神社・寺院・歴史 一覧

-
こ 古小代の里
- [ 歴史 | 梅 ]

-
玉名郡南関町宮尾
江戸時代に築造された小代焼の登り窯を保存。近くの窯元では、焼物の購入や見学ができる。2月下旬には約300本
-
せ 石水寺
- [ 寺院 ]
-
人吉市下原田町西門2348
応永24(1417)年に、開山僧・実底超真の隠居寺としてが開いた曹洞宗の寺。石をくりぬいたおにぎり形の山門
-
つ 塚原古墳公園
- [ 歴史 | 公園 ]

-
下益城郡城南町大字塚原1234
高速道路の上にある古墳公園
約500基の古墳が集る国指定史跡。方形周溝墓、方墳、円墳、前方後円墳など、200年におよぶ古墳の変遷を一度
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
-
水俣市浜町2-6-5
徳富兄弟が幼少時代を過ごした家を復元し、一般公開している。兄の徳富蘇峰(とくとみそほう)は歴史家でジャーナ
- [ 歴史的建造物 ]
-
人吉市土手町35-1
相良藩の家老屋敷跡
正面の門は人吉城から移築された堀合門。敷地内の屋敷(母屋)は、人吉藩主の相良氏が、御仮屋として使っていた建
- [ 寺院 | 初詣スポット | パワースポット ]

-
玉名市築地小岱1512-77
本尊の皇円大菩薩入定800年を記念して昭和53(1978)年に蓮華院を再興した是信大僧正によって建立。世界
-
う 宇賀岳古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
宇城市松橋町松山3666-5
岡岳公園内にある古墳時代後期の巨石横穴式装飾古墳。通称「鬼の岩屋」と呼ばれている。
-
く 桑原家住宅
- [ 歴史的建造物 ]

-
球磨郡錦町一武狩政3195
江戸時代後期の建物桑原家住宅
相良藩の下級武士の家といわれる寄棟造、茅葺曲屋。球磨地方独特の茅葺き曲屋で、2棟を直角につないだようなかぎ
-
あ 荒茂山勝福寺
- [ 寺院 ]
-
球磨郡あさぎり町荒茂
平重盛の供養のため、養和年間(1181)年ころに創建された伝わる。勝負の神様として評判。毘沙門天立像はクス
-
か カッパ渡来の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
八代市本町2
仁徳天皇の時代に、中国から9000匹もの河童が海を泳いで渡ってきたと来たとされている。カッパが上陸したとい
- [ 寺院 | 観音 ]
-
菊池市大平367
黄金色に輝く仏像が列をなす、ぼけ封じ・長生き観音。九州の菊池三十三観音札所の3札番として、興福寺に建立され
-
た 立田自然公園
- [ 歴史 | 公園 | 自然 ]
-
熊本市黒髪4-610
立田山南麓に位置する肥後藩主・細川家の菩提寺泰勝寺跡。園内には初代細川藤孝夫妻と二代細川忠興夫妻の墓が4つ
-
つ 通潤橋

- [ 歴史的建造物 | 橋 | 珍スポット ]

-
上益城郡山都町下市
「空を渡る水路」通潤橋
1854年(嘉永7)にできた日本最大の水道橋(重要文化財)で、長さは75.6m、高さは20.2m。石橋中央
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
合志市野々島天神免4710-1
縄文時代晩期の遺跡で石器をつくっていた跡といわれ、数多くの打製石器が出土している。
-
ふ 藤崎八旛宮
- [ 神社 | 初詣スポット ]
-
熊本市井川淵町3-1
承平5年(935年)、敕願により藤原純友の乱の追討と九州鎮護のために、国府の所在地であった宮崎庄の茶臼山に
- [ 神社 | 初詣スポット ]
-
熊本市中央区水前寺公園8-1
出水神社
熊本市の水前寺成趣園内にある神社。熊本藩歴代藩主を祀る神社として、明治時代に旧藩士らによって創建された。藩
-
こ 国造神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
阿蘇市一の宮町手野2100
旧官幣大社阿蘇神社の北方に鎮座するため、北宮と称されています。阿蘇を開拓し農耕・植林などを指導したとされる
-
こ 康平寺
- [ 寺院 ]

-
山鹿市鹿央町霜野
千手観音立像等が奉られている霜野康平寺
平安時代に開基されたといわれる康平寺は、うっそうと茂る木々に囲まれた由緒あるお寺。千手観音立像や二十八部衆
-
は 繁根木八幡宮
- [ 神社 ]
-
玉名市繁根木188
応和元年(961)年に紀隆村が大野別府の総鎮守として京都の岩清水八幡宮から勧請したと伝えられる。加藤清正が
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
天草市五和町二江384
縄文時代の沖の原遺跡の出土品を中心に、縄文早期からの土器や骨製釣針、土器による製塩を再現した製塩装置などを
-
か 加藤神社
- [ 神社 | 初詣スポット ]

-
熊本市中央区本丸2-1
元は慶長16年(1611年)の清正の歿後に加藤清正公を祀った浄地廟。神仏分離により明治元年(1868年)、
-
か 甲斐神社
- [ 神社 ]
-
上益城郡嘉島町上六嘉2242
地元では、足手荒神さんの名で親しまれている。御船城主であった甲斐宗運親子を祀っている。毎年2月15日の大祭
- [ 神社 | 桜 ]
-
菊池市隈府1257
明治3(1870)年に菊池氏居城跡に創建された神社。南北朝時代に南朝側で戦った菊池氏の3代武時公、武重公、
- [ 観音 ]
-
人吉市願成寺町956(一番札所)
人吉・球磨地方には古くから観音像が点在し、その数は33札所(※35か所)。通常は10か所ほどが公開され、春
-
た 谷水薬師
- [ 寺院 ]

-
球磨郡あさぎり町上南
日本七薬師谷水薬師
聖武天皇の頃、行基が諸国行脚の途中、如来像を刻み祀ったのが始まりと伝わる。山門の仁王像は、病の場所に紙つぶ
-
ふ 福の神地蔵尊
- [ 碑・像・塚・石仏群 | パワースポット ]
-
阿蘇市内牧湯山
地中50cmから出土した地蔵。手に持つ物が昔の富くじ(今の宝くじ)に似ていることから縁起のよい地蔵として祀
-
あ 青木磨崖梵字群
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
玉名市青木上前田131 熊野神社内
熊野神社の境内にある、凝灰岩壁に彫られた梵字群。
青木熊野座神社境内の西側に凝灰岩の台地が形づくられていて、東に面して高さ9m、長さ60mにおよぶ断崖となり
-
あ 青井阿蘇神社
- [ 神社 ]

-
人吉市上青井町118
楼門・拝殿・幣殿・廊・神殿いずれも国指定重要文化財
「球磨で名所は青井さんの御門」と民謡球磨の六調子に歌われる。大同元(806)年に創建され、慶長15(161
-
え 江田船山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
玉名郡和水町江田302
5世紀後半に築造された墳長61mの前方後円墳。金銅製の冠や沓、純金の耳飾りなど多くの貴重な副葬品が出土した
-
お 緒方家
- [ 歴史的建造物 ]
-
八代市泉町椎原46
平家の子孫が緒方を名乗り、隠れ住んだと伝わる椎原地区の旧家。合掌造りの中でも特に珍しい兜造り屋敷の建物は築








