神社・寺院・歴史 一覧
-
久留米・柳川・筑後
- 神社・寺院・歴史都道府県選択
- 福岡県全て
- 北九州市周辺 [24]
- 福岡・大宰府 [52]
- 筑豊 [23]
- 久留米・柳川・筑後 [60]

-
き 九州歴史資料館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

-
小郡市三沢5208-3
平成22年11月、太宰府から移転オープン。敷地面積は旧館の2倍になり、展示内容も充実。
古くから中国や朝鮮半島など海外との交流の窓口として重要な役割りを果たした九州。歴史資料館では、大宰府史跡の
-
あ 有馬記念館
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 | 見学 ]
-
久留米市篠山町444
有馬家資料を中心とした久留米藩政資料を主に展示公開
久留米城跡が整備された当時、株式会社ブリヂストンの石橋正二郎氏から寄贈された記念館。久留米歴代藩主の武具、
-
じ 十連寺公園
- [ 寺院 | 公園 | 遊歩道 ]
-
久留米市三潴町西牟田6557-44
大小の溜め池とクロマツに囲まれた水辺公園。
市内三潴町西牟田地区にある12ヶ所の溜池群のひとつ、清導寺溜池のほとりにある水辺公園。周辺の溜め池とは遊歩
-
お 大己貴神社
- [ 神社 | 見学 ]

-
朝倉郡筑前町弥永697-3
日本書紀巻九に記されている「大三輪社」であると云われる神社。
筑前町弥永にある神社で、通称「おんがさま」。社の起源は古く、神功皇后が三韓征伐で発願したといわれていて、日
-
れ 霊巌寺の奇岩
- [ 寺院 | 自然 | 自然地形 | 特産 ]
-
八女市黒木町笠原9731
日本三大奇岩の一つ
八女茶発祥の地、奥八女黒木の霊巌寺にそびえる浸食と風化によって形づくられた奇岩群は、日本三大奇岩の一つ。安
- [ 城 | 桜 | 紅葉 | 見学 ]
-
朝倉市秋月野鳥
1624(寛永元)年に黒田長政[くろだながまさ]の三男長興[ながおき]が秋月五万石を与えられて築城した
かつて通用門の役目をした大手門「黒門」「長屋門」周辺は、秋は紅葉の名所として有名で、モミジやイチョウが美し
-
え 円清寺
- [ 寺院 ]
-
朝倉市杷木志波5276
黒田藩筆頭家老の栗山大膳の父利安が主君のため創建。
藩主黒田如水が死去した慶長9(1604)年にその冥福を祈るために栗山備後利安が建立。龍光山円清寺の山号寺号
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

-
大川市三丸844
昭和57年に開館した施設。中央部の白亜の塔と、ト音記号レリーフを中心に展示室などがある。
記念館には4000もの名曲を残した作曲家、古賀政男が生前に愛用していたギター、大正琴、マンドリンなどを展示
- [ 寺院 | 花 ]
-
大牟田市今山1878
アジサイ寺として有名な曹洞宗の寺院。
曹洞宗の寺院で、中世にこの地域を領有した三池氏の菩提寺として建立されたと伝えられている。三池山麓に散乱して
-
り 龍護山千光寺
- [ 寺院 | 花 | 見学 ]
-
久留米市山本町豊田2287
筑後国在国司草野永平が禅宗の始祖栄西を招いて開山したと伝えられる日本最古の禅寺。
建久3(1192)年に、筑後在国司草野永平が栄西を招いて建立した日本最古の禅寺の一つ。懐良親王の墓や県指定
- [ 寺院 | 庭園 | 紅葉 ]

-
みやま市瀬高町本吉1119-1
清水山の山腹に最澄が開基した天台宗の名刹。
清水山にある天台宗の寺院。山号は本吉山(もとよしざん)。院号は普門院。本尊は千手観音。九州西国霊場第十六番
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 | 公園 ]
-
朝倉市平塚444
多重環濠集落跡で国指定史跡。甘木インターの南側に位置し、特殊な建物がある中央集落や、濠で区切られた複数の小
弥生時代後期を中心に堅穴住居や掘立柱建物跡が発見された平塚川添遺跡。周辺を公園として整備し、発掘した遺跡の
-
ふ 普光寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
大牟田市今山2538
樹齢400年の県天然記念物「臥龍梅」が紅色の艶っぽい八重の花をつける観梅の時期には約10万人の人で賑わう。
天台宗の古刹。境内には樹齢400年といわれる全長約22mの臥龍梅(県天然記念物)があり、紅色の八重梅が2月
-
み 三柱神社
- [ 神社 | 公園 | 桜 | 見学 ]
-
柳川市三橋町高畑323-1
初代立花藩主・立花宗茂と妻のぎん千代、その父戸次道雪[べっきどうせつ]の三神を祭った神社
柳河藩九代藩主立花鑑賢によって文政9(1826)年に創建され、藩祖の立花宗茂とその妻ぎん千代、妻の父の戸次
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

