神社・寺院・歴史 一覧

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あ 安国寺(嘉麻市)
- [ 寺院 ]
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嘉麻市下山田288
足利尊氏の創建で、一国一所の勅願寺の一つ。
当初は七堂伽藍をそなえた大寺だったが、数度の火災により再建を繰り返して現在に至る。境内には筑前の刀工信国一
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き 旧大阪商船
- [ 歴史的建造物 ]
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北九州市門司区港町7-18
八角形の塔が特徴のレンガ風木造2階建てビル。
北九州市門司区港町にある歴史的建造物。国の登録有形文化財に登録されている。塔は港の見張り用だった塔屋の名残
- [ 神社 ]

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久留米市瀬下町265-1
祭神に平家ゆかりの安徳天皇を祀っている全国水天宮の総本宮。壇ノ浦の悲劇にまつわることから海運守護神の社とし
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す 水鏡天満宮
- [ 神社 ]
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福岡市中央区天神1-15-4
九州最大の繁華街「天神」の地名は、天神様を祀るこの神社に由来。
福岡城築城の際に、藩主・黒田長政が庄村から城の鬼門にあたる現在地に奉還。学問の神様として知られる菅原道真を
- [ 神社 | 祭り・イベント ]
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行橋市元永1299
「今井の祇園様」と呼ばれ親しまれている北部九州を代表する祇園社。
北部九州一帯の厄除け開運、民生安護の守護神。夏の祭礼「今井祇園祭」では、巨大な幟山の巡行、奉納連歌などが伝
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た 橘塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
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京都郡みやこ町勝山黒田橘塚850
黒田小学校の校庭にある巨岩を使った横穴式石室の古墳(円墳)で、その規模は全国有数。
6世紀後半につくられた円墳といわれる。巨岩を組んだ横穴式石室は規模が大きく、かつてこの地で権力をふるった豪
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い 居蔵の館
- [ 歴史的建造物 ]
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うきは市吉井町1103-1
白壁が目を引く土蔵造りの屋敷「居蔵の館(旧松田家)」。
精蝋業で財をなした大地主の分家の住居として、明治末期に建造された主屋は入母屋の妻入り建物で、一部を除き白漆
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か 香春神社
- [ 神社 | 見学 ]
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田川郡香春町香春1308
新羅の神様「辛国息長大姫大自命」を祀った神社
崇神天皇の時代、香春岳山頂に分祀されていた3つの神社を和銅2(709)年に今の場所に合祭し、一祠が営まれた
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き 旧伊藤伝右衛門邸
- [ 歴史的建造物 ]
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飯塚市幸袋300
筑豊の炭鉱王と言われた伊藤伝右衛門の旧宅を一般公開。
1911(明治44)年に50歳の伊藤伝右衛門が、25歳年下の柳原�Y子(あきこ/歌人・柳原白
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

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大川市三丸844
昭和57年に開館した施設。中央部の白亜の塔と、ト音記号レリーフを中心に展示室などがある。
記念館には4000もの名曲を残した作曲家、古賀政男が生前に愛用していたギター、大正琴、マンドリンなどを展示
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 | 公園 | 自然 ]
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遠賀郡遠賀町島津574-9
前方後円墳1基、方墳1基、円墳3基で整備し、四季の草花とともに歴史自然公園として保存。
公園内にある島津・丸山古墳は、全長57m、前方部幅14m、高さ2m、後円部直径30m、高さ4.5mの前方後
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た 七夕池古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 湖・沼・池 | 見学 ]
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糟屋郡志免町田富3-18
3段に築成された円墳。竪穴式石室で、壮年女性の遺体などを出土。
小高い丘の上にある七夕池を囲むように古墳が点々と並ぶ。池の北川に位置する大円墳が七夕池古墳。内部は竪穴式石
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た 七夕神社
- [ 神社 | 見学 | 祭り・イベント ]
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小郡市大崎1-1
宝満川を挟んで西に七夕神社、東に老松宮。この二つの神社には、対で作られた様な二体の御神体が祀られている。
筑後川の支流、宝満川西岸に鎮座する神社。社殿内に祀る赤い中国ふうの衣装の女像は、およそ240年前に七夕物語
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

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北九州市小倉北区貴船町2-2
TOTO歴史資料館では、衛生陶器、水栓、食器を中心とした昔の製品を展示。
衛生陶器のトップブランド「TOTO」が、創立90年を記念し設立した専門ミュージアム。旧総理大臣官邸や国会議
- [ 寺院 | 紅葉 ]

