神社・寺院・歴史 一覧

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じ 定林寺のアジサイ
- [ 寺院 | 花 | 見学 ]
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大牟田市今山1878
定林寺は「あじさい寺」とも呼ばれており、雨の日に輝く紫陽花の姿は幻想的。
定林寺は、あじさい寺として有名な曹洞宗の寺院。アジサイの見ごろは6月ころ。三池山山麓に散乱している石塔を集
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ふ 普光寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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大牟田市今山2538
樹齢400年の県天然記念物「臥龍梅」が紅色の艶っぽい八重の花をつける観梅の時期には約10万人の人で賑わう。
天台宗の古刹。境内には樹齢400年といわれる全長約22mの臥龍梅(県天然記念物)があり、紅色の八重梅が2月
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ぶ 豊前国分寺跡
- [ 寺院 | 歴史的建造物 | 歴史 | 見学 ]
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京都郡みやこ町国分304
天正年間に大友宗麟の兵火により焼失。明治28年に七重塔の後身として三重塔を再建
奈良時代に聖武天皇の勅命によって全国の国ごとに建てられた国分寺の一つ。明治29(1896)年に建てられた三
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え 恵蘇八幡宮
- [ 神社 ]
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朝倉市山田151
『木の丸殿』跡と伝わる恵蘇八幡宮
斉明天皇と天智天皇を祀り、獅子唐をはじめ、数々の社宝をおさめる朝倉市の総社。恵蘇八幡宮の由来「恵蘇八幡宮・
- [ 寺院 | 花 ]
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北九州市八幡西区吉祥寺町13-11
800年の歴史をもつ誕生山吉祥寺。
浄土宗第ニ祖鎮西上人誕生の地。本尊の阿弥陀如来像は、難産のために没した慈母と世の女性のために国師が彫刻した
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

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嘉穂郡桂川町寿命376
前方後円墳(ぜんぽうこうえんふん)で、石室には石枕・灯明台を設置するなど、その構造には技巧をこらしている。
日本を代表する装飾古墳で、国の特別史跡に指定されている王塚古墳がテーマの博物館。復元した実物大の古墳の石室
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た 竹原古墳
- [ 歴史 ]

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宮若市竹原
太古の謎に迫る!!
市内福丸の西1.2Kmにある、わが国の代表的な装飾古墳。半径約18m、高さ5mの円墳であったと推定される。
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な 永沼家住宅
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
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京都郡みやこ町犀川帆柱721
江戸時代後期(天保十(1839)年)に建てられた庄屋家屋。
みやこ町犀川地区の中心部から国道496号を南下したところに一棟の庄屋屋敷が建つ。天保10(1839)年築の
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き 旧松喜醤油屋
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
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飯塚市勢田中村730
明治初期から昭和40年代まで続いた醤油醸造元の母屋、離れ、庭が見学できる。箱階段や舟天井がある母屋の大黒柱
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せ 専念寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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久留米市草野町草野258
1204(元久元)年に創建されたと伝えられ、「九州の日光」と称される美しい寺。
元久元(1204)年に創建されたと伝えられ、「九州の日光」と称される美しい寺。本堂内部は、朱・緑青・金泥の
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だ 大本山善導寺
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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久留米市善導寺町飯田550
古くは井上山光明寺といい、浄土宗の開祖・法然上人の直弟子にあたる聖光上人が、筑後の在国司兼押領史であった草
創建承元2(1208)年の古刹で、浄土宗の九州大本山。境内には県の天然記念物のクスの巨木や県の重要文化財で
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だ 大生寺
- [ 寺院 ]
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うきは市浮羽町流川478
奈良時代、行基の創建と伝える臨済宗の古刹。
782年五台山大聖寺として勅願寺となり栄えたが、その後衰え1391年曹洞宗の無箸禅師によって再興、盛衰を経
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だ 大宰府政庁跡

- [ 歴史 ]

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太宰府市観世音寺4-6-1
大宰府の中心、府政庁があった跡。
広大な敷地に並ぶ建物の礎石が、当時の繁栄ぶりを物語る。現在は歴史公園として整備され市民の憩いの場。発掘で出
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ふ 普光寺の臥竜梅
- [ 寺院 | 梅 ]
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大牟田市今山2538
臥龍梅は県指定天然記念物としてその名を最も広く知られ親しまれている。
樹齢400年といわれる臥竜梅。全長22mにわたる枝ぶりが地を這う竜のようであることからこの名が付いた。臥竜
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み 御勢大霊石神社
- [ 神社 | 見学 ]
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小郡市大保1033
「延喜式」にも名を記す古社。社前に「史蹟仲哀天皇殯葬伝説地」と刻んだ石碑が立つ。久留米城主の有馬氏が本殿と
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み 三柱神社
- [ 神社 | 公園 | 桜 | 見学 ]
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柳川市三橋町高畑323-1
初代立花藩主・立花宗茂と妻のぎん千代、その父戸次道雪[べっきどうせつ]の三神を祭った神社
柳河藩九代藩主立花鑑賢によって文政9(1826)年に創建され、藩祖の立花宗茂とその妻ぎん千代、妻の父の戸次
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 | 特産 ]

