神社・寺院・歴史 一覧

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か 金隈遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
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福岡市博多区金の隈1-39-52
弥生時代前期から後期の特徴的な墓制である甕棺墓を主とする墓地跡。
福岡平野の東部、御笠川に沿って南北にのびる月隈丘陵にある弥生時代の前期から後期にかけての埋葬遺跡。甕棺墓3
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き 旧門司三井倶楽部
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

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北九州市門司区港町7-1
1921年(大正10年)に三井物産門司支店の社交クラブとして建築。
接客用の洋風の本館と、それと接続する和風の付属屋・倉庫からなる。1949年(昭和24年)から国鉄の所有とな
- [ 神社 ]

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久留米市瀬下町265-1
祭神に平家ゆかりの安徳天皇を祀っている全国水天宮の総本宮。壇ノ浦の悲劇にまつわることから海運守護神の社とし
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だ 大生寺
- [ 寺院 ]
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うきは市浮羽町流川478
奈良時代、行基の創建と伝える臨済宗の古刹。
782年五台山大聖寺として勅願寺となり栄えたが、その後衰え1391年曹洞宗の無箸禅師によって再興、盛衰を経
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は 長谷寺(鞍手郡)
- [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
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鞍手郡鞍手町長谷552
鎌倉・奈良にある長谷寺とともに、日本三大長谷寺の一つ。
通称、長谷の観音様と呼ばれる。境内には本堂や観音堂があり、本尊の木造十一面観音立像は国の重要文化財。明治3
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は 八幡古表神社
- [ 神社 ]
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築上郡吉富町小犬丸353
祭神は神功皇后と虚空津姫命で、社伝では飛鳥時代の創建とされる。4年に一度の放生会で奉納する細男舞、神相撲は
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ふ 風浪宮
- [ 神社 ]
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大川市酒見726-1
千八百余年の由緒を持つ古社。
地元では「おふろうさん」の名で親しまれている。祭神は、少童命三座(表津少童命、中津少童命、底津少童命)、息
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ま 丸隈山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 桜 ]
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福岡市西区周船寺
今宿平野にある多数の前方後円墳の中で石室が見学できるのはこの古墳のみ。
5世紀に築造された前方後円墳。後円部には初期の横穴式石室があり、2つに仕切った大きな組合式石棺を安置してい
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り 龍宮寺
- [ 寺院 | 見学 | 珍スポット ]
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福岡市博多区冷泉町4-21
13世紀はじめに博多湾で捕獲した人魚を埋葬したことにちなみ、寺名を改めたという言い伝えが残る。
谷阿上人の開山と伝わる浄土宗の古刹。かつては博多の海辺にあった。13世紀はじめに博多湾で捕獲した人魚を埋葬
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え 恵蘇八幡宮
- [ 神社 ]
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朝倉市山田151
『木の丸殿』跡と伝わる恵蘇八幡宮
斉明天皇と天智天皇を祀り、獅子唐をはじめ、数々の社宝をおさめる朝倉市の総社。恵蘇八幡宮の由来「恵蘇八幡宮・
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お 大野城跡

- [ 城 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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糟屋郡宇美町四王寺、大野城市乙金、太宰府市大宰府ほか
市の北に、なだらかに広がる四王寺山頂にある山城。
宇美町、太宰府市、大野城市にまたがる四王寺山に、大和政権によって大宰府防衛のために築かれた朝鮮式山城。全周
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

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嘉穂郡桂川町寿命376
前方後円墳(ぜんぽうこうえんふん)で、石室には石枕・灯明台を設置するなど、その構造には技巧をこらしている。
日本を代表する装飾古墳で、国の特別史跡に指定されている王塚古墳がテーマの博物館。復元した実物大の古墳の石室
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つ 綱分八幡宮
- [ 神社 | 見学 ]
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飯塚市綱分866-1
福岡市の筥崎八幡宮や大分八幡宮と並ぶ由緒ある神社。
福岡県の無形民俗文化財である放生会御神幸祭は、暦応年間(1338~1341)以来の神事といわれ、現在は隔年
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と 十日恵比須神社
- [ 神社 | 初詣スポット | 祭り・イベント ]

