神社・寺院・歴史 一覧

-
か 唐津街道畦町宿
- [ 歴史街道 | 歴史 ]
-
福津市畦町宿
現在でも、築100年をゆうに越える住宅がいくつか残されている。
江戸時代に唐津藩、福岡藩の藩主が参勤交代で通っていたとされる唐津街道の宿場町跡。
-
こ 江南山梅林寺外苑
- [ 寺院 | 自然 | 梅 | 見学 ]
-
久留米市京町209
藩主有馬氏の菩提寺。また、その名のとおり梅の名所としても有名。
筑後川の清流に臨む梅林寺は、鎮西一の修業道場と呼ぶにふさわしい寺観をそなえる。その外苑には約500本のウメ
- [ 神社 ]

-
久留米市瀬下町265-1
祭神に平家ゆかりの安徳天皇を祀っている全国水天宮の総本宮。壇ノ浦の悲劇にまつわることから海運守護神の社とし
-
せ 千手観音堂
- [ 観音 ]
-
豊前市挾間1244
千手観音は別名「乳の観音」といわれ、今も毎日多くの人がこの霊水を汲みに来る
別名「乳の観音」といわれ、本堂裏の岩壁からしたたり落ちる清水でおかゆを炊いて食べると、母乳がよく出るように
-
だ 大生寺
- [ 寺院 ]
-
うきは市浮羽町流川478
奈良時代、行基の創建と伝える臨済宗の古刹。
782年五台山大聖寺として勅願寺となり栄えたが、その後衰え1391年曹洞宗の無箸禅師によって再興、盛衰を経
-
て 天仲寺古墳
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 | 自然 ]
-
築上郡吉富町広津607
複室の横穴式石室で、二重の周溝を持つ三段構造の円墳。
豊前・築上地域最大の規模をもつ古墳。6世紀後半のものと推定される複室の横穴式石室で、二重の周溝をもつ三段築
-
ひ 平川邸
- [ 歴史的建造物 ]
-
うきは市浮羽町田籠383
主家と土間の2棟をコの字型につなぎ、さらに納屋まで続くのが特徴
「くど造り」といわれる極めて珍しい構造の民家で、平川光臣氏宅。約300年前に建てられたもので、国の重要文化
-
や 薬王寺水辺公園
- [ 寺院 | 公園 | 遊歩道 ]
-
古賀市薬王寺296
農業用溜池の河内池整備とあわせて造られた公園。
灌漑用のため池「河内池」の周辺を整備した公園。約4.7haの園内には、延長1kmの遊歩道、石積みの水路、自
-
や 山野の石像群
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
嘉麻市山野1609
山野若八幡宮の上手、一段と高い丘の上に350体あまりの石仏が、緑深い樹々に囲まれ、木造の雨よけの下に立ち並
-
あ 綾塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
-
京都郡みやこ町勝山黒田綾塚
巨岩を使った横穴式石室は全国第3位の規模。景行天皇の妃、八坂入姫命を祠ってある。
九州自然歩道沿線にあり、6世紀後半につくられたと推定される円墳。横穴式石室には家型の石棺が安置されていて、
-
い 伊都国歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
-
糸島市井原916
古代伊都国が栄えたといわれる、糸島地方に残る考古資料を一般公開。
魏志倭人伝に登場する「伊都国」の地と推定されている糸島市内で発掘された貴重な遺物や考古資料を多数公開してい
-
い 居蔵の館
- [ 歴史的建造物 ]
-
うきは市吉井町1103-1
白壁が目を引く土蔵造りの屋敷「居蔵の館(旧松田家)」。
精蝋業で財をなした大地主の分家の住居として、明治末期に建造された主屋は入母屋の妻入り建物で、一部を除き白漆
-
え 永勝寺

- [ 寺院 | 紅葉 ]
-
久留米市山本町豊田2155
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
創建680年。日本三大薬師の一つに数えられています。
皇后の病気を平癒するために祈願されたとされ、「出雲の一畑」「伊予の山田薬師」と共に日本三大薬師の一つに数え
- [ 神社 | 梅 | 花 | 見学 ]
-
久留米市北野町中3267
学問の神、筋切、長寿、交通安全の神として、広く知られている。
天喜2(1054)年、京都の北野天満宮の代官所として創建された。学問、交通安全などの神として広く知られてい
-
き 旧吉原家住宅
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
-
大川市小保136-17
旧吉原家住宅は、大規模で細部の意匠に優れ、建築年代も確実なものとして九州でも重要な民家として、国指定重要文
文政8(1825)年建築。柳河藩の小保町の別当職を代々つとめ、のちに蒲池組の大庄屋となった吉原家の居宅で、
-
こ 高良大社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
-
久留米市御井町1
筑後一の宮で、式内名神大社の正一位として古代より地域筆頭の格式を誇り、厄除け、延命長寿で篤い信仰がある。社
-
つ 綱分八幡宮
- [ 神社 | 見学 ]
-
飯塚市綱分866-1
福岡市の筥崎八幡宮や大分八幡宮と並ぶ由緒ある神社。
福岡県の無形民俗文化財である放生会御神幸祭は、暦応年間(1338~1341)以来の神事といわれ、現在は隔年
-
と 東長寺
- [ 寺院 | パワースポット ]

