旅案内 たびあん

おりゅう灯籠 おりゅうどうろう

歴史
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基本情報

船着場の灯台、常夜灯。かつて谷山川(旧出石川)の大橋東詰にあった船着場の灯籠。

鎌倉時代の悲恋物語の主人公「おりゅう」にちなんで、灯籠と柳の木をおりゅうと恋人が寄り添って立つ様子に見立てている。現在では常夜灯として使用されている。

住所豊岡市出石町柳63-1
アクセス
公共交通
JR山陰本線豊岡駅から全但バス出石営業所行きで30分、終点下車、徒歩5分
TEL0796-52-4806
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