神社・寺院・歴史 一覧

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こ 興福寺(長崎市)
- [ 寺院 | 歴史 ]

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長崎市寺町4-32
黄檗宗の開祖隠元禅師ゆかりの日本最古の唐寺。
元和6(1620)年建立の日本最古の唐寺。山門が朱塗りであるため、あか寺とも呼ばれる。崇福寺・福済寺ととも
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り 龍馬のぶーつ像
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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長崎市伊良林2
ぶーつをはき、舵輪に手をかけ、龍馬の気分を満喫!
平成7年10月28日に亀山社中創立130周年を記念して、市民グループ「亀山社中ば活かす会」の呼びかけにより
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く 玖島城跡
- [ 城 | 歴史 | 桜 | 花 ]
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大村市玖島1-45-3
大村藩主の居城であった玖島城跡。
慶長4(1599)年に第十九代大村喜前が築城。工事は長崎惣兵衛が監督。大村喜前の父は日本最初のキリシタン大
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た 橘神社
- [ 神社 | 初詣スポット | 桜 ]
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雲仙市千々石町己529
昭和15年(1940年)創建の、明治時代の軍人・橘中佐を祀る神社。
国道57号に面して九州一のみかげ石の大鳥居や年末になるとギネスブックにも認定された「世界一の門松」が登場し
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り 龍馬ゆかりの広場
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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南松浦郡新上五島町江の浜郷
亀山社中の練習船ワイル・ウエフ号が遭難した潮合崎を望む地に、合掌する「坂本龍馬の像」が建っている。
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あ 天岩戸神社
- [ 神社 ]
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西臼杵郡高千穂町岩戸1073番地1
岩戸川を挟んで東本宮と西本宮がある。戸川対岸の断崖中腹にある「天岩戸」と呼ばれる岩窟(跡)を神体とする。西
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え 江上教会
- [ 教会 ]
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五島市奈留町大串1131
大正6(1917)年、御堂造りの名人鉄川与助により建立されたロマネスク様式の教会。コウモリ天井とステンドグ
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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南島原市深江町戊2133-1
建設省利用活用構想災害メモリアルゾーンの基幹施設としての防災砂防学習施設。
平成3年の雲仙普賢岳の大火砕流によって全焼した小学校を、保存して公開している。国土交通省所管の大野木場砂防
- [ 教会 ]
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平戸市鏡川町269
平戸市街地にある平戸を代表する教会。
昭和6(1931)年に創建された教会。建築当時は「カトリック平戸教会」、のちに現在の名称に改めた。教会の前
- [ 歴史 ]
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対馬市厳原町宮谷、厳原町桟原、厳原町中村
古代には国府、中世から近世にかけて対馬藩主である宗家の居館がおかれ対馬の政治、経済、文化の中心として栄えた
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お 大曽教会
- [ 教会 ]
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南松浦郡新上五島町青方郷2151-2
豊かな緑に囲まれた美しいレンガ造りの教会。
1879年(明治12)に建造され、現在の建物は1916年(大正5)に鉄川与助の設計施工で再建されたもの。ス
- [ 城 | 歴史 | 博物館・資料館 | 庭園 ]
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五島市池田町1-4
福江城(石田城)は文久3(1863)年に15年の歳月をかけて福江藩最後の藩主五島盛徳が黒船来航にそなえて建
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な 長崎原爆資料館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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長崎市平野町7-8
核兵器のない世界をめざして、多くの資料を展示。
展示室には900点ほどの原爆資料を展示。ほぼ原寸大に再現した浦上天主堂の再現造型コーナーや、爆風で変形した
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ひ 日野江城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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南島原市北有馬町戊谷川名
有馬氏の始祖の高来郡を領する経澄が築いたもの。
鎌倉時代前期に初代有馬経澄が築いた城。以後、約400年にわたって有馬氏の居城。十三代目当主有馬晴信はキリシ
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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長崎市伊良林2-9-2
地元の「亀山社中ば活かす会」により運営
会員数100余名の「亀山社中ば活かす会」が管理・運営する資料館。坂本龍馬の等身大パネルや手紙の写しなど関連
- [ 歴史 | 公園 ]
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南島原市有家町尾上5632
町内で発見されたキリシタン墓碑21基が合祀されている。
昭和62年、島原の乱後350年忌の記念事業として設置された西洋墓地風の公園。台付きのカルワリオ十字文、花十
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さ 斎藤茂吉歌碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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雲仙市小浜町北本町
歌碑が夕陽の広場公園の入り口に立つ。
歌人・斎藤茂吉が長崎医専教授時代にここを訪れた際に詠んだ歌の歌碑が「夕日の広場」に建てられている。
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う 梅ヶ谷津偕楽園
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 展望台 ]
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平戸市明の川内町348
平戸藩主第35代松浦熈公の別邸
当時の建物や庭園、熈直筆の書、食器等を展示しています。御用窯の中野焼と三川内焼の茶碗や皿など200点ほどが
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ふ 福石観音
- [ 観音 ]