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福岡市博多区東公園7-1
東公園にあるえびす様をお祀りする神社。
毎年、1月8~11日に行われる十日恵比須で知られる神社。祭神は事代主神(えびす様)と大国主神(だいこく様)
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み 三池炭鉱宮原坑跡
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 見学 ]
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大牟田市宮原町、桜町ほか
宮原坑では一時、三池集治監(みいけしゅうじかん※「集治監」とは刑務所の前身)に収監されていた囚人たちが採炭
大牟田市には近代化した石炭産業の変遷を物語る歴史的遺産が多数残る。重文の宮原坑施設は、明治31(1910)
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や 柳川城跡
- [ 城 | 歴史 | 見学 ]
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柳川市本城町144
永禄時代、水の利を活かして作られた名城「柳川城」
柳川藩主・立花氏10万9600石の居城跡。高い石垣と5層の天守閣を誇ったが、明治5(1872)年に焼失。今
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あ 現人神社
- [ 神社 ]
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筑紫郡那珂川町仲3-7-8
わが国で最も古い神社の一つ
神功皇后が海を渡って戦いに行く際に、航海と水の神様が皇后の前に姿をあらわし、船を守りながら目的地まで導いた
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い 五玉神社
- [ 神社 | 見学 ]
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朝倉郡筑前町三箇山1144-1
彦山・宝満修験の入峯の道筋にあたり、山伏の修行の場だった神社。
安産と子宝に霊験あらたかな神社として知られている。5つの石殿がありそれぞれ大きな石の玉が安置されている。ま
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き 旧松喜醤油屋
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
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飯塚市勢田中村730
明治初期から昭和40年代まで続いた醤油醸造元の母屋、離れ、庭が見学できる。箱階段や舟天井がある母屋の大黒柱
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こ 高良大社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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久留米市御井町1
筑後一の宮で、式内名神大社の正一位として古代より地域筆頭の格式を誇り、厄除け、延命長寿で篤い信仰がある。社
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た 橘塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
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京都郡みやこ町勝山黒田橘塚850
黒田小学校の校庭にある巨岩を使った横穴式石室の古墳(円墳)で、その規模は全国有数。
6世紀後半につくられた円墳といわれる。巨岩を組んだ横穴式石室は規模が大きく、かつてこの地で権力をふるった豪
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
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田川市伊田2734-1
炭坑節で唄われた2本の煙突が残る石炭記念公園内に、赤レンガ風の建物が立つ。
手掘り時代の石炭採掘を再現した坑道ジオラマ、山本作兵衛の炭坑記録画など炭鉱に関する資料、市内遺跡からの出土
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だ 大本山善導寺
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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久留米市善導寺町飯田550
古くは井上山光明寺といい、浄土宗の開祖・法然上人の直弟子にあたる聖光上人が、筑後の在国司兼押領史であった草
創建承元2(1208)年の古刹で、浄土宗の九州大本山。境内には県の天然記念物のクスの巨木や県の重要文化財で
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な 並倉
- [ 歴史的建造物 ]
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柳川市三橋町江曲216
川下り(お堀めぐり)の途中で見られる、3つ並んだ赤レンガ造りの倉。明治後期に建てられた柳川特産の味噌、しょ
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は 杷木神籠石
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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朝倉市杷木林田
神籠石は九州から瀬戸内地方にみられる構造物で、杷木神籠石は1967(昭和42)年に発見された。筑後川河岸を
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か 鏡田屋敷
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]
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うきは市吉井町若宮113-1
町内に現存する唯一の屋敷型建造物で幕末から明治初期に建てられた屋敷
当初郡役所の官舎として建てられたといわれ、明治後期に郵便局長を務めた佐藤氏が居住し、その後、昭和初期に籠田
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き 旧門司税関
- [ 歴史的建造物 ]
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北九州市門司区東港町1-24
現在の建物は、焼失によって再建されたものだが、明治の港湾都市施設の面影を今に伝える貴重な存在。外壁の赤レン
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な 南淋寺
- [ 寺院 | 歴史的建造物 | 見学 ]
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朝倉市宮野86
806年(大同元)に天台宗の寺として伝教[でんきょう]大師によって開山され、変遷を経て、現在真言宗大覚寺派
開創約1200年の古刹。最澄が遣唐使船の航海の安全を祈って7体の薬師仏を彫ることを誓願。その1番目の尊像と
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め 和布刈神社
- [ 神社 | 初詣スポット ]
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北九州市門司区門司3492
和布刈公園の下、日本三大潮流の一つ、早鞆の瀬戸[はやとものせと]に面し鎮座する神社。
早鞆の瀬戸を目の前に控え、九州最北端に鎮座する神社。旧正月に行う航海安全と豊漁を祈願する和布刈神事は、全国
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さ 三連水車
- [ 歴史的建造物 ]
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朝倉市菱野
江戸時代から堀川の水を運び続けている現役の水車。当時の農地灌漑技術の粋と、多大な労力を費やした英知の結晶と




