天文館 てんもんかん
道・通り・街 グルメ スイーツ 特産
南九州一の繁華街として人気のスポット
基本情報

江戸時代に、西洋文明を進んで取り入れた島津重豪公が1779年に天文観測や暦の作成などを行う施設「明時館(別名天文館)」を建てたことが名前の由来
黒豚とんかつやかごしまラーメン、白熊などのご当地グルメや郷土料理を堪能できるお店や、ランチやスイーツを提供するカフェをはじめ、土産店などのショッピング施設も充実
| 住所 | 鹿児島市東千石町 |
| アクセス 公共交通 | 鹿児島中央駅より市電「鹿児島駅前」行きに乗車し、「天文館電停」下車(10分) 鹿児島中央駅から車で5分 最寄駅 > 天文館通駅(鹿児島市交通局) |
| アクセス 車 | 九州自動車道「鹿児島」ICから車で10分 九州自動車道「鹿児島北」ICから車で15分 最寄IC > 鹿児島IC(九州自動車道) 鹿児島北IC(九州自動車道) |
| 公開サイト | tenmonkan.info |
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