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井の頭恩賜公園 いのかしらおんしこうえん

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日本最初の郊外公園 井の頭公園

基本情報
井の頭恩賜公園
吉祥寺にある公園で、正式には井の頭恩賜公園。

三宝寺池(石神井公園)・善福寺池と並び、武蔵野三大湧水池として知られる井の頭池を中心とした公園。

大正2年に日本最初の郊外公園として決定され、整備され、井の頭池は、初めて江戸にひかれた水道、神田上水の源であり、明治31年に「改良水道」ができるまで、重要な役割を果す。

ミニ動物園・水族館有り、ボートの乗れる池有り、まわりにお洒落な店有り、週末は大道芸を楽しめます。

春はお花見のスポットとしても有名です。
住所武蔵野市御殿山1-18-31
桜見ごろ3月下旬〜4月上旬
紅葉の種類カエデ、サクラ、ケヤキ
紅葉見ごろ紅葉 まだ 紅葉 カレンダー [ 紅葉時期 11月中旬〜12月中旬 ]
駐車場周辺に有料駐車場あり
アクセス 公共交通JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅より徒歩5分
最寄駅 >  吉祥寺駅(京王電鉄)~752m
アクセス 車最寄IC > 高井戸IC(中央自動車道)~13.178km  調布IC(中央自動車道) 
公開サイトwww.kensetsu.metro.tokyo.jp/seibuk/inokashira/gaiyou.html
問い合わせ井の頭恩賜公園案内所
TEL0422-47-6900
このページに関する情報のご利用にあたっては、ご利用者自身で事前にご確認下さい。

レポート

2019年7月10日(水)井の頭恩賜公園へ。
先月に続きまた来てしまいました
  • ボートが楽しそう
  • 水面に浮かぶ多数の藻
  • 緑が美しい
  • 澄んだ池
  • 弁天橋
井の頭弁財天・銭洗い弁財天・七井不動尊
  • 堂舎
  • 銭洗い弁財天
  • 七井不動尊
  • 銭洗い弁財天
  • 噴水
お茶の水 徳川家康がこの地を訪れた際、池の水を点じたところからお茶の水の名が付いたとされています。

ここ井の頭池は神田川の源流となっており、川の起点が園内にあります。
  • お茶の水説明
  • お茶の水1
  • お茶の水 橋
  • お茶の水2
北側野外ステージ近くにある変わった物を販売する自動販売機
アキモトノパン550円・いなご甘露煮900円・蜂の子花九曜煮2300円
デスソース使用の柿の種250-420円
ひょうたん橋近くの池、手漕ぎボートのオールに藻がビッシリ
  • 自動販売機
  • デスソース使用の柿の種
  • ひょうたん橋近く ボート
  • ひょうたん橋近くの池
  • 藻がビッシリ
  • 手漕ぎボートのオール
2019年6月20日(木)井の頭恩賜公園へ。

ボート場も整備され初夏の新緑と、その木立の中の清々しい空気を楽しめました。二回目の掻い掘を経て野生では絶滅したと見られていた藻類「イノカシラフラスコモ」が再生。よみがえった井の頭池は素晴らしい。
吉祥寺南口より七井橋通りを進むと、七井橋があります。橋から吉祥寺通り方向。水面に藻が浮かんでいます。これがイノカシラフラスコモかな?
  • 橋から吉祥寺通り方向
  • 水面に浮かぶ藻

七井橋付近。水が澄んでいて底までよく見える
  • 七井橋付近の池
  • 七井橋付近の池
  • 七井橋付近の池
  • 鴨
七井橋を渡りボート場へ。

あひるの足漕ぎボート「スワンボート」で出発。ペダルが重い重い、藻が絡まってなかなか進まない・・・
ひょうたん橋方向へ
  • スワンボート
  • スワン
  • スワンの正面
  • 井の頭池 藻
井の頭池
池の周りの緑が美しい。春は桜の名所として知られています。
  • 池の周り
  • 井の頭池 藻2
  • 井の頭池 藻3
ボートから見た七井橋
付近の池。池の水は凄く綺麗、都会の公園でありながら自然が多く残る。
  • 井の頭池 東側1
  • 井の頭池 東側2
  • 井の頭池 東側 綺麗
  • 井の頭池とスワンボート
  • ボートが交差
近くの焼き鳥屋(いせや公園店)で一杯
窓からは外の緑が眺められ、解放感があり値段もリーズナブルで美味しい。

一押しは手づくりギョーザ400円、その他やきとり単品 90円とうれしい
  • いせや公園店
  • メニュー6
  • 手づくりギョーザ
  • やきとり
  • 焼きトウモロコシ