旅案内 たびあん

東照宮 とうしょうぐう

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豪華な朱塗りの社殿がまぶしい
基本情報

日光東照宮の様式を取り入れ、1621年に水戸藩初代藩主の徳川頼房が家康を祀るために建立した。1945年に爆撃で焼失したが、1962年に現在の社殿が復元された。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。正式名称は東照宮で、一般には「権現さん」と呼ばれている。

住所水戸市宮町2-5-13
営業時間境内自由(授与所は8:30~17:00)
駐車場あり(有料)
アクセス
公共交通
JR水戸駅から徒歩5分
最寄駅 >  水戸駅(JR)~532m
アクセス 車最寄IC > 水戸南IC(北関東自動車道)~8.425km  茨城町東IC(北関東自動車道) 
TEL029-221-3784
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