神社・寺院・歴史 一覧

- [ 神社 | 花 ]

-
前橋市三夜沢町、柏倉町
春には、松の緑とヤマツツジの赤で、参道が美しく彩られます。
本村にある赤城神社は、かつて全国に334の分社をもつ神社で境内には300年を越える杉が杜をつくっている。赤
-
い 伊香保御用邸跡
- [ 歴史 ]

-
渋川市伊香保町伊香保
1893年(明治26年)に造営された御用邸跡。
明治23年に設置され、毎年皇族が避暑に訪れていたという。1945年(昭和20年)、終戦に伴った皇室財産の整
-
か 金山城跡

- [ 城 | 歴史 ]
-
太田市金山町40-98
戦国時代、難攻不落を誇った岩松(新田)家純の居城跡。
全山アカマツに覆われた金山に築かれた山城。別名「太田金山城」、「金山城」。1934年(昭和9年)12月28
-
か 鎌原観音堂
- [ 寺院 | 観音 ]
-
吾妻郡嬬恋村鎌原492
観音菩薩を祀る礼堂。
天明3(1783)年の浅間山大噴火の時、鎌原村では477人が命を落としたが、鎌原村の村外にいた者や、土石流
-
き キッス道祖神
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 珍スポット ]
-
高崎市中室田町
中室田町にたたずむ珍しい双神型道祖神。
1757年12月吉日の銘があり、信州高遠の石工作と伝えられる。男女二神が抱き合いキスする表情は巧みで、縁結
-
き 旧土岐家住宅洋館
- [ 歴史的建造物 ]
-
沼田市西倉内町594 沼田公園内
東京都渋谷区に建築したものを平成2年に移築。
土岐章(あきら)子爵が関東大震災後の大正13年に東京渋谷へ転居する際に、住宅の主要部分として建築された建物
-
き 桐生明治館
- [ 歴史的建造物 ]

-
桐生市相生町2-414-6
明治11(1878)年に衛生所兼医学校として前橋市に建設された建物
館内には、明治期のピアノやオルガン、洋風建築に関する資料などが常設展示され、資料館として活用されている。国
-
こ 小泉神社
- [ 神社 ]
-
邑楽郡大泉町城之内1-13-15
1848(嘉永元)年から7年かけて作られた社殿。
御祭神は、藤原長良公、菅原道真公他二十二柱の神々。小泉神社の創建は、元慶七年(883)で、邑楽郡佐貫荘の荘
-
こ 小林一茶句碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
吾妻郡草津町草津
月を象った碑が小林一茶の句碑です。
江戸時代から「天下の湯」と評された草津温泉には、いたる所に文人墨客の歌碑や石碑が立っている。光泉寺に続く階
-
こ 光泉寺
- [ 寺院 | パワースポット ]

-
吾妻郡草津町草津甲446
奈良時代の高僧として有名な行基が開いたと伝わる寺。
行基が病人のために祈って杖を突いたところ、地面から温泉が湧き出し、そこに堂を立てたのが寺の始まりという。湯
-
さ 猿ヶ京神明神社
- [ 神社 ]
-
利根郡みなかみ町猿ヶ京温泉1501
神明神社の創建は後鳥羽天皇の時代の古刹。
明治41年に吹路諏訪神社、永井十二神社、三国三坂神社を合祀し神明神社と改称しています。大晦日から元旦にかけ
-
し 白岩山長谷寺
- [ 寺院 ]
-
高崎市白岩町448
本尊は十一面観音で、坂東三十三箇所第15番札所。
地名から白岩観音とも称される修験道の根本道場。勅願により徳道によって創建されたとも、行基が十一面観音を刻ん
-
し 白井宿
- [ 歴史街道 ]
-
渋川市白井
白い城の城下町として栄えた白井宿。
江戸時代中期、文久2年、明治31年の3度の大火で多くの建物が焼失し、現在江戸時代の土蔵造りの家並みが残って
-
し 史跡足利学校
- [ 歴史 | 歴史的建造物 ]
-
足利市昌平町2338
鎌倉期創設と伝わる日本最古の総合大学
日本最古の総合大学といわれ、創建は奈良・平安・鎌倉・室町時代と諸説ある。江戸時代の孔子廟と学校門が残るほか
- [ 観音 | パワースポット ]
-
高崎市石原町2710-1 慈眼院内
高野山真言宗慈眼院の境内にある、通称「高崎観音」
観音山の山頂、(慈眼院の境内)標高190mの地点にあり、1936年建立、当時は世界最大の観音(像鉄筋コンク
-
と 富岡製糸場

- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

-
富岡市富岡1-1
1872年(明治5)、「富国強兵・殖産興業」のスローガンの下、輸出品の主力だった生糸の生産量・品質を向上さ
-
に 新島襄旧宅
- [ 歴史的建造物 ]

-
安中市安中1-7-30
新島襄の遺品や関係書類、写真などを展示。
昭和38年に安中市は新島襄(同志社大学の設立者)の旧宅を移築し、その遺品や関係書類及び写真等を収集して展示
-
は 萩原朔太郎詩碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
前橋市千代田町
広瀬川沿いの散策路「廣瀬川」詩碑が比刀根橋下流にあります。
市内にはいたるところに詩・歌碑が立っている。昭和45年、萩原朔太郎の第2詩碑として建てられた。
-
は 離山句碑公園
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
-
吾妻郡中之条町折田52-1
一大句碑公園。
群馬県内の俳句愛好家たちが立てた、約127の句碑が並ぶ風情のある公園。中央には由来の碑が建てられていまる。
-
ひ 平井晩村歌碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 温泉地 | 浸かる ]
-
吾妻郡草津町草津596-13 大滝乃湯内
草津節の原形を作詩した平井晩村の歌碑。
共同浴場、大滝乃湯の庭には、「草津よいとこ一度はおいで」の草津節の作詞者としても有名な、小説家・歌人平井晩
-
よ 頼朝宮
- [ 碑・像・塚・石仏群 | | 温泉地 | 浸かる ]
-
吾妻郡草津町仲町区
石宮は源頼朝を祀ったもので、天明年(1783)の建立。
狩りの途中で草津を訪れたという源頼朝を祀って、1783(天明元)年に建造された石造りの祠。頼朝が入浴し、「
-
ら 雷電神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

-
邑楽郡板倉町板倉2334
関東一帯にある雷電神社の総本宮。
関東地方に点在する「雷電神社」「雷電社」の事実上の総本社格。現在の主祭神は、火雷大神(ほのいかづちのおおか
-
あ アベック地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
吾妻郡長野原町川原湯
宝暦6年(1756年)江戸時代の道祖神。
川原湯神社を通り抜け、木々の高くそびえ立つ道路の左側にある双体道祖神。男性が女性を抱くようなポーズがほほえ
-
い 岩井堂観世音御堂
- [ 観音 | 珍スポット ]
-
渋川市村上13
吾妻川の断崖に作られた珍しい高床式の観音堂。
本尊は聖観世音菩薩の石像、吾妻三十三観音札所(霊場)第一番。御堂は岩窟を利用して岩に作り付けた珍しい建物。
-
い 生品神社
- [ 神社 ]
-
太田市新田市野井町646-1
鎌倉幕府(北条氏)討伐の旗挙げをしたところが生品神社境内。
主祭神は大穴牟遅神(大国主)。平安時代の上野国神名帳に「新田郡従三位生階明神」として記載される古社。『太平
-
い 岩宿遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]

-
みどり市笠懸町阿左美2418-1
日本の歴史を、旧石器時代からに見直させた遺跡。
考古学・日本史の常識を覆し、日本にも世界史でいう旧石器時代段階に人々が生活していたことをはじめて明らかにし
-
い いせさき明治館
- [ 歴史的建造物 ]

-
伊勢崎市曲輪町31-4
明治末年に建てられた県内で最も古いとされる木造洋風医院建築。
平成14(2002)年に市に寄贈され、建物を現在地(伊勢崎市の本町通りの南側)に移転した。
-
い 医王寺薬師堂
- [ 寺院 ]
-
渋川市伊香保町伊香保9
薬師如来が祭られ、地元では目の神様として知られているます。
天正2(1574)年創建、石段街の最上部にある古刹。目の神様として知られる薬師如来を祀る。毎年5月8日に「
-
か 観音山
- [ 観音 | 自然 | 日の出 | 山・登山 | 桜 ]
-
高崎市石原町
高さ41.8mの高崎白衣大観音は高崎市のシンボル。
4月上旬には、ソメイヨシノや山桜など約3000本が山全体を覆うように咲く桜の名所でシーズン中はライトアップ
-
か 迦葉山 弥勒寺

- [ 寺院 ]

-
沼田市上発知町445
大きさ日本一を誇る天狗の面
嘉祥元年(848年)に、葛原親王の発願により、比叡山の円仁を招いて、天台宗の寺院として創建されたと伝えられ









