派5人の公卿が、長州兵に守られて
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た 対潮楼
- [ 寺院 ]
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福山市鞆町鞆2
福禅寺の客殿として元禄年間に建てられたもの。
対潮楼は江戸時代の元禄年間(1690年頃)に建立された福禅寺の客殿。江戸時代を通じて朝鮮通信使のための迎賓
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ひ 百万一心碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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安芸高田市吉田町吉田
郡山城を修造した際、人柱をの代わりとして埋めた巨石。
毛利元就が郡山城を拡張する際に、れまでの風習であった人柱に代えて姫の丸壇の礎石に「百万一心」と彫らせて埋め
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ひ 櫃田三十番神
- [ 神社 ]
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三次市君田町櫃田、田和瀬
番神さんと呼ばれ親しまれています。
君田町櫃田に三十番神を祭る祀が2か所あり、1つは櫃田田和瀬にあるもの、他の1つは櫃田寺原にあるものです。3
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み 三原城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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三原市館町1
現存している天主台とその周りの内堀一帯が国の史跡に指定。
永禄10(1567)年、毛利元就の三男・小早川隆景が築いた平城の遺構。最盛期の構造は、天主台を北(陸側)に
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よ 吉原家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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尾道市向島町樫原
日本最古の「農家」として国の重要文化財に登録。
寛永12(1635)年に建てられた寄棟造のかやぶき屋根の民家で、建築された年が明らかになっている農家の中で
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ら 頼杏坪役宅運壁居
- [ 歴史的建造物 ]
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三次市三次町1828-2
別名を運壁居。
頼山陽の叔父、杏坪が文政11(1828)年から3年間、町奉行として執務していたところ。書斎や庭など、簡素な
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き 清盛神社
- [ 神社 ]
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廿日市市宮島町
平清盛を祭神とする神社で、厳島神社の末社。
宮島を今日の隆盛に導いた平清盛の偉績をたたえ、その霊を慰めるために昭和29年に建てられた神社です。清盛の命
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と 鞆七卿落遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]

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福山市鞆町
18世紀中頃から19世紀前期の建物群
明治維新前夜、尊皇攘夷を主張する三条実美ら7人の公家が、公武合体派に追われ長州に下る途中、寄港した港町・鞆
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か 海龍寺
- [ 寺院 ]
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尾道市東久保町22-8
鎌倉時代には浄土寺の曼陀羅堂と呼ばれた真言宗の寺。
尾道の古寺巡り最東の寺。真言宗の寺で、本尊は鎌倉時代に造られた千手観音菩薩像(県重要文化財)。境内には江戸
- [ 歴史街道 ]
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竹原市
訪れる人に憧れと懐かしさを抱かせる「憧憬の路」
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み 明王院(福山市)
- [ 寺院 ]
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福山市草戸町1473
和様建築の本堂と鮮やかな朱塗りの五重塔が美しい古刹。
明王院の前身である「常福寺」は807年(大同2年)に空海(弘法大師)によって創建と伝わる。中国三十三観音霊
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み 御調八幡宮
- [ 神社 | 初詣スポット | 桜 ]
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三原市八幡町宮内21
社叢は、県の天然記念物に指定。
奈良時代に道鏡に対する宇佐八幡宮の神託事件によりこの地に流罪となった和気広虫(法均尼)が八幡神を祀ったのに
- [ 神社 ]

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廿日市市宮島町1-1
天正15年(1587年)、豊臣秀吉が戦で亡くなった者への供養として毎月一度千部経を読誦するため政僧・安国寺
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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尾道市東土堂町8-28
おのみち文学の館の施設の一つ。
「文学記念室」、「中村憲吉旧居」、「志賀直哉旧居」とその建物南側に記念碑がたつ「尾道市文学公園」の4つの施
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ひ 広島城

- [ 城 | 歴史 ]

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広島市中区基町21-1
天正17年(1589年)、毛利輝元築城の城。
1589年(天正17)に毛利輝元が築城した城。鯉城[りじょう]とも呼ばれる。かつて国宝に指定されていた天守
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み 御袖天満宮
- [ 神社 ]
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尾道市長江1-11-16
学問の神様、菅原道真を祀る神社。
菅原道真が天神として祀るようになると、大山寺境内に道真の袖を神体として祠を建立し、後に「御袖天満宮」と呼ば
- [ 城 | 歴史 ]
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安芸高田市吉田町吉田
安芸国の戦国大名毛利氏の居城。
「毛利氏城跡郡山城跡」の名称で国の史跡に指定されている。築城初期は砦のような小規模な城であったが、毛利氏の
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だ 大聖院
- [ 寺院 | 紅葉 | パワースポット ]

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廿日市市宮島町210
宮島で最古の歴史を持つ寺院。
霊峰・弥山には、弘法大師の足跡を残す遺跡が各所にある。大聖院はそれらを統括する真言宗御室派の大本山。厳島神
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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三次市小田幸町122 みよし風土記の丘内
自然と文化の調和した美しい史跡公園。
国の史跡浄楽寺・七ッ塚古墳群を中心に、古代住居や古民家、資料館が整備さた史跡公園。県内各地の遺跡から出土し
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ち 千葉家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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安芸郡海田町中店8-31
屋敷のつくりや庭のたたずまいに当時の様子がうかがえる。
江戸時代に代々広島藩の天下送り役を務めていた千葉家(神保屋)は、酒造業も営む商家だった。本座敷は数寄屋風書
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ぶ 佛通寺

- [ 寺院 | 紅葉 ]

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三原市高坂町許山22
[ 紅葉時期 11月上旬~11月中旬 ]
日本屈指の参禅道場として知られる臨済宗佛通寺派の大本山。室町時代の文化財も多い。秋には赤、黄、朱色など色と






