旅案内 たびあん

永井寺 えいせいじ

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寛永3年(1626)に永井直勝(古河城主1622~1633)が、開基。直勝や書の大家「小山霞外」の墓がある。
基本情報

1626(寛永3)年、当時の古河城の城主だった永井直勝が開基し、創建した。境内には直勝の墓所があり、幕末の書家・小山霞外の墓などがある。市内最大といわれる江戸時代初期の宝筐印塔が日光東照宮方面を向いている。 寺が困ったときに使うようにと、たくさんの黄金が埋まっているという埋蔵金伝説もある。

住所古河市西町9-33
営業時間境内自由
料金参拝無料
駐車場あり(無料)
アクセス
公共交通
JR宇都宮線古河駅から徒歩15分
最寄駅 >  新古河駅(東武鉄道)
問い合わせ永井寺
TEL0280-22-3233
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