神社・寺院・歴史 一覧

-
お 大浦国際墓地
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
長崎市川上町
1861年に開かれた国際墓地。
文久元(1861)年、安政の開国後に設けられた川上町の丘に墓碑が並ぶ。アメリカ人水兵の墓や、丸山花月の門前
-
た 橘神社
- [ 神社 | 初詣スポット | 桜 ]
-
雲仙市千々石町己529
昭和15年(1940年)創建の、明治時代の軍人・橘中佐を祀る神社。
国道57号に面して九州一のみかげ石の大鳥居や年末になるとギネスブックにも認定された「世界一の門松」が登場し
-
こ 興福寺(長崎市)
- [ 寺院 | 歴史 ]

-
長崎市寺町4-32
黄檗宗の開祖隠元禅師ゆかりの日本最古の唐寺。
元和6(1620)年建立の日本最古の唐寺。山門が朱塗りであるため、あか寺とも呼ばれる。崇福寺・福済寺ととも
-
り 龍馬ゆかりの広場
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
南松浦郡新上五島町江の浜郷
亀山社中の練習船ワイル・ウエフ号が遭難した潮合崎を望む地に、合掌する「坂本龍馬の像」が建っている。
-
い 岩戸神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
雲仙市瑞穂町西郷丁2322
古くから「岩戸さん」の愛称で地元の人々に親しまれている神社
縄文人が住んでいたと言われている洞窟が御神体。水源の森に静かに佇む。
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
-
南島原市深江町戊2133-1
建設省利用活用構想災害メモリアルゾーンの基幹施設としての防災砂防学習施設。
平成3年の雲仙普賢岳の大火砕流によって全焼した小学校を、保存して公開している。国土交通省所管の大野木場砂防
-
え 江上教会
- [ 教会 ]
-
五島市奈留町大串1131
大正6(1917)年、御堂造りの名人鉄川与助により建立されたロマネスク様式の教会。コウモリ天井とステンドグ
-
な 長崎原爆資料館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
長崎市平野町7-8
核兵器のない世界をめざして、多くの資料を展示。
展示室には900点ほどの原爆資料を展示。ほぼ原寸大に再現した浦上天主堂の再現造型コーナーや、爆風で変形した
-
ふ 福石観音
- [ 観音 ]

-
佐世保市福石町24-5
九州七観音のひとつ十一面観音を安置。
養老元年(717年)、名僧行基が刻んだといわれる十一面観音を安置。この観音像は、九州七観音の一つに数えられ
- [ 歴史 ]
-
対馬市厳原町宮谷、厳原町桟原、厳原町中村
古代には国府、中世から近世にかけて対馬藩主である宗家の居館がおかれ対馬の政治、経済、文化の中心として栄えた
-
り 龍馬のぶーつ像
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
長崎市伊良林2
ぶーつをはき、舵輪に手をかけ、龍馬の気分を満喫!
平成7年10月28日に亀山社中創立130周年を記念して、市民グループ「亀山社中ば活かす会」の呼びかけにより
-
お 大曽教会
- [ 教会 ]
-
南松浦郡新上五島町青方郷2151-2
豊かな緑に囲まれた美しいレンガ造りの教会。
1879年(明治12)に建造され、現在の建物は1916年(大正5)に鉄川与助の設計施工で再建されたもの。ス
-
お 大村純忠史跡公園
- [ 歴史 | 公園 ]
-
大村市荒瀬町1116
大村純忠終焉の居館跡を中心とした歴史公園。
藩主の座を退いた大村純忠が、晩年信仰生活を送った「坂口館」跡を整備。入口には中世の武家屋敷に広く用いられた
- [ 歴史 | 公園 ]
-
南島原市有家町尾上5632
町内で発見されたキリシタン墓碑21基が合祀されている。
昭和62年、島原の乱後350年忌の記念事業として設置された西洋墓地風の公園。台付きのカルワリオ十字文、花十
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
長崎市伊良林2-9-2
地元の「亀山社中ば活かす会」により運営
会員数100余名の「亀山社中ば活かす会」が管理・運営する資料館。坂本龍馬の等身大パネルや手紙の写しなど関連
- [ 歴史的建造物 | 歴史街道 | 歴史 ]
-
長崎市東山手町6-25
東山手洋風住宅郡の中の一棟。
長崎市の有形文化財に指定されている7つの洋風住宅「東山手洋風住宅群」の一つ。外国人居留地だった時代の東山手
-
と 唐人屋敷跡
- [ 歴史 ]