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糸島市雷山626
[ 紅葉時期 11月上旬~11月下旬 ]雷山の中腹にある古刹で、清賀上人により開基されたと伝えられる。
本尊の木造十一面千手千眼観音像(像高463.6cm/鎌倉時代)は、国指定重要文化財に指定されています。秋に
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れ 鈴熊寺
- [ 寺院 ]
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築上郡吉富町鈴熊233
国指定重要文化財の薬師如来産像がある
奈良時代に行基が建立したと伝えられる。境内には、涅槃仏を刻んだ高さ2m、幅3mの巨石、梵字で真言の聖句を刻
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か 金隈遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
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福岡市博多区金の隈1-39-52
弥生時代前期から後期の特徴的な墓制である甕棺墓を主とする墓地跡。
福岡平野の東部、御笠川に沿って南北にのびる月隈丘陵にある弥生時代の前期から後期にかけての埋葬遺跡。甕棺墓3
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て 天仲寺古墳
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 | 自然 ]
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築上郡吉富町広津607
複室の横穴式石室で、二重の周溝を持つ三段構造の円墳。
豊前・築上地域最大の規模をもつ古墳。6世紀後半のものと推定される複室の横穴式石室で、二重の周溝をもつ三段築
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お 大中臣神社のフジ
- [ 神社 | 花 | 見学 ]
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小郡市福童555
フジは、征西将軍宮懐良親王が1359年(正平14年)大保原合戦の折り負傷され、大中臣神社に祈り全快された記
約600年前に懐良親王が奉納したと伝えられる将軍藤が有名。およそ500平方メートルの藤棚にみごとな花房を付
- [ 寺院 | 花 ]
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大牟田市今山1878
アジサイ寺として有名な曹洞宗の寺院。
曹洞宗の寺院で、中世にこの地域を領有した三池氏の菩提寺として建立されたと伝えられている。三池山麓に散乱して
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て 寺町
- [ 寺院 ]
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久留米市寺町
江戸時代に久留米城下防衛の一環として、有馬豊氏が城の東南部に26の寺院を集めた地域。
現在も徳雲寺、善福寺、妙正寺など17の寺院が集まっている。寺院には、久留米絣の発案者・井上伝、久留米ツツジ
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お お菊大明神
- [ 神社 ]
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嘉麻市上臼井847-3
芝居や映画でおなじみの怪談の主人公であるお菊さんを祀っている。
その舞台となった皿屋敷跡や、お菊さんが身を投げたと伝えられる井戸などがある。腰から下の病気が治るというご利
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き 旧松本家住宅
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
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北九州市戸畑区一枝1-4-33
この建物は、明治専門学校(現在の九州工業大)を創立した、松本健次郎氏が、明治45年に住居と迎賓館を兼ねて建
九州産業界の重鎮、松本健次郎氏の住居兼迎賓館として、明治45(1912)年に建てられた木造西洋建築物。洋館
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き 旧門司三井倶楽部
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

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北九州市門司区港町7-1
1921年(大正10年)に三井物産門司支店の社交クラブとして建築。
接客用の洋風の本館と、それと接続する和風の付属屋・倉庫からなる。1949年(昭和24年)から国鉄の所有とな
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つ 綱分八幡宮
- [ 神社 | 見学 ]
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飯塚市綱分866-1
福岡市の筥崎八幡宮や大分八幡宮と並ぶ由緒ある神社。
福岡県の無形民俗文化財である放生会御神幸祭は、暦応年間(1338~1341)以来の神事といわれ、現在は隔年
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は 杷木神籠石
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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朝倉市杷木林田
神籠石は九州から瀬戸内地方にみられる構造物で、杷木神籠石は1967(昭和42)年に発見された。筑後川河岸を
- [ 神社 ]
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福岡市西区愛宕2-7-1
福岡県内随一の参拝者数を誇る神社。
創始は景行天皇2年(西暦72年)、鷲尾山に伊耶那岐尊・天忍穂耳尊を祀ったのが鷲尾神社(鷲尾権現)の始まりと
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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田川郡福智町弁城165-2
鎌倉時代の英彦山山伏の嶺入り修験を物語る貴重な資料として県の指定文化財に指定。
建武2(1335)年に法橋良密によって岩屋権現の大岩に金剛界四印会曼陀羅が刻まれた梵字曼荼羅。英彦山山伏の
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お 大野城跡

- [ 城 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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糟屋郡宇美町四王寺、大野城市乙金、太宰府市大宰府ほか
市の北に、なだらかに広がる四王寺山頂にある山城。
宇美町、太宰府市、大野城市にまたがる四王寺山に、大和政権によって大宰府防衛のために築かれた朝鮮式山城。全周
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こ 国境石
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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飯塚市鹿毛馬
飯塚と田川を結ぶ主幹道だった旧烏尾峠山頂の飯塚市頴田地区と糸田町の境にある石碑。現在のものは2代目で初代は




