神社・寺院・歴史 一覧

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い 伊都国歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
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糸島市井原916
古代伊都国が栄えたといわれる、糸島地方に残る考古資料を一般公開。
魏志倭人伝に登場する「伊都国」の地と推定されている糸島市内で発掘された貴重な遺物や考古資料を多数公開してい
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お 御塚権現塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
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久留米市大善寺町宮本386-1
古墳の周辺には、かつて「イロハ塚」と呼ばれるほど多くの古墳がありましたが、耕地整理などが進み、現在では御塚
権現塚古墳は二重の堀をめぐらせた円墳。御塚は帆立貝式前方後円墳で、三重の堀がある。埴輪片や土器などが発見さ
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さ 三連水車
- [ 歴史的建造物 ]
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朝倉市菱野
江戸時代から堀川の水を運び続けている現役の水車。当時の農地灌漑技術の粋と、多大な労力を費やした英知の結晶と
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ふ 福厳寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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柳川市奥州町32-1
歴代藩主の墓所である御霊屋[おたまや]がある。
立花氏の菩提寺で、天正15(1587)年に建立。墓地には初代藩主、歴代藩主のほか、檀一雄の墓がある。作家の
- [ 神社 | 祭り・イベント ]
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行橋市元永1299
「今井の祇園様」と呼ばれ親しまれている北部九州を代表する祇園社。
北部九州一帯の厄除け開運、民生安護の守護神。夏の祭礼「今井祇園祭」では、巨大な幟山の巡行、奉納連歌などが伝
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ぶ 豊前国分寺跡
- [ 寺院 | 歴史的建造物 | 歴史 | 見学 ]
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京都郡みやこ町国分304
天正年間に大友宗麟の兵火により焼失。明治28年に七重塔の後身として三重塔を再建
奈良時代に聖武天皇の勅命によって全国の国ごとに建てられた国分寺の一つ。明治29(1896)年に建てられた三
- [ 歴史的建造物 ]

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柳川市新外町1
江戸時代に柳川(柳河)藩主の別邸として建てられた。迎賓館である西洋館、100畳敷きの大広間、国の名勝の松涛
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あ 現人神社
- [ 神社 ]
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筑紫郡那珂川町仲3-7-8
わが国で最も古い神社の一つ
神功皇后が海を渡って戦いに行く際に、航海と水の神様が皇后の前に姿をあらわし、船を守りながら目的地まで導いた
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な 南淋寺
- [ 寺院 | 歴史的建造物 | 見学 ]
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朝倉市宮野86
806年(大同元)に天台宗の寺として伝教[でんきょう]大師によって開山され、変遷を経て、現在真言宗大覚寺派
開創約1200年の古刹。最澄が遣唐使船の航海の安全を祈って7体の薬師仏を彫ることを誓願。その1番目の尊像と