-
長崎市館内町
密貿易などを防ぐ目的で作られた中国人(唐人)居留地。
元禄2年(1689年)、江戸幕府が密貿易を防ぐことなどを目的として、唐人を集め、住まわせた屋敷跡地。唐館と
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット | 祭り・イベント ]

-
長崎市上西山町18-15
長崎くんちの舞台としても有名。
「おすわさん」の愛称で親しまれる長崎の総氏神。海の守護神を祀っていて、厄除けや縁結び祈願に多くの人が訪れる
-
そ 崇福寺
- [ 寺院 | 歴史 | パワースポット ]
-
長崎市鍛冶屋町7-5
福州から超然を招聘して創建。中国様式の寺院としては日本最古。
寛永6(1629)年に長崎に在留していた福州人たちが故郷の僧超然を迎えてつくった寺。本堂と第一峰門の2つの
-
う 梅園身代り天満宮
- [ 神社 ]
-
長崎市丸山町2
元禄13年(1700)創建の丸山町の氏神様。
昔から“身代り天神”と呼ばれ親しまれてきた天満宮。名妓愛八をはじめ、多くの遊女が訪れたという料亭花月の裏門
-
さ 塞神社
- [ 神社 | 珍スポット ]

-
壱岐市郷ノ浦町片原触112
日本書紀に登場する猿田彦の妻・猿女君が奉られている。塞神社由来によると、「神代の昔、天岩戸の裸踊りで知られ
-
う 上野彦馬宅跡
- [ 歴史 ]
-
長崎市伊勢町4-14
彦馬はここで坂本龍馬を撮影したといわれる。
日本初のプロカメラマンとして知られる上野彦馬。この場所は、文久2(1862)年に創設した上野撮影局があった
-
か 金田城跡
- [ 城 | 歴史 ]
-
対馬市美津島町黒瀬城山515-2
667(天智6)年、大陸からの侵略にそなえて大和朝廷が築いた朝鮮式山城の金田城。高さ2m以上の城壁と城門、
-
さ 山王神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
長崎市坂本2丁目5-6
村社であった山王神社(日吉神社)と県社の皇大神宮とが合併(皇大神宮側に合祀)して創祀された神社で、浦上皇大
-
お 鬼の岩屋
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然地形 ]
-
壱岐市芦辺町国分本村触
石室は壱岐の島・島内最大のもの。
壱岐では、古墳内部の石室のことを「鬼の窟」と呼んでいる。芦辺地区に現存する壱岐最大の円墳(直径45メートル
-
お 沖之島天主堂
- [ 歴史的建造物 ]

-
長崎市伊王島町2-617
沖之島の高台に立つゴシック様式の白亜の天主堂。島民の願いで明治23年(1890年)に本聖堂が建立された。そ
-
く 玖島城跡
- [ 城 | 歴史 | 桜 | 花 ]
-
大村市玖島1-45-3
大村藩主の居城であった玖島城跡。
慶長4(1599)年に第十九代大村喜前が築城。工事は長崎惣兵衛が監督。大村喜前の父は日本最初のキリシタン大
- [ 歴史 ]

-
長崎市西坂町7-8
26聖人が1597年(慶長元)に処刑された場所。
長崎市街を見下ろす西坂公園にある。豊臣秀吉によるキリシタン禁止令により、1597年2月5日京阪地方へ伝導し
-
は 原城跡
- [ 歴史 | 城 ]

-
南島原市南有馬町大江
天草四郎最後の舞台「原城跡」
別名「日暮城」。原城は島原城の築城によって廃城したものの、その当時起こった島原の乱で天草四郎が率いた一揆軍
-
ば 万松院
- [ 寺院 ]
-
対馬市厳原町西里192
初代対馬藩主・宗義智の菩提寺。
日本三大墓地の一つに数えられる対馬島主宗家の墓所がある寺院。宗氏第二十代義成が、父義智の冥福を祈って建立し