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大牟田市宝坂町2-2-3
江戸時代に作られた雅を伝える「歌カルタ」や、当時の世相を反映した「いろはカルタ」など、約1万点の収蔵品の中
日本のカルタ発祥の地、大牟田にある国内唯一のカルタの資料館。日本のカルタはポルトガル人の影響を受け、16世
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い 飯塚市歴史資料館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
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飯塚市柏の森959-1
「飯塚地方の歴史と文化」をテーマに、考古・歴史・民俗・石炭の資料などを展示。
飯塚市内で発見された立岩遺跡から出土した前漢鏡をはじめとする貝輪、鉄器などの考古資料、宿場町時代の道具など
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
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田川市伊田2734-1
炭坑節で唄われた2本の煙突が残る石炭記念公園内に、赤レンガ風の建物が立つ。
手掘り時代の石炭採掘を再現した坑道ジオラマ、山本作兵衛の炭坑記録画など炭鉱に関する資料、市内遺跡からの出土
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み 水城跡
- [ 城 | 歴史的建造物 | 歴史 | 見学 ]
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太宰府市水城、国分
天智3(664)年に唐と新羅の攻撃にそなえて築かれた防衛施設。
市の北西に平野の出入口を塞ぐように木立に覆われた丘が続く。これは664年に、唐と新羅の攻撃に備えて築かれた
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こ 小倉城
- [ 歴史 | 城 ]

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北九州市小倉北区城内2-1
五重六層の天守閣を持つ唐造りの城。
1602年(慶長7)細川忠興[ほそかわただおき]により築城されたが、戦乱により焼失した。現在の天守閣は19
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い 五玉神社
- [ 神社 | 見学 ]
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朝倉郡筑前町三箇山1144-1
彦山・宝満修験の入峯の道筋にあたり、山伏の修行の場だった神社。
安産と子宝に霊験あらたかな神社として知られている。5つの石殿がありそれぞれ大きな石の玉が安置されている。ま
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き 九州歴史資料館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

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小郡市三沢5208-3
平成22年11月、太宰府から移転オープン。敷地面積は旧館の2倍になり、展示内容も充実。
古くから中国や朝鮮半島など海外との交流の窓口として重要な役割りを果たした九州。歴史資料館では、大宰府史跡の
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と 東長寺
- [ 寺院 | パワースポット ]

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福岡市博多区御供所町2-4
806(大同元)年、空海の開基と伝わる真言宗の古刹。
九州における真言宗九州教団の拠点寺院。九州八十八カ所第一番霊場・九州三十六不動尊結願霊場・九州二十四地蔵尊
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は 長谷寺(鞍手郡)
- [ 寺院 | 歴史的建造物 ]
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鞍手郡鞍手町長谷552
鎌倉・奈良にある長谷寺とともに、日本三大長谷寺の一つ。
通称、長谷の観音様と呼ばれる。境内には本堂や観音堂があり、本尊の木造十一面観音立像は国の重要文化財。明治3
- [ 神社 | 梅 | 花 | 見学 ]
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久留米市北野町中3267
学問の神、筋切、長寿、交通安全の神として、広く知られている。
天喜2(1054)年、京都の北野天満宮の代官所として創建された。学問、交通安全などの神として広く知られてい
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ち 筑前国分寺跡
- [ 寺院 | 歴史 | 見学 ]
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太宰府市国分4
天平13年(741)年、聖武天皇は鎮護国家、五穀豊穣を祈るために諸国に国分寺と国分尼寺の建立を命じた。筑前
天平13(741)年に全国に流行した悪疫退散を祈り、聖武天皇の勅願によって全国に建立された国分寺の一つ。礎
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お 大野城跡四王寺山
- [ 寺院 | 歴史 | 自然 | 見学 ]
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太宰府市坂本ほか
市の北に、なだらかに広がる四王寺山頂にある山城。
大野城市と宇美町にまたがる大野山一帯を占める山城跡。1300年以上前、朝鮮で白村江の戦いに大敗し、唐・新羅
- [ 寺院 | 初詣スポット | 見学 ]
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太宰府市観世音寺5-6-1
746年(天平18)、天智天皇が母・斉明天皇の冥福を祈って建立。
筑前朝倉宮で没した斉明天皇を追悼するため、天智天皇の発願によって建てられた。80年もの歳月を費やし、完成時
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む 宗像大社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

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宗像市田島2331
沖ノ島の沖津宮、筑前大島の中津宮、宗像市田島の辺津宮の三社の総称
日本各地に七千余ある宗像神社、厳島神社、および宗像三女神を祀る神社の総本社。全国の弁天様の総本宮。裏伊勢と