-
柳川市沖端町55-1
館内では、柳川の歴史や暮らしを伝える資料の展示、著書や遺品などの資料と3面マルチ画面で白秋の業績を紹介
『落葉松[からまつ]』や童謡『この道』などの詩作で知られる、柳川出身の北原白秋。詩人北原白秋が生まれ育った
-
ば 梅林寺
- [ 寺院 | 梅 ]
-
久留米市京町210
藩主有馬氏の菩提寺。臨済宗妙心寺派の古刹で、九州屈指の修業道場として知られる。
筑後川べりの丘に堂々たる伽藍を見せる臨済宗妙心寺派の禅寺。九州の代表的な禅の修行道場として知られ、久留米藩
-
ふ 普光寺の臥竜梅
- [ 寺院 | 梅 ]
-
大牟田市今山2538
臥龍梅は県指定天然記念物としてその名を最も広く知られ親しまれている。
樹齢400年といわれる臥竜梅。全長22mにわたる枝ぶりが地を這う竜のようであることからこの名が付いた。臥竜
-
い 岩戸山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
八女市吉田1396-1
北九州最大規模の前方後円墳。
全長約135メートル、後円部径約60メートル、前方部幅約90メートルの前方後円墳であり、北部九州地方最大で
-
く 久留米城跡
- [ 城 | 歴史 | 見学 ]
-
久留米市篠山町444
1871年(明治4)の廃藩置県まで約250年間にわたって一帯を治めた、筑後二十一万石藩主・有馬氏の居城跡。
およそ250年間にわたって北筑後を治めた久留米藩21万石、藩主有馬氏の居城跡。1587年(天正15)に毛利
-
た 七夕神社
- [ 神社 | 見学 | 祭り・イベント ]
-
小郡市大崎1-1
宝満川を挟んで西に七夕神社、東に老松宮。この二つの神社には、対で作られた様な二体の御神体が祀られている。
筑後川の支流、宝満川西岸に鎮座する神社。社殿内に祀る赤い中国ふうの衣装の女像は、およそ240年前に七夕物語
-
ひ 平川邸
- [ 歴史的建造物 ]
-
うきは市浮羽町田籠383
主家と土間の2棟をコの字型につなぎ、さらに納屋まで続くのが特徴
「くど造り」といわれる極めて珍しい構造の民家で、平川光臣氏宅。約300年前に建てられたもので、国の重要文化
-
あ 秋月城跡
- [ 城 | 歴史 | 桜 | 紅葉 ]
-
朝倉市秋月野鳥
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
昭和55年(1980年)、「秋月城跡」として県の史跡に指定
建仁3(1203)年に古処山城の麓にあった秋月氏の館跡を利用して築かれた平城で、福岡藩の支藩秋月藩の藩庁で
-
お 大中臣神社のフジ
- [ 神社 | 花 | 見学 ]
-
小郡市福童555
フジは、征西将軍宮懐良親王が1359年(正平14年)大保原合戦の折り負傷され、大中臣神社に祈り全快された記
約600年前に懐良親王が奉納したと伝えられる将軍藤が有名。およそ500平方メートルの藤棚にみごとな花房を付
-
お 御塚権現塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
-
久留米市大善寺町宮本386-1
古墳の周辺には、かつて「イロハ塚」と呼ばれるほど多くの古墳がありましたが、耕地整理などが進み、現在では御塚
権現塚古墳は二重の堀をめぐらせた円墳。御塚は帆立貝式前方後円墳で、三重の堀がある。埴輪片や土器などが発見さ
-
こ 江南山梅林寺外苑
- [ 寺院 | 自然 | 梅 | 見学 ]
-
久留米市京町209
藩主有馬氏の菩提寺。また、その名のとおり梅の名所としても有名。
筑後川の清流に臨む梅林寺は、鎮西一の修業道場と呼ぶにふさわしい寺観をそなえる。その外苑には約500本のウメ
-
ふ 福厳寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
柳川市奥州町32-1
歴代藩主の墓所である御霊屋[おたまや]がある。
立花氏の菩提寺で、天正15(1587)年に建立。墓地には初代藩主、歴代藩主のほか、檀一雄の墓がある。作家の
-
み 御勢大霊石神社
- [ 神社 | 見学 ]
-
小郡市大保1033
「延喜式」にも名を記す古社。社前に「史蹟仲哀天皇殯葬伝説地」と刻んだ石碑が立つ。久留米城主の有馬氏が本殿と
-
や 八女津媛神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
八女市矢部村北矢部4015
「八女」という地名の由来になった神社。
八女の地名の由来でもある八女津媛を祀る神社。神社の創建は719年。現在も、5年に1度(11月の第3日曜日に
-
や 焼ノ峠古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然 | 峠 | 見学 ]
-
朝倉郡筑前町四三嶋239
筑前町南部の城山山麓、標高56mにある古墳。3世紀ころの首長の墓といわれる。南北に全長約39.8mの前方後
-
や 柳川城跡
- [ 城 | 歴史 | 見学 ]
-
柳川市本城町144
永禄時代、水の利を活かして作られた名城「柳川城」
柳川藩主・立花氏10万9600石の居城跡。高い石垣と5層の天守閣を誇ったが、明治5(1872)年に焼失。今