-
福岡市博多区御供所町2-4
806(大同元)年、空海の開基と伝わる真言宗の古刹。
九州における真言宗九州教団の拠点寺院。九州八十八カ所第一番霊場・九州三十六不動尊結願霊場・九州二十四地蔵尊
-
な 並倉
- [ 歴史的建造物 ]
-
柳川市三橋町江曲216
川下り(お堀めぐり)の途中で見られる、3つ並んだ赤レンガ造りの倉。明治後期に建てられた柳川特産の味噌、しょ
-
な 奴国の丘歴史公園
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 博物館・資料館 | 公園 | 見学 ]
-
春日市岡本3-57
国指定史跡須玖岡本[すぐおかもと]遺跡がある、奴国の丘歴史公園に建つ資料館。
須玖岡本遺跡を整備した史跡公園。遺跡からは、弥生時代の木棺などが300基以上発見された。園内には発掘当時の
-
ふ 福厳寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
柳川市奥州町32-1
歴代藩主の墓所である御霊屋[おたまや]がある。
立花氏の菩提寺で、天正15(1587)年に建立。墓地には初代藩主、歴代藩主のほか、檀一雄の墓がある。作家の
-
や 夜須高原記念の森
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然 | 見学 ]

-
朝倉郡筑前町櫛木3-6
全国植樹祭跡地に造られた施設。さまざまな視点から自然を見つめ、体験できる各ゾーンから構成されている。
県立の森林公園。自然の中でリラックスして遊びながら、緑の営みを学びとれる。植樹祭記念園をはじめ、芝生が扇形
-
や 柳川城跡
- [ 城 | 歴史 | 見学 ]
-
柳川市本城町144
永禄時代、水の利を活かして作られた名城「柳川城」
柳川藩主・立花氏10万9600石の居城跡。高い石垣と5層の天守閣を誇ったが、明治5(1872)年に焼失。今
-
あ 秋月の町並み
- [ 歴史街道 ]

-
朝倉市秋月
筑前の小京都秋月
朝倉市の北部、古処山のふもとに城下町として栄えた秋月。今では「筑前の小京都」といわれ、秋月目鏡橋や秋月城跡
-
い 五玉神社
- [ 神社 | 見学 ]
-
朝倉郡筑前町三箇山1144-1
彦山・宝満修験の入峯の道筋にあたり、山伏の修行の場だった神社。
安産と子宝に霊験あらたかな神社として知られている。5つの石殿がありそれぞれ大きな石の玉が安置されている。ま
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 | 特産 ]

-
大牟田市宝坂町2-2-3
江戸時代に作られた雅を伝える「歌カルタ」や、当時の世相を反映した「いろはカルタ」など、約1万点の収蔵品の中
日本のカルタ発祥の地、大牟田にある国内唯一のカルタの資料館。日本のカルタはポルトガル人の影響を受け、16世
-
お 御塚権現塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
-
久留米市大善寺町宮本386-1
古墳の周辺には、かつて「イロハ塚」と呼ばれるほど多くの古墳がありましたが、耕地整理などが進み、現在では御塚
権現塚古墳は二重の堀をめぐらせた円墳。御塚は帆立貝式前方後円墳で、三重の堀がある。埴輪片や土器などが発見さ
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
-
春日市岡本3-57
国指定史跡須玖岡本[すぐおかもと]遺跡がある、奴国の丘歴史公園に建つ資料館。
春日市内で出土した考古資料や昭和初期の民具を展示。奴国の中心地であったと推定され、国の史跡の「須玖岡本遺跡
-
が 岩石城
- [ 歴史 | 城 ]

-
田川郡添田町添田1788-2
岩石山の中腹にある復元城。
平清盛が築いた。後世に大友氏、大内氏、豊臣秀吉の各大名の順に、攻め落とされては修復されると言う歴史を繰り返
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 自然 | 見学 ]

-
北九州市八幡東区東田2-4-1
46億年前の地球誕生から自然と人間のいのちの歩みを辿れる博物館。
館内は地球誕生から現在に至る自然と生命の歴史を映像や多彩な展示で紹介する自然史ゾーンと、北九州地域の歴史や