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佐世保市福石町24-5
九州七観音のひとつ十一面観音を安置。
養老元年(717年)、名僧行基が刻んだといわれる十一面観音を安置。この観音像は、九州七観音の一つに数えられ
- [ 歴史的建造物 | 歴史街道 | 歴史 ]
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長崎市東山手町6-25
東山手洋風住宅郡の中の一棟。
長崎市の有形文化財に指定されている7つの洋風住宅「東山手洋風住宅群」の一つ。外国人居留地だった時代の東山手
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お 大村純忠史跡公園
- [ 歴史 | 公園 ]
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大村市荒瀬町1116
大村純忠終焉の居館跡を中心とした歴史公園。
藩主の座を退いた大村純忠が、晩年信仰生活を送った「坂口館」跡を整備。入口には中世の武家屋敷に広く用いられた
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お 沖之島天主堂
- [ 歴史的建造物 ]

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長崎市伊王島町2-617
沖之島の高台に立つゴシック様式の白亜の天主堂。島民の願いで明治23年(1890年)に本聖堂が建立された。そ
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット | 祭り・イベント ]

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長崎市上西山町18-15
長崎くんちの舞台としても有名。
「おすわさん」の愛称で親しまれる長崎の総氏神。海の守護神を祀っていて、厄除けや縁結び祈願に多くの人が訪れる
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ど 堂崎天主堂
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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五島市奥浦町2019
禁教令が解かれた後の五島における最初の教会として設立。
赤レンガが印象的な天主堂で、堂内はキリシタン資料館となっていてる。明治12年(1879年)に建てられ、五島
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さ 山王神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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長崎市坂本2丁目5-6
村社であった山王神社(日吉神社)と県社の皇大神宮とが合併(皇大神宮側に合祀)して創祀された神社で、浦上皇大
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さ 塞神社
- [ 神社 | 珍スポット ]

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壱岐市郷ノ浦町片原触112
日本書紀に登場する猿田彦の妻・猿女君が奉られている。塞神社由来によると、「神代の昔、天岩戸の裸踊りで知られ
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き 旧楠本正隆屋敷
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 庭園 ]
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大村市玖島2-291-4
大村に残る貴重な武家屋敷遺構として公開。
明治3(1870)年に建てられた貴重な武家屋敷で、寄棟造り、桟瓦葺き、主屋と、渡り廊下で結ばれた別棟の離れ
- [ 教会 ]

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平戸市鏡川町259-1
昭和6年(1931年)に建てられたカトリック教会の建物で、平戸カトリック教会というのが正式名称。この一角に
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あ 青砂ヶ浦天主堂
- [ 教会 ]
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南松浦郡新上五島町奈摩郷1241
「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」を構成する教会堂のひとつ。
五島列島の中通島北部、奈摩湾を望む高台に建つレンガ造りの教会堂。明治43(1910)年に教会堂建築士として
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う 上野彦馬宅跡
- [ 歴史 ]
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長崎市伊勢町4-14
彦馬はここで坂本龍馬を撮影したといわれる。
日本初のプロカメラマンとして知られる上野彦馬。この場所は、文久2(1862)年に創設した上野撮影局があった







